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<title>めんちょう（面疔）の体験談 【やっちゃダメなことやってました】</title>
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<description>めんちょう（面疔）の体験談 。実際の自分なりのアプローチ法について</description>
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<title>めんちょうを潰すときは慎重に！</title>
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<![CDATA[ <p><strong>めんちょうを潰す</strong>ときは慎重に！</p><p><br>今でも油断をするとすぐに赤みが出てくることはありますが、<br>以前のようにめんちょうになるまではいきません。</p><br><p>めんちょうができることは本当に辛いです。</p><br><p>他人からすると全然気にならないと言われますが、</p><p>張本人は気になって気になって仕方がないと思います。</p><br><p>そんな辛い思いをしたからこそ皆さんにも同じ思いをしてほしくありません。</p><br><p>まずは自己管理をしっかり行い、</p><p>自分でできることをやってみましょう。</p><br><p>それでもダメなら、皮膚科や形成外科にかかることをオススメします。</p><p>内服薬や塗り薬は日々進化をしています。</p><p><br>今日にない薬も、明日には開発されているかもしれません。<br>信頼できるお医者さんを見つけておくのも一つかもしれませんね^ ^</p><br><p>まとめ<br>①にきびができやすい箇所は洗顔などで常に清潔に<br>②つい触ってしまいがちになるが、極力触らない<br>③排膿をするのであれば時期を見極めて、しっかりと衛生面に配慮して<br>④食事は野菜・果物をこまめに摂取する<br>⑤夜更かしや不摂生はしない<br>⑥ストレスを溜めず、適度な運動を心がける<br>⑦困ったときは信頼のできるお医者さんにかかる</p><br><p>以上になりますので、よければご参考にしてください。⇒</p><p><a href="http://www.se-nikibi.net/entry32.html">めんちょう</a>参考サイト<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mentyou/entry-11915269611.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 01:51:40 +0900</pubDate>
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<title>めんちょうができてしまったら！</title>
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<![CDATA[ <p>めんちょう（面疔）の体験談　自分なりのアプローチ法について説明します！<br><strong>めんちょうができてしまったら</strong>！</p><p><br>気をつけていても、めんちょう（面疔）ができてしまった時は、</p><p>外出するときはできるだけ目立たないように絆創膏を貼ったり、</p><p>ファンデーションを使い、少しでも目立たないように隠したりと必死でした。</p><br><p>後ほどもお伝えいたしますが、対症療法であるただ</p><p><font color="#ff0000">「隠す」</font></p><p><font color="#ff0000">だけの行為は本当はやってはいけません。</font></p><p><br><strong>不衛生であり、よりにきびを悪化させやすい要因を増やすだけ</strong>になります。</p><br><p>こんな生活を１年半近く送り嫌気がさしてきたので、</p><p>とうとう形成外科に足を運びました。</p><p><br>形成外科に行く前は、</p><p>「医者にかかれば間違いなく元通りにしてくれるだろう」</p><p>と絶対の信頼をおいていました。</p><br><p>ちなみに形成外科には今まで一度も受診したことはありませんでしたが・・・</p><br><p>診察前には知らない知識を振り絞り、薬で治らなければ手術でも</p><p>なんでもしてとにかく綺麗にして欲しい思いが強かったです。</p><br><p><font size="4">いざ診察をすると・・・</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>めんちょうの根幹は表面的なものではなく、奥深くに原因があるという。</p><p><br>塗り薬を塗ったり、ビタミン剤のようなサプリメントを飲むことは</p><p>気休めにしかならないとの言葉もいただきました。</p><p><br><font size="4">めんちょうに関しては目に見えない奥深くに菌があるため、</font></p><p><font size="4">施しようがないと。</font></p><p><br>レーザーとかでやっつけてくれるのではないかと</p><p>素人的な発想もしましたが、そういった治療にはならないと。</p><p><br><font color="#ff0000">レーザーを望むのであれば、美容整形で依頼</font>するものだとも教えていただきました。</p><br><p>そんな菌を退治するには抗菌剤の内服と清潔に保つこと、</p><p>不摂生はしないこと、後は気長に時間を要するということでした。</p><br><p>医者にかかればすぐ治るという淡い期待は一瞬で崩れさりました。</p><p><br>後、ストレスを溜めないことも吹き出物を治すために必要ということです。</p><br><p>確かに吹き出物ができ始めてからは、</p><p>毎日鏡と向かい合い、嫌な気持ちになるばかりでした。</p><p><br><font size="4"><strong>適度の運動をし、清潔に保つこと。</strong></font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong>めんちょうにはこのくり返しが治療法</strong>でした。</p><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mentyou/entry-11914504486.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 14:37:14 +0900</pubDate>
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<title>めんちょうを潰すときは針を消毒</title>
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<![CDATA[ <p>思春期であった私は即効性ばかりを求めていたので、サプリメントを飲みながら、直接<strong>めんちょう</strong>、にきびに対して針をさすという行為をくり返し行っていました<img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif"></p><br><p>ここで1つ<font color="#ff0000">注意点</font>です。</p><br><p>めんちょうは膿が溜まっている状態のため、<font color="#ff0000">排膿</font>することは間違ってはいませんが、時期が大切です。早い時期(まだ赤みをおびている状態)で無理をして排膿をすると後が残ってしまいます。</p><br><p>見た目では判断がつきづらいかもしれませんが、白っぽくぷくっと腫れ上がってきた時に潰すことがポイントです<br>(あくまでも体験談です。医師からのアドバイスにつきましては後ほどふれます。)</p><br><p>また、しっかりと排膿をするためにも、衛生面にしっかりと気をつけることも大切です。<br>排膿時にはしっかりと手を洗い、<font color="#ff0000">手で潰すのではなく、綺麗な針</font>(医療用は持っていないと思いますので未使用であれば縫い針でかまいません)を用意してください。</p><br><p>後はマキロンのような<font color="#ff0000">消毒剤</font>も必須です。</p><p>針を刺す直前にはマキロンで消毒をし、終わった後はミルトン(薬局で売っている洗浄剤)でしっかりと衛生を保ってください。</p><br><p>欲を言えば使い回しではなく、<font color="#ff0000">常に新品</font>のものを使うことも効果的です。</p><p><br>また、針を刺す時にライターなどで針をあたためるとより殺菌作用があります。</p><br><p>さて、ここまでは実際に自分が無知の状態で行った対処法です。</p><p>CMでも良く見かけますが、にきびのような吹き出物ができた状態で人と話すことや、外出することには抵抗がありました。</p><p><br>今まで全くそのような悩みはなく、初めてCMの言っている意味がわかるなと実感しました。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mentyou/entry-11914011860.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 13:24:48 +0900</pubDate>
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<title>めんちょうに対する具体的なアプローチ方法</title>
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<![CDATA[ <p>私は過去に大きなめんちょうができたことがあります。 </p><p><br>めんちょうは鼻のてっぺんに真っ赤なできものができた状態です。 当時は思春期だったということもあり、そのめんちょうを治す・隠すために必死でした。 </p><p><br>大きさとしては1.5cm×1.5cm程のめんちょうです。 </p><p><br>出来始めは痒く、翌日頃には赤くなり数日後には膿がたまりブヨブヨの状態になっての繰り返しでした。 <br>程度としてはめんちょうが出来始めてからほぼ消えるまでが1ヶ月～1.5ヶ月。 </p><p><br>その後、2週間～1ヶ月は何事もなく、また再発を繰り返している状態でした。 <br>完全に収まるまでは2年半近くを要しました。 </p><br><p>さて、まずは治療方法です。 </p><p><br>元々にきびができやすい体質ではなかったため、にきびについての治療法については無知に等しかったです。</p><p> <br>さらに一刻も早く消したい思いが強かったので、初めに行ったのはサプリメントの内服・洗顔ではなく、排膿です。とにかく潰して出すことが、一番だと思っていました。 </p><br><p>針を消毒し、ライターであぶりそのままめんちょうに刺し、膿を取り出す。 </p><p><br>膿が溜まれば痛みはないので取り掛かりやすかったです。しかし、水風船のように針をさせば中身が全て出るとは限らず、出きらずに後だけが残ってしまうことも多々ありました。 </p><br><p>その後に取り掛かった方法が、ビタミン剤の投与です。 </p><p><br>投与といえば病院をイメージしますが、まずは薬局に行き、DHCやハイチオールC等を購入し、飲み続けました。 </p><br><p>結論から言います。 </p><p><br>効かなかったです。<br>いや、効き目がしっかりと目に見えて判断がつきづらかったというのが正解でしょうか？</p><p><br>というのも、ビタミン剤のようなサプリメントでは即効性がなく、にきびが消えるのはサプリメントの作用なのか、自然に治ったものなのかが判断がつきにくいという結果となりました。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mentyou/entry-11912185744.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 17:11:34 +0900</pubDate>
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