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<title>menslolina1981のブログ</title>
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<title>愛内里菜 引退 真相</title>
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<![CDATA[ 愛内里菜引退の真相。<br><br>体にガタがきてるってことを本人は言ってたけど、<br>そうなった原因がどっかにあるってことだ。<br><br>真相追究するなら、体がガタがくるほどのことが<br>どっかであったってことだね。<br><br><table width="120" cellspacing="0" cellpadding="2" border="0" summary="LIVE DVD「RINA AIUCHI THANX 10th ANNIVERSARY LIVE-MAGIC OF THE LOVE-」" style="font-size: 10px; text-align: center;"><tbody><tr><td align="center"></td></tr><tr><td>LIVE DVD「RINA AIUCHI THANX 10th ANNIVERSARY LIVE-MAGIC OF THE LOVE-」</td></tr></tbody></table><br><br>愛内里菜関連<br><br><br>JUGEMテーマ：愛内里菜<br><br><br><br>1 / 1 ...
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<link>https://ameblo.jp/menslolina1981/entry-12150906058.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 18:55:52 +0900</pubDate>
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<title>突然</title>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 22:09:16 +0900</pubDate>
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<title>早くも夏バテｗ</title>
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<![CDATA[ こんにちはご訪問いただきましてありがとうございます。最近、気温差が激しくて体調がおかしくなりそうですこれから暑くなる日々が続くと、どうしても寝苦しい夜になり寝不足が懸念されます。寝不足になると疲れが取れにくくなります。そんなときに効くハーブティをご紹介いたします。疲労回復には、睡眠と栄養バランスの良い食事を摂ることが大事ですこれにより、成長ホルモンがより多く分泌され体を回復させる働きが高まります。この働きをサポートしてくれるのがハーブです。ハーブには、リラックス、強壮効果に作用するものがございますので、それを摂ることでより疲労回復に効きます。 【心身の疲労に効果あるハーブティ】・アシュワガンダ、ジンジャー　（ブレンド比率　２：１）　心身への強壮効果あり・ハイビスカス、ローズヒップ　（ブレンド比率　１：１）　ビタミンCの働きで疲労回復に効果あり　・マテ、ラベンダー　（ブレンド比率　３：１）　リラックス効果・強壮効果ありお風呂上りに飲んでいただくとより効果があがります普段、仕事で疲れや、勉強疲れにもおすすめします。リラックスすることで、回復した体で仕事、勉強をするほうが、より良い結果が得られます。休憩中にハーブティを１杯飲んでみてはいかがでしょうか＜＜前回の答え＞＞　　　１．ハヤシライス　　９００ｋｃａｌ　　　２．オムライス　　　８６０ｋｃａｌ　　　３．うな重　　　　　　７９４ｋｃａｌ　　　４．チャーハン　　　７５０ｋｃａｌ　　　５．ナポリタン　　　６５０ｋｃａｌどうでしたか？ハヤシライスが１位とは思いませんでした。どうしても食べたいときは、食べる量を減らして食べるのもいいですね今日も最後まで読んでいただきましてありがとうございました。二重まぶたでパッチリ目 二重まぶた化粧品《TWO LINE》...
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 15:29:02 +0900</pubDate>
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<title>自分にできる事</title>
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<![CDATA[ 光村と二人、練鑑の近くの大きな公園にバイクを隠し、まずは鑑別所の周囲を下見に行った。確かに鑑別所の周りはレンガの小さな壁しか無かった。すぐ隣には民家もあり、街中の裏路地に何の違和感もなく建っていた。私「これが練鑑か、なんかイメージしてたのと違うな」光村「なんか小学校かなんかみてーだよな」私「これって敷地には入れるけど、建物にはどうやっても入れないな」光村「そーだな、裏口とかがあるかもしれねーから、まずは入ってみるか」私達は練鑑の前にあるバス通り側の植栽にある木によじ登り、そこから鑑別所内に入ることにした。すると遠くの方から単車のフカす音が聞こえる。光村「おい、これって「練鑑流し」じゃねーの？」私「こっちに来るかな？」光村「ちょっと様子見てみるか」私達は侵入を取りやめ、族らしき音が近づいてくるのを待った。光村「この近くには川越街道があるから、池袋から流れてきた族の音かもしれないな」するとバイクの音は川越街道と反対側のバス通りからやって来た。光村「やっぱり練鑑流しだ！」するとすぐにパトカーのサイレンが鳴り出す。私「おっ！追われてる」単車とパトカーのヘッドライトが見えてきた。バイクは族車が5台ほどだった。族は旗などは立てず、私服だったが明らかに練鑑流しだった。見た目は全員パンチパーマ、中には眉毛がない男もいる。私達は始めて見るまともな暴走族に興奮した。光村は暴走族が見える位置に行き、何やら踊り始める。すると暴走族は手を振りながら、さらにフカし始めた。そのままバイクとパトカーは去って行った。光村「スゲーな！あれどこかのチームだろ」私「多分な、ってかお前なんで踊ってたの？」光村「あれは「タコ踊り」っていうんだよ」私「タコ踊り？」光村「ノリのいい暴走族はああやって煽るとコールで返してくれるんだよ」私「へー、ノリが悪かったら？」光村「ぶっ飛ばされるかもしれねーなｗ」私「あぶねーな」光村「じゃあ侵入すっか」私「いや、ちょっと待て」光村「どうした？」私「なんか意味がない気がする」光村「ん？」私はこの暴走族たちを見て、何か引っかかった。一先ず公園に戻り、光村と話した。光村「どうしたんだよ？」私「なんか鑑別に忍び込んでもあんま意味が無いって思った」光村「まあ、最初から遊ぶ半分だから意味なんか無いけどな」私「いや、俺はなんか大場君の逮捕があって、居ても立ってもいられなくなったから、大場君の側に行きたいって思ったんだ」光村「まあ近くっていやあ近いけど、会うのは厳しかったかもな」私「そりゃそーなんだ、最初から分かってたんだ、なのにここへ来たかったんだ」　「何もできねーくせに、ただ来たかっただけだ、自己満足だったんだ」光村「それはそれでいいと思うんだけどな俺は」私「俺もここに来るまではそー思ってた。でもさっきの連中みたら、やっぱ違うなって思った」　「さっきのやつらは少なくともダチのために外から応援することができたのかもしれねー」　「でも俺達が侵入したって大場君を応援することはできねーんだ」光村「まー俺は確かに鑑別の中に進入したらちょっと面白そうだと思っただけなんだが」　　「分かった、なんだか思いつめてるみてーだから今日は帰るか」こうして結局、練鑑には進入するのをやめることにした。せめて練鑑流しをして帰ろうと、光村の盗品バイクの直管マフラーに詰めてあった空き缶を取り、私たちも練鑑流しをした。光村「鑑別に入ったって言ってもよ、親がちゃんと引き取ってくれりゃ何ヶ月とかで帰ってこれるんじゃなかったっけ？私「まーそうだけど何か俺にも責任あるような気がするんだよ」光村「カンパ払わなかったから？」私「そーだな、結局不良になったからには、ちゃんと払ってきたのがこれまでの歴史だったみたいなんだ」　「それを前回俺が払いたくなさそうにしたから大場君も後輩に回すのをやめようと思ったのかもしれない」光村「そうだったとしてもお前や大場君が悪いことにはならねーだろ」　　「悪いのは中学生から金取ろうなんてことやった張本人たちだぜ」私「結局ずっと上から回ってきてるものだからな、どこまで上に行っても犯人を特定するのは難しいんじゃねーのかな」しかし、この後、大場君たちと共にこの事件の関係者として逮捕された先輩がいたことが明らかになった。木戸母「神崎、今回の事件の元締めが分かったよ」私「え？カンパ回した張本人ってこと？」木戸母「ああ、お前、市村3中の塩沢って知ってるかい？」私「ああ、俺と同じ小学校だし、前に一度声をかけられたことがある」木戸母「相当なワルらしいね」私「まさか塩沢君が？」カンパを回した本人として逮捕されたのは意外な人物だった。市村3中の塩沢君は私の二つ上の先輩、まるで通り魔のように人を襲うことから、影で「通り魔」とあだ名をつけられていたこともある。父親が少林寺拳法の使い手だったため、喧嘩の強さもハンパではないとの噂もあった。私は大場君が逮捕される前、他校の生徒と揉めて先輩が出てきた時にはケツを持つとの話を聞いたことがある。私「相手が塩沢君だったのなら、なぜ大場君は高田君に相談をしなかったんだろう」木戸母「高田は今行方不明になってるらしいんだよ」　　　「まあ大場の性格なら高田が居ても泣き付いたりはしなかったかもしれないけどね」私「なんで？」木戸母「高田はその塩沢ってやつと昔は仲が良かったみたいなんだ、そういうのを大事にするんだよ大場は」私「それじゃあ大場君は誰が守るんだよ」木戸母「あいつは強いからね、結局いつも守ってばかりだ」私「許せねー、相手がどんだけ強い先輩だっつっても俺達の大場君を追い詰めるなんて」木戸母「今は耐えるしかない、もうすぐ審判だ。そこまでは今回の件をもう広げちゃいけないよ」私は久しぶりに勝城の不良たちを木戸家に集め、今回の一件を通して自分たちになにができるのかを話し合った。私「俺はここ何日か自分にできることが何なのかを考えた」私「そして結論は二つだ。一つは大場君たちの卒業式を最高に盛り上げるしかねーと思うんだ」深沢「盛り上げるっていってもできることは限られるだろ」住本「勝城の卒業式には毎年警察も来るしな」浜崎「放送室乗っ取ってユーロビートガンガンに流すってのはどう？」私「それやって誰が喜ぶんだよ」武田「バンザイ三唱とかでも十分なんじゃねーの？」私「もっと、こう手作り感があるとかさ、卒業の余韻に浸れるような何かないかよ？」話はすれど、まったく思いつかなかった。一先ずこの件については保留になった。私「そしてもう一つが今回大場君が俺達にカンパを回さないでくれたことの恩返しをするってことだ」深沢「恩返し？」私「ただ何か物を贈るとかそんなことじゃねー」　「本当の恩返しは俺達が新たな勝城の伝統を作るってことだ」武田「どういうことだ？」私「これまで勝城には少なからずカンパが回ってくる歴史があったわけだよな」　「そしてカンパを払うのが不良の伝統だったんだ」　「でもその伝統を今回大場君は俺達に強いることはなかった、つまり伝統を塞き止めたわけだ」　「そこで、今後の勝城中学の伝統を、この大場君がしてくれたことにしようと思うんだ」深沢「つまり？」私「たとえカンパが回ってきても後輩には回さねーっつう伝統だ」深沢「じゃあ俺らが全部払えってーの？無理だよそんなの」私「俺らはもうすぐ3年になるんだぞ？守ってもらうだけ守ってもらって、自分たちはやらねーのかよ」　「こういう悪しき伝統をブチ壊したんなら、俺達も違った意味で伝説になるんじゃねーのかな」浜崎「とにかく、今カンパの事が問題で逮捕者も続出してるんだ、今後は回す方も簡単には考えねーだろ」　「この話も保留でいいんじゃねーのか神崎」こうして私は皆に自分の意思は伝えた。しかし、大場君たちが逮捕された今でさえ、何一つ答えを出すことができなかった。この纏まりのない現状も私の力不足によるものだった。私は自分が二年の頭であること自体に疑問を感じ始めた。暴走人...
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 11:30:23 +0900</pubDate>
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