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<title>Ｍｅｒｃｉ！</title>
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<description>あたたかな愛に包まれながらゆるゆると楽しく結婚準備中！</description>
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<title>海をお散歩…</title>
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<![CDATA[ <p>愛犬ララを連れ葉山一色の彼のご実家へ。</p><p>鎌倉長谷にある麩帆の麩まんじゅうを手土産にしました。</p><p>ここの麩まんじゅうは一つ一つ丁寧につくられいてとても優しい味！</p><p>手土産としてよく使わせていただいているお店です。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fe/39/10002556247.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 165px; HEIGHT: 115px" height="115" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fe/39/10002556247_s.jpg" width="165" border="0"></a> </p><br><p><a href="http://corleone.cool.ne.jp/foods/fuhan/index.html">カマホリ食べ物図鑑==麩帆==<strong></strong></a> </p><br><p>ご実家でお茶をいただきゆっくりくつろがせていただいた後はララの大好きな</p><p>一色海岸へお散歩へいきました。</p><p>お天気がよくララも大はしゃぎ！</p><p>一色海岸はララの初散歩の場所。</p><p>まだお散歩に慣れない頃は波を怖がっていたのに今はぜ～んぜん平気！</p><p>とても楽しそうに彼と走り回る姿がとても愛おしくほのぼのとした気分になりました。</p><br><p>さぁ帰りましょうと車にむかっていたら彼のご両親が私が忘れてしまっていた帽子を</p><p>わざわざ届けにきて下さいました。</p><p>ちょうど夕暮れ時で海がキラキラしてとてもきれいでしたので</p><p>ご両親も一緒に再び海岸をお散歩。</p><p>とてもきれいな海をながめながら大好きな彼と彼のご両親とララと一緒にいられることを</p><p>改めて嬉しく感じていました。</p><br><p>入籍をし彼の苗字へと変わり家族の一員になる日はもう間近。</p><p>こんなに素敵な家族の一員になれることへの喜びと自分の実家から離れてしまう</p><p>寂しさをちょぴり感じた一時でした。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/39/17/10002556126.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 145px; HEIGHT: 107px" height="107" src="https://stat.ameba.jp/user_images/39/17/10002556126_s.jpg" width="145" border="0"></a> </p><br>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お誕生日</title>
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<![CDATA[ <p>１０月は私のお誕生日月。</p><p>今年は愛犬ララにもお祝いしてもらいとても嬉しかったです。</p><br><p>彼はちょこっとした企画好き。</p><p>プレゼントをお家のいろ～んな所に隠しておいて、こ～んな所にプレゼントが～</p><p>ここにもある～誰からだろ～と言ってみたり、（あなたしかいないって…）</p><p>「あそこを見ろ」「あそこに進め」などなどの言葉をのせた手紙を渡されて</p><p>５通目くらいにやっとプレゼントの置き場所を発見！（なぜか冷蔵庫の中…）とか</p><p>お誕生日、クリスマスなどイベントの時は何かしら企画しています。</p><br><p>こんなに大人になってもなんだかこういう遊びが大好きな私…。</p><p>それをしってかまるで子どもだましのような事を企画して私を喜ばせています＾＾</p><br><p>去年のお誕生日は代官山にあるレストランASOにてお店の</p><p>方と打ち合わせをしてサプライズなプレゼントをしてもらいました。</p><p>その日は私の渡仏数日前。</p><p>こ～んな優しい彼としばらく離れちゃうんだ～という思いでいっぱいになり</p><p><font color="#0000ff">号泣</font>でした。</p><br><p>今年はお家でのんびりしましょと決めていた私。</p><p>お誕生日前日も早々と就寝していました。</p><p><font color="#ffcc00">気持ちよ～く爆睡！！</font>していた私。</p><p><font color="#ff0000">すると突然時計のアラームの大きな音が！</font></p><p>私もララもびっくりして飛び起きたら、隣で寝ていたはずの彼が</p><p><font color="#ff00ff">お誕生日おめでと～♪</font>とお家のどこかに隠してあったプレゼントを渡してくれました。</p><br><p>しばらく状況が把握できず寝ぐせ頭のまま<font color="#0000ff">ボ～ッ…。</font></p><p>そうしているうちに<font color="#ff0000">赤いリボン</font>を巻かれたララが（ごめんよララ…）ぺろぺろと私の顔をなめてきて</p><p>そこでやっ～と<font color="#ff00ff">ありがとぉ～</font>と目がさめました＾＾</p><p>彼は私のお誕生日に日付がかわるまで眠れなかったとか…。</p><br><p>う～ん今年も楽しませていただきました。（すご～く眠たかったけど…）</p><br><p>お誕生日当日は恵比寿でフランス料理をご馳走になり大満足な私。</p><p>お料理よりも彼の気持ちが嬉しくて嬉しくてまたまた大感激でした。</p><p>ケーキまで私の大好きな代官山にあるチョコレート屋さんで特別注文してくれていて</p><p>お家に帰って楽しいお誕生日二次会でした♪</p><br><p>彼はおしゃれなお店とかにまったく無縁な人。</p><p>仕事も遊びも<font color="#0000ff">超男社会</font>の彼。</p><p>同じ男社会でもちょっとはおしゃれなお店をしっている方はいらっしゃるのでしょうが</p><p>彼に関してはゼロ…。</p><p>そんな彼が一生懸命になって探して探して見つけてくれたお店。</p><p>私にとってはどんな所でも大切な場所です。</p><br><p>今回も多忙のなか必死になって探してくれたらしく</p><p>彼の車のナビには約１０軒ほどのお店が登録されていました。</p><p>実際行ってみるとがっかりするお店だと困るからと一軒一軒外見だけでもと</p><p>下見に行ってくれていたのです。</p><p>そんな不器用な彼が私は大好き！</p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">出会ってから変わることのない私を想う一生懸命な気持ち…。</font></p><p>感謝の気持ちでいつも胸がいっぱいです。<br></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000">おばちゃんになってもプチサプライズ企画で私を喜ばせてねと</font></p><p><font color="#ff0000">今からお願いしています♪</font></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005224364.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 19:02:50 +0900</pubDate>
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<title>手料理の大切さ…</title>
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<![CDATA[ <p>今日は彼のご両親とお食事にいってきました。</p><p>葉山御用邸ちかくに新しくオープンした中華料理屋さん<font color="#0000ff">和樂（かずら）</font>は</p><p>古い民家を改装してできたとても静かな雰囲気のお店。</p><p>いわゆる中華料理とはちょっとちがってあまり油っこくなくて食べやすいお味でした。</p>お野菜をたっぷりと上手に使っていてなかなかお勧めのお店です。<br><br><p>彼のお父様はあまり外食を好みません。</p><p>その理由はお母様のお料理がとても美味しいから！</p><p>私もその理由には納得！するほどお料理が上手なのです。</p><br><p>丁寧丁寧に食材を扱い、無駄なく使いこなす名人です。</p><p>盛り付け方にも気を配り見た目にもたいへんなご馳走となるのです。</p><br><p>以前お母様が</p><p>「うちは子どもは男の子だけの家庭でしょ、女の子がいたら愛情表現を言葉にすることも</p><p>上手にできたかもしれなかったけど、男の子だけだどなかなかね…。</p><p>だから私はお料理に愛情をいっぱい込めたの。</p><p>それが私なりの愛情表現だったのよ」と話されていました。</p><br><p>お母様のお料理はソース、デザート、などなど全てが手作り。</p><p>バランスのとれたフルコースでお食事を出してくださいます。</p><p>それで見た目も美しいので楽しみながらいただけるのです。</p><br><p>人間にとっては<font color="#0000ff">「食べる」</font>ということは命に直結する大切なこと。</p><p>そこからいろいろな力がうみだされていくんですよね。</p><p>ただ頂くのではなく、五感のはたらきを活発にさせ、そして「美味しいね」などの会話を通して</p><p>家族のコミュニケーションを大切にする…。</p><br><p>数年前から<font color="#ff0000">「食育」</font>という言葉が色々なところで使われて重要視されていますよね。</p><p>「食」の大切さを学び、好ましい食習慣と豊かなこころを身につける教育。<br>「食」に関する知識だけを学ぶのではなくて、「食」に興味をもち、毎日いただく「食べ物」を育てた大地、水、空気、そして季節や風土に対して興味をもてるようにする。</p><p>そこから感謝する心も育まれていくのではないかなと思います。</p><p>子どもの医療にも携わる仕事をしている私にとってはもっともっと注目して</p><p>ほしいことの一つ。</p><p>私もこの言葉を大切にしていきたいと思っています。</p><br><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">妻の料理が一番！ママのごはん大好き！と言ってもらえるように頑張ります♪</font></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005182530.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 10:42:28 +0900</pubDate>
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<title>ドレス選び</title>
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<![CDATA[ <p>お式は来年の<font color="#00cc00">春</font>。</p><p>ドレスは来年になったら本気で考えよ～とのんびりしていました。</p><p>が、なぜか昨晩ウェディング雑誌を読んでいたらすご～く焦ってきました！</p><p>それから色んなことが不安になってきて眠れな～い。</p><p>雑誌を夢中で読みネットで色々調べたりして目が疲れてきたところでやっと眠気が…。</p><p>そんな私に毎度のことながら一生懸命付き合ってくれた彼。</p><p>お疲れのところ申し訳なかったです…。</p><br><p>結局ドレスのこともその他のことも具体的なことはほとんど</p><p>決まらず今日も引き続き焦ってます（笑）</p><br><p>ドレスショップへ行ったのは昨年の冬に一度だけ。</p><p>三十路をすぎた…私はドレスはシンプルなものを！と迷いなく思っていました。</p><p>ショップの方にもレースなどのデザインはなくても良いのでシンプルなものをとお伝えし、</p><p>唯一こだわったのは生地素材の美しさのみでした。</p><br><p>さっそく用意してくださったのは希望通りのスレンダーなシンプルドレス。</p><p>飾りは一切なし。</p><p>試着させていただいたのですが可もなく不可もなくという感じでした。</p><br><p>同じようなラインのものをいくつか試着させていただいていたら</p><p>担当の方が</p><p>あのぉ～このようなタイプのドレスがお客様にはお似合いかと…と。</p><p>なんと、お勧めしてくださっているドレスは<font color="#ff00ff">プリンセスライン</font>の可愛らしいドレス。</p><p><font color="#ff00ff">プリンセスライン</font>という響きとあまりの可愛さに思わずむ、むりです～と私。</p><p>それでも担当の方はぜひぜひご試着なさってみて下さい！と自信に輝いたまなざしを</p><p>みせていました。</p><br><p>本当にいいのかしら～とドキドキしながら試着させていただいたのですが、</p><p>あれ！？なんだかしっくり、あれ！？なんだか素敵！</p><p>意外にもすっかり気に入ってしまいました。</p><br><p>よくマーメイドラインとか似合いそうだよね～とか言われるのですが私のことをよく知る親友達は</p><p>絶対<font color="#ff00ff">プリンセスライン</font>でしょ！と言い切っていました。</p><br><p>きっとその担当者の方がお勧めして下さらなかったら永遠に<font color="#ff00ff">プリンセスライン</font><font color="#000000">を</font></p><p><font color="#000000">手にすることはなかったはず。</font></p><p>さすがプロ！恐れ入れました！と感激した一時でした。</p><br><p>その日から今日に至るまでドレス選びはしていません。</p><p>だんだん本当にプリンセスラインでいいのぉ～とまたまたちょっと不安になってきたので</p><p>これからまたショップ巡りをしていきたいと思います。</p><p>ちなみにショップ巡りの時は彼は一緒ではありません。</p><p>当日のお楽しみ～にしようかなと♪</p><p>でもこの間ちょこっとドレス姿の写真をみせてあげたらすご～く感激していました。</p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#ff0000">はやく運命のドレスに出会えるといいなぁ～。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005156832.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2005 14:04:51 +0900</pubDate>
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<title>秋晴れのなか…</title>
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<![CDATA[ <p>久々に彼と愛犬（ララちゃん）とドライブを楽しんできました。</p><p>行った先は<font color="#009900">伊豆・箱根</font>方面。</p><p>その日は見事なまでに秋晴れ！<font color="#0033ff">最高なドライブ日和</font>でした。</p><br><p>ララは長距離ドライブ初体験。</p><p>車に乗るのがだ～いすきなララ。</p><p>いつも運転席の彼のお膝にちょこんと座ってドライブを楽しんでいます。</p><p>でも今回は初の長距離ということもありちょこちょことお散歩休憩をいれました。</p><br><p>鎌倉を出発してまず茅ヶ崎の海岸をお散歩。</p><p>ララは砂だらけになって大はしゃぎ！<font color="#ff0000">赤とんぼ</font>　がたくさん飛んでいる姿を不思議そ～に眺めていました。</p><br><p>次に城ヶ崎海岸へ。</p><p><font size="2">長門脇崎の海の吊り橋は長さ４８ｍ、高さ２３ｍでスリル満点！</font></p><p><font size="2">こわいよ～と歩く人の多い中、ララはこれまた大興奮でしっぽをフリフリ楽しそうに歩いてました。</font></p><p><font size="2">青い海、青い空が眩しかった～。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">城ヶ崎を出発してお昼ご飯休憩。</font></p><p><font size="2">ララが一緒なので近くの公園でお弁当をいただきました。</font></p><p><font size="2">お外で頂くおにぎりは本当においしいですよね～。</font></p><p><font size="2">私達はよくお弁当をつくって海でいただきます。</font></p><p><font size="2">彼はあまりお料理をするほうではないのですがお弁当をつくるのは大好き。</font></p><p><font size="2">時々今日は俺がつくるぞ～と張り切ってくれます。</font></p><p><font size="2">もちろんお味もグット！</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">昼食のあとは一番の目的地だった箱根・千石原へ。</font></p><p><font size="2"><font color="#ffcc33">黄金色</font>に輝くすすきがとても美しくすっかり秋を満喫！</font></p><p><font size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/3b/10002572668.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 196px; HEIGHT: 120px" height="120" src="https://stat.ameba.jp/user_images/83/3b/10002572668_s.jpg" width="196" border="0"></a></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">日本の四季の移り変わりの美しさを改めて感じた一時でした。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">私は四季をしっかりと感じ、それを上手に生活の中に取り入れながら生活できらと思っています。</font></p><p><font size="2">日本には美しい四季の行事などがたくさんありますよね。</font></p><p><font size="2">私はそれを大切にししっかりと伝えていきたいなと思っています。</font></p><p><font size="2">私の両親が教えてくれたように…。</font></p><p><font size="2">彼も同じように大切に思っていてくれて思いっきり四季を楽しむことに力を注いでくれています＾＾。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">すすきを眺めながら仲睦まじく手と手をつないで歩く６０～80代のご夫婦が結構いらっしゃいました。</font></p><p><font size="2">これまた心和むシーン。ジ～ンときました。プレ花嫁は神経過敏なのかしら…（私だけ！？）</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">富士山を眺めながら岐路へとむかったのですがララと私は半分夢の中…。</font></p><p><font size="2">気が付いたら茅ヶ崎の雑貨屋さんの前でびっくり！</font></p><p><font size="2">私が行きたがっていたのを覚えていてくれた彼にさらにびっくりしつつご機嫌な私でした。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">次はどこへ行こうかと計画中。</font></p><p><font size="2">なるべくララも一緒にと考えているので遠出は無理かなぁ。</font></p><p><font size="2">京都にも行きたかったけど我慢！！</font></p><p><font size="2">今年は鎌倉の紅葉を思いっきり楽しみます。</font></p><p><font size="2">鎌倉の紅葉便りもお伝えできたらいいなぁと思っています。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong></strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong></strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>皆さんのお勧めな場所、ぜひお教えくださいませ！</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005104279.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>式場選び</title>
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<![CDATA[ <p>今年の冬にハウスウェディングをする予定でした。</p><p>いろいろな事情もありそちらはキャンセル。</p><p>とても優しくて素敵なプランナーさんとのお別れに一番心を痛めました。</p><br><p>それからしばらくは式場探しをする気になれずにいました。</p><p>私はどういう式を望んでいるんだろう、そして何よりも来てくださる方に喜んでくださるには</p><p>どうしたらいいんだろう…と悩んでばかり。</p><p>彼は私の一方的なわがままで式を延期したのにも関わらず</p><p>責めることなくきみが一番やりたい！という式をしよう！といってくれていました…。</p><br><p>ハウスウェディングに決めた時は渡仏前ということもありただ漠然とハウスウェディング！と思い</p><p>あわてて決めてしまいました。</p><br><p>花嫁のパパという映画皆さんご存知ですか？</p><p><font face="Times">エリザベス・テイラー主演チャールズ・シャイアー監督の『花嫁の父』もとても素敵ですよね。</font><font face="Times"></font></p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FXI4/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005FXI4.09.THUMBZZZ.jpg" width="42" border="0"></a> </p><dl><dt>ジェネオン エンタテインメント </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FXI4/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">花嫁のパパ</a> </dt></dl><p>私はこの映画がだ～いすき！</p><p>この映画を見て小さなころからハウスウェディングに憧れていたのです。</p><p>いまだに何度もその映画をみています。</p><p>その映画とまではいきませんがアットホームな式にとても憧れています。</p><br><p>でも結局決めたのは横浜の老舗ホテル。</p><p>クラシックな佇まいのこのホテルが私は大好きでした。</p><p>ハウスウェディングとは程遠くなってしまいましたがクラッシクな雰囲気で</p><p>できる式もこれまた大好きなので結果的にはここで決めてよかったと思っています。</p><p>地方からいらっしゃる方も多いのでホテルが便利かなとも。</p><br><p>一番嬉しいのは山手の教会で挙式をさせていただけることです。</p><p>ここで挙式がOKと決まった時にやっと気持ちが落ち着きました。</p><p>私が望んでいたのはこれだったのだなぁと…。</p><p>彼のお父様は聖歌隊に所属していて、古い教会音楽をこよなく愛しています。</p><p>彼のご両親のことを思って選択したという気持ちもあります…。</p><p>ホテルまでの移動などもありいらし下さる方にご迷惑をかけちゃいますがこの日だけは</p><p>許して～と心から願っています。</p><p>（もちろん移動手段はばっちり手配しております）</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/7d/10002572611.jpg" target="_blank"><img height="128" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5b/7d/10002572611_s.jpg" width="96" border="0"></a></p><br><br><p>色々あったけど（私だけ！？）理想どおりの結婚式になりそうですごく幸せです。</p><br><p><font color="#ff00ff">式場決定に至るまで私のわがままを聞いてくれて、支えてくれた彼に感謝です！</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005030888.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>我家の愛すべきおてんば娘</title>
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<![CDATA[ <p>わが家には現在生後７ヶ月になるおてんばワンちゃんがおります。</p><br><p>実家でも犬をかっていた私はど～してもまた犬との生活を送りたくてず～っと彼にお願いしていました。</p><p>彼も大の犬好きで気持ちはわかってくれたのですが少し待った！がかかりました。</p><br><p>動物をかうということ、長い人生共にするということなどしっかり考えようと彼。</p><p>もちろん私もこのことは十分に考えた上でのお願いでした。</p><br><p>ほとんどのことにおいては彼は私の願いをすぐに叶えてくれます。</p><p>でもあっ！これは私が舞い上がってるなというオーラがでている時はちょっと待った！をかけてくるのです。</p><p>そういう時はたいてい彼の推察どおり。</p><p>よ～く考えてみると………ということが多いのです。</p><br><p>一歩下がった所から私を観察し判断する。</p><p>そしてなぜ良いのか悪いのかを説明してくれるのです。</p><p>まるで私って子どもですよね。</p><br><p>普段は私のほうがあ～だこ～だ言って意見を言うことが多いのですが彼の肝心な時の冷静な態度には</p><p>本当に何度も助けられています。</p><p>いつもは口うるさい私だけどすご～く頼りにしてるのよ。</p><br><p>ワンちゃんに出会った時私の目は完全に<font color="#ff00ff">ハートマーク</font><font color="#000000">だったそうです。</font></p><p>その時も彼が一歩下がったところから私をみていたのをすごく覚えています。</p><p>ペットショップ巡りをし飼う事に対しての責任をしっかり感じていることなどを彼に伝え続けやっと</p><p>彼も承諾してくれました。</p><p>それからはこの子に出会わせてくれてありがとう！と神様に感謝するほど一緒に生活できる嬉しさを日々実感しています。</p><br><p>親ばかですが本当に<font color="#ff00ff">可愛いんです</font>！</p><p>一日に何度もわが子のしぐさをみては癒されています。</p><br><p>そして新たに判明したことが…。</p><p>彼はものすご～く子煩悩タイプということ。</p><p>そして自分が育ったと同じように生き物を伸び伸びと育てるのにたけているのです。</p><p>おかげさまでわが子はすご～く自然児です。</p><p>とてもペットショップにいた子とは思えず自由に伸び伸びと育っております。</p><br><p>そんな彼の子育て！？をみて早く彼の子どもを産みたいなと思うこともしばしば。</p><p>きっと大変な毎日なのでしょうが彼となら楽しく子育てLIFEを送れると信じています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005062116.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 08:46:37 +0900</pubDate>
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<title>献立</title>
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<![CDATA[ <p>毎日の献立を考えるのって結構大変ですよね。</p><p>私１人だけの食事なら簡単なんですけど一応<font color="#ff6699">健康管理をテーマ</font>に</p><p>生活している（つもり）ので二人の食事内容にはすごく気をつかいます。</p><br><p>もともとお野菜嫌いの彼。</p><p><font color="#0000ff">すご～く苦労します。</font></p><p>ある程度は食べてくれるようになったのですが、たまに無理して食べているのかなとか</p><p>思うとみていて辛くなったこともありました。</p><p>体のことを考えて食べて欲しいと思う気持ちもあるのですごく複雑です。</p><br><p>私はかれこれ４年くらい前から週一で無農薬のお野菜を宅配していただいています。</p><p>お野菜、乳製品、肉魚類、洗剤などなど様々な種類があります。</p><p>最初宅配を始めたころは届いたお野菜を使い切れなくてダメにしちゃったりと散々でした。</p><p>今はや～っと使いこなせるようになったかなぁと思います。</p><br><p>月曜日に届けていただいたお野菜やらを前にざっとですが一週間のメニューを決めます。</p><p>なるべく新鮮なうちに使い切りたいのでその日のうちに何品か保存食をつくったりもしています。</p><br><p>お肉やお魚類は近所のお店で新鮮なものを買うこともしばしば。</p><p>調味料は値段と品比べをして二ヶ月に一回ペースで決まったお店で購入しています。</p><p>（宅配の調味料はお高すぎて…）</p><p>なので食費は宅配＋たまにお店で買う品々という感じです。</p><br><p>卵、お米、お菓子類、洗剤なども宅配でお願いしているので宅配費用が結構かかりますが</p><p>スーパーなどでお買い物するとついつい買っちゃうほうでしたので私にとっては宅配で</p><p>食費を管理していくほうが向いていると思いました。</p><br><p>地球環境も考慮してできるところから気をつけていこうという思いからも今の宅配を始めました。</p><p>扱っている商品はすべてこだわりのもの。</p><p>すこし高いのですがたまにお野菜などがスーパーのものよりも安い時があったりして得した気分です♪</p><br><p>なるべく旬のものをとりいれたメニューを考えているのですがちゃ～んと宅配で旬情報をお知らせして</p><p>くださるのですごく助かります。</p><br><p>無農薬のお野菜は味がしっかりしています。</p><p>お野菜だけのもつ力で頑張って育った！って感じです。</p><p>彼もお陰様で少しづつおいしい～と感じるようになったみたい！</p><p>ただ絶対に絶対に食べられない！という一品が　<font color="#ffcc33">かぼちゃ！！</font></p><p>かぼちゃを使ったお菓子類なども<font color="#ff0000">NO！</font><font color="#000000">です。</font></p><br><p>そこで仕方ないわねといってあげられるほど優しい私ではありません。</p><p>容赦なく丸ごとかぼちゃを宅配で頼み工夫をこらし食べていただいています。</p><p>見た目にも味もかぼちゃとは思えない工夫ですっかり彼は　<font color="#330099">だ・ま・さ・れています。</font></p><p>おいしぃ～といいながら食べている彼のそばでひっそりと自分の勝利を祝う私です…。</p><br><p><font color="#0000ff">皆様は日々の献立をどのように考えてらっしゃいますか？</font></p><p><font color="#0000ff">お勧めレシピなども教えていただけたら嬉しいです！</font></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005030241.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 09:36:50 +0900</pubDate>
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<title>ウェディングドレス</title>
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<![CDATA[ <p>もともと結婚予定日を今年の冬にしていました。</p><p>渡航が決まっていたので渡航前に結婚式場を予約し内金も支払い</p><p>ドレスも何着か選んでいました。</p><p>結局ちょっと理由があり式を延期式場もキャンセルしました。</p><br><p>ドレスはパリで選んでくるつもりでもいましたが見たドレスはかなり露出度がたかく、</p><p>日本人の私にはちょっと厳しい～なという感じでした。</p><p>ですが生地やデザインはとても美しく時間があればデザインからお願いして製作していただこうと</p><p>思っていました。</p><p>残念ながら予定外の早い帰国となってしまいオーダーは断念。</p><p>結局日本でオーダーさせていただくことにきめました。</p><p>とはいっても来年の春。</p><p>なかなかデザインも決定できず本気モードでショップ巡りさえもしておりません。</p><p>のんびりしてちゃだめよ～と言われるのですが。う～んなかなか。</p><br><p>挙式場と披露宴会場だけはやっと成約したのですが、それで安心しちゃって</p><p>もっぱら空想の世界だけで準備しちゃっています。</p><p>それでも楽しいのですからまったくしょうがないですね…。</p><br><p>挙式場は横浜山手にある歴史あるカトリック教会。</p><p>なるべく露出度のひくいドレスのほうが合っているのかなと。</p><br><p>挙式も披露宴もクラッシクな感じでまとめようかなと思っています。</p><p>でもなかなかクラッシクな感じのドレスが見つからずイメージもわかず悩んでおります…。</p><p>う～んどうしましょ…。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005009245.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2005 17:38:13 +0900</pubDate>
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<title>彼との生活</title>
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<![CDATA[ <p>帰国した私は彼と一緒に生活することを決めました。</p><p>私の実家が関東ではないこと。</p><p>仕事のベースが東京であり、結婚後は彼の実家の近くで暮らしたいと</p><p>いう希望もあり決めました。</p><br><p>また一人暮らしを始めてもよかったのですが婚約をし結婚を決めているのなら</p><p>節約のためにもいいかなと。</p><br><p>でもやはり結婚前の同棲をよく思わないのではとお互いの両親のことを気にしました。</p><p>彼のご両親は賛成して下さいました。</p><p>実家にその旨連絡するとお互いが責任をもってきめたことならと反対はされませんでした。</p><p>特に父は私が渡仏している間の身の安全を気にして辛かったと話し、遠く離れた所で娘が一人で</p><p>暮らしていることがとても不安で心配で堪らなかったと話しました。</p><p>大学を卒業してから始まった私の一人暮らしを父、母は複雑な気持ちで見守ってくれたいたんだなぁと</p><p>改めて感じました。</p><br><p>風邪をひいた時、具合が悪そうな声で話す時、傍にいてあげたくてもできなかった時の親の思いを</p><p>思うと離れてくらしてしまった自分を親不孝物だったなぁと思ったりします。</p><p>父に離れてくらしてごめんね。親不孝だね。というと父はいつもそんなことないよ娘がいつも楽しそうな声を</p><p>聞かせてくるだけでも親は幸せなんだよと優しく答えてくれました。</p><p>あなたのことは信頼しているから…と父はいつも言ってくれました。</p><p>そして辛くなったらいつでも帰っておいでとも。</p><br><p>幸いなことに私のここでの生活はとても楽しいことばかりでした。</p><p>たくさんの素敵な人に出会いよい経験を積むことができとても恵まれていたと思います。</p><p>実家では父のしつけがとても厳しく自由がきかないことが多くありました。</p><p>親元をはなれたら遊ぶぞ～とちょっと思ったこともありましたが、信頼しているからとの父の言葉を</p><p>裏切れずにいました。</p><p>不思議なことに親元にいた時よりも、自分に厳しくなり父、母が大事に育ててくれたことにプライドをもって</p><p>生きていこうと思っていました。</p><br><p>そして彼との出会い。</p><p>お付き合い最初の頃に父と彼は対面しました。</p><p>私の性格をよ～く知る父は優しい彼の人柄に安心したのかお付き合いを心から喜んでくれました。</p><p>そんな彼との生活ならば私は守られ幸せに暮らせるでしょうと思ったのでしょうか。</p><p>父はよく彼の行動言動をお父さんに似てるね～と言います。</p><p>お父さんっ子だった私はやはりお父さん似の彼と出会うべくして出会ったのでしょうか？</p><br><p>父の感じた通り、私は今彼に守られ、安全を確保！？され幸せに暮らしています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mercimercimerci/entry-10005008804.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2005 17:12:48 +0900</pubDate>
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