<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>メンタル強いとののブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mentaltough/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>メンタルヘルス・マネジメント検定</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、仕事や人間関係などのストレスで心身のバランスを崩し、<br>休職や離職する人が増えています。<br><br><br>職場における「心の健康管理（メンタルヘルス・マネジメント）」の<br>必要性が高まっており、それに備え<br>メンタルヘルス・マネジメント検定というものが出来ました。<br><br><br>これは、大阪商工会議所が実施している、<br>メンタルヘルスに関する検定です。<br><br><br><br>職場内での役割に応じて必要なメンタルヘルスケアに関する知識や<br>対処方法を習得するためのものなのです。<br><br><br>試験のコースには、職場の階級に応じて、以下の3つがあります。<br><br><br>Ⅰ種：マスターコース（人事労務担当・管理者、経営幹部）<br> 自社の人事戦略・方針を踏まえたうえで、会社全体のケアができる。<br><br>Ⅱ種：ラインケアコース（管理職・管理監督者）<br> 部下の心理状態に決め細やかな配慮をし、不調が見られた場合は安全配慮義務に則った対応を行うことができる。<br><br><br>Ⅲ種：セルフケアコース（一般社員・新入社員）<br>自らのストレスの状況・状態を把握して自らケアを行い、必要であれば助けを求めることができる。<br><br><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11251004161.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:18:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>職場でできるストレス解消法</title>
<description>
<![CDATA[ 職場でストレスを感じた時、手軽に解消できると良いですよね。<br><br>今回は、そんな解消法をいくつかご紹介します。<br><br>「深呼吸・腹式呼吸」<br><br>緊張した時に深呼吸をしたら落ち着いた、という経験を持つ方は多いのではないでしょうか。<br>深呼吸・腹式呼吸には気持ちを落ち着かせる作用があります。<br><br>1. 楽な姿勢で椅子に腰掛け、両手をおへその下辺りに当てます。<br><br>2. 鼻から大きくゆっくり息を吸い、お腹がふくらませます（5秒くらい）。<br><br>3. 口からゆっくり息を吐き、段々とお腹をへこませます（10秒くらい）。<br><br><br>吸う時よりも吐く時の息を長くし、この動作を5回ほど繰り返して下さい。<br><br><br>「ストレッチ」<br>手足をぶらぶらさせる<br>両手を組み、そのまま背伸びする<br><br><br>他にも休憩時間に散歩したり、昼食に好きなものを食べるなどする事もストレス解消となります。<br><br><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11248474832.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 12:34:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレス対処方法</title>
<description>
<![CDATA[ ストレスの対処方法には、大きく3つあります。<br><br>　<br>　1.ストレスの原因を自分自身で把握し、なるべくその状態から抜けられるように心がけることです。<br><br>　　たとえば、嫌な相手に対して不愉快な感情を抱いたり怒りを感じたりしたときは、<br>　　一時的にでもその場を離れて気持ちを落ち着けてみるなどです。<br>　　<br>　　また、自分自身の心の在り方を変える方法もあるでしょう。<br>　　<br><br>　　例えば、連日のように残業をしているのに、それでも仕事が終わらずに先が見えないとき、<br>　　頑張ろうと思えば、思うほど、疲労感はたまる一方なのではないでしょうか。<br><br>　　真面目で頑張り屋の人ほど、<br>　　「今日中にこの仕事を片付けなければ」と考えていることが意外と多いような気がします。<br><br>　　もちろん一生懸命働くことは、大切ですが、気分転換をすることも<br>　　時には必要であるという考え方に変えてみるとずいぶん楽になることでしょう。<br><br><br>　2.周りのサポートや社会資源を上手にりようすることでしょう。<br><br>　　「この仕事は自分がやらないとダメだ」と、一人で何でも背負い過ぎず、<br>　　ときには周囲の力を借りて、上手に甘えることがストレスをため過ぎないコツです。<br>　　心を許せる相手に、話を聴いてもらってもいいでしょう。<br>　<br><br>　　ただし、いつもいつも愚痴をこぼしいては周囲の人も敬遠してしまいますので、<br>　　お互いに支えあうつもりで適度な距離感を大事にしましょう。<br>　<br>　<br>　3.適度な食事と休養、そしてストレスの発散です。<br><br>　　どんなに時間に余裕がなくても、リラックスして心から楽しめる時間は<br>　　ストレス解消に欠かせません。<br>　　家族や親しい友人と過ごす、趣味の時間を大事にする、好きな映画や音楽を聴く、<br>　　のんびりテレビを見ながらボーっとする、おいしい物をたべるなど、<br>　　心から楽しめることが出来れば何でもいいのです。<br><br>　<br>　　もちろん、スポーツなどで身体を動かすことはストレス解消のためだけでなく、<br>　　健康維持にも重要ですので、なおよいでしょう。<br><br>　<br>　　大切なことは、日頃から自分自身をチェックし、<br>　　ストレスを感じたら早めに解消するように心がけておくことです。<br><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11247364380.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:27:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪いストレスが及ぼす影響</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は「悪いストレスが及ぼす影響」について書きたいと思います。<br><br><br>ストレスが溜まると、精神・身体・行動面で大きな反応が出てきます。<br><br>【精神】<br>理由もなく気分が落ち込む、ちょっとした事でイライラする、やる気がない、人に会うのが億劫になるなど<br><br><br>【身体】<br>頭痛、腹痛、めまい、息苦しくなる（過呼吸など）、不眠、疲労感など<br><br><br>【行動】<br>仕事のミスが増える、遅刻・欠勤が増える、無口になる、食欲の減退・増進など<br><br><br>もちろん全ての反応が現れるわけではなく、人によって出やすい傾向は異なっています。<br><br><br>ストレスが長引くと、うつ病や胃潰瘍、緊張性頭痛など恐ろしい病気に発展する可能性があります。<br><br><br>まずはストレスを感じると、上記のような反応が出ていないかチェックするのが良いかもしれません。<br><br><br><br>ちなみに私の反応は、食欲の増進みたいです（笑）。<br><br><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11246450048.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2012 23:29:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレスとは悪いやつ？良いやつ？</title>
<description>
<![CDATA[ そもそもストレスとは、<br><br>「人間が外から受ける全ての刺激（＝ストレッサー）に対し、<br>その結果起こる反応（＝ストレス反応）」のことです。<br><br>ストレッサーとなるものは、仕事におけるプレッシャーや忙しさ、人間関係など様々です。<br><br><br>それを受けての反応も多種多様ですし、良いストレスとなるものもあれば悪いストレスも存在します。<br>たとえば「大きな仕事を任された！」というストレッサーに「精一杯がんばろう！」<br>と思えるのならば、良いストレスと言えるでしょう。<br><br><br>反対に「自分にはとても出来ない！　荷が重過ぎる」と感じるならば、悪いストレスとなってしまいます。<br><br><br>何故良いストレスと悪いストレスがあるのでしょうか？<br><br><br>それはストレス耐性が原因です。<br><br><br>このストレス耐性は人や時・場合によって違います。<br>このストレス耐性を、ボールを例にして説明致します。<br><br><br>ボールを指で押すと、その部分がへこみますね。<br>ここで押すという刺激が「ストレッサー」、へこんだ状態が「ストレス反応」です。<br><br><br>この「ストレス耐性」は人それぞれであり、指が離れればすぐに戻る人、ずっとへこんだままの人など様々です。<br><br>すぐに戻る人は「ストレス耐性」が強く、深刻なダメージを受ける事はありません。<br><br>へこんだままの人は「ストレス耐性」が弱く、ちょっとした事でも重荷に感じてしまうことがあるでしょう。<br><br>悪いストレスを溜め込みやすい傾向があります。<br><br><br>次回は悪いストレスが及ぼす影響について書きたいと思います。<br><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11245635282.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2012 00:39:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メンタル不調者への対応方法</title>
<description>
<![CDATA[ 　最近、あの社員の様子が変だなとは感じていても、<br>　「声をかけてみた方がいいのだろうか。でも自分は心の病気に関する専門知識は<br>　全然ないし…」と、つい二の足を踏んでしまうことはないでしょうか？<br>　<br>　<br>　メンタルへルスの問題を抱える社員に対して、<br>　「体調がよくないんじゃないか？」と心配している気持ちを伝えることは大切なことです。<br>　<br>　今日は、すぐに出来るメンタル不調者への対応方法をご紹介します。<br>　是非、あなたの周りで元気がなくなっている方へ実践してみて下さい。<br>　<br><br>　①声をかけてみる<br>　<br>　　メンタルへルスの問題を抱える社員に対しては、まずは声をかけてみることが大切ですが、<br>　　声をかけたときの本人の反応は、どうだったか気をつけてみることで、直接聞かなくても<br>　　多くの情報を得ることが出来ます。<br>　　<br>　　「あんまり無理をするな」「頑張りすぎるな」と声をかけてあげましょう。<br>　　この言葉は、頑張りすぎる傾向のある社員に対して、働き過ぎを抑え、周囲へ相談することができる<br>　　状況を作り出します。<br>　　<br>　　声をかけたとき、「大丈夫です」といった時の本人の表情はどうだったでしょうか？<br><br>　　笑顔で嬉しそうにいったでしょうか？<br>　　表情が堅く警戒したようすでしたでしょうか？<br>　　表情がなくなっていたでしょうか？<br>　<br>　　このように、言葉だけではなく言葉以外の部分に注意を払うことがとても重要になります。<br>　　<br>　　そして、本人がこちらの声掛けに負担を感じているようであれば、無理強いせず<br>　　「必要なときはいつでも話を聴くから」という気持ちを伝えておくことが大切です。<br>　<br>　②本人の話しを聞く<br>　<br>　　本人が、こちらからの声がけに負担を感じている様子がなければ、<br>　　「よかったら話を聴こう」と伝えましょう。<br>　　<br>　　しかし、戸惑いが見られたときは、本人の気持ちやペースを大事にしてください。<br>　<br>　　”本人が話したいと思う内容だけ、本人が話したいと思う時に聴く”というスタンスを<br>　　大事にしてください。<br>　　<br>　　もちろん本人に対しても「いつでも話を聴くよ」と伝えておき、<br>　　声をかけられたら出来る限り時間を作って、じっくり話を聴きましょう。<br>　　　　<br>　<br>　③外部相談窓口の紹介<br>　<br>　　もし、なかなか改善が見られないようなときは、専門機関へ相談するように促すことが大切です。<br>　　第三者が入ることで、本人の抵抗感や負担感もずいぶん減るでしょう。<br>　　相談する相手が社内の人間ではないですし、守秘義務も守られますので、安心して本心を語ることができるからです。<br>　　<br>　　また、社員にとって一番無理のない方法を提案してくれ、社員自ら改善に向けて動きダウ賞に促してくれます。<br><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11244639804.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 22:36:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自身のメンタルへルス不調の見分け方</title>
<description>
<![CDATA[ 　周囲がメンタルへルス悪化のサインを見逃さないことも重要ですが、同時に自覚症状について理解を深めておくと、<br>　本人との何気ない会話からうつ症状に気づくことが出来ます。<br>　<br>　自覚症状について簡単にご説明します。<br><br>　<br>　　①抑うつ感ｍ気分の落ち込み<br>　　　気分が落ち込んで、気が付くとため息ばかりついているなど、暗い気分になります。<br><br>　　　<br>　　②焦燥感、イライラ<br>　　　気分が不安的になり、心がザワザワしたり、特別な理由もないのに、なんとなく気持ちが焦ったり、<br>　　　イライラしたりします。<br>　　　<br><br>　　③自殺念慮<br>　　　「死にたい」という強い気持ちを抱く場合もありますが、むしろ「消えてしまいたい」「いなくなってしまいたい」<br>　　　と漠然と死を意識することの方が多いようです。<br>　　<br><br>　　④意欲の減退<br>　　　　気力が落ち、意識が減退します。うつ病になると、「元気なときを10とすると、いまは2か3くらい」と<br>　　　　いう人も少なくありません。<br><br><br>　　⑤虚脱感、疲労感<br>　　　疲れやすく、いつまでも疲れがとれなくなったり、何をするにも億劫になったりします。<br><br>　　　<br>　　⑥無気力、無関心<br>　　　気力がなくなったり、さまざまな物事に対して関心がなくなったりします。<br><br>　　　<br>　　⑦自信喪失、自己嫌悪感、罪悪感<br>　　　「自分は何をやってもダメだ」「自分みたいに能力のない人間は、会社にとって荷物になるだけだ」<br>　　　「部署の成績が悪いのは、自分の責任だ」など、自信を失ったり、自己嫌悪に陥ったり、罪悪感を抱いたりします。<br><br><br>　　⑧興味や関心の低下<br>　　　これまで熱心に取り組んでいた趣味などに対しても、興味や関心を失います。<br>　　　<br><br>　　⑨集中力、思考力の低下<br>　　　集中力や思考力が低下し、言葉がうまく出なくなったり、順序立てて話すことが難しくなったりします。<br><br>　　　<br>　　⑩食欲、体重の低下（または増加）<br>　　　食欲が落ちるので、体重が落ちていきます。（逆に食べ過ぎて体重が増えるケースもあります）<br>　　　思考力の低下とも関係しますが、何を食べるか決めるのも億劫になり、<br>　　　いつも同じものばかり食べてしまったりします。<br><br>　　　<br>　　⑪性欲の低下<br>　　　性欲の低下もうつ症状の1つです。<br>　　　<br><br>　　⑫睡眠障害<br>　　　なかなか寝つけなくなったり、途中で何度も目が覚めたり、<br>　　　朝方の3時、4時に目が覚めてしばらく寝れなくなったりするなど睡眠障害が見られます。<br>　　　<br>　　　逆に、寝ても寝ても眠くなる睡眠過多の症状がみられることもあります。<br>　　　<br>　　　<br>　　⑬腰痛、頭痛、肩こり等の身体症状<br>　　　うつ病の症状は、腰痛、頭痛、肩こり等の身体症状として表れることもあります。<br>　　　身体症状だけで、抑うつ感や罪悪感などの精神症状がない場合は、<br>　　　本人がうつ病ときがつかないこともあります。<br>　　<br><br>　　⑭朝が得に辛く、夕方になると少し楽になる<br>　　　気分の低下や抑うつ感など、朝が得に辛く、夕方になると少し楽になる日内変動という<br>　　　症状が見られることもあります。<br><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">人事・ITコンサルティング</a><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11240107111.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 10:00:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>部下のメンタルへルス不調の見分け方</title>
<description>
<![CDATA[ メンタルへルス悪化のサインは、周囲から見ても十分にわかるものです。<br>今日は、メンタルへルス悪化時のチェックポイントをお話しします。<br><br><br>　①元気がなくなった<br><br>　　うつ症状の1つに、抑うつ気分や気力の減退があります。<br>　　また、自責感がみられることもあります。<br>　　そのため、元気がなくなった様子が周囲から見てもハッキリわかります。<br>　　<br><br>　②表情が硬く乏しい<br><br>　　気力が落ち周囲への関心が低くなったり、生き生きとした感情がなくなってきますので、<br>　　あまり笑わなくなるなど表情が硬く乏しくなってきます。<br>　<br>　<br>　③顔色が悪くなった<br><br>　　よく眠れない、食欲が落ちた、などの睡眠障害や食役の減退が見られることも少なくありませんから、つやがなくなり、顔色が悪くなります。<br>　<br>　<br>　④痩せた（または太った）<br><br>　　睡眠障害や食欲の減退が見られることがありますので、体重が減り痩せていきます。<br>　　1ヶ月に10kg近く落ちる場合もあり、急激な変化に周囲がすぐ気が付くことも多いのです。<br>　　逆に寝ても寝ても眠くなる睡眠過多や食欲が急に増えるケースもあります。そのため、短期間に痩せたときだけでなく、太った場合も注意する必要があります。<br><br>　<br>　⑤仕事のミスが増えた<br><br>　　思考能力の低下や気力の減退などのうつ病により、業務パフォーマンスが落ち仕事のミスが増えます。これまでの何気なくできていた日常業務までミスするようになったり、仕事がはかどらずどんどんたまっていったりします。<br><br><br>　<br>　⑥物忘れが増えた<br><br>　　うつ症状により思考能力が低下することがあるので、物忘れが増えたり、言葉が出てこなくなったりすることがあります。また、頭の動きが落ちるため、うまく話せなくなったり以前と比べて無口になったりすることもあります。<br><br><br>　<br>　⑦遅刻や欠勤が増えた<br><br>　　寝つきが悪くなる、夜中に何度も目が覚める、早朝に目が覚め、その後なかなか寝付けなくなる、などの睡眠障害がみられると出勤時間にあわせて起きることが難しくなります。また、うつ症状は朝が特に辛く、夕方になると少し楽になることが多いため、結果的に遅刻や欠勤が増えていきます。<br><br><br><br><a href="http://www.lsc-bdcon.com/" target="_blank">メンタルへルス対策・EAP</a><br><a href="http://www.bdcon.co.jp/" target="_blank">IT・人事コンサルティング</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mentaltough/entry-11238797633.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 21:31:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
