<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>めもめもの離婚ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/memomemo4/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/memomemo4/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>離婚に至るまでの経緯とその時の弁護士さんとのやり取り、法律相談などを書いていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>離婚のとき依頼をした弁護士さん・その１～サービス業としての弁護士</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どちらかというと、弁護士に相談に行くということを考えるときに、相談者の方がかなり下手に出て、それに対して弁護士が横柄な態度で応じるというイメージがあるかもしれません。</p><br><br><p>そのようなイメージがあるならば、最近の弁護士事務所は確実に変革期を迎えているということを理解する必要があります。</p><br><br><p><br>最近では弁護士に相談する人が増えてはいても、その分だけ法律を扱う法曹界の人間も増えています。ですから、ビジネスとして考えるときに、弁護士の資格を持っていれば食べていける時代ではなくなっているのです。</p><br><br><p>実際、私が相談をした弁護士さんもその様な内容の事を言っていました。</p><p>（体験談サイト：<a href="http://hollylifedays.com/" target="_blank">離婚経験者が教える法律や離婚の肝</a> ）</p><br><p><br>だからこそ、そのような危機感と共に、相談者の福祉を顧みることのできる良心的な弁護士は、自分たちがサービス業であることをしっかりと認識しています。</p><br><br><p>つまり、そのような面で考えると、依頼者の利益を最大限にする、もしくは損害を最小限に抑えることによって、それに対する対価を得るという構図ですから、サービス業とも言うことができるわけです。</p><br><p><br>そのような時代にあって、相談者の側もそのような姿勢で臨んでくれる弁護士を選ぶことができます。</p><br><br><p>最近では問題の性質によっては無料相談に応じてもらえます。</p><br><br><p>そのような機会を最大限に活用して、その事務所の様子や先生の態度など、さらには実績にも注目して選びましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memomemo4/entry-11584647349.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 02:59:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
