<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マイセルフ イズ イビョン</title>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mensetsukibou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>茂原の大スター イビョン・ホンがイビョンファン（イビョン贔屓と呼称します）のために執筆しているブログです。気に入ってくださったらマイプレジャーです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>イビョンと鶯谷 （前編）</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。マイセルフ イズ イビョン。<br>暑いですね。日本列島全体が初夏ですね。<br>熱中ショーの主役にならないように健康管理が大切ですよ。<br>イビョンファン（イビョン贔屓と呼称します）のみなさんは梅よろしをたくさん飲んでくださいね。<br>みなさんが元気ならマイプレジャーです。<br><br>トゥイッターでも口を酸っぱくして言っていますのでイビョン贔屓のみなさんはご存知だと思いますけれど、イビョンはバンギャ（ロックバンドの追い掛けをしているギャルの事です）が大好きです。<br>私はイビョン with マイプレジャーズを率いているバンドマンですから、立場としてはバンギャのみなさんに追い掛けされる側なんですね。<br>バンギャ選り取り見取りのイビョンですよ、本来ならば。<br>ところがですね、イビョン贔屓のバンギャは恥ずかしがり屋さんが多いようでして、ちっともイビョンにアプローチして来ないので困りました。<br>マイプレジャーではありませんね。<br><br>バンギャが来ないのであれば、イビョン自らがバンギャの元へ行くしかありません。<br>バンギャはどこにいるのでしょうか？<br>バンギャの生態に詳しい人から聞いたところによると、その多くは贔屓のバンドマンを応援するお金を稼ぐために風俗で働いているそうです。<br>今でこそ風俗大好きのイビョンですけれど、その時はまだ未経験でしたので、風俗に詳しいコーマおじさんという方に色々と教えてもらいました。<br>コーマおじさんによると、東京の鶯谷という地域に風俗嬢が数多く潜伏しているとの事でしたので、私が応援しているGUNS LOVE ROSESさんのコンサートで上京するついでに鶯谷に立ち寄る事にしました。<br>ヘイ。初風俗ですよ。<br>マイプレジャーです。<br><br>GUNS LOVE ROSESさんコンサート当日、私は夜中に布団を抜け出して自転車にまたがりました。<br>茂原から東京まで自転車で行きますので、少し早めに出発しないとなりません。<br>脚力には自信がありますからノープロブレムです。<br><br>鶯谷に着いたのは何時頃だったでしょうか。<br>記憶が曖昧でソリーホユーなのですけれど、コーマおじさんに教えていただいたホテルにチェックインする事にしました。<br>ホテルのフロントは薄暗くて、子供の頃に行ったホテルサンハトヤとは雰囲気が全然違って怖かったです。<br>フロントに座ったおばさんから「休憩ですか？」と予想外の質問をされて戸惑いましたけれど、ここは正直に「休憩ではありません。風俗嬢とプレイをしに来ました。」と答えました。<br>休憩している暇はありませんね。<br><br>お金を払うと鍵を渡されましたので、指定された部屋へ向かいます。<br>全体的に薄暗くて不健全な雰囲気でしたね。<br>部屋は思っていたよりも狭くて窓もありませんでしたが、文句を言っても仕方ありません。<br>それよりもバンギャに会える楽しみの方に軍配が上がりますね。<br>早速コーマおじさんに教えていただいた風俗店に電話をかけます。<br><br>怖い人が出るのかと心配していましたが、とても爽やかな対応をする青年だったのでマイプレジャーでした。<br>「好みのタイプはございますか？」と聞かれましたので、ここは正直に「バンギャみたいな女の子だったらマイプレジャーです！」と答えました。<br>一瞬の沈黙がありましたけれど、「かしこまりました。到着までしばらくお待ちください。」と快諾してくださったので一安心。<br>あとはバンギャの到着を待つだけです。<br><br><br>ヘイ。長いブログになってしまいますので、前編と後編に分けたいと思います。<br>イビョンのブログ史上初の試みですね。<br>イビョン贔屓のみなさん、頑張って後編を書きますのでお待ちくださいね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12395368344.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 19:13:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イビョンの欲しい物</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。イビョンです。<br>しばらく留守にしてしまいました。<br>イビョンファン（イビョン贔屓と呼称します）のみなさんに淋しい思いをさせてしまってソーリーです。<br><br>今日のブログは音楽の話ですよ。<br>私もイビョン with マイプレジャーズを率いる身ですので、音楽は非常にとても大好きです。<br>先月の末に私が応援しているロックバンドGUNS N' ROSESのデビューアルバム「アペタイトホーデストラクション」が新装リマスターされて世に出ました。<br>マイプレジャーです。<br>イビョン贔屓のみなさんも手に入れましたか？<br><br>31年前に発売された「アペタイトホーデストラクション」ですけれど、史上最高のデビューアルバムのひとつとして今でも絶大な人気を誇っています。<br>もちろん私も大好きです。<br>今回の「アペタイトホーデストラクション」<br>リマスターは5種類のホーマットで発売されているのですけれど、一番高い物は豪華な調度品のような装いになっていて定価14万円もするそうですよ。<br><br>もちろん私が欲しいのは一番高い物ですね。<br>問題は金銭面です。<br>いつもそれがイビョンを悩ませます。<br>お仕事をしていない状態ですので基本的に収入の無いイビョンです。<br>消費税分すら支払う余力はありません。<br>ちっともマイプレジャーではありませんね。<br><br>去年GUNS N' ROSESが来日した際も同じ問題が起こりました。<br>鑑賞切符がとても高額でしたので、ノットワーキングプアのイビョンはとても困りました。<br>一番良い席のVIPは3万円もする高額席でして、たしかにイビョン自身はVIPにふさわしいマイセルフですけれど、その値段は少しイビョンにはふさわしくないようです。<br>ヘイ。3万円もあれば風俗に行けますよ。<br><br>大好きなGUNS N' ROSESのコンサートですけれど、先ほど述べたようにVIP席はイビョンのお財布には少し厳しいので一番安い席を買うことにしました。<br>一番安いと言っても1万円もしますので、ノットワーキングプアのイビョンにとっては清水の舞台から転落する覚悟の買い物です。<br>きっと安かろう悪かろうの遠い席だとは思うのですけれど、大好きなGUNS N' ROSESのコンサートが観られるだけでもマイプレジャーなのです。<br><br>さあ1万円持って鑑賞切符を買いに行きましょう。<br>と思ったその時、素晴らしいオファーがイビョンの元に舞い込んで来ました。<br>これも私の人徳のなせる技ですね。<br>マイプレジャーズです。<br><br>トゥイッターのお友達にコーマおじさんという変な人がいるのですけれど、彼が鑑賞切符を譲ってくださると言うのです。<br>しかも彼は私を非常に尊敬しているので、<br><br>「イビョンさんはそんな粗末な切符を買ってはいけません。私が良い切符をお譲りします。イビョンさんのようなレベルが高い方は、レベル300 いやレベル400の席で観るべきですよ」<br><br>と熱弁を振るうのです。<br>私はさいたまスーパーアリーナについて詳しくないのですけれど、あの有名なドラゴンクエストシリーズでさえ最高レベルは99だというのに、レベル400の切符が手に入るなんてマイプレジャー以外の何ものでもありませんね。<br>コーマおじさんが「これだけレベルの高い切符ですので、いくらイビョンさんでも定価でお譲りは出来ない」と言いますので、お礼の意味も込めて15000円を彼に渡しました。<br>レベル400はVIPを超える素晴らしい切符に間違いありませんね。<br><br><br>コンサート当日、私が案内されたのはさいたまスーパーアリーナ上段のGUNS N' ROSESが豆粒のようにしか観えないカスのような席でした。<br>困った私はコーマおじさんに鬼電しましたけれど、一度も電話に出てくれませんでした。<br>ちっともマイプレジャーではありませんね。<br><br><br>話が脱線してアイムソリーです。<br>「アペタイトホーデストラクション」の話でしたね。<br>私が欲しいのは一番良い14万円の物なのですけれど、いくらアムウェイをやっている私でもそんな大金はすぐには準備できません。<br>そんな時に頼るべきは両親です。<br>父親の機嫌が良さそうな日を見計らって、お願いをしに行きました。<br><br><br>「お父さん、お願いがございます」<br>「なんだ。言ってみなさい」<br>「欲しいCDがあるのですけれど、あいにくお金が少し足りません」<br>「そのCDは幾らですか」<br>「14万円 いや消費税を入れて15万1200円です」<br><br><br>父親に死ぬほど殴られました。<br>大人になってからこんなに殴られる事があるんですね、と爽やかな気持ちになるくらい殴られました。<br>そのような訳で私はいまだに「アペタイトホーデストラクション」のリマスターを聴けていません。<br>その代わりと言ってはなんですけれど、少しでも良い音で「アペタイトホーデストラクション」を聴こうと思いまして、愛用のCDラジカセのスピーカー部分を濡れた綿棒で掃除してみました。<br>少し良い音になってマイプレジャーです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12389093135.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2018 12:46:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イビョンの自己啓発</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。イビョンの事を考えてますか？<br>私はあなたの事を考えてますよ。<br>私はバンギャが大好きです。<br><br>今日は少し難しい話をしますよ。<br>自己啓発ブログみたいで嫌ですね。<br>でも、みなさんの人生のお役に立てる話かもしれません。<br>「イビョンさんのブログを読んで資産家になりました」という人が出て来たらマイプレジャーですね。<br>資産家になったらお金くださいね。<br><br><br>「1.01と0.99の法則」をご存知ですか？<br>数学が苦手な方はこの時点で頭痛がしているかもしれませんね。<br>1を基準にした場合、少しだけ頑張って毎日1.01やった人と少しだけ手を抜いて毎日0.99やった人が、365日後にどれだけ差が付くのか。<br>それを数字で示したのが「1.01と0.99の法則」です。<br>ヘイ。実際に計算してみましょう。<br><br>1.01の365乗=37.783<br><br>0.99の365乗=0.0255<br><br><br>ヘイ。ものすごい差ですね。<br>たった1年でこれだけの差が付くなんてアンビリバボウですね。<br>毎日1.01で頑張ったら1年後にはスーパーイビョンになれますね。<br>でも、イビョンの場合、途中で全く頑張らない日が出て来ると思いますので、<br><br>1.01×1.01×1.01×0×0.01.....0.01=0<br><br>途中で0が入った時点でその後はどんなに頑張っても0です。<br>イビョンの人生お先真っ暗です。<br>ちっともマイプレジャーではありませんね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12385992440.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2018 11:48:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小学生のイビョン</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。イビョンですよ。<br>ブログが巷で話題沸騰でマイプレジャーです。<br>早くも書籍化へ向けての動きが出始めていますよ。<br>来年の今頃は印税生活かもしれませんね。<br><br>今日は前回のブログの後日談です。<br>私にとってはビタースイートな思い出ですけれど、大切なイビョンファン（イビョン贔屓と呼称します）のみなさんのために特別に披露しますよ。<br>喜んでくださったらマイプレジャーです。<br><br><br>前回ご紹介したように、イビョン一家は千葉県茂原市内にあるバブルガム・ブラザーズ長屋から避難しました。<br>引っ越したのは同じ茂原市内にある庭付きの平屋（借家です）でした。<br>自分の部屋を与えられてマイプレジャーだったのを今でもよく覚えています。<br><br>バブルガム・ブラザーズを聴かされなくて済むのはマイプレジャーだったのですけれど、当時小学生だったイビョンは引っ越しに関して大きな不安がありました。<br>それは転校の事です。<br>せっかく仲良くなったクラスのみんなとお別れをしなくてはならないのはマイプレジャーではありませんでした。<br>一番仲の良かった青木君に転校の事を打ち明けた時の事は今でも忘れません。<br>酷くショックを受けた様子で、今にも泣き出さんばかりでした。ソーリーホユーです。<br>青木君はとても大切にしていたガンダムのプラモデルをくれると言ってききません。<br>私は何度も断ったのですけれど、どうしても友情の証として受け取って欲しいと言うので、せっかくなのでもらう事にしました。<br>欲しかったプラモデルだったので密かにマイプレジャーでした。<br><br>引っ越しの前日、イビョンは机の中の道具箱や図工の時間に描いた絵などを全部持ち帰りました。<br>友達みんなに挨拶して回って、夏休みや冬休みには絶対に遊ぼうと約束しました。<br>遠く離れていても友情は永遠です。<br><br>学校から沢山の荷物を持ち帰り、それを玄関に置いたのですけれど、それらの品物を眺めていると、本当に転校するのだなあ、マイプレジャーではないなあ、と悲しい気持ちがこみ上げてきて泣いてしまいました。<br>その姿を見た母親が驚いて、学校で何かあったのか私に聞いてきました。<br>私は転校が悲しくて泣いているのだという事を言葉を尽くして説明しました。<br><br>その時です。<br>引っ越しが学区内である事を私が知ったのは。<br><br>翌日、また大荷物を持って登校して来た私の姿を見たクラスメイト達のリアクションは今でもトラウマです。<br>それからしばらく私のあだ名は「引っ越し詐欺」でした。<br>まったくマイプレジャーではありません。<br>悲しい思い出ですね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12385532639.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 12:18:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イビョンの思い出</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。3回目のブログですよ。<br>創作欲というんですか？<br>アーティストとしての意欲がみなぎっているイビョンですよ。<br>今日はイビョンの幼少期のメモリーを紹介しますよ。<br>イビョンファンの方々（イビョン贔屓と呼称します）は必読です。<br><br><br>私が住んでいるのは千葉県茂原市という県内有数の大都市です。<br>茂原生まれ茂原育ちの生粋の茂原っ子ですよ。<br>遊びに来てくれたらマイプレジャーです。<br>今は庭付きの豪華絢爛な平屋（借家です）に住んでいるのですけれど、子供の頃はアパートメントで暮らしていました。<br>アパートメントと呼称するのも気がひけるような粗末な建物でした。<br><br>イビョンが小学4年生の時の話です。<br>長らく空室だったとなりの部屋に男性が引っ越してきました。<br>見た目はわりかし普通の人だったので安心しましたけれど、おとなりの部屋に人がいらっしゃいますので、これからは気配りをしながら生活しなくてはいけないと両親から注意されたのを覚えています。<br><br>問題はすぐに起こりました。<br>となりに越して来た男性はバブルガム・ブラザーズの熱狂的なファンだったのです。<br>先ほどイビョンが説明した通りの粗末な建物ですから、殴ったらすぐに穴があきそうな薄い壁ですよ。<br>その粗末な壁際にCDコンポを置いているのでしょうか。<br>1日のうち16時間くらいはずっとバブルガム・ブラザーズのCDが再生されているのです。<br>もちろんイビョン家には丸聞こえです。<br>父親がバブルガム・ブラザーズのファンになったのかと勘違いするくらいクリアに聞こえていました。<br>あまりにも毎日聞かされていたせいか、イビョンは今でもバブルガム・ブラザーズのBEAUTIFUL PEOPLEというそれほど有名ではない曲を歌えるくらいですよ。<br><br>困り果てたイビョン家では夜な夜な家族会議です。<br>大家さんから注意してもらう案が出ましたけれど、大家さんはなんとなくバブルガム・ブラザーズのブラザー・コーンさんに似ている少し怖い雰囲気の人でしたので、父親が「もしも大家さんがバブルガム・ブラザーズのファンだったら大変な事になる」と二の足を踏んで却下になりました。<br><br>バブルガム・ブラザーズの音楽に生活を支配されていたある日、何気なくテレビの音量を少し上げてみたところ、バブルガム・ブラザーズの音楽があまり気にならないレベルになる事に気付きました。<br>イビョン家は大喜びです。<br>少しボリュームを上げたテレビをつけっぱなしにして生活をする事にしました。<br>平和な生活を取り戻せてマイプレジャーです。<br><br>しかしその生活は長くは続きませんでした。<br>大家さんが我が家にやって来て「テレビの音量が大きいと隣人から苦情が来ています」と注意されたのです。<br>バブルガム・ブラザーズのブラザー・コーンさんに少し似た怖い雰囲気の大家さんですから、父親も平謝りするしかありません。<br>おそらくそれが引越しをする決め手になったのだとイビョンは思います。<br><br>あれから何年経ったのでしょうか。<br>かつて住んでいたアパートメントの前を通りかかれば、あの部屋からは今もバブルガム・ブラザーズのBEAUTIFUL PEOPLEが聞こえてくるような気がします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12385294368.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の天職</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。マイセルフ イズ イビョン。<br>前回のブログが大好評でマイプレジャーです。<br><br>イビョンはよくこんな質問を受けます。<br><br>「イビョンさんは無職なんですか？」<br><br>就職をしている状態ではないという意味では無職かもしれませんね。<br>でも、私は世界中でイビョン一人にしか出来ない仕事をしています。<br>私にしか出来ない仕事って何かって？<br>それは<br><br><br>イビョンであり続けること<br><br><br>それだけです。<br>私がイビョンでいること。<br>それがファンのみなさん（イビョン贔屓と呼称します）を笑顔にするんですね。<br>これからも私はイビョンであり続けます。<br>それが世界中で私にしか出来ないこと。<br>イビョンの天職なのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12384766775.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 08:09:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘイ。ブログはじめました</title>
<description>
<![CDATA[ ヘイ。イビョンです。<br>トゥイッターでは有名人ですけれど、これからはブログの世界でも活躍していきたいです。<br>私のブログを読んでくれたらマイプレジャーです。<br><br>どんな事を書いたらいいのか迷いますね。<br>イビョンファンの方は何を知りたいんでしょう？<br>イビョンの私生活？<br>イビョンの過去？<br>どんどんリクエストくれたらマイプレジャーです。<br><br>イビョンと仲良くなりたいバンギャのみなさんも連絡くれたらマイプレジャーですよ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mensetsukibou/entry-12384337203.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 12:51:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
