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<title>Jackeel（ジャキール）のブログ</title>
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<description>三橋貴明さんのブログを読んでいて、コメントしたかったのでアメーバでブログを作りました。コンセプトは主に何か作品を載せることにしたいと思います。ですので、あまり個人的なことは載せないと思います。</description>
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<title>本日より移転します。</title>
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<![CDATA[ 今日から<u><font color="#FA8072">http://jackeel.blog110.fc2.com/</font></u>へ移動します。<br>それは書くツールが豊富なのとテンプレートの量も多いので。<br>内容は、当ブログと同じ内容を移しました。<br>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 06:59:18 +0900</pubDate>
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<title>新しい学校給食制度を導入する！</title>
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<![CDATA[ 現在、一部の小学校の給食で好きなた食べ物以外は食べない子供が増えている。という風潮があるそうです。<br>私は、これに対してそもそも給食のおばちゃん？に作ってもらう事を前提にしているこの制度を変えた方が良いと思います。それは、自分たちの班で昼の献立を考える。そうなると、食事を作る時間を設けないといけませんから、その時間はしっかり取ることを前提に学校側に協力を依頼します。<font color="#0000FF"><u>これは要するに「子供たちに早く自立をしてもらうこと」と、食事に関わることで「たくさんのことを学べる場を作ること」でもあります。</u></font>食材は学校で菜園を開いて野菜を栽培したり、自宅から食材を持って来ても良いと思います。<br><br><font color="#FF1493">しかし、その中には「参加する子供」と「参加しない子供」に分かれて来るでしょうが、それはそれで構いません。参加しなかった子供は、参加した子供に後で何かを与えれば良いのです。例えば、食後に何かプレゼントをあげるとか、お笑いのようなネタをやって楽しい時間を提供するとか、歌を作って歌ったり、楽器を演奏したり、踊りを披露したり、それらのお返しはいろいろあると思います。それは個人個人が「自分は何ができる」ということを確認する作業でもあります。そうやって、お互いを思いやって愛していく。もちろん、親や先生たちは過度な期待はいけませんので、子供たちを信用しながら見守り、何か手を貸した方が良いと思った時は手助けをします。</font><br><br><font color="#6600FF">このアイデアはすでに実行している場所があるかもしれませんが、教育というのは先生が生徒にただ黒板に字を書いて、それを生徒はノートに取り、理解したかどうかをテストの点数で確認するだけでは無いと思います。先生にも生徒にも刺激的な環境が教育の現場には、現在求められているのではないでしょうか？</font><br><br><font color="#669933"><u>次回は新しい選挙法を考えます。</u></font>
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 18:16:06 +0900</pubDate>
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<title>新しい将棋・チェスの遊び方を考える！</title>
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<![CDATA[ <font size="7"></font>今まで、将棋やチェスという遊びは駒の決まった移動の仕方で遊ばせて来た訳ですが、実際問題王将やナイトがそのまま進めるでしょうか？いや、進めるかどうか分からない。<br><br>そこで、もう一つ要素を加えます。それは双六orルーレットを同時並行で行います。双六の場合はあるマス目に止まると、幸運を得るか不幸となるか、もしくは平凡に無事乗り切るか（移動時と戦闘時で分かれます）いろんなパターンに分かれると思います。それらを同時に絡めていく訳です。従来の遊び方とは違うため、面倒くさいですが、ドラクエの戦闘のようにほぼ必ず敵からのダメージは受けるor敵にほぼ必ずダメージを与える前提で戦闘が進むような限られた可能性のモノよりも深くなると思います。<br><br><font color="#6600FF">戦場に行けば、戦いだけが待っている訳では無いので、王将が病気になり、残り３ターンしか命が持たないこともありますし、歩兵が昇格して金将になるやもしれない。もしくは、ひどい台風がやって来て、２ターン動けないことや、味方の士気が上がって２ターン分進めるかもしれない。また、お金にモノを言わせて王様を買収するかもしれないし、結局仲直りをして停戦条約を結び、事が良い方へ向かうかもしれない。まぁお金はさすがに共通通貨にしておきますが、違う通貨を用いるとややこしそうなので。</font><br><br><font color="#FF0000">それらの要素を一切無視して、戦いだけに着目した遊び方では可能性が限られます。私は、このように遊びにももっと可能性を持たせて、遊ぶ方がずっと楽しいと思います。要するに「楽しんだ者勝ち」であるということをお互いが学べれば、それは勝敗を付けるためのゲームではなく、何かを学び取るためのゲームとして活かせると思います。</font><br><br><font color="#CC0099"><u>次は教育のことを考えたいと思います。</u></font><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 17:25:27 +0900</pubDate>
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<title>二個目を作りました。</title>
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<![CDATA[ <div style="margin: 0pt auto; width: 304px; text-align: center;"><a target="_blank" href="http://paco.ameba.jp/paco/detail.html?comicId=134401"><img border="0" alt="心の中にたくさん&lt;br />お花さんを&lt;br />咲かせてくださいな," src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.paco.ameba.jp%2Fpaco_images%2F20100120%2F09%2Fd0%2Fb6%2Fg%2Fo03020202foylcvofzx.gif" width="302" height="202"><br></a><br><p style="margin: 5px 0pt 0pt; text-align: right;"><a target="_blank" href="http://paco.ameba.jp">アメーバパコトップへ</a></p></div><br><br>一個目が好評になることを前提に、二個目も作ってみました！<br>今回はお花さんがメインになっていて、ちゃんとメッセージ性を含んだモノに仕上げました。<br>もともと自分はこういうことをPhotoShopでやっていたこともあったので、お手の物でした。<br><br>パコが二つ続いたので、<font color="#FF1493"><u>次は作り話（夢のある楽しい）</u></font>を載せてみたいと思います。<br>どこまで伝えられるかは分かりませんが、やってみたいと思います。（初めは短めでいて、分かりやすいお話から）<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8332657" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版/アドビシステムズ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ak9Kurz6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥14,490<br>Amazon.co.jp<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8332711" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Macintosh版/アドビシステムズ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ak9Kurz6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥14,490<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 09:37:07 +0900</pubDate>
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<title>初めてパコを作りました。</title>
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<![CDATA[ <font color="#CC0033"></font><div style="margin: 0pt auto; width: 304px; text-align: center;"><a target="_blank" href="http://paco.ameba.jp/paco/detail.html?comicId=134074"><img border="0" alt="チャチャチャラララ&lt;br />チャチャチャラララ," src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.paco.ameba.jp%2Fpaco_images%2F20100120%2F08%2F04%2F1b%2Fg%2Fo03020202nta7svqw0u.gif" width="302" height="202"><br></a><br><p style="margin: 5px 0pt 0pt; text-align: right;"><a target="_blank" href="http://paco.ameba.jp">アメーバパコトップへ</a></p></div><br><br><br><br><font size="5"></font>いっぱいいろんなモノを載せてみました。女の子目線を意識して、ゆる～い感じに作ってみました。（描き手は男性です）トロに付けた吹き出しの台詞は、作業中に流れていたメロディーを取ったモノです。<font color="#FF1493"><u>この絵は絶妙なセンスがあって出来が良くて、とてもほんわかとした感じが楽しいです。</u></font>第二回の予定はありませんが、また作るかもしれません。
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 08:07:13 +0900</pubDate>
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