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<title>眼鏡ですがゲームのせいじゃありません</title>
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<description>３０歳でにわかゲーマー始めました…という、ゲーム縛りで書こうと思ってタイトルもつけましたが、それだけじゃいうほどネタもないだろうということで、なんでもこいな感じにしてしまいました。</description>
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<title>夜行観覧車。</title>
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<![CDATA[ 古本屋で100円で売ってたので、予告通り、読んでみました。<br>読んでこれを書いたのは1年前なんですが（笑）<br>下書きに保存してあったので、表に出します。<br><br><br><br><br>さらっと読めたので、読書が苦手な人でも読みやすいかな、<br>と思います。<br>得意な人は物足りないかもね。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27065265" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">夜行観覧車/双葉社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-8mGVYtCL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>高級住宅街で起こった殺人事件。<br>ミステリー要素は言うほどなく、<br>高級住宅街に住む、3家族の人間模様が描かれてる感じでした。<br><br>ドラマも恐ろしかったですが、原作もかなり恐ろしかったです。<br><br>なんだろう、ドラマっていうのは、<br>心の声っていうほど聞こえないじゃないですか。<br>たまーにナレーションとか入りますけど、基本は俳優さんの演技を見て、視聴者がその人の心情を読み取るしかないわけですよね（ドラマの出演者さんの演技が下手だったとかそういうことを言っているわけではないです）<br>逆に小説は、表情やしぐさなんかは、読者には想像することしか出来ないですけど、その人が何を考えて行動に移したのか、思考に関しては正解が書いてある（そうじゃないものもあるけど）<br>そういう、どす黒いことが手に取るようにわかってしまうのが怖かった。<br><br>僕は、幼少の頃に「この番組はまだまだ続くよ！」って言ったテレビ番組が、実際は全く続かないのを目の当たりにしてから、人間のことは信用していないので、心の中が見えてしまっている方が怖いです。<br>サトリとかサトラレじゃなくてホントに良かったって思います。<br>主に、エレベーターで他人と乗り合わせた時にそう思います。<br><br>ドラマ版でも、人間関係はなかなか激しい感じでしたが、<br>根まで腐ってはいなさそうというか、<br>まだ温かみみたいなものも感じられる場面もありましたが、<br>原作は、皆、冷え切ってました。<br>温かさ皆無。<br>まあでも現実はそういうものなのかなぁ。<br>高級住宅街になんて縁がない僕にはよくわからないけどー。<br><br>登場人物たちは、異常に依存が激しく、<br>各々がいろんなものに固執してました。<br>そういうのって多かれ少なかれ、皆あるとは思いますけど、<br>それが悪い方向に行ってしまうと、ああいう恐ろしいことにもなりえるのかもしれませんね。<br><br>一度凝り固まってしまうと、人間ってそのことしか考えなくなって、<br>どんどん深みに嵌っていく。<br>狭い世界でそうなってしまっている人を<br>こうやって小説という形で客観的に見ると、<br>そんな馬鹿なって思うかもしれないけど、人間は僕も含めて、自分の所属している小さな世界で、びっくりするほど振り回されている。<br>そこから出ることはできないから、しょーがないんだろうけどね。<br>常に人の目を気にして、見栄を張り、嫉妬する。<br>劣っている人を探して、自分は優れていると思い込んで、なんとか自分を保っている。<br>そんな中で、人に言われたりなんだりしたちょっとしたことが少しずつ蓄積され、些細なきっかけで爆発して、人までも殺めてしまう。<br><br>人を殺したいという気持ちに共感出来るわけではもちろんありませんが、そこに至るまでの感情の動きに共感できない部分が一つもないわけではありませんから、<br>誰でもそうなる可能性は秘めているんだと思います。<br><br>あの人が人を殺すなんて信じられない！なんて、犯人の周囲の人はよく言うけれど、なんの害もない認定されている人って、それだけ自分を押し殺しているっていうことで、きっと蓄積度も半端ないんだろうなぁって想像します。<br>まあそうやって「信じられない！」とかってコメントするのも、関わりたくないから自己防衛してるだけかもしれませんけど。<br><br><br>ムカつく人がいっぱい出てきて恐ろしいですが、<br>そこが湊さんの小説の楽しいところでもあります。<br>普段からいろんな人にムカついてるのかな、湊さん…って思ってしまうぐらいの程よい現実味。<br>なんだかかんだで見てしまう、<br>自分には関係ないけど、覗き見ちゃう感じ。<br>あんな人たちが自分に関係あったら最悪ですが、全くないので楽しい。<br><br>いないこともないのがいいですよ、ホントに程よい。<br>いますもん、ああいう人たち。<br>自分だってああなる可能性もゼロではないと思うし。<br><br>あんな極端な人いないよ、なんて感想もよく見ますが、<br>まあ、そう思えるならそれはそれで幸せなことなんじゃないかなぁとか思ったり思わなかったり。<br><br><br>湊さんの小説が全部そうなのかはわかりませんが、<br>この話はいろんな人に視点を移しながら物語が進行します。<br>僕、視点変更って、新しい視点担当者に最初人見知りして、自分の中でなかなか切り替えができないので、そんなに得意な方ではないのですが、いい感じに誘導してもらうと意外とすんなり読めるんだなぁと思いました。<br><br>この人こんなこと考えてたんだ…って言うのが後からわかるので、<br>鬱陶しいわーこいつって思ってたのに、次の章で真意がわかって、ああ…じゃあ仕方ない、鬱陶しいって思ってすみませんって反省したり、忙しいですが（笑）<br>まあ、それが視点変更の醍醐味と言いますか、そうじゃないと面白くないんでしょうから、<br>そうなるように誘導してるんだとは思いますけどね。<br><br>日常生活でも、今この人はこんな風に考えてるんだろうから、こういう風にした方がいいかも、とか考えて動くこともあるけど、実際もしかしたら、相手が思う正解の行動とは程遠いこともあるんだろうなぁってなんとなく考えてしまいました。<br>決めつけはよくないよね。<br><br>ストーリーには全然関係ないんですが、重要人物の交際相手の女があり得ないぐらいイラッとする女だったので、あの兄ちゃんは人を見る目がないなと思っていましたが、これも、あの女の視点で物語を読むと、また違ったことが見えてくるのかもしれません。<br><br><br>ドラマはわかりやすいハッピーエンドだったのですが（僕にはそう見えた）小説は…まあ…ハッピーには向かっていないこともないって感じでした。<br>なんというか、動機もなんだかはっきりとはしないまま、もやっと終了。<br>爆弾を抱えたまま、いつどうなるかわからない危うい感じ。<br><br>そんなに人間がいきなり切り替わるわけないし、<br>光が少し見えそうな気がするってところまでいったってだけでも<br>かなりの進歩だとは思いますが、すっきりはしない。<br><br>まあそのすっきりしない感じも密かに好きだったりするんですが。
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<link>https://ameblo.jp/memomemo-pad/entry-11849720176.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 09:50:16 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりとか。</title>
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<![CDATA[ “久しぶりにブログを書きます”っていう感じの記事を数か月、数年ぶりに書く人は、<br>だいたいその後もブログ書きませんよね。<br>僕も多分そうでしょうが、なんとなく書く気になったので。<br><br>いくつか書きかけの記事があるようなので（忘れてる）<br>とりあえず、それを表に出したり出さなかったりします。
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 17:13:09 +0900</pubDate>
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<title>幻想水滸伝　ティアクライス</title>
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<![CDATA[ サムの会見の文句を言い放ったまま、更新していなかったので、<br>久しぶりにゲームの感想を。<br><br>無事、クリアしました。<br>プレイ時間は47時間ぐらいだったような…はっきり覚えていません。<br>それなりに楽しんだと思いましたが、大したことないですね。<br>90時間ぐらいの感覚だったんですが。<br><br>幻想水滸伝は好きなんですよ。<br>いや、好きだったんですよ。<br><br>はい、これ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26729266" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">幻想水滸伝ティアクライス/コナミデジタルエンタテインメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61feKUoEmLL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,658<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>108人の仲間とともに、世界を救う。<br>そんなゲーム。<br>…毎度のことだけど、簡単に言い過ぎですね（笑）<br><br>いやー、やって良かった。<br>これはちゃんと、幻想水滸伝でした。<br>面白い！<br><br>まあ、期待していなかった分、<br>余計にそう思っただけかもしれませんけど。<br><br>幻想水滸伝って、現在、5まで出てて、<br>3以降は相当叩かれている、というか、<br>残念がられている作品なんですが、あれって確か、<br>3の制作途中でディレクターのなんとかさんがコナミを辞めてしまって、<br>ああいう感じになってしまったらしいですね。<br><br>そのディレクターの方は、数年後に復職の打診も蹴ったそうですし、<br>ナンバリングはもうあきらめるしかないんでしょうねぇ。<br>鬼のように伏線があったのでかなり気にはなりますけども。<br>もう、その辺は妄想で補います。<br><br>ゲームだけに限らず、すべてに言えることなんでしょうけど、<br>新作を出すごとに、前作を超える良作を求められるのも難儀な話ですけどね。<br>幻想水滸伝の場合は、2が本当に素晴らしかったので、よっぽどのものを出さない限り、どんなものにしろ、叩かれたのかなとは思います。<br><br>このティアクライスは、<br>幻想水滸伝シリーズの外伝的な位置づけの作品。<br>1～5までとはほぼ関係ない話です。<br>ほぼ、というのは、ティアクライスも1～5も、<br>同じ百万世界の中の一つということらしいので、大きな意味では無関係ではないみたいです。<br><br>無関係ではないにしても、知ってるキャラなんかも一人もいませんでしたから、新たな気持ちでプレイ出来ました。<br>シリーズ未プレイの人も、<br>ティアクライスからやっても苦はないと思います。<br><br>3以降のものよりも、1や2に似た、<br>幻水らしさ、懐かしさ、を感じました。<br><br>幻水を抜きにして考えることは僕には出来ないので、<br>未プレイの人がどう感じるかは全くわかりませんが、<br>RPGとしても、DSのソフトとしても面白い方だと思うんですけどねー。<br><br>ああ、これは幻想水滸伝だ…ってプレイしながら嬉しくなりました。<br>近頃、幻水日照りだったので。<br><br>らしさを一番感じたのは、なんといってもストーリーですかね。<br>なんだろう、あの、何が善なのか悪なのか、<br>正解なのか不正解なのか、割り切れない人間らしさみたいなものがなんとも言えないんですよね。<br>いろいろと考えさせられることが多かったです。<br>ただ意味がわからないだけなのに、とりあえず深いって言わせようみたいなしょーもない感じじゃなくて、ちゃんとわかりやすく、それぞれが何を考え、行動に移しているのか、感情の動きや流れがきちんと読み取れました。<br><br>単純すぎて…なんて感想も見ましたけど、<br>わかりやすくて魅力的な話って作るのは難しいと思います。<br><br>主人公のキャラも素敵でした。<br>鬱陶しいのに、イライラしないってすごい。<br><br>幻水といえば、無口で控えめな主人公（ドラクエ的にしゃべらないだけ）ですが、<br>ティアクライスの主人公は、めちゃめちゃしゃべります。<br>その上、でしゃばり系。<br>俺が俺がと、しゃしゃり出てきます。<br>少年漫画の主人公を彷彿とさせる、熱い坊やです。<br>方向によってはそういうタイプって、<br>僕はあんまり得意ではないのですが、彼は嫌いではなかったです。<br>108人の仲間たちが彼の元へ集うのも頷ける、魅力のある少年でした。<br>僕と同じような髪型してるし、それだけでも好感が持てます（嘘）この際、銀髪にしようかな（嘘）<br><br>本拠地（城）を拠点として、108人の仲間と共に戦うんですが、<br>仲間の人数が増えたりなんだりすると、城がどんどん大きく広くなっていき、部屋やお店や娯楽施設なんかもどんどん増えて、発展していくっていう、あの、お馴染みの楽しさも健在でした。<br><br>我がディアナチュラ団のナットウキナーゼ城も<br>（名前は自分で付けられます）<br>それなりに発展しましたが、城が大きくなると同時に部屋の配置なんかも変わってしまうので、<br>せっかく覚えたところで、場所がわからなくなってしまい、<br>毎度ウロウロウロウロしていました。<br>まあそれが楽しいところでもあるんですけどね。<br>最初のうちは歩く速度が遅いので、大変です。<br>（そのうち、早く歩けるようにできますが）<br><br>城での娯楽イベントなんかは省略されてる部分もありましたけど、<br>それはDSですし、しょーがないのかなぁ。<br>でも、全体的にはDSであそこまで出来るんだなぁと驚くぐらいでした。<br><br>フルボイスではないですが、要所要所声も入ってて、<br>イベントはアニメーションがあったりなかったり。<br><br>声優さんも豪華でしたよ。<br>ゲームのOPを歌ってるお姉さんが声を当ててるキャラが一人、<br>ジブリ的でしたが、それはそれで味がありました。<br><br>108人も仲間がいても、皆、ちゃんとキャラが確立してるんですよね。<br>それぞれに物語があり、魅力的な人が沢山います。<br><br>攻略を見ずに108人（実際はもうちょいいるけど）の仲間を<br>全員集めるのはなかなか難しいですよねー。<br>中には集められる人もいるんでしょうけど、<br>期間限定でしか仲間にならない者がいたり、その辺、運も必要ですし。<br>僕は結局、全員は集められなかったです。<br>ゲーム途中、忙しくてしばらく放置していて、<br>ラストの方は急ぎで進めてしまったので（言い訳）<br>そもそも僕は根気とか粘り強さみたいなものが皆無なので、ゲームもふわっとやってます。<br><br>仲間を全員集めると、108人エンドなるものが見られるので、それは見たかったんですが。<br>まあ、クリア後に実況動画で見たので、もう満足してます。<br><br>108人も仲間がいるってことで、今までのシリーズでは、パーティーは6人編成だったんですが、<br>このティアクライスは4人編成でした。<br><br>4人だと、全く使わないキャラとかも出てきてしまうので、<br>そこは6人編成が良かったかなぁ。<br>まあ6人でも使わないキャラはいたけども。<br>90人ぐらい戦闘に参加出来るキャラがいるのに、なんとなくもったいない気がする。<br>僕の戦闘スタイル“GORIOSHI”には、6人いた方がありがたいってだけだけど（笑）<br><br>お馴染みの紋章も、星の印というものに変わっていて、<br>今作ではMPが採用されていました。<br>RPGとしては、むしろ、MPの方がメジャーですよね。<br><br>このゲームに限らず、GORIOSHI一本ですので、MPだろうが紋章だろうが、僕は別にどっちでもいいのですが、、ちゃんと星の印を使った方が楽に進めると思います、特に後半から…って実況動画で勉強しました（笑）<br><br>エンカウント率が高めなので、それも結構しんどかったかなー。<br>最近はダンジョンにも地図付きのゲームが多く、久しぶりに独自に道を探していく系だったので、尚、大変でした…って、ドラクエの時にも似たようなことを書いた気がするけど（笑）<br>昔が当たり前だったことが出来なくなるなんて、本当に甘っちょろい大人になってしまったものですね。<br><br>戦闘自体は良くも悪くも単調だったので、なんとか乗り切れたって感じです。<br>ゲームとしての難易度はかなり低めじゃないですかねぇ。<br>戦闘嫌いの僕としては有難い話ですけどね。<br><br>ダンジョンから脱出する魔法とかアイテムとかもなかったので、すべて終わって帰るときは<br>もう、逃げまくってました（笑）<br><br>武器や防具を購入する際、今現在装備しているものより強いのかどうかがちょっとわかりにくかったのも、若干めんどくさかったかな。<br>前は一つの武器を鍛えていくって感じだったので、個人的には前の方が楽でした。<br><br>後もう一つめんどくさいこといえば、戦闘ではお金がもらえず、変わりに品物がもらえて、<br>それを町や村に持っていって、売って、初めてお金になるっていう交易システム。<br>場所によって価値が違うので、高く買い取ってくれるとこに持っていくとかなり儲かるんですが、いかんせん、瞬間移動的なものが一切ないので、これもかなり手間ですよね。<br><br>交易システム自体は前のシリーズにもありましたが、その時もいうほどやってなかったですし。<br>交渉に関してはコボルトが光る玉が好きってことしか覚えてないです。（ティアクライスはコボルト出てこないけど）<br><br>それにクエストをやれば、そこそこの額の金が手に入ったので、<br>後半はいうほど交易はしてなかったです。<br>その辺もGORIOSHIなので（笑）<br><br>こうして、それなりにめんどくさいことがあるのに、<br>最後までプレイしてしまうっていう方が、魅力的なゲームなんじゃないかなとは思いますけど。<br>人間も少々めんどくさいぐらいが好きですしね。<br>行き過ぎると嫌ですけど。<br><br>なんとかっていう、シリーズで一番新しいPSPのやつもやってみようとは思ってますけど、<br>あれも評判はイマイチですよねぇ。<br>ティアクライスもなんだかんだ言って、<br>そんなに売れてないみたいですし、<br>中古も激安価格ですしー。<br>良いゲームだと思いますけどねー。<br><br>いやー、久しぶりに、1、2がやりたくなってきました。<br>もう、5週目ぐらいだけど。
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<pubDate>Wed, 14 May 2014 09:40:40 +0900</pubDate>
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<title>サムラゴーチ会見。</title>
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<![CDATA[ 佐村河内さんの会見も、猪瀬さんの時と同じく、<br>いじめ風のやつだった。<br>なんだかなぁ。<br><br>今回の騒動の登場人物の中では、<br>あの記者と仲間たちが、桁違いに不快。
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<link>https://ameblo.jp/memomemo-pad/entry-11790672226.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 10:20:30 +0900</pubDate>
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<title>見つかっても間違いなく高いだろうけど。</title>
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<![CDATA[ 高橋君のインディーズ時代のCD欲しい。<br>こどものうたは結構見るけど、Sepia、無言の暴力、胡座は本当にほぼ見ない。<br>かなり前のものだし、200枚とか500枚とかそんなもんだから、なかなかねー。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/SG0iaJ7rHo8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/TFx_pWqfLOQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/oKBc3CwgQO8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/tdHpJ0qJJYc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/9ZztvJSqVcY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/memomemo-pad/entry-11779984200.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 18:47:52 +0900</pubDate>
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<title>サムラゴーチ。</title>
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<![CDATA[ 2月も終わりですね。<br>今年もよろしく的なことは書いたかどうかも忘れましたが、まあ、気が向いたときにどうぞ。<br>僕も気が向いたときに適当に現れます。<br><br>今回は、意見を聞いてみたいと下界の者から言われたので、<br>このところ世間を騒がせてるあの人のことについて思うことを適当に書きます。<br>耳が聞こえない風で作曲家風の、名前の長いあの人のことです。<br><br>あの人、元々ゲーム音楽やってましたし、ゲームブログ的にも書いておきたいところ（嘘）<br><br>彼の作品は取扱い中止になってからしばらくは、<br>オークションですごい価格になってたよね、今はそれなりに落ち着いてきたけど。<br>彼の関わったゲーム音楽のCDは前からプレミア価格のがあったから、今はもっと上がってるかもしれないねー。<br>まああれはゲーム自体も人気だからだけど。<br><br>あの、非常勤講師の音楽家のおじさんは、なぜ今頃になって事実を暴露したのか。<br>私は共犯者的に言ってはいたが、被害者意識が上回っているように、僕には見えた。<br>オリンピックで使われるし、事実を知ってもらった上でって言ってたけど、個人的にはそこもちょっとひっかかったなぁ。<br>あんなナイーブ君に、よく、伝える方を選んだなと。<br>間違いなく精神的な影響は大だろう。<br>それがどちらに転んでの結果なのかはわからないけど。<br>かなり悩んだって言ってたけど、なんとなくそこに、おじさんの独りよがりを感じた。<br>結果的には、オリンピックのおかげで報道ちょい少なめだし、それも良かったのか悪かったのか。<br><br>まあでもね、あのおじさん、人前でしゃべったりするのは得意じゃなさそうな人だったから、細かいニュアンスがうまく僕には伝わらなかっただけかもしれない。<br>生徒さんたちから「やめないで」と署名が集まる程の人だしね。<br><br>実際、あのおじさんの曲が優れているのか劣っているのかはわからないけど、あまりにもお粗末な仕上がりだったとしたら、現代のベートーベンオプションがついても、そこまで話題にもなったりはしなかっただろうと思う。<br>ただ、あのベートーベン風の作り出したと思われる、サクセスストーリーを全く知らずに曲を聴いた人なんてそうはいないだろうから、なんていうんだろう、バックボーンありきで感動したんだろうね。<br><br>なんか、評論家みたいな人がベートーベン風の楽曲を「しょっぼい曲だよねー」って騒動の前から批判してて、その当時は「ベートーベン風に向かってなんてことをいうんだ！魂を揺さぶられるじゃないかっ！」って相当たたかれてたらしいから、やっぱり、色眼鏡を装着せずに聴けた人なんて、本当に稀だったんじゃないかなぁ。<br><br>でも、例え、色眼鏡越しにでも曲を聴いて心が動いたのなら、ナイーブ君も言ってたように「いい曲はいい曲」<br>そう感じたのは嘘じゃないわけだし、変に騙された的に激おこプンプン丸（もう死臭が若干するね、これも）になるのも違う気がする。<br>ドキュメンタリー番組で彼を世に知らしめたNHKをたたいてる人とかをよく見かけるけども。<br>もちろん、メディアの影響力がわかっているのに、あんな見るからに胡散臭そうな人を祭り上げたのはどうかと思うけど、テレビってそういうもんだしね。<br><br>それにしても、あのエキサイトバイクのコースみたいな指示書を見ながら作曲するのは、かなりすごいと思う。<br>業界の方は、エキサイトバイクのことを作曲をしたことない人が書いたもの的に言ってるけど、それはそれとして、そんな状態のものから曲を作れるなんて、すごい。指示もざっくりしてるようで、かなり細かいのに。<br>多分、ベートーベン風も指示通りだとそれなりに納得できたから、世に出したんだろうしねー。<br>「作ってくれなきゃ自殺する」とか言って、作ってもらってみたいだけど、そんな精神状態で、納得させるぐらいの曲が作れるのはすごいよ。<br>ベートーベン風としては、なんとしてでも曲を作らせて、今の富や名声、地位や名誉を守ろうとしてたのに、なんてことをしてくれたんだ、と思ってるんだろうけど。<br>そうしたかったのなら、もっと影武者との関係をしっかり築くべきだったんじゃないかなと思う。<br><br>多分、最初はお互い納得の上だったんだろうけど、そこがすれ違ってきたのは、あの中二病的役作りに世間が同調しはじめ、やばくね？バレたら終わりじゃね？って、いろいろ考えると怖かったのかもしれない。<br>良心の呵責もあっただろうし、富や名声を独り占めひどくね？ってこともあったのかもしれない。<br><br>こんなこと書くとあれだけど、<br>売り上げに見合った、とまではいかなくても、もっとそれなりに報酬を渡してたら、もしかしたら、この騒動は起きなかったのかなぁとかもチラッと思う。持ちつ持たれつって言葉で片付くぐらいのね。<br><br>そういう問題じゃないとか言われるかもしれないけど。<br><br>いやー…そういう問題じゃないかな、人間だし。<br>あのおじさんがそんな風に見えるって言ってるんじゃないよ。<br>人間ってそういうもんだよ。<br><br>ベートーベン風、目の付け所は良かったんだと思う。<br>全部演出だったとした場合、嘘は大胆な方がいいときもあるしね。<br>事実を絡める嘘もバレにくいなんて言うけど、<br>人間がどこかで、そんな嘘をつく人なんているはずないと思っていることは、荒削りでも意外と信じるように思う。<br>それに、障害を持ってる人に対して、世の中の人は勝手に思い描いてるイメージって絶対にあると思うから、それも上手く作用したのかも。<br>実際はイメージ通りの人だけじゃなくて、悪人も善人も、いろんな人がいるんだけどね。<br><br>聴覚障害者を装ってるのならもちろん悪いことだし、同じ障害を持った人や関係者が、怒ったり悲しんだり、税金の無駄遣いだーって皆が言ってることもわかる。<br>差別にもつながるって言ってる人もいたりして、僕はそこはなんとも言えないけど、すべての聴覚障害者が作曲なんて無理だとか、所詮、全員偽物だとか、現在手帳を公布されてる人の検査し直しが必要になるとか、そういうふうに変わっていってしまうとしたらなんだかねぇ。<br>中には、ベートーベン風の存在で救われた人とかもいただろうから、<br>それもねぇ。<br><br>診断を下した医者もグルだとかなんだとか言われてますけど、まあ少なくともあの非常勤講師のおじさん以外に協力していた人が一人もいないってことはないだろうから、医者かもしれないし、替え玉かもしれないし、そんな想像はしだしたら切りがない。<br><br>今回のようなことって公になってないだけで水面下でたくさんあるんだろうと思うし(偽ってることも、影武者的ことも）他の人もあぶり出されそうだよなぁ…って思つつ、今後も観察していく。<br><br><br>エキサイトバイクはこれ↓<br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aAgsgEbqF_Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 14:54:19 +0900</pubDate>
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<title>湊さんより自分が恐ろしい。</title>
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<![CDATA[ 夜行観覧車ってドラマの再放送をときどき観てるんですが、<br>あれ、恐ろしいですね。<br>あの恐ろしさ、どこかで感じたような…と思ったら、<br>湊さんですよね、原作。<br><br>湊さんの小説の登場人物って常軌を逸している人ばっかりで感情移入しづらい、みたいな意見をよく見かけますが<br>そうなんですか？<br><br>どういう感情の流れによって、ああいう思考になってしまったのかが僕には気持ち悪いぐらいに伝わってきますけども。<br>伝わったつもりになってるのは、全部、僕の想像かもしれませんけど、その想像力を掻き立てる文章力っていうのが、素敵だと思うんですけどねー。<br><br>じゃあ逆に、世の中の人はどういう人間なら、常軌を逸していないと思うんでしょう。<br>例えば、ストーカー殺人なら犯人の気持ちを想像することが可能なんでしょうか。<br>それとも、犯罪者及びその関係者は全員“普通”ではないのでしょうか。<br><br>書き出したら、いろんな疑問が浮かんできますが、<br>まあまた、気が向いたら読書感想文ででも。<br><br><br>今日のドラマ、最終回の一話前の放送だったんですが、<br>見終わった後、続きがやたら気になったので、<br>文明の利器を使って、最終回をそのまま続けて<br>観てしまいました。<br>無事、最後まで観ることはできたのですが…なんの新鮮味もありませんでした。<br><br>最終回はなぜか、1話丸々観たことがあったからです…。<br>内容は綺麗に全部覚えていました。<br><br>自分の行動の意味が全くわかりません。<br>９話までは一切観たことなかったのに（全10話）<br>最終回だけ、最初から最後まできっちり1話観てるとか…。<br><br>こういうのを常軌を逸しているというのですか。<br>そうですか、そうですか。
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<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 16:50:28 +0900</pubDate>
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<title>ぼたもち落ちすぎ。</title>
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<![CDATA[ 舞祭組、オリコン１位ですってね。<br>仕事の関係上、ちょっと彼らに注目してたんです。<br><br>ファンの評判も良好で、キスマイファンじゃない人も買ってるみたいですねー。<br>応援してあげよう！みたいな気持ちが芽生えるのでしょうか。<br><br>僕はどちらかというと、ティーナ・カさんのアルバム『田中らボタモチ』が聴いてみたい。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25795527" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">田中らボタモチ/DefSTAR RECORDS<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41eEqKpG62L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,059<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 18:58:30 +0900</pubDate>
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<title>ひとりーじょうずとよばないーで　こころーまでつーれてゆかないでー</title>
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<![CDATA[ この頃、オークションをよく利用してるのですが、<br>本当にいろんな人がいますね。<br><br>評価や自己紹介、商品説明から<br>どんな人間かを想像するのが好きです。<br>あんな文章から何がわかるの？って言われますが、<br>それなりにわかりますよ。<br>まあ、実際に確かめたわけでもないので、<br>僕の妄想止まりですけどね。<br><br>イイヒトをわからないように装ってる人もきっといて、<br>そこから詐欺につながったりとかもあるのかもしれませんけど、<br>それはそれで、見抜けないほどの演技力と文才を持っているってことで、犯罪はいけませんけど、その才能には多少、魅力を感じますよね。<br><br>商品の説明そっちのけでオークションの自分ルールを書き綴ってる人とかって、多分、詐欺的なひどい目にたくさんあったんだろうけど、なんとなく、その人自身が呼びこんでる部分もあるのかなぁと思ったり思わなかったり。<br>本人は自分に落ち度がないと確信してるからああいう文章を書くのでしょうけれど。<br>一部の非常識ちゃんを撃退するつもりが、説明文をそっちのけにしているせいで、大多数のキチンと取り引きしようとしている人も遠ざけちゃってますもんね。<br><br>振込みは２４時間以内とかって、やたら取り引きスピードにこだわってる人も、その人のスピードが意外と遅かったりね。<br>いや、決して遅くはないんですよ、でもそう感じてしまう。<br>あんな文章を書いてなかったら<br>そんな風に感じさせないのにもったいないなーと。<br><br>オークションだけじゃなくて、<br>レビューとかもちょっと目につく人がいると、<br>その人がレビューしている商品を全部読みつくして、ふーん、この商品は気に入ったのかーとか、思うのも好きです。<br><br>一人遊びは得意です。<br>一人っ子なのでね。
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<link>https://ameblo.jp/memomemo-pad/entry-11715802489.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 09:47:33 +0900</pubDate>
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<title>哀愁でいと。</title>
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<![CDATA[ トシちゃんで検索してこのブログに来てる人いましたけど、なんかすみません。<br>その方が求めていたものはこのブログにはなかったことでしょう。<br>カラオケではたまに、ごめんよ涙は歌います。<br><br>あ、でも、あのトシちゃんとは限らないのか。<br><br>初恋の人が忘れられなくて、つい、その彼の愛称だった“トシちゃん”<br>で検索してしまった、47歳、主婦だったのかもしれない。<br><br>一人息子は大学２年。<br>都会で一人暮らしをしている。<br>何かとお金がかかるからと、ドラッグストアのレジ打ちのパートを初めて<br>２年がたった。<br><br>近頃、旦那との会話は、息子の仕送りの話だけ。<br>今更、愛だの恋だのを旦那に求めてるわけじゃないけど、<br>一緒にいることにすら苦痛を感じる日々。<br>今日も無言で夕食を平らげ、さっさと自分の部屋に引っこんでしまった。<br>一人になったリビングで、少しほっとする自分がいる。<br><br>仕事で愛想がないと客からクレームが入った。<br>誰とは言わなかったけど、たぶん、私のことだろう。<br>他の人は皆ちゃんとしている。<br><br>おんなじことの繰り返しの毎日。<br>山本さんにそう言ったら「あたしもそうだよー」って笑ってたけど、<br>あの人はまだフィットネスクラブに行ったり、<br>フラワーアレンジを習ったりして、楽しそう。<br><br>私はもう、死ぬまでこんな感じなのかもしれない。<br>離婚を考えないわけではないけど、動く元気もない。<br><br>山本さんみたいに習い事でもしたら、<br>生きる意味みたいなものが見つかるのかなぁ。<br>iPhoneで「主婦　習い事　ランキング」って検索してみたこともあるけど、<br>学生の頃ならまだしも、こんな歳で、覚えも悪いし、不器用だし。<br><br>あーあ、あの頃は楽しかったな。<br><br>初めて彼氏ができて、こんな虚しさなんて感じたことなかった。<br>学校帰りに公園でお話したり、<br>手を繋いで歩いてるだけだったけど幸せだったなぁ。<br><br>すごく優しい人だった。<br><br>今はどうしてるんだろう。<br>別れてからずっと会ってない。<br>大手企業に就職したって風の噂で聞いたけど。<br>彼とあのまま付き合ってて、結婚したらどうなってただろう。<br><br>…会ってみたいな。<br>今会っても、こんなおばさん相手にしてもらえないかもしれないけど。<br><br>「トシちゃん…」<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131201/19/memomemo-pad/5f/75/j/o0480085212767211059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131201/19/memomemo-pad/5f/75/j/o0480085212767211059.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>主婦、やっと検索しましたね。<br>奥さんも切ないけど、“トシちゃん干された”も切ないね。<br><br>なんにしても、このブログはトシちゃんと関係はないです。
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<link>https://ameblo.jp/memomemo-pad/entry-11715785518.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 17:26:25 +0900</pubDate>
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