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<title>鞄のちょっとしたお手入れ方法&amp;豆知識ブログ</title>
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<description>当サイトでは、鞄・バッグのお手入れの仕方や長持ちさせるために知っておきたいちょっとした豆知識をご紹介しています。あなたの大切なバッグを少しでも長く愛用出来るようお役立てくださいね♪</description>
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<title>オロビアンコ（Orobianco）のビジネスバッグが欲しいけどどこで買えばいいの?</title>
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<![CDATA[ <p>この前、雑誌でバッグ特集なるものを見ていたら、<br><font size="3"><strong>オロビアンコのバッグ</strong></font>って今一番メンズから人気がある<br>ブランドなんですね。</p><br><p>今までは、ポールスミスやタケオキクチが好きで買ってたんだけど、<br>オロビアンコのバッグもデザインがいいですよね!</p><br><p><br>特にオロビアンコのビジネスバッグが凄く気に入りました!</p><p>これぞまさに一目惚れです!</p><br><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>ところがです・・・。</strong></font></p><br><p><br>私の住んでるとこは田舎なので、オロビアンコのバッグを<br>おいてあるショップがありません。<br>田舎はいいんですけど、そういうときに欲しいグッズがあっても<br>手に入らないって言うのが、ホント不便ですよね!!</p><p><br>オロビアンコのバッグってどれもカジュアル系でもビジネス系でも<br>両方使える絶妙なバランスのデザインなんですよね!</p><p>値段は少々高いですけど、<br>一つはもっておきたいブランドですね!</p><p><br>店舗ではどこにもおいてないので、通販で購入しようと<br>いろいろネット検索していたら、結構通販でも購入できる<br>ところがありますね!</p><p><br>店舗だと手にとって確かめれるって言うのがあって、<br>逆に通販だとどうしても写真だけで見るので、いざ購入しても</p><br><p><br><font color="#ff0000" size="3"><strong>イメージしていたものと食い違ったらどうしよう?</strong></font></p><br><br><p>と思うとなかなか通販では買いずらかったんですけど、<br>中には返品ＯＫのショップもあるので、そういうところで<br>購入すれば、気に入らなければ返品できるので安心ですね!</p><br><p>例えば、こちらの<a href="http://www.menskabanbrand.com/" target="_blank">メンズバッグ通販サイト</a>は返品ＯＫなので<br>安心してお買い物できそうです。</p><p><br>これからはバッグも通販で買う時代になって来ましたね!</p><p>リアル店舗では、なかなか手に入らないアイテムも通販なら<br>結構手に入りますしね!</p><br><p>目当てのオロビアンコのビジネスバッグが見つかったので<br>通販で購入してみることにしました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552373279.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 22:49:05 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグにシワがついた場合の対処法</title>
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<![CDATA[ <p>率直に言うと、革製バッグにはシワはつき物です。<br>やはりどうしても長年使っているとシワが仕方が無いと割り切る<br>というのも必要な事です。</p><p>そして、一度シワができると、それを無くすのは難しいです。<br>なので、シワが気になるって方は日ごろからシワができにくい<br>お手入れ方法を実践していくしかありません。</p><br><p><br><font size="4"><strong>その方法としては、2つあります。</strong></font></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><u>お手入れ方法①</u></strong></font></p><br><p>革はどうしても長年使っていくと硬くなります。硬くなるとやはりしわはできやすいです。なので使った後は定期的に革専用クリームを塗って上げましょう。<br>毎日使ってる場合は、別に毎日塗らなくてＯＫですよ。<br>月に2回ほどでＯＫです。</p><br><br><p><br><font color="#ff0000" size="2"><strong><u>お手入れ方法②</u></strong></font></p><br><p>2つ目は、保存するときにやってみてください。<br>ショップに行くと、棚に陳列されてるバッグは全部そうしてますよね!</p><p><br>何かというと、バッグの中に紙などをパンパンに詰めていますよね!</p><p>アレは型崩れを防ぐための最も簡単で、かつ効果的な方法だからです。</p><p><br>なので、家でも保存する場合はバッグの中を空にして、紙か布などを<br>パンパンになるまでしっかり詰めておくと型崩れやシワは防げます。</p><br><p>ただ、バッグはものを入れるためのものですし、使っていくとどうしても<br>少なからずシワはできるものです。それを気にしてばかりいるのも楽しめ<br>ないですよね。</p><br><br><p><u>ま～底辺の角部分はどうしてもシワはできやすいですので、その程度のシワ<br>は仕方ないと割り切りましょうね＾＾</u></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552370577.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 03:46:53 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグが汚れた時にすべき対処法で長持ち度が全然変わる!!</title>
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<![CDATA[ <p>革製バッグが汚れた時の対処方法を簡単に以下にまとめてみました<br>ので、参考にお役立てください。</p><p><br>汚れと言っても、軽い汚れからシミになりそうな酷い汚れも<br>ありますので、それぞれの場合に試してみてください。</p><p><br></p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><u>※軽い汚れの場合のお手入れ方法</u></strong></font></p><br><br><p>これは汚れがついてない場合でも、通常バッグを使った後は<br>やってあげましょうね!そのちょっとした手入れでも長い目で見ると<br>全然変わってきますから。</p><br><br><p>通常は、柔らかい布やタオルで乾拭きして、あとはブラッシングして<br>埃などを払って終わりです。たかが埃!されど埃です＾＾</p><p><br></p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><u>※汚れが酷い場合のお手入れ方法</u></strong></font></p><br><br><p><font size="2"><strong>《手垢・汗などによる汚れの場合》</strong></font></p><br><p>このケースは、その革に合った専用クリーナーを柔らかい布・タオル<br>などに適度に付けて拭いてあげましょう。この時ゴシゴシ拭くのは禁物です。<br>ポンポン叩くように拭いてあげると良いです。</p><p>手垢や汗は特に取っ手の部分につく場合が多いですよね。<br>これを放置しておくと、黒ずんでいくなど変色の原因になります。<br>中には、この汗などによる変色が逆に味が出て良い!!なんて人もいますので<br>これは正直個人個人の好みです。</p><p>そういう汚れ、変色が嫌な方はコマ目にお手入れしてあげましょうね＾＾</p><br><br><p><br><font size="2"><strong>《ジュース・コーヒーで汚れた場合》</strong></font></p><br><p>最悪なことに、ジュースやコーヒーをこぼして大切なバッグが<br>濡れてしまうことも、たまにあります!！<br>ショックですよね!!この場合は、その場所、時にも寄りますが、<br>時間が経てば経つほど、汚れは取れなくなります。</p><p>服のように丸洗い、漂白できればいいですが革バッグの場合は<br>そうはいきませんからね!</p><p><br>なので、大事なバッグならなるべく早急に対処しましょう。</p><p>ちなみに私は、過去カフェでコーヒーをこぼしてしまいまして、<br>一目を気にせず、店員さんに付近を数枚借りてその場で直ちに<br>処置しました＾＾</p><br><p>大切なバッグなので、一目は気にしませんよ!!<br>後で後悔するのも嫌だしね。</p><br><p><br>そうそうジュースやコーヒーで濡れた場合はというと、柔らかい布かタオル<br>を水でしっかり濡らして、しっかり絞ってから濡れた箇所をポンポン叩きながら<br>拭いていきます。濡れた箇所を入念にしっかり叩きふき取ってくださいね。</p><br><p>もしそれでも心配なら、表だけでなくバッグの中からも濡れた箇所を同じように<br>ポンポン叩きながらしっかり拭きとってあげましょう。<br>表裏と両面からしっかり対処すれば、シミも残りません。<br>拭いた後は、しっかり日陰で乾くまで干してあげましょう。</p><br><p><br>以上が、汚れた場合のお手入れ方法でした。<br>いかがでしたでしょうか?参考になれば幸いです。</p><br><br><p><br><font size="2"><strong>《スエード革のお手入れ方法》</strong></font></p><br><p>スエード革の場合は、クリーナーは禁物です。毛が硬くなったり、シミの原因になります。スエードの場合は埃や湿気などが毛と毛の間に入り込んでしまうので、それを放置しておくとその重みで毛がどんどん寝て行ってしまいます。なのでスエードの場合は、基本ブラッシングのみです。汚れが目立つところは念入りに、全体をしっかりブラッシングします。そしてブラッシングで最後毛をしっかり立たせるように意識しながら毛並みを整えておしまいです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552368899.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 15:44:11 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグのクリームの種類と選び方について</title>
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<![CDATA[ <p>革製バッグは年月が経つと、革が硬くなったり型崩れを起こしたり<br>ひび割れやシワができやすくなります。</p><p>それを防ぐためにも、革専用クリームを定期的に塗って、<br>製品化された当時の革の品質を保つようにしてあげなければいけません。</p><p>それができれば、天然革は何年でも色あせることなく、<br>型崩れすることなく長く愛用することができます。</p><p><br>では、革専用クリームなら何でもＯＫかというとそうではありません。<br>革専用クリームにも、革の種類によってタイプがあります。</p><p><br>以下に書いてるので参考にどうぞ!!</p><br><p><br><strong><u>□牛・ヌメ革・羊・馬・アニリン染め用</u></strong></p><p><br><strong><u>□スエード・豚・バックスキン・ヌバック用</u></strong></p><p><br><strong><u>□エナメル用</u></strong></p><p><br><strong><u>□ワニ・オーストリッチ・ヘビなどの爬虫類用</u></strong></p><br><br><p><br>の4タイプに分かれています。<br>クリームを選ぶ際は、それぞれに合ったものを選びましょう。</p><p><br>分からないときは店員さんに聞けばＯＫですが、中には適当に<br>答える店員さんもいます。</p><br><p>私も、以前これ何用か書かれてなくて分からないので店員さんに<br>聞いたら『これでたぶん大丈夫ですよ!!』って言われました。</p><br><br><p>『たぶん』ってどういうこと?</p><br><br><p><br>もし塗って変色したら責任とってくれるの?と突っ込みたくなりましたが、<br>購入するのをやめて、別のショップにいって買いました。<br>その時の店員さんは、しっかりアドバイスしてくれました＾＾</p><br><p><br>予断ですが、</p><p><br>私はそこまでではないですが、私の友人は雨の日は革製やスエード系の<br>バッグは絶対持ち歩かないようにしてるっていいます。</p><br><br><p>確かに水にぬれるのは嫌ですからね!<br>でも今日はこのバッグで行きたいな～～なんて日もあるし、<br>雨で別のバッグがいろいろあればいいですけど・・・<br>そうでない場合もありますよね。</p><br><p><br>確かに雨の日なんかは革製は避けたいとこですが、<br>そこまで友達見たく神経質にならなくてもと個人的には思うんですが・・。</p><br><p><br>なるべく濡れるのを避ければ良いし、たとえ濡れても<br>ちゃんとしたお手入れをすれば、全然問題ないことですしね!</p><br><p><br>参考になれば幸いです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552366569.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 02:41:40 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグが濡れた場合どうする?!知っておくべき対処法</title>
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<![CDATA[ <p>以前お伝えしましたが、革は水が大嫌いです。<br>というか水にめちゃくちゃ弱いということを知っておいてください。</p><p>革が水に濡れるケースとして多いのが、雨の日ですよね!<br>傘を差していても、ついつい濡れてしまうケースが多々あると思います。</p><p><br>そういった場合どうしてますか?</p><br><br><p><br>まさかそのまま家に帰ってしまったりしていませんよね?</p><br><br><p><br>もしそうなら今度からは絶対にやめましょうね!<br>その理由を今からお伝えしますので、参考にどうぞ。</p><p><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>ではなぜ革は水に弱いのか?<br></strong></font>それは以前お伝えしましたが。革は「なめし」という工程を踏んで<br>製品化されています。</p><p><br>この製品化の工程で、革は伸ばされたり、あえてシワシワ（くしゃくしゃ）<br>にされたりします。つまり革は本来の状態ではなくなっているのです。<br>これが、雨などの水に濡れてしまうと、革が水によって縮まったり、逆に<br>伸びたりして買った当時のバッグの形が崩れてしまいます。</p><p>いわゆる型崩れですね。</p><p><br>それ以外にも、水に濡れたまま放置しておくと色落ち、シミ、カビの原因<br>にもなります。一度色落ちしたり、カビが発生すると元に戻すのは、<br>はっきり言って不可能に近いです。</p><p><br>革は生きているし、呼吸しています。<br>つまり、とてもデリケートなんです。</p><p>なので、たかが水!されど水です!!<br>水（雨）に濡れた場合は、しっかり応急手当をしてあげましょう!</p><br><p><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>では、どうやって対処すればいいか?</strong></font><br>その方法を以下に書いてますので参考にしてみてください。</p><br><p><br><font color="#0000ff" size="3"><strong><u>□乾いたタオルでしっかり拭いてあげる。</u></strong></font></p><br><p>※この場合、ゴシゴシこすると色落ちの原因になるのでポンポン叩くようにしっかり水気をふき取ってください。<br>※濡れが酷い場合は、表面の水気を取った後、新聞紙などを中に詰めて日陰でしっかり乾くまで置いておきましょう。</p><p><br>タオルで拭いた後、日陰でしっかり乾かす。</p><p>※この時、型崩れしやすい状態にバッグがなっているので、<br>日陰干しするときは、形をしっかり整えておきましょう。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong><u>□乾いた後、革専用クリームを薄く塗っておく。</u></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p>※これは水に濡れると、革は硬くなるため、それをほぐす意味で塗ります。<br>※防水加工してあるバッグもしっかりお手入れしておきましょう。また防水加工も年月が経つと薄れていくので、再度防水スプレーをしておくと良いです。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong><u>□最後に・・・・</u></strong></font></p><p><br>お手入れ方法で、何度か革専用クリームを塗りましょうとお伝えしましたが、<br>このクリームは何でもいいかというとそうではありません。</p><br><p>革専用クリームでも、革の種類が違えばクリームも当然変わってきます。<br>何でもいいからと安易に革クリームを塗ると、それが合ってないために<br>返って、革製バッグの色落ちや変色を招く場合があります。</p><br><p>あなたの革製バッグに合ったクリームを選んで塗るようにしましょう。</p><p>革製バッグのクリームの種類と選び方はこちらを参照ください。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552364505.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 13:38:03 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグの保管方法で知らないと損すること!!</title>
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<![CDATA[ <p>今回は革製バッグの保管方法について分かりやすく、かつ簡単にご紹介します。<br>これはバッグに限ったことではないですよね!<br>なんにしても保管の仕方によって、全然変わってきますよね!<br>耐久年数であったり、その商品の質とかが。</p><p><br>そこで、箇条書きで分かりやすく以下に革製バッグに悪影響を<br>与えるものを書いておきますのでご覧ください!!</p><p><br><strong><font color="#0000ff">・水<br>・湿気<br>・カビ<br>・直射日光</font></strong></p><p><br>この4つが、とにかく革製バッグが大嫌いなものです。</p><p><br>なので、保管するときは上記のものを避ける場所に保管してあげましょう。</p><p><br>そして、次に保管する前にやっておくべきことがあります。<br>これも箇条書きにしてるので要チェックです。<br>そして実践してくださいね!!</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="2"><strong><u>①使った後はブラシで埃を払う<br>②その後、汚れがあれば柔らかい布でとる。<br>③革専用クリームを塗る<br>④風通しの良い場所に保管する<br>⑤保管袋があれば入れて保管する</u></strong></font></p><br><p><br>※保管袋は風通しの面でもいいのでおススメしますが、<br>保管袋の中には、長時間・長期間入れておくと保管袋<br>に色がバッグについてしまうということがあります。</p><p>なので保管袋を選ぶ際は、バッグの色とできれば同じものや<br>柄がついてないもので、できれば無地のものがおススメです。</p><br><br><p><br><font color="#0000ff" size="4"><strong>保管で絶対にしてはいけないこと2つ!!</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="4"><br></font></strong></p><p>保管する場合は上記のことを参考にしていただければいいのですが、<br>ココでは念のために、保管時に絶対にしてはいけないことを2つ後紹介します。</p><p>今もししてるのであれば早急にやめてください!<br>カビが生えたり、革が劣化して無残なことになりかねませんから。</p><p><br><font color="#ff0000" size="2"><strong><u>□ナイロン製の袋に入れて密封して保管<br>□購入時の箱に入れて保管</u></strong></font></p><br><br><p>これは<u><strong>カビが最も好む環境</strong></u>を作っています。</p><br><p><br>冬とかならまだいいですが、梅雨時や夏場はカビ発生の危険度が<br>かなり高くなります。</p><br><br><p>カビは一度発生すると繊維の奥の奥まで侵食してしまうので、<br>まず取れません。つまり<strong><u>一度カビが発生したら終わり</u></strong>です。</p><p>なので、上気した2つの保管の仕方は絶対に避けてくださいね!</p><p><br>以上が革製バッグの正しい保管の仕方でした。<br>参考になれば幸いです。<br></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552361423.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 03:34:13 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグのお手入れ方法でまず知っておくべきこと!!【お手入れ法第一か条】</title>
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<![CDATA[ <p>前回、革製バッグのお手入れ方法で知っておくべきこと五箇条を<br>簡単にお伝えしましたが、今回はそのポイント5つを一つ一つ簡単に<br>分かりやすく解説していきます。</p><br><br><p>なんか解説って言うと堅苦しいですね!</p><br><p><br>なので、ゆっくりコーヒーやら紅茶を飲みながら見てください!<br>お菓子ボリボリ食べながらでもＯＫですよ～＾＾</p><br><p><br>ではでははじめますね!!</p><br><p><br>第一か条で<strong><font color="#ff0000">「革生きている!!」</font></strong>っていいましたけど、これホントです!<br>っていっても合成の革は違いますよ!これは完全に死んでいます。</p><p>では、生きているってどういうことでしょうか?</p><br><p><br>例えば、花ってありますよね!</p><br><p><br>切花でもそうです。切ったらその花は即死んでしまうか?<br>というと実は生きています。</p><br><p>その証拠に、切花でも水をコマ目に替えて、栄養剤を適度に<br>与えた花と、まったくお手入れをしない花では枯れるまでの<br>日持ちが全然違ってきます。</p><br><p>実は天然革も同じです。</p><br><p><br>その証拠に、ホントに良い天然革は使えば使うほど、<br>革特有の深みみたいなものが出てきますよね!</p><p>これはまさに、その革が生きている!!<br>という証拠なのです。</p><br><br><p>中には、天然革より人工革の方が長持ちするなんて方がいますが、<br>それは大きな間違いです。もちろん何も手入れせず使ったら使いっぱなし<br>なら話は別ですが、手入れをしっかりすれば、人工革より天然革の方が<br>はるかに長持ちします。</p><br><br><p>そして使っていくうちに出る味わい、深みといった面では、<br>人工革は到底、天然革の足元にも及びません。</p><p><br>ですので、<br><strong><u>この機会に、天然革は実は生きているんだ!!<br>ということを知っておいてください!</u></strong></p><br><br><p>ということは、何もしないで<strong><font color="#0000ff">放置するよりも、ちゃんと手入れしてあげる<br>事が大事</font></strong>になってくるわけです。</p><br><p><br>花に毎日水をあげるのと同じことです。<br>かわいいペットに餌を与えるのと同じです＾＾</p><p>大切な大切なバッグ、愛着のあるバッグにもしっかりと愛情を<br>注いで上げましょうね!!</p><br><p><br>ちなみに<font color="#ff0000"><strong><u>「なめす」という言葉</u></strong></font>を聞いたことありませんか?</p><br><p><br>本来、動物の革はそのまま放置していると、硬くなったり腐ってしまいます。<br>それは、革に含まれる動物性脂やたんぱく質が固まって、腐敗するからです。<br>なので、まずはこの動物性脂とたんぱく質をしっかり抜き取り、革が硬くなる<br>のを防ぐために、合成脂を革に注入します。</p><br><p><br>言わば、洗髪で言うところのリンスみたいなもので、革を潤わせて柔らかく<br>する成分のことです。</p><br><br><p>この工程を「なめし」と言い、この工程を行うことを「なめす」<br>というわけです。</p><br><br><p>とは言っても、いくらなめしてあっても購入後、放置では<br>やはり合成脂も劣化して硬くなって、ひび割れが生じたりします。</p><br><p><br>そこで保湿するためのクリームや保革脂などを定期的に塗ってあげる<br>だけでも全然変わってきます。</p><br><br><p>革は実は生きている!!</p><p>ということを忘れないようにしましょうね＾＾</p><p><br>参考になれば幸いです。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552358458.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 23:30:23 +0900</pubDate>
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<title>革製バッグのお手入れ方法で知っておくべきこと5か条!!</title>
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<![CDATA[ <p>革のバッグと一言にいっても牛革をはじめ様々ありますよね!<br>スウェードもそうですし、エナメル革もあります。</p><br><p><br>せっかく買ったバッグですから、できれば少しでも長く愛用したいですよね!<br>それが愛着がわいたバッグなら尚更のことです。</p><br><br><p>でも、意外に愛用しているバッグのお手入れをしているという方は<br>少ないように思います。例えばビジネスシューズを始めとする靴は<br>結構自分でお手入れするという方は多いですよね。</p><br><br><p>靴屋さんに行けば、お手入れアイテムが必ず置いてありますし。<br>でもバッグのお手入れアイテムってそういえばあんまり置いての<br>見たことが無いような。。。</p><br><br><p>そんなことありません?</p><br><br><p>では何で、バッグのお手入れをするかたが少ないのでしょうか?<br>理由は至って簡単です。どうやってお手入れすればいいか分からない!</p><p>当たり前といえば当たり前ですが・・・。</p><br><p><br>そして、バッグのお手入れって難しい!!</p><p>と思ってる方が結構多いんですよね!</p><br><p><br>でもですね!バッグのお手入れ方法は、皆さんが思っているほど<br>決して難しくも、面倒くさくもありません。</p><br><br><p>まずは、この難しい!面倒くさい!という先入観を払拭しましょう。</p><p><br>そこでですが、<br>お手入れをする前に、まず知っておいて欲しいことが5つあります。<br>この5つというのは革鞄の場合です。</p><br><br><p>名づけて<strong><font color="#ff0000">「革鞄お手入れする場合に知っておかないと損する5か条」</font></strong><br>ま～そのまんまですね（汗）</p><br><p><br><strong><font color="#0000ff">第一か条　　革は実は生きている?!<br>第二か条　　革鞄の保管の仕方<br>第三か条　　革鞄が水に濡れた時の対処法<br>第四か条　　革鞄が汚れたときの対処法<br>第五か条　　革鞄にシワが入った時の対処法</font></strong></p><br><p><br>以上の五箇条といいますか5つのポイントを知ってる知らないで<br>鞄の長持ち度、耐久年数は全然変わってきます。</p><br><p><br>なので、今お気に入りの鞄があって、少しでも買ったときの状態<br>を損なわずに長く愛用したい!!</p><br><p>って方は是非参考にして頂ければと思います。<br>鞄大好きな皆さんのお役に立てますように!!</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mensbag007/entry-11552355301.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 22:28:28 +0900</pubDate>
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