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<title>decoluv計画</title>
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<description>思ったことや感じたこと、僕が見た現実、僕が感じた事実をお届けします。基本的に長いし、おもしろくないです。お暇なときに読んで頂ければ。</description>
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<title>現実キビシーww</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>大学を卒業して、周りは社会人になって、１週間経ちました。<br><br><br><br>カフェ、そしてゲストハウスを経営したい。<br>社会にとらわれず自由に生きたい。<br>そんなこんなでフリーな道を選んだわけです。<br><br><br><br>この４月から居酒屋でアルバイト。<br>ただバイトするだけじゃなくて、接客や調理、店の経営などいろいろ学びたいと思って、今お世話になってるところで働くことにしました。<br><br><br>まだ入ったばかりなので当たり前なんですが、やっぱり大変です。<br>前に働いてた喫茶店とは店の形態から客層、メニューなど全然違います。<br>一応、接客の経験があるので、物怖じせずにいける部分もありますが、戸惑うことは多いです。<br><br>たかがチェーンの喫茶店で２年働いたくらいで伸びていた鼻をいいかんじで折られてます。<br>でもいろんなことが新鮮で、学べることも多く、いい経験ができてるなと感じられてます。<br><br><br><br>大変というとやっぱり生活の方です。<br>単純に、時給1000円として、1日10時間働いて1万円。<br>年間で300日働いて300万円です。<br><br><br>冷静に考えておいおいと。。笑<br>普通に会社勤めだと、新卒の年収はだいたい300万くらい。<br>でも、1日10時間くらい働くのは大差ないとして、年間の休日は100～120日くらい。<br>1年の3分の1休んでてもフリーと同じかそれ以上の収入。<br>ボーナスも出るし、社会保険も完備されてるとこ多いし、住宅手当が出る会社もあるし。<br><br><br>待遇面で大きな差が。。笑<br>さすが、大変な思いしてるだけあるなーと。<br><br><br><br>社会に縛られるのが嫌だと<br>人と違う道を選ぶとそれだけ大変な思いをしなければいけないんやなってすごく感じてるとこであります。<br><br><br>開業のための資金稼ぎどころか、毎日生活していくだけでも大変です。<br>家賃とか奨学金の返還とか。。<br>出費も多いです。<br><br>学生がいかに楽だったことか。。<br><br><br>それでも、やっぱりやりたいことはあるし、自分なりの生き方をしていきたいと思ってます。<br>こういう思いを感じられているのもいい経験なんやなと思ったり。<br><br><br><br>まーポジティブにいきましょう！！笑
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12011212674.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 01:46:48 +0900</pubDate>
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<title>好きな言葉</title>
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<![CDATA[ 偉人の名言とか格言とか、そういうものがわりと好きな私です。<br>好きな言葉、座右の銘なんかにもしている言葉などいくつか紹介したいと思います。<br><br><br>「前を向いて、歩きながら考える」<br><br>亡くなられた戦争ジャーナリスト、山本美香さんのお言葉です。<br>僕自身は、困難に直面したり、悩んだりしたときに、立ち止まっていてもしかたないから、答えとか見えてなくても、とりあえず前を向いて進んでいこうっていう風に解釈しています。<br>座右の銘です。<br><br><br><br>「人生はクローズアップで見れば悲劇、ロングショットで見れば喜劇」<br><br>かの有名なチャールズ・チャップリンのお言葉。<br>そのとおりだと思いました。<br>その時その時を見れば辛かったり、苦しかったりしたことでも、あとになってみれば、いい思い出になっていたり笑い話になっていたりすることも多々あります。<br>この言葉を自分に言い聞かせることで、苦しい場面を乗り越えてきたことも何度かありました。<br><br><br><br>「Love the life you live, live the life you love.」<br><br><br>日本語訳すると、<br>「自分の生きる人生を愛せ。自分の愛する人生を生きろ。」<br>というかんじになるみたいです。<br>レゲエミュージシャン、ボブ・マーリーのお言葉です。<br>最近知りました。<br><br>ちょうど今自分が将来に向けて転機というか、選択を迫られる時期にありました。<br>自分は、安定とかそういうのよりも本当に自分のいきたい道に進もうと決意しました。<br>そんなときにこの言葉と出会い、背中を押されたような気持ちになりました。<br><br><br><br>そのほかにもいろいろあるのですが、特に気にっているものを紹介させていただきました。<br><br><br>さあ、今日から新しい職場での仕事が始まります。<br>やっとスタートライン。<br>たくさんのことを学びたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12009318683.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 15:45:41 +0900</pubDate>
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<title>４年間</title>
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<![CDATA[ 先日の記事の通り、大学を卒業しました。<br><br>ざっと振り返ると、<br>環境が大きく変わって慣れるのに必死だった１年生<br>ディベートに没頭するあまり授業に出なくなった２年生<br>アメリカに恋して東京が嫌いになった３年生<br>旅した過ぎて社畜になった４年生<br><br><br>あっという間で、本当にいろんなことがあった４年間でした。<br><br><br>まず、大学入学の直前<br>あの震災が起こりました。<br>入学式は中止、授業開始も１ヶ月遅れ<br>どうなることやらと思いながら上京しました。<br><br>高校を出るまで地元を出たことがなかったので、親元を離れての一人暮らしや田舎暮らしからの都会暮らしと、環境が劇的に変化しました。<br>最初は大学生活や一人暮らしになれるので精一杯でした。<br>親もいないし、友達もいないしで今思うと相当不安だったことだろうと思います。<br><br><br>そもそも、自分がこの大学や学部を選んだのは、マスコミに興味があったから。<br>どっかしらサークルにも入ろうかなーとぐるぐる回っていたときに出会ったのがマスコミュニケーション研究所、通称マス研。<br><br>友達とかいないときだったので、ブースで先輩方と話していられるのが、なんとも不安が解消され、居心地がよく感じられました。<br>マスコミに興味があったし、先輩方もいい人ばかりだったので迷うことなく入所しました。<br><br><br>授業やマス研での活動が始まると、それはそれは忙しい毎日。<br>授業は毎日ガッツリあるし、ほとんどが必修。<br>マス研も週３回の勉強会があり、毎回宿題もありました。<br>毎日疲れてました。<br>そんな中でもたくさんの仲間と出会い、共に活動をしていったので、充実感はとても感じていました。<br><br><br>最初の１年は初めての経験ばかり。楽しいこともたくさんあったし、苦しいことや悔しい思いも経験しながらあっという間に過ぎていきました。<br><br><br><br>２年生<br>授業は１年生の頃に比べると少し落ち着き、大学にも慣れました。<br>そのせいか、段々と授業もサボるようになりました。<br>マス研はというと、後輩ができ、班や全体の中心となって活動をする時期になっていたので、１年の頃よりも忙しさは増していました。<br>それで余計に授業に出なくなりました。<br>気がつけば履修した内の半分以上の単位を落としました。<br><br>２年生くらいから大学の外でもいろんな経験をするようになりました。<br>生活にも慣れてきたのでいろいろとバイトもしました。<br><br>そして、自分の中で大きな転機となったのが12月のこと。<br>かねてから思いを巡らせていた被災地。<br>ボランティアがしたいとか、人助けがしたいとかではなく、ただ今の状態を見てみたい。<br>その思いに応えてくれた友人と二人で東北へ向かいました。<br><br>必修の授業を終え、その後と翌日の授業をサボり、青春１８きっぷを買って電車に乗りました。<br>寝泊りはカラオケでオールしたり、ネカフェ泊まったり。<br>弾丸で安上がりで乱暴な旅でした。<br><br><br>年が明け、その後２年間、本当にお世話になることになるバイトを初めました。<br>春休みには初めての海外。<br>スペイン、イタリア、フランス。<br>海外が好きで好きでたまらなくなるきっかけとなる旅行でした。<br><br><br>そして迎えた３年生。<br>２年のときのツケで残りまくった授業に追われる毎日。<br>そうは言っても、一度身に付いたサボりぐせはそう簡単になくなるものではかったです。<br>マス研の方からは少し離れて、バイトに打ち込むようになりました。<br><br><br>ゴールデンウィークには２度目の東北。<br>ここで、これから何度も訪れることになった気仙沼の鹿折復幸マルシェのみなさんと出会いました。<br>そして、人との出会いやつながりの大切さを学びました。<br><br>そして８月<br>アメリカ、カリフォルニアでの１ヶ月。<br>今までと全く違う環境で過ごし、たくさんの新しいものとの出会い、世界中の友人との出会い。<br>自分の小ささを知り、自分の可能性も感じ。<br>たった１ヶ月ではありましたが、価値観とか物事の捉え方が大きく変わりました。<br>それと同時に、日本の社会のあり方に疑問も持ち始めました。<br><br><br>アメリカに行って、海外に行きたい、知らない世界をもっと知りたいという思いが抑えられなくなりました。<br>その流れで１１月の連休にはノリで台湾に行ったりもしました。<br><br>12月<br>一応、就活スタート<br><br><br>３月<br>震災から３年が経ったこの日も気仙沼にお邪魔しました。<br>また、たくさんの新しい出会いが生まれました。<br>もうこのときには旅というものに夢中になっていました。<br><br><br><br>４月<br>大学最後の年<br>４年目になっても授業はたくさん残ってて、ほぼ毎日授業に出てました。<br>後がないという危機感から、４年が一番授業出てたと思います。<br><br><br>周りはみんな就活してました。<br>自分はというと、これといってやりたいことも見つからず、また大学出たら就職するのが義務みたいな感覚がどうしても嫌で、全然身が入らず、現実逃避をするかのようにバイトばかりしてました。<br><br><br><br>８月<br>４度目の東北<br>みんなと出会った気仙沼のマルシェが移転するということで、思い出の地に駆けつけました。<br><br><br>だらだらと続けていた就活を止め、帰省ついでに西日本をぶらぶらとひとり旅。国内バックパッカー。<br>しばらく会ってない親友たちとの再会。<br>そこでみんなと語っているうちに段々と自分が本当にやりたいことが分かってきました。<br><br>分かってきた。。というよりは本当はずっと分かってたのにビビってやろうと思えなかったのかなと。<br>旅がやる勇気を与えてくれたんだと思います。<br>それに自分の夢を聞いた親友たちは誰一人として笑わなかったし、真剣に聞いてくれました。本当に背中を押されました。<br><br><br>新しい出会いもめっちゃあったし、初めて訪れる土地で見る自然の大きさにいろんなことを考えさせられました。<br><br><br><br>旅から戻り、やることは１つとひたすらバイト。<br>次なる旅に出るための資金稼ぎ。<br><br><br>あっという間に2014年も終わりました。<br>たくさんのお別れをする季節。<br><br>バイトを辞め、マス研を追い出され。<br><br><br>来る2015年2月<br>ずっと行きたかった、海外バックパッカー<br>約1ヶ月ほどの短い期間ではありましたが、ひとりでヨーロッパを旅しました。<br>不安もあったし、大変な思いをすることも時たまありました。<br><br>でもそれ以上に素晴らしい経験ができました。<br>また世界のいろんな場所から来た人たちと出会うことができ、自然や建物、たくさんの最高の景色を見ることができ、日本とは大きく異なる文化の中で過ごす日々は毎日が新しいことばかり。<br><br>一日一日がすごく濃くて、どれがいつどこで起こった出来事なのかごちゃごちゃになりました。<br>気がつけば旅は終わりを迎え、日本に帰って現実に戻ることの方が非現実的に感じられるくらい、自分にとっては特別な時間でした。<br><br><br><br>日本に戻るも束の間、５度目の東北。<br>震災から４年が経った気仙沼に今年もお邪魔しました。<br>これからもずっと関わっていきたい。<br>改めてそう思えた旅でした。<br><br><br>そして、2015年3月25日<br>晴れて大学を卒業しました。<br><br><br>本当にいろんなことがあった。<br>だいぶ長い記事になってしまいましたが、これでもほんの一部だし、いろいろありすぎて忘れてしまっていることもあると思います。<br><br><br>とにかくいろいろありすぎて上手くまとまりません。<br>まとめるわけじゃないけど、この４年間で学んだこと、経験したこと、感じたことは絶対に自分を大きくしてくれてると思います。
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12007367458.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 22:14:46 +0900</pubDate>
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<title>卒業式</title>
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<![CDATA[ 昨日は大学の卒業式でした。<br>この度、無事に大学を卒業することができました。<br><br><br>まあ、あっさりしたもんでした。<br>大学時代を振り返ると、本当にいろんなことがあり、様々な経験ができました。<br>ただ、どちらかというと大学の外での方がよろしくやってたので、、笑<br><br><br>同じ学年の生徒が一同に集まるわけですが、友達はおろか知っている人の少なさに驚きました笑<br>それでも、友達は決して多くはないけど、なんだかんだこういうときには自然と集まれる友人ができたことも幸せなことと思います。<br><br><br>二年前には成人式という一つの節目を迎えました。<br>そして、今年は大学を卒業。<br><br>名残惜しさは尽きませんが、もう学生という身分ではなくなります。<br>親や社会に対してもう甘い考えは通用しなくなります。<br>社会人として、しっかりと自覚を持って、これから生きていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12006320983.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 14:00:10 +0900</pubDate>
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<title>水曜どうでしょう</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmessanger-decoluv%26ENTRY_ID%3D12005562758%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F04%2F01"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12121;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="終わってほしくない番組"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12121">終わってほしくない番組</a> 参加中<br><br>一生見続けたいのは水曜どうでしょう。絶対どうでしょう。<br>道民ではありませんが、軍団の一員だと思っています。<br><br>どうでしょうの出演陣、ディレクター陣が作り出す独特の空気感が面白すぎて、YouTubeやclassicの再放送も何度も見ていますが、何回見ても爆笑です。<br><br>段々、４人が中高年になってきて、ぐだぐだな感じは否めませんが、ぐだぐだなのは番組放送開始当初からのこと笑<br>どこからが台本で、どこからがアドリブでやっているのか分からないところが面白い。<br><br>旅番組のはずなのに、観光スポットをスルーしたり、ご当地グルメなども全然食べたり紹介したりもせず、ひたすら移動し続ける。<br>あえてマイナーなところを攻める。<br>ときには姑息な手段を使って企画を進める。<br><br>適当なかんじがたまりません。<br><br><br>不定期でいいので、一生どうでしょうし続けて欲しいです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12005562758.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 16:24:45 +0900</pubDate>
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<title>携帯水没</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmessanger-decoluv%26ENTRY_ID%3D12005106798%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F04%2F01"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12124;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="携帯水没したことある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12124">携帯水没したことある？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12124">ある</a>派！</p>中学の頃でしたかね？<br>住んでた地域で毎年恒例のお祭りがありました。すぐ近所やし、大きな祭りやけど、ほとんど来るのは近所の人ということもあって、ラフな格好で行こうとしてました。<br>すると、いい格好しいの母親が、「おしゃれして行きなさい」と。<br>着もしないような服を親が買ってきて以来、初めてくらいに着さされました。<br>おしゃれに我慢は付き物。なんてよく耳にしますが、本当に動きづらくて、またその日は天気がよくて温かいのに、めっちゃ着込まされて、私はまあ不機嫌でした。<br>家に帰ってすぐに服を脱ぎ捨て、苦痛から開放されました。<br><br>しばらくして、ふと<br>「あれ、携帯どこやったっけ？」<br>心当たりのあるところを探し回っても見つからず、、<br>すると思い出したように洗濯機へ。<br>見るとすでに洗濯し終わった服たちが。その中からさっきまで履いていたズボンを引っぱり出し、ポケットを探る。。<br>冷たーくなった携帯が出てまいりました。<br>当時は防水じゃなかったため、一瞬で終わったなと分かりました。<br><br><br>後日、携帯を買いに行き、もう同じことはすまいと、防水機能のあるものを探していました。<br>親切な店員さんが声をかけてくださり、<br>「防水携帯をお探しですか？」と<br>「はい、水没させちゃって．．」なんて話してると<br><br>「防水ですと、水に濡れたり、お風呂とかに落としてしまっても大丈夫ですよ」<br>「ほ～なるほど。。」<br>「まあ洗濯機ですと水圧が強くかかりますので壊れてしまいますけどね笑」<br>優しく、そして無邪気な笑顔<br><br>「おうふ。。洗濯機で洗っちゃったんです。。笑」<br>「あ・・そうなんですね苦笑」<br><br><br>今でもこのやりとりは覚えてます。<br>気をつけよ。<br><br><br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">携帯水没したことある？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ある</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12124"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12005106798.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 14:10:45 +0900</pubDate>
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<title>英語力！</title>
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<![CDATA[ 日本は英語力が低い<br>なんてのは聞き飽きましたが、事実です。<br><br><br>1ヶ月ほどヨーロッパを旅したとき、当たり前ですが外国人と話す機会が何度もありました。<br>英語以外の言語はさっぱりなので、とりあえず英語でコミュニケーションをとっていましたが、ヨーロピアンはほとんどの人が当たり前のように英語を話します。<br><br><br>自分自身の英語力はというと、あいさつ程度しかできないのでえらそうなことを言える立場ではないんですが、自分のことも含めて危機感を感じました。<br>旅中に日本人の人にも何人かあったのですが、日本人はと言うと、だいたいの人が自分と同じくらいのレベルで決して十分と言えるものではありませんでした。<br><br><br>海外旅行に関しては、英語が完璧でなくても全然楽しめます。<br>でも英語を話せたほうがもっと楽しいことは間違いないです。<br><br><br>こちらから外国に行く分には別にいいと思うんですが、大変なのは外国人を迎えるときです。<br>もうオリンピックもあっという間に来るでしょうしね。<br><br><br>今の日本の現状だと、英語が喋れる人は評価されるというかんじだと思います。<br>英語話せる人＝かっこいい<br>っていうイメージがまだまだ一般的だと思います。<br><br><br>例えば、外国人が何か訪ねてきた場合、<br>「誰か英語話せる人いるー？」<br>って周りに助けを求めることが多いのではないかと。<br><br><br>英語話せて当たり前、話せないとヤバイよ<br>ってレベルまで到達しないと世界基準には追いつけないのではないかと。<br><br><br>今すぐ日本の英語教育を改善したとしても、オリンピックまでに間に合わせるのは難しいんじゃないですかね。<br>だから、せっかくオリンピックしても、せっかくの日本をアピールするチャンスも棒に振ってしまうのではと。。<br><br><br>そう思わんばかりです。<br>自分もなんとかしないと。。
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<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 23:09:20 +0900</pubDate>
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<title>僕の選択は正解だったのか</title>
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<![CDATA[ あと1週間ほどで、大学の卒業式を迎えます。<br>そろそろ大学４年間でも振り返ろうかなとも思いました。<br><br>なんですが、つい先日、大学で知り合った友人とご飯に行き<br>「今の大学に入ってよかったですか？」<br>と聞かれました。<br><br>そしてまた先日、とある面接を受け、<br>「大学で学んだこととは全然違う道にしたんだね」<br>と言われました。<br><br><br>こういった言葉をふと耳にし、その場ではちょっと返答に困ったのですが、あとになってそこが気になって考えに耽っていました。<br><br><br><br>そもそも、関西の田舎を出て、同じ関西にも選択肢がたくさんある中で東京の大学を選び、今の大学そして学部を選んだ理由なんてものを考えると、今となってはしょうもないようにも思います。<br>志望校には片っ端から落ちて、滑り止めで受けたとこで滑り止まったのも事実ですし。<br><br><br><br>大学生活を送っていく上で、僕は自分の大学の雰囲気、特に肝心な自分の学部の雰囲気には馴染めませんでした。<br>僕は大学も自分の学部のことも好きじゃないです。<br>この流れで行くと、僕は高校も好きじゃないです。<br><br>水泳部は好きでした。唯一の居場所のようなものでした。<br>中学は今でも大好きです。ずっと中学でいたかったです。<br><br><br>大学はというと、<br>変な奴多いし、授業はわけ分からん、つまらんやつばっかりやし<br>この大学のこの学部に入ったことは人生最大の失敗だと<br>そう思うことは何度となくありました。<br><br><br>そんな中で、まず自分の救いとなったのがマス研。<br>初めて地元、そして親元を離れ、人間関係を一から作っていかなければいけないという中で、この団体に入って多くの人と出会い、活動できたことは自分にとってはすごく大きな経験でした。<br>１、２年のころはマス研しかやってないってくらい活動に没頭しました。<br><br><br>そしてもう一つは、２ヶ月ほど前までお世話になっていたアルバイト先のみんなと出会えたことです。<br>このアルバイトは、今の大学に通っていたからこそ出てきた選択肢だったと思うし、他の大学に通っていたら知ることもなかったかもしれません。<br>大学生活の後半はそれこそバイトしかしてないというくらい働きました。<br><br><br><br>大学生活という意味では、主に学部での授業などでは嫌なこと、不満に思うことの方が多かったです。<br>一方では、この大学に入ったからこそできた経験も多いと思います。<br><br><br>結局は、高校にしろ大学にしろ、どこに行ってても不満てのは少なからず出てくると思います。<br>他の大学に行ったり、別の道に進んでいたとしたら、そこでもまた、そこでしかできない経験もできたことでしょう。<br>でも、そうすると今までの経験もできなかったというわけで、もしかしたらの話をするとキリがないです。<br><br><br><br>で、結論を言うと、僕は今の大学、学部に入ってよかったと思ってます。<br>というのも、大学の授業がきっかけで夢が見つかったからです。<br><br>つまらない授業が多い中でも、中にはすごく興味深い授業がありました。<br>専攻がメディアですので、映像を通して学習するという授業が多くあります。<br>中でも国際関係をテーマとした授業が僕は好きで、ある回で僕はジャーナリストの方のドキュメンタリーを通して、「現地へ趣き、自分の目で確かめて、自分の頭で考える」ことの大切さを学びました。<br><br>それがきっかけとなり、その後何度となく訪れることとなった東北に行くことになりました。<br>そして、東北に行ったことが、人とのつながりの大切さや出会いの素晴らしさに気づくきっかけとなり、ひいては自分が旅好きになるきっかけとなりました。<br><br><br>さらに言うと、旅に出ることで多くの出会いや経験を得ることができ、自分の夢が、本当にやりたいことがなんなのかを明確に理解することができました。<br><br><br><br>直接的にはつながっていなくても、巡り巡って大学に行ったことがちゃんと今の自分にも今後の自分にもつながっているんだなってことをふと考えていました。<br><br><br>大学のことは今でもやっぱり好きにはなれないですが、行ったからこそ今の自分があるし、いろんな経験させてもらったし、感謝っていうとなんか癪に障るので言いたくないのですが、一応タメにはなってるんだなと感じました。
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-12003439544.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 12:24:21 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ一段落</title>
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<![CDATA[ 今週の水曜日、１月２１日を持ちまして、約２年間働かせていただいたアルバイトを退社し、翌日１月２２日には最後の試験を受けてきました。<br>アルバイトに関しては完全に辞めてしまい、学校も卒業が決まればもう終わりです。<br>なにはともあれ、自分の生活のベースとなっていた２つのことがひと段落つきました。<br><br><br>学校に関しては、特に思うことがないので置いといて、アルバイトのほうは、もう本当に皆様にはお世話になりました。<br>勤務した期間は２年ほどですが、実際４年分以上働いた感覚です。<br>学校が嫌いな私ですので、バイトの方に圧倒的に力を注いでいましたし、友達もバイト先の方がたぶん多かったと思います。<br>大学の後半の２年間はほぼほぼバイト先の人と時間を過ごしたことでしょう。<br>もういろいろと思いが募りすぎて何から振り返ればよいのか分かりません。<br><br><br>まあ始めたきっかけというのは、当時バイトしてなかったし、貯蓄も尽きてきたし、金欲しいし、、、<br>っていうありきたりなもんです。<br>始める前は、飲食とか絶対無理やわぁ～とか思ってましたが、まあ所詮はバイトやし、無理なら辞めればええし、社会勉強のつもりでやるか～てなかんじでした。<br><br><br>それがまさか社員並みに働くようになるとは当時は思ってもいませんでした。<br><br><br><br>入社当時は、初めての飲食だったので慣れないこともあり体力よりも精神的な疲れがあったように思います。<br>ですが、先輩方は気さくな方が多く、優しく指導してくれたので、自分としては新しい環境に馴染むまでにそんなに苦労はしなかったかなと思います。<br>スタッフの方々も大学生をはじめ、年齢の近い方が多かったので、仕事仲間というよりかは本当に友達というか、部活感覚で働いていました。<br><br><br>仕事に慣れていくうちに、飲食ひいては接客業という仕事の大変さを実感しつつも楽しさややりがいも見出せるようになっていきました。<br>ちょっとでもできる仕事量が増やせたらなぁとか、店に貢献できたらなぁなんてことを考え始めるようになっていったということも今だから言えることですかね。<br>小遣い稼ぎのつもりが、いつからかお客さんに少しでも喜んでもらえるように考えたり、他のスタッフの人が働きやすくなるにはどうしたらいいかとか考えたりするようになりました。<br><br><br><br>少しずつ仕事ができるようになり、任される仕事量が増えたり、後輩ができて指導する立場になったりもして、最終的には一番上の立場にまでなることができました。<br>こうして成長することができたのも、自分を指導してくれた先輩方のおかげです。<br>一番上の立場になり、そしてもはや辞めてしまった今でも自分はまだまだ未熟だと思っています。<br>それに先に辞めていってしまったということもあるのでしょうが、お世話になった先輩方は今でも自分にとっては目標であり、憧れであり、追いつくことの敵わない遠い存在でもあります。<br><br><br>自分が上の立場となったことで、単なる作業面の能力だけではなくて、人のことを見れる能力とか、指導することで身につく能力とかもあって、後輩達のおかげで成長できた部分も大いにあったと思います。<br><br>一人ひとり、仕事に向かう姿勢であったり、モチベーションや優先順位などは様々であるとは思いますが、仕事面でもそれ以外の部分でも、中谷イズムを受け継いでくれる奴がいることを期待したいと思います。<br><br><br><br>つらつらと書けば書くほどに次々と思いも募りますね。<br>ここまでお付き合いいただいている方はよほど暇なのか、僕のことが好きなのでしょう。<br><br><br><br>上の立場に立ち、長く働いていると、やはり不満であったり納得できないことってのは生まれます。<br>仕事上のルール、お客さんとのやりとり、人間関係、他の予定との兼ね合い<br>いろいろありましたが、本当に遮二無二駆け抜けた２年間でした。<br><br>本当にいい人ばかりで、恵まれているなぁと心から感じています。<br>もし他のところで働いていても、ここほどスタッフ間で仲良くはなっていなかったのではないかと思います。<br>バイトだけでなく、プライベートでも実に密な付き合いをできた人がたくさんいます。<br><br>他の店舗の方とも多少なりとも関わる機会もあったし、お客さんとも仲良くなれたし、本当にいい経験がたくさんできました。<br><br><br><br>ほぼ毎日のように働いていたので、未だに辞めたという実感が湧きません。<br>一方で、急にやることがなくなったので、何をしていいのか分かりません。<br><br>やることが全くないわけではないんですが、やっぱり生活の大部分を占めていたものが無くなるというのはなかなかペースが乱されるわけでして、そっちの方が違和感を感じています。<br><br><br><br>今まで尽くしてきた分、これからしばらく訪れる時間を本当に自分のために使えたらなと思います。<br><br><br><br><br>こんな形でなんではありますが、２年間でアルバイトを通じて関わった全ての人に感謝しています。<br>本当にお世話になりました。僕は幸せ者です。<br><br><br><br><br>未練というか、心残りがあるとすると<br>Ｂスタッフ止まりだったこと。Ａに上がりたかった。<br>連勤記録が１２から伸ばせなかったこと。どうせなら20以上行けばレジェンドになれたろうに。。<br>何人かの人には寂しさからか、素直になれずにちゃんとお別れが言えなかったこと。<br>これまた今だから言えることですが、<br>「好き」の一言が言えなかったこと(笑)<br><br><br><br><br>以上です。最後までお付き合いいただいた方、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-11980817719.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2015 21:52:19 +0900</pubDate>
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<title>友達とは．．．</title>
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<![CDATA[ 久々の更新でございます。<br>なんて誰も見てないからそんなあいさつはいらないですね。<br><br><br>友達とは．．．<br><br><br>みなさん考えたことありますか？<br>てか、みなさん友達いますか？<br><br><br>僕はいますよ。<br>少ないですけどね。<br>ただ、いるってことははっきり言えます。<br><br><br>どこからが友達でどこからが知り合いなのか．．<br>まあ日常で人と話すことはなくても、コラムとかネットとかどっかしらでよく話題になってるテーマではないですかね。<br><br><br><br>友達と知り合いの境目って難しいですよね。<br>明確な定義はないし、考え方は人それぞれではないでしょうか。<br><br><br>今回、まあ絶対そうだ！とまではいかなくとも、<br>ああ、なるほどと思える区別の仕方を見つけました。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/20/messanger-decoluv/02/31/j/o0576102413135170827.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/20/messanger-decoluv/02/31/j/t02200391_0576102413135170827.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>「理由もなく会えるのが友達で、理由がないと会わないのが知合いで、理由を作って会いたくなるのが好きな人」<br><br><br>なのだそうです。<br>いかがでしょうか？<br>納得できましたでしょうか？<br><br><br>僕はしっくりきました。<br>僕は人付き合いとか苦手．．．というか、めんどくさいと思うことがしょっちゅうあって、なかなか知り合えても親しい仲にまでなることがなかなかできません。<br><br><br>でも、親しくなった人とはとことん親しく付き合ってます。<br><br><br>この言葉を聞いて、本当の友達は何人いるのかなと考えたのですが、<br>まず、親友２人の顔がぱっと浮かびました。<br>それからちょっと考えると何人か出てきましたが、まあ指で十分足りるくらいです。<br><br><br>これを少ないと見るのか多いと見るのかは人それぞれですが<br>僕は人数よりも、そう思える友達がいることに意味がある．．．<br>とか思ったりね。。<br><br><br><br>まあ友達にもいろいろですよね<br><br><br>ひたすた盛り上がる友達<br>なんでも話せる友達<br>自分を頼ってくれる友達<br>自分を気にかけてくれる友達<br>力になってあげたいと思う友達<br>頼りになる友達<br>なんか分からんけど友達<br><br><br><br>付き合い方もそれぞれなので、いちいち比較とかしてもバカバカしいところですが<br><br><br><br>僕の場合は、一緒にいて<br>時間を忘れて過ごして、もっと一緒にいたい、帰りたくない<br>そう思える相手が本当の友達なのかなと思います。<br><br><br>逆に、一緒にいて<br>時間を気にしてしまったり、そろそろ帰りたいな～とか思ってしまうと<br>たとえ仲がよくても、上の言葉にあてはめるなら知り合いなのかなと思います。<br><br><br><br>なんにせよ、人付き合いは難しいですね。<br><br><br><br>でも、上の言葉を聞いて思い浮かんだ友達のことは本当に大切にしたいと思っています。<br><br><br><br>渋い記事になりましたね。<br>それでは<br>ごきげんよう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/messanger-decoluv/entry-11954856249.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 20:24:18 +0900</pubDate>
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