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<title>毎日を大切に</title>
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<description>今まで適当に書いてたブログを今は母の闘病記として再開しました。いつか見返すことがあるかもしれないと思い、1日のことを忘れないようにまとまりなく思い付いたままにダラダラと書いています。</description>
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<title>母の誕生日</title>
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<![CDATA[ 今日は母の誕生日。<div>わたしの結婚前も結婚後も毎年、お祝いしてた。</div><div><br></div><div>会いたいなー。自分が弱ってる時は特に。話すだけ話ししてなにも解決になってなくてもただ話すだけしてた。それがもうできないと思うと余計に...</div><div><br></div><div>そもそもそんな仲良くなかったような。なのに会いたいとか、死んでから思うんだからねー。</div><div>子どもたちの成長にも、いちいち母がよぎる。</div><div>どんな些細なことも報告して、そして大袈裟に心配して、甘やかしてた。ばあちゃんに会いたいって小学校前の長女が言うんだから、よっぽど覚えてるのかな。</div><div><br></div><div>ありがとうってちゃんと言えば良かった。今までありがとうって、お母さんに伝えてないと思う。</div><div><br></div><div>お母さんは病気になって2年間、最期できることが減ってくる度にわたしにありがとう、ありがとうて言ってたけど、育ててもらったわたしの31年間ってそっちの方が感謝の期間長いよね。</div><div>ほんと、後から後から思い出すなぁ。直接伝えたいことあったんだけど、伝わらないかな〜。</div><div>死んだら枕元に立つから大丈夫って、言ってたけど、本当に来るの？てか、いつ来るんだよw</div><div>わたしがいつか死んだらお母さんも年取ってるのかな？</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 00:43:05 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ わたしが小3、小4の頃に住んでた間取り良かった。その家と今の家広さも同じくらいかな。<div><br></div><div>母が、頭を氷枕で冷やして寝ていた。キツそうにしていたのに自分で起き上がって氷枕を取り行こうとしたので声をかけた。</div><div>そのとき急に風が吹いてきて、飛ばされないようにすかさず洗濯物を取り込もうとするわたし。</div><div>でももう飛ばされていて、なぜかトイレの窓から手を伸ばすが、お気に入りの白Tシャツには手が届かない。</div><div>強風で洗濯物が飛ばされていき、すごい音で、ベランダから旦那の水筒が落ちて行ったし。</div><div>とにかく強風で風が通り抜けて行くので、窓を閉めた所で夢終わった。</div><div>カラーだった。亡くなってから初めて母が夢に出て来た。すでにガンによる病気でキツイという感じだった。身体動いていたけどね。どうせ夢見るならなら元気な時の母がいいんだけど。</div><div><br></div><div>ちょうど一年前は母が2回め3回目の手術を2週間あけてしていた頃、次女も高熱が5日続き結局は病院を併発していて、色々と不安もあり辛かった時期。</div><div>とにかく強風ですごい夢だった。何事もありませんように...</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 11 Aug 2017 06:14:05 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりです</title>
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<![CDATA[ 6月末に49日、7月半ばに初盆が無事に終了しました。（こっちはお盆が7月か８月かで別れています）<div>葬儀場からもらった紙製の三段の棚もやっと片付け終わり、生花から造花に変えました。</div><div>父1人暮らしで仕事でほとんど家にいないため、造花に。49日のときと少し内容を変えて飾りました。最後に写真を壁に貼ってばあちゃんの隣に並べました。</div><div><br></div><div>じーちゃんもばーちゃんももうだいぶ前に亡くなっていて白黒写真なのに、母の写真はカラーでまだ違和感。</div><div><br></div><div>母が亡くなった実感もまだあまりないまま、今日まで来てます。</div><div><br></div><div>私が娘として母にもっとこうしたかった、してあげれば良かったと思う気持ちは大きくなるだけ、後悔だけが増えていくけど。</div><div>母はただ数日でも生きたがっていた。身体を切り刻まれても命があるだけでいい、もっと長くまだまだ孫の成長を見たいと言っていた。</div><div>でもそれは叶うことなく無念の思いで、最期を迎えることになった。たった2年、しかもその2年間手術ばかりでますますキツイだけの生活になってしまった。</div><div>健康になりたいだけ、力が戻ってほしいと母は話していた。</div>
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<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 09:36:33 +0900</pubDate>
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<title>思い出</title>
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<![CDATA[ お母さんとの思い出って色々あるけど。<div>とにかく私が子どもの頃はお母さんはリカちゃんシリーズやおもちゃを色々買ってくれた。<div><br></div></div><div>いま自分の子どもがリカちゃんに興味持ち始めて、自分の頃を思い出した。</div><div>まずはクリスマスプレゼントでリカちゃん家族のセット。</div><div>お父さん、お母さん、リカちゃん、ミキちゃんマキちゃん、ミクちゃん、かこちゃん、げんくん（←げんくん昔から名前げんくんだったっけ？変わった？）スゴくうれしかったし、とても大事にしてたから色々思い出した。ミクちゃんたち三つ子は今は昔のと変わったのかな？。多分？。前はリカちゃんとおなじだったのに、プラスチック？みたいなのに変わったのかなぁ。</div><div>あとはジェニーちゃん！</div><div><br></div><div>とても大事にしてたのに、父の転勤で2年ずつ転校して、その度に引っ越し、そこの友だちにあげたりして今ではどこにあるかわからないことに。<br></div><div>すっごく遊びたいのに😭😭</div><div><br></div><div><br></div><div>特に今スゴく欲しいものがあって、ネットで調べたら見つけた。</div><div>1986年うまれの私にはどんぴしゃのジェニーちゃんハウス‼︎</div><div><div id="E84FD7BB-8AB4-42EF-BA9E-914BBF2EC961"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170619/23/merry0417/c2/ef/j/o0300016813964570128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170619/23/merry0417/c2/ef/j/o0300016813964570128.jpg" border="0" width="400" height="224" alt="{E84FD7BB-8AB4-42EF-BA9E-914BBF2EC961}"></a></div><br><br></div><div>かなり、覚えてる😭✨冬物語っていうタイトルだったんだぁ。これおしゃれなホテルのキーが付いてて、部屋の中はクマちゃんに反応して暖炉が着くシステム。お母さんに買ってもらってお母さんや弟と一緒に遊んだ、楽しい思い出いっぱい。</div><div>このセット、いま欲しくてたまらない。ネットで調べたけど、今のところ買えないみたい。</div><div>タカラトミーさん、ぜひぜひジェニーちゃん復活してほしいな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">もちろんハウスは冬</span>物語が良いな。</div>
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<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:48:47 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ四十九日前に思うこと。</title>
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<![CDATA[ 今週末に四十九日法要を行う予定。<div>毎週七日ごとのお逮夜（おたいや）は土曜日にしながら、平日は仕事、家事、育児でキツいけど、いまは四十九日を迎える準備に追われてます。</div><div><br></div><div>ほんとは長男である弟が率先してやるべきなんだろうけど、当然のことながら任せられないので、お母さんの為にやってます。てか、葬式、初七日終わって1回も実家に帰ることはなし。ホント仕事とはいえ、私も仕事する身だし、実家は県外でもないのに。やっぱイライラ通り越した。</div><div>父も忙しそう。それを当たり散らすかの振る舞いで、しばらくLINEで会話することもなく、実家に帰ったときにはなすこともなく今まで来ました。</div><div><br></div><div>うちはお母さんがいつも父と子の間に入ってやり取りしていた、家庭でした。</div><div>仲がいいとは子どもの頃は思っていたけど、育って行くうちに、何か違うな、変だなと思ってきた。</div><div>それぞれの家庭で、色々あるのが普通なんだろうけど（それを言ったらおしまいだけど）</div><div>うちではお母さんが1番抜けたらいけなかった人。それだけ、頼りになってたというか...</div><div>なんか、うまく詳しく言えないけど、お母さんナシになってしまった今、これからうちの家族はどうなるんだろう。</div><div>不安しかない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/merry0417/entry-12285216928.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:36:51 +0900</pubDate>
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<title>ふとしたときに</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>北海道展が今日から始まった。</div><div>いつも広告でたり、CM観たら母にメール。</div><div><br></div><div>一緒に行くと試食勧められるし、楽しめるし。</div><div>母が市内に買い物に出てくる楽しさもあった。</div><div><br></div><div>北海道展が一番好きだった。</div><div>いつも買うもの決めてたし。</div><div>初登場は気になってみちゃう。</div><div><br></div><div>買い物したら実家で食べたり。</div><div>お茶飲んで食べてしゃべって。</div><div><br></div><div>もっと色々したかった。もっと色々出かけたかった。</div><div>仕事中なのに、北海道展のこと考えちゃってダメだなぁ。笑</div><div>頭切り替えないと危ない。</div><div>今日は水曜日、あと2日、がんばりましょ。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 31 May 2017 16:40:32 +0900</pubDate>
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<title>母に会いたい</title>
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<![CDATA[ 亡くなってから、仕事も休みをもらっていたし、こどもたちのこともあったので慌ただしい毎日をすごしていた。<div>18日に初七日を迎えたが予定をずらして20日に初七日、27日に三七日を迎えた。</div><div>日が経つにつれ、寂しさがましてきた。</div><div>こどもが体調崩して病院に通うとき、明日も休まないと...熱が続くなぁ〜仕事休みもらわないとなぁと思っていて、いつもならすぐに母に連絡してうちに来てもらうか、来れないときはメールのやり取りしていたのに。</div><div>お母さん、いないんだ。お母さんからもう、メール来ないんだ。くだらない話も親バカトークも共有できないんだ。</div><div>さみしい。もっと話したかった。もっとお母さんのごはん食べたかった。もっと優しくしてればよかった。</div><div>こどもが言う、ばあちゃんいなくて寂しね。って、本当に刺さるものがある...</div><div>これから先どうなるんだろう。不安だ。いつか思い出さない時はないんだろうけど、寂しさはなくなるのかな。本当にツラい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/merry0417/entry-12279306338.html</link>
<pubDate>Tue, 30 May 2017 19:12:33 +0900</pubDate>
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<title>5/15</title>
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<![CDATA[ 母のお通夜、葬儀無事に終わりました。<div>遺影も葬儀屋も生花も全て母の聞いていた通りにしたので割とスムーズでした。</div><div><br></div><div>わたしや弟の友人たち、母の職場の人たち、近所の人たちほとんどの人に母の病状を詳しく伝えていなかったので、なんで話していなかったのかと聞かれるのが多かった。</div><div>でもそれも、母の希望だった。</div><div>心配をかけたくないからということと入退院を繰り返していたから話すタイミングがなかったこと、あとは母は最後まで元気になる予定だったし、元気になろうという精神を持っていた。</div><div>父、弟、おば、私たち家族で11時からお寺にお礼参り。包む金額も母から指定されていたので、慌てなかった。</div><div>お寺の方と御参りと四十九日までの予定を立てた。現代はみんなの都合に合わせることが多いようだ。初七日は木曜日の18日だけど、土曜日に決めた。</div><div>おときをいただいた。精進料理、めったに食べる機会がないので美味しかった。</div><div>午後からはお茶を飲んで、お母さんについて話した。</div><div>弔電や香典の整理も終わった。</div><div>病院、斎場の支払いにすこし不安になったけど、父が管理している。</div><div>母の写真をもらう事にして、夜ごはん、お風呂を済ませてから帰宅した。</div>
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<pubDate>Mon, 15 May 2017 18:58:26 +0900</pubDate>
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<title>5/12  帰宅してから</title>
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<![CDATA[ 実家の片付けをしたり、そうじをした。生前母は家は綺麗にしていてとしつこいくらいに言っていた。今日組み打ちやお客さんが来るなら、綺麗にしないとと思い、おば、いとこと3人で掃除した。<div>隣のおばさんに母のことを報告した。組み打ちのことはおばさんに伝えると良いと母が言っていたのでその通りにした。</div><div>葬儀屋も決めていたので、母の言う通りにして父に伝えた。</div><div>お米を炊いて、白いお花を買って、線香、ロウソクも新しいものを買いに行った。</div><div>17時すぎには葬儀屋に迎えにきてもらい、病院をでて18時にお坊さんに枕経を読んでもらう手配をおばさんにしてもらい、みんな集まった。</div><div>近所の人たちには母の病状を知らせてないようだった。それに最後はほとんど病院だったので、近所の会った人はほとんどいなかったようだ。来ていた組み打ちの人たちはほとんど母の同級生か年上ばかり、知らなかったと驚いていた。長生きしている人たちを見て、なぜ母が亡くならなければならなかったのかまたなんとも言えない気持ちになった。私の友だちにも相談していた人たちに報告した。意外と私は大丈夫そうなかんじだったので、いつもの流れで話せた気がする。</div><div>母の枕元に花を置いて、口紅と眉毛を描いた。</div><div>家族のごはんを買い出しに行き、20時過ぎに一旦帰宅、喪服や着替えを用意してシャワーを浴びて子どもたちの迎えに義実家に行った。</div>
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<pubDate>Sat, 13 May 2017 06:12:02 +0900</pubDate>
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<title>5/12  最期のとき</title>
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<![CDATA[ 男性陣はどう声をかけていいのかわからないようだった。父だけが、きついね、きついねと声をかけおばといとこと私は一生懸命身体をさすった。元看護師のおばは、母のうつろなまぶたを拭いて涙をふいてモニターを見ていた。<div>14時前から身体を反対側にむけて横にしていたが、反応がなくなり、脈拍乱れて、酸素50台へ。14時になろうとしたときに嘔吐した。呼吸がすーっと消えていくのがわかり、口と鼻から漏れて行くのが見えた。看護師が担当医を呼びにいった。</div><div><br></div><div>脈がゼロになると、今まで激しいアラームだったのがピーっとただの無機質な音に変わって部屋に響いた。</div><div>心臓はまた少し動いたり、弱ったりして、15分すぎに停止した。</div><div>担当医が瞳孔確認と、その説明、日付と時間を言われた。看護師も何名か部屋に集まってきた。</div><div>また涙が止まらなくなった。身体を揺すったりしたけど手は白くなった。</div><div>家族でしばらくお過ごしくださいとの事で、顔を拭いたり身体の向きを変えたりした。足を高くしていたクッションも取り、目を閉じさせたり髪型を整えたりした。</div><div>さっきまで苦しそうにしてたけど、急に安らかな顔になって本当に寝ているみたい。楽になったんだな、と思った。</div><div>まだ実感はなかったけど、覚悟があったせいか、もう苦しまないで良いんだ、苦しむ母を見ないで済むと思うとすこし安心もあって複雑な気持ちだった。</div><div>病室に残った荷物を全て詰めて帰る準備、パジャマを着ていたが浴衣を新しいのを準備していたので、それと身体拭きのタオルを何枚か用意して看護師に渡した。</div><div>父と弟だけ病室に残り、私はおばと実家へ荷物を運ぶ。</div><div>化粧は看護師が一緒にするか聞かれたが、先に部屋を出るときだったのでお願いした。ベースメイクだけにしてもらっていたようだ。あとで帰ってから母の化粧ポーチから借りて口紅と眉毛を描いたらいつもの母のようだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/merry0417/entry-12274174233.html</link>
<pubDate>Sat, 13 May 2017 05:49:59 +0900</pubDate>
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