<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>めんぢるちゃん</title>
<link>https://ameblo.jp/mendiru/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mendiru/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>化学などの自分用メモ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Eschenmoser-Claisen Rearrangement</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　1964年，A. Eschenmoserはキシレン溶媒中，N,N-dimethylacetamide dimethyl acetal存在下でアリルまたはベンジルアルコールがClaisenタイプの転位反応が起こることを報告した．</p><p>　この転位反応は立体特異的に反応が進行し，さらに生成物としてγ,δ-不飽和アミド与える．今日ではこの反応をEschenmoser-Claisen Rearrangementと呼ぶ．本反応はClaisen及びClaisen-Jhonson転位と比較して(E)選択的に進行しより低い温度（100-150 ˚C）で行える．２位に置換基の存在するアリルアルコールを用いるとClaisen-Jhonson転位よりも高いジアステレオ選択性で３置換オレフィンが得られる．この選択性はイス型立体配座の1,3-ジアキシアル相互作用により説明ができる．</p><p>&nbsp;</p><p>Helv. Chim. Acta 1964, 47, 2425. DOI：<a href="http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/hlca.19640470835/full" target="_blank">10.1002/hlca.19640470835</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>単語メモ</p><p>underwent：受ける</p><p>take place：起こる</p><p>stereospecific：立体特異的</p><p>unsaturated：不飽和</p><p>refer：指す</p><p>variant：異なった</p><p>afford：与える</p><p>significant：重要</p><p>explained：説明する</p><p>interaction：相互作用</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mendiru/entry-12320890627.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 12:32:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黒ギャルのあれ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>・大前提</p><p>　黒ギャル暗殺部隊RPGで遊んでいる最中に「あのルールなんだっけ？」となったらルルブを開かずに「GMの裁量で物事をすすめる」ことにする。GMは絶対。</p><p>ただGMも困っちゃったらルール無視するかルルブ開いていいよ。</p><p>　あと“キャラクター”と呼ばないで全部“黒ギャル”って呼ぶことにするよ。よろしくね。</p><p>&nbsp;</p><p>・判定</p><p>判定は基本的にnd10+固定値で、この結果を「達成値」と呼ぶことにする。</p><p>修正値等の計算がめんどくさいので判定には３種類がある。</p><p>【通常判定】1d10＋固定値で判定を行う。</p><p>【有利判定】2d10＋固定値で数値が高い方の出目を採用する。（2d10の結果が[3,8]であったばあいは8を採用する。</p><p>【不利判定】2d10＋固定値で数値が低い方の出目を採用する。</p><p>　判定の結果は（判定の目標値）≧（達成値）で成功となる。</p><p>このゲームに「クリティカル」という概念はない。人生そんなに甘くはない。</p><p>でも“最悪”の状況ってのはよくあるので「ファンブル」は採用する。【通常判定】時には基本的にファンブルはない。（GMの裁量次第ではアリにする）</p><p>　【有利判定】を行った際に出目が両方共[1,1]であった場合はファンブルとなる。また、【不利判定】を行った際にどちらか一方の出目が[1]であった場合もファンブルとなる。ファンブルの場合は仮に数値上判定に成功していても、その判定は失敗となる。</p><p>　対抗判定を行う場合がしばしばあると思うが、これはそれぞれ対応する能力値での判定を行うこととする。例えば力比べをした時は【筋力】での対抗判定である。この場合、相手の数値を超えたほうが判定成功となる。もし同値であった場合は受動有利になる。</p><p>　戦闘時には主に攻撃判定と回避判定を行う。これは攻撃する側（能動側という）が対応する能力値判定を行うことを攻撃判定と言い、これを受ける側（受動側）が【回避力】を用いて判定を行うことを回避判定と呼ぶ。これは攻撃判定と回避判定の対抗判定とみなす。つまり、同値であった場合は受動有利になる。攻撃判定に成功すると、対称はダメージを受けるか異能力による効果を受ける。</p><p>&nbsp;</p><p>・時間単位</p><p>　このゲームには時間単位というのが存在する。これは通常GMが決定する。単位時間は年、月、週、日、時間、分、ターンがあり基本的にはこの単位時間に１回判定が行える。</p><p>　例えば情報収集をしようとしたときに、GMが単位時間を30分に設定したとする。黒ギャルはほしい情報を得るために何回か判定を行った。合計4回判定を行ったところで判定に成功したとすると時間は2時間経過したこととなる。</p><p>　単位時間の扱いで“ターン”だけは特殊でありこれは１ターン５秒、すなわち１２ターンで１分と定める。これは主に戦闘などのときに用いる。</p><p>このターン中には［主］［副］［補］の３つの動作が行える。［主］は主動作でこれは１ターン中に１回のみしか行えない。［副］は副動作でこれは主動作ほど難しい動作でない動作のことである。これも１ターン中に１回のみしか行うことが出来ない。［補］は補助動作で時間の掛からない動作をさす。これは１ターンに複数回行うことができる。（しかしGMに止められたらやめなきゃならない。１ターン５秒なのにめっちゃ喋ってたらおかしいでしょ！）</p><p>　なお異能（後述）には［常］と言うものが存在するが、これは常にその効果が発揮されているものである。［常］の効果のものは任意で効果を発揮させないことも可能である。</p><p>&nbsp;</p><p>・ギャルの作成</p><p>１．能力値</p><p>【筋力】【敏捷力】【知力】【判断力】【魅力】</p><p>&nbsp;</p><p>能力値の決定は２通りある。ひとつはポイントを割り振る方法で10ポイントを能力に割り振る。１ポイントで能力値が１増加する。すべての能力値は最低１としなければならない。もうひとつはダイスを用いる方法で、良好が２つ、不良が２つ、通常がひとつとなる。良好は2d6を振って高い方の出目を採用し、不良は低い方の出目を採用する。通常は1d6のみを振ってその出目を採用する。</p><p>&nbsp;</p><p>２．副能力値</p><p>副能力値は能力値から算出される。</p><p>【体力】＝【筋力】＋【魅力】　（つまりHP）</p><p>【回避力】＝【敏捷力】＋【判断力】　（判定のときに使う）</p><p>【移動力】＝【敏捷力】　（そのまんま。多分戦闘でつかう）</p><p>【先制力】＝【知力】＋【判断力】　（例のアレ）</p><p>&nbsp;</p><p>３．異能</p><p>　ギャルは特殊な力を持っている。異能はその特殊な力のことであり、大きく６つに分類される。この６つの異能の中からメインとサブの２つの異能を選択する。この選択する異能は重複しても良い。</p><p>　異能を選択したらメインで選択した異能の補正値を能力値に加算する。</p><p>&nbsp;</p><p>〈バーバリアン〉前衛系。ってかアマゾンとなにがちがうのか。</p><p>補正値：【筋力】＋２</p><p>〈アサシン〉暗殺系。パコリ上手。あれだよ。ローグ的なやつ。</p><p>補正値：【敏捷力】＋１【判断力】＋１</p><p>〈スリンガー〉遠隔系ってか銃とか扱うの上手いっていうか。そういうやつ。</p><p>補正値：【敏捷力】＋２</p><p>〈エンハンサー〉補助系、アゲアゲ。何を補助するのか。なんなんだ。</p><p>補正値：【判断力】＋１【魅力】＋１</p><p>〈フォクシー〉セクシー担当。エロい。エッチ。多分テカテカしてたりする。</p><p>補正値：【魅力】＋２</p><p>〈シーカー〉探索系、情報通てきなあれ。スマホ常にいじってハッキングしたりする。</p><p>補正値：【知力】＋２</p><p>&nbsp;</p><p>４．異能力</p><p>　それぞれの異能には「メイン」と「サブ」の異能力が存在する。</p><p>メインで選択した異能の異能力は「メイン」および「サブ」の異能力から２つ選択できる。「サブ」で選択した異能からは異能力の「サブ」から１つを選択する。つまり合計３つの異能力をギャル作成時には習得していることになる。</p><p>　《》は異能名</p><p>&nbsp;</p><p>〈バーバリアン〉</p><p>メイン：《》［副］攻撃判定の固定値を下げることでその減らした値分だけダメージを増加する。</p><p>メイン：《》［主］［副］１ターン分攻撃をしないことで次のターンでそのダメージを二倍、命中の固定値を二倍にして判定を行うことができる。</p><p>メイン：《》［副］攻撃判定に成功した場合、ダメージは半分になるが攻撃した対称は次のターンめっちゃ痛くて［主］［副］の動作がいずれかが行えなくなる。</p><p>メイン：《》［常］【筋力】を＋２する。</p><p>サブ：《》［常］【筋力】を使った対抗判定の際に、黒ギャルは【有利判定】が行える。</p><p>サブ：《》［副］自身が致死性のダメージ（後述）を受けた際に使うことができる。次の自分のターンに［副］が行えなくなる。【筋力】判定を行い、受けたダメージの倍の目標値の判定に成功したときに【体力】が１になる。</p><p>&nbsp;</p><p>〈アサシン〉</p><p>メイン：《》［副］戦闘開始前に先制攻撃を行える。これに成功するには相手の【判断力】と黒ギャルの【敏捷力】の【通常判定】の対抗となる。</p><p>メイン：《》［常］危険察知系の判定や敵対関係にある対称の発見に関しての判定を【有利判定】で行える。</p><p>メイン：《》［副］攻撃判定の際に【判断力】を用いることができる。</p><p>メイン：《》［常］【敏捷力】を＋２する</p><p>サブ：《》［副］１ターンの間【回避力】が＋２される。</p><p>サブ：《》［主］攻撃に成功すれば対称はダメージを受けないが、対称の次のターン時に［補］が行えなくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>〈スリンガー〉</p><p>メイン：《》［副］ダメージを減らすことで、攻撃判定をその減らした数値分だけ加算することができる。</p><p>メイン：《》［副］攻撃を２回行える。ただし、２回目の攻撃判定の際にはその固定値が半分になる。</p><p>メイン：《》［主］［副］１ターン分攻撃をしないことかつダメージを一切受けないで次のターンに突入出来た場合、その攻撃によるダメージを倍にする。</p><p>メイン：《》［常］【敏捷力】を＋２する。</p><p>サブ：《》［常］目が良くなる。遠くを見る際の【判断力】判定を【有利判定】で行える。</p><p>サブ：《》［常］遠方から銃などを撃つ際に、見敵されにくくなる。見敵する側との対抗判定の際の【敏捷力】判定が【有利判定】で行える。</p><p>&nbsp;</p><p>〈エンハンサー〉</p><p>メイン：《》［主］【判断力】判定を行い、対称の能力値より高い値が出た場合にその対称の次の判定の固定値を＋２する。</p><p>メイン：《》［主］【判断力】判定を行い、対称の能力値より高い値が出た場合にその対称の次の判定の固定値を−２する。</p><p>メイン：《》［主］【敏捷力】判定を行い、対称の能力値より高い値が出た場合対称の受けた次のターンのダメージを半分肩代わりすることができる。</p><p>メイン：《》［常］【判断力】を＋２する</p><p>サブ：《》［常］移動手段（車やバイク等）の判定を行う歳に【有利判定】が行える。</p><p>サブ：《》［常］安全地帯を見つける歳の【判断力】判定が【有利判定】になる。</p><p>&nbsp;</p><p>〈フォクシー〉</p><p>メイン：《》［主］【魅力】判定と対称の【判断力】判定を行い成功した場合、相手は１ターン［主］が行えなくなる。なお、同性の場合は【不利判定】になるがもしもホモ・レズ・バイだった場合は【通常判定】となる。</p><p>メイン：《》［主］かれぴっぴしゅきしゅきびーむ。攻撃判定で【魅力】判定を行い、対称は回避判定を行う。成功した場合1d10のダメージを対称に与える。</p><p>メイン：《》［主］【魅力】と対称の【知力】判定を行う。成功した場合、対称を１ターンの間操ることができる。</p><p>メイン：《》［常］【魅力】を＋２する。</p><p>サブ：《》［常］相手を虜にしたり誘惑したりするときの【魅力】判定で【有利判定】が行える。</p><p>サブ：《》［常］変装などを行ったとき、対称が見抜く際の判定を【不利判定】にすることができる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>〈シーカー〉＊ルールが特殊なので色々と後述</p><p>メイン：《》［常］スマホやパソコンを使って情報収集する際、その判定を【有利判定】で行える。</p><p>メイン：《》［主］周辺の電子機器を高速ハッキングする。この際【有利判定】で行える。</p><p>メイン：《》［主］［副］対称のSIMチップを解析し次ターンからダメージを与える事が可能となる。詳細は“電脳世界”で解説。</p><p>メイン：《》［常］【知力】を＋２する</p><p>サブ：《》［常］戦闘中でも情報収集をすることができる。</p><p>サブ：《》［常］データ端末を２台同時に使用することができる。この際，判定に用いる固定値を分割する。つまり、固定値が8あった場合に情報収集を行おうとした際、それぞれの判定での固定値は4となる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mendiru/entry-12320777062.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 23:58:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Wittig Reaction</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　1950年代初頭，Wittigらは五価のリン化合物（Ph<span style="font-size:0.7em;">3</span>P=CH<span style="font-size:0.7em;">2</span>)とベンゾフェノン（Ph<span style="font-size:0.7em;">2</span>=O)との反応によって（Ph<span style="font-size:0.7em;">2</span>=CH<span style="font-size:0.7em;">2</span>)トリフェニルホスフィンオキサイド（Ph<span style="font-size:0.7em;">3</span>P=O)が定量的に得られることを報告した．これが元となり，カルボニル化合物（ケトンおよびアルデヒド）とホスホランから炭素ー炭素二重結合を有する化合物を得る反応をWittig reactionと呼ぶ．</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171015/21/mendiru/7b/99/p/o0604008814049556842.png"><img alt="" height="61" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171015/21/mendiru/7b/99/p/o0604008814049556842.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>Wittig, G.; Geissler,&nbsp;G. <span style="font-style:italic;">Chem. Ber.</span> <span style="font-weight:bold;">1954</span>, <span style="font-style:italic;">97</span>, 1318.&nbsp; DOI:&nbsp;<a href="http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/cber.19540870919/full" target="_blank">10.1002/cber.19540870919</a></p><p>Wittig, G.; Haag, W.&nbsp;<span style="font-style:italic;">Chem. Ber.</span> <span style="font-weight:bold;">1955</span>, <span style="font-style:italic;">88</span>, 1654. DOI:&nbsp;<a href="http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/cber.19550881110/full" target="_blank">10.1002/cber.19550881110</a></p><p>&nbsp;</p><p>Wittg試薬（ホスホラン）はアルキルハライド（1˚ or 2˚）と三級ホスフィンとを適切な塩基の存在下で反応させることにより得ることができる．</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/17/mendiru/24/c1/p/o0646012114052713415.png"><img alt="" height="79" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/17/mendiru/24/c1/p/o0646012114052713415.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>イリドは異なる３つのタイプが存在する．</p><p>１）安定イリドは強い電子吸引性置換基を有するアルキルハライドによって得られる．</p><p>２）準安定イリドは置換基がアリール，およびアルケニル基により得られる．</p><p>３）不安定イリドになる要因はアルキル置換基のみを有する場合であり，負電荷が安定化しない．</p><p>&nbsp;</p><p>Wittg反応の特徴は以下のとおりである．</p><p>１）ホスホウニウム塩は一般的にトリフェニルホスフィンから調整される．イリドは反応前か系中で生成する．</p><p>２）イリドは水や酸素に敏感である．</p><p>３）イリドはアルデヒド（fast）やケトン（slow）と官能基選択的に反応し，他のカルボニル化合物（エステルやアミドなど）は反応後も損なわれずに残る．</p><p>４）E-, Z-の立体選択性はイリドの種類，カルボニル化合物，溶媒，イリドのカウンターイオンなどによって影響を受ける．</p><p>５）不安定イリドでは塩のない条件で，非プロトン性極性溶媒中アルデヒドと反応をすることでオレフィンを(Z)選択的得ることができる．</p><p>６）安定イリドでは塩のない条件でアルデヒドより(E)-オレフィンを選択的に得ることができる．</p><p>７）準安定イリドでは選択的にオレフィンを得ることが出来ない．</p><p>８）溶媒としてはエーテル（THF, Et<span style="font-size:0.7em;">2</span>O, DME MTBE）やトルエンが用いられる．</p><p>&nbsp;</p><p>また，Wittg反応には改良法が幾つか存在する．</p><p>&nbsp;</p><p>反応機構</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/17/mendiru/e9/5e/p/o0713013814052722660.png"><img alt="" height="81" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/17/mendiru/e9/5e/p/o0713013814052722660.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>単語メモ</p><p>investigate：調査する</p><p>describe：説明する</p><p>recognize：認識する</p><p>observation：観察</p><p>conducted：導かれた</p><p>obtain：得る</p><p>prepare：準備する</p><p>suitable：適切な</p><p>depending on：応じて</p><p>stabilized：安定化</p><p>component：成分</p><p>remain：残る</p><p>intact：損なわれない</p><p>influence：影響</p><p>aprotic：非プロトン性</p><p>predominantly：主に</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mendiru/entry-12319857129.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 22:16:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
