<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゲームソフトのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/meronkirisugi6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>名作・おもしろい・おすすめゲームソフトの紹介です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム</title>
<description>
<![CDATA[ アーケードで現在も稼動中のVSシリーズ最新作。 <br><br>PSP版限定の機体も登場する、ということでボリュームもある…と、思いきや。 <br><br>ネタバレになるので詳しくはいえませんが、隠し機体の数はお世辞にも多いとは言えず、最初から選択出来る機体を合わせてもどうもボリューム不足の感は否めません。 <br><br>ゲームモードは『アーケード』、『フリーバトル』、『通信プレイ』が選択出来ます。 <br><br>アーケードモードでは、「ノーマル」「ハード」「アルティメット」「タイムアタック」「アナザー」の五種を遊ぶことが出来、全ての機体でのクリア、またはベストスコアを狙ったりと長く遊べる要素は持ち合わせています。ただ、毎回ルート上で戦う敵は同じなので、そこは少々物足りなく感じてしまう。 <br><br>今作で一番注目したいのが何を隠そう、通信プレイ。 <br><br>これによって、友人同士でアーケードやフリーバトルを行う事が可能となり、このPSP版ガンVSガンの魅力を存分に感じることが出来ます。 <br><br>今作では今までのVSシリーズには無かった新システムも搭載されており(Gクロスオーバーやモビルアシスト等)、最大四人でのチームバトルは白熱すること間違いなし！です！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10168936265.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 10:37:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>星のカービィ ウルトラスーパーデラックス  Nintendo DS  任天堂</title>
<description>
<![CDATA[ カービィ最高傑作の呼び名も高いあの作品が、 <br>12年の時を経てついに帰ってきた！ <br><br>基本ベタ移植＋おまけ多数、といった感じです。 <br>単純にSDXよりボリューム大増量してるのでお得感は凄い。 <br>個人的に、はるかぜ ～ 銀河の <br>（ほぼ）全内容をメタナイトでプレイできる <br>メタナイトでＧＯデラックスあたりは、 <br>おまけというには豪華すぎると思います。 <br>SFC版ほど気軽に2Pプレイが出来ないことの <br>救済策も兼ねて追加されたのか、 <br>全ヘルパーで格闘王が出来るヘルパーマスターへの道も素敵。 <br><br>はじめにベタ移植と書きましたが、 <br>実は細部は結構修正されています。 <br>特に顕著なのがコピー能力の性能で、 <br>強いものは弱く、弱いものは強く修正して <br>均一化が図られた様子。 <br>個人的には、ファイターやソードを最近の <br>よりド派手な動きに修正してくれたらもっと嬉しかったな。 <br>あと、非常に細かい点ですけど、 <br>うっかりヘルパー乗せずにエレベーターを起動しても、 <br>到着と同時に強制的に呼び戻される <br>イライラ仕様が修正されていたことに感動しました。 <br><br><br>リメイク元が既にあれほど完成度の高い作品であるということ、 <br>改悪された点がほとんど存在しないということ、 <br>追加要素盛り沢山（TA要素大）ということ、 <br>これらをひっくるめて考えると、 <br><br>結論：買い <br><br>です。 <br>DS持ってたら迷わず買うべき。 <br><br><br><br>ＳＤＸの名を関する作品でありながら、 <br>スタッフロールに「桜井政博」の文字がないのは <br>ちょっと寂しいですけど。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10168585291.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 15:25:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログの紹介</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ブログの紹介</p><p>おもしろい小説・役立つ本を独自の視点で紹介してます。<br>一度みてみてください。</p><p>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓</p><p><a href="http://oomaria.blog60.fc2.com/">http://oomaria.blog60.fc2.com/</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10168094981.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 12:16:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レイトン教授と最後の時間旅行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ゲームとしてはとてもよく出来ていると感じました。</p><p>ナゾトキものんびりやれるし、グラフィックはDSでこれだけアニメーションが動くんだと関心しました。</p><p>次にやるべきことが表示されているため、毎日できない方でも、思ったよりスンナリとゲームに戻れます。</p><p>ナゾトキが嫌いでなければとても面白いです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10167639544.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 10:05:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラスト レムナント Xbox 360 スクウェア・エニックス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>かなり自由度が高いRPGです。 </p><p>18人までのメンバーを自由に組み合わせられて5つのユニオンに好きなように配置できるし、陣形もあって配置も変えれる。 </p><p>主人公がKYなのがアレですがｗｗ </p><p>自分の思ったように戦術が決まると最高に爽快です♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10167242784.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 11:52:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MOTHER2 ギーグの逆襲 任天堂</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初回はクリアに向けて走りまくったので今回は噛み締めるように本当にゆっくりやりました。 <br><br>書きたい事はいろいろあります。ネタバレが嫌な人は読まない方がいいです、きっと。 <br><br><br>初代の若干ホラーな雰囲気とは違ってアメリカのホームコメディみたいな暖かい雰囲気。 <br>ギーグによって一応世界は危機なんだけどそんな事はあんまり感じさせなくて、友達んちに遊びに行くみたいな感覚。 <br><br>話の大筋は王道なのに独特の世界観、台詞とか看板とか笑い満載で糸井さんワールド全開。 <br><br>名言もたくさんあってあげきれない。 <br>それもメインキャラじゃくて話しかけないと聞かないで終われるような人がいうのがいいなって。 <br><br>たくさんあるんだけどトポロ劇場の女オーナーが言う台詞。 <br><br>「いい？きみ <br>じんせいはおかねもうけよ。それをわすれちゃだめ。わたしはそうやっていきてきた。おかねでかえないものなんて『あい』と『ゆうじょう』と『けいけんち』くらいのもんよ。」 <br><br>別に同意どうこうじゃく子供向けのゲームで単純にすごいなって。 <br><br>ひとつ悔やまれるとしたら本当の子供の時にこのゲームをやったら何を感じたか知れない事くらいで。 <br><br>それを考えた瞬間、一瞬国語の先生になってみたくなりました。 <br><br>あとは誰も殺さずにハッピーエンドっていうのもいいなって。お話ってたいてい誰か死んだりして悲しいからみたいな。 <br>厳密に言えばトンチキさんは死んじゃったかもしれないけどそれだって絶対ではないわけで。 <br><br>後本物の悪人はひとりも出てこないとこにも愛を感じる。モノポリーさんとかラストではビルを捨てて地道に働いてたしね。 <br><br>自由度が高いシナリオと無意味なアイテムがたくさんあったり、観光地はぼったくりだったりとか、親切などせいさんの存在だとか素晴らしい事はたくさんあって。 <br><br>特にドコドコ砂漠のあたりは小ネタ満載でいいです。 <br><br>黒ごまと白ごまは切ないね。結局会えないからね。 <br>歯痒いけど想ってる人がいて、想いはつたわってそれだけで十分ってことかな。 <br>人じゃなくてごまだからね。ごまはベッドじゃなくてすり鉢の中で愛し合うのかなとかどうでもいいこと考えました。 <br><br>MOTHERシリーズの中でMOTHERの意味はたんなる母親って意味ではないんだろうけど、それでも３作品の中で１番母親が素敵。 <br><br>勇気があって、子供につかず離れず、そしていつ電話しても明るい。 <br>ラストの手紙を読んで涙が滲みましたね。 <br><br>母は強い。 <br><br>個人的にはエンディングのあたりでの自由さが評価高いです。 <br>ポーラを幼稚園に連れて帰らないで実家に帰ってエンドなんてこともできます。 <br><br>個人的にはポーラをつれて是非いろいろ探索してほしいです。 <br><br>実はポーキーのお父さんはエンディングにフォーサイドのBARにいてその台詞聞くとポーキーにたいしても３っていう作品に感想も変わってきました。 <br><br>MOTHERは２→３→１→２って感じでクリアして。 <br>特に３をやってからマジカントでポーキーがネスを羨ましがるシーンを見たらさらに胸が痛いです。 <br><br><br>好きなキャラはトニーですね。サブキャラもいいとこなのに濃いです。 <br>エンディングでウィンターズにいくと話せるんですけど、最後の最後まで気持ち悪いです。 <br><br><br><br>とにもかくにも紛れも無く名作です。 <br>DSもってて最近心がぎすぎすとげとげしてるなら是非手にしてみてください。 <br><br><br><br><br><br><br><br>げーむがきらいでもたぶんたのしめる。 <br><br>『こどももおとなもおねえさんも♪』 <br><!-- google_ad_section_end(name=section2) --><!-- google_ad_section_end(name=section1) --></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10165552228.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 16:07:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MOTHER3 任天堂</title>
<description>
<![CDATA[ 糸井重里の手掛けるMOTHERシリーズの完結(？)作。 <br><br>今回は直接的な表現を用いて「愛」を表現していると思う。 <br><br>一章から絶望的な出来事が起こる。この出来事は本当にショックだった。不必要とも思える生々しい描写に背筋が凍った。以前のようなMOTHERを想定していた人はさぞ裏切られたことだろう。 <br><br>確かに、この作品は厳しい。尖っている。虐待じみた理不尽な暴力が行使されたり、人間の汚い面を見せられ、やりきれない思いでいっぱいになる。 <br><br>ただ、その中にも小さな優しさは存在する。 <br><br>特に主人亡き後にウサギの世話を託された男の生き様には胸を打たれた。 <br><br>「優しさ」の前には、敵も味方も関係無くなるのだと感じた。 <br><br>その男は、職務を放棄して、武器を捨てて、「優しさ」に答えた。 <br>そして新たな「優しさ」は生産されたのだ。 <br><br><br>そして、ラストシーンの母と子の対話は実際に体験せよという他ない。 <br><br>圧倒的な優しさに包容され、ただ涙するしかなかった。 <br><br>思うに、前述した残酷な描写は、この作品の根底に流れる優しさを明確に表す為の対比構造ではないか。 <br><br>惨殺された母だが、それでも彼女は憎しみを持たず、大いなる優しさで家族を、少年を、ずっと見守っていた。 <br><br><br>「母は、優しいのだ」 <br><br>糸井氏が表現したかった事は、つまりそういう事ではないか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/meronkirisugi6/entry-10165165556.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 18:29:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
