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<title>メタボリックシンドローム情報</title>
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<description>メタボに関する情報をアップしていきます。</description>
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<title>メタバリアSはダイエットに効くの？</title>
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<![CDATA[ <p>メタボにならないようにするには予防が大切ですね。<br><br>そのためには、普段から食生活に注目したり、運動したりすることが重要になります。<br><br>体内脂肪や皮下脂肪が多い方は、ダイエットに励むのもその一つですね。<br><br>そんな時に便利になるのが最近、流行っているメタバリアSなどのダイエットサプリです。<br><br>メタバリアSのメイン成分はサラシア由来のサラシノールという糖質の吸収を抑えてくれる成分です。<br><br>食事を摂る前に、このメタバリアSを飲む事によって、食事後の消化の過程で消化酵素の働きが抑えられて無駄な糖質の分解を抑えてくれます。<br><br>その結果、血糖値の上昇を抑制して余分な糖質が脂肪に変わるのを妨げる手助けをしてくれるのです。<br><br>また、<a href="http://www.victoire-lecorre.net/" target="_blank">メタバリアSの効果</a>には、腸の中にヴフィズス菌を増やしてくれるというのもあります。<br><br>それは、小腸で吸収されなかった糖質はヴフィズス菌のエサになり、ヴフィズス菌の増殖を助けるわけですね。<br><br>糖質の吸収の抑制と腸内のヴフィズス菌の増殖を促進するという事は、脂肪の増加と腸内環境を改善してくれる。<br><br>どちらもダイエットに直接的に影響するのでダイエット効果が期待できます。<br><br>メタボ予防したい方は、このようなダイエットサプリの助けを借りることも良い方法だと思います。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 23:47:27 +0900</pubDate>
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<title>生活習慣病・メタボ対策のストレス対策</title>
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<![CDATA[ <p>「生活習慣病・メタボ対策でストレス対策って、意味があるの？」と思う方も多いでしょう。<br><br>実はストレスは私たちが思っている以上に、健康に大きな悪影響を与えるのです。<br><br>ストレスが生活習慣病・メタボを引き起こす仕組みは、以下のようになっています。<br>・過度なストレス<br>　↓<br>・交感神経が活性化<br>　↓<br>・血管が収縮して血行が悪くなる<br>　↓<br>・血圧が上昇<br><br><br>過度なストレスがあると、「コルチゾール」と言う抗ストレスホルモンの影響も受けやすくなります。<br><br>それで、体脂肪の増加、血糖値の上昇なども起こりやすくなります。<br><br>ただ、これだけストレスの悪影響が問題になっていても、現実的には対策が取りにくいものです。<br><br>・辛いことは信頼できる人に話す<br>・疲れた時は心身を休ませる<br>・深呼吸や体操をしてみる<br>・休日を楽しく過ごす<br><br><br>仕事中に大きなストレスを感じた時は、深呼吸や体操をして気分転換してみるのも良いでしょう。<br><br>疲れた時には無理をせず、少しでも長く休息を取ることも大切です。<br><br>また、休日とか時間のある時であれば、知人と食事をしながら愚痴を話したり、好きなことをして楽しく過ごすのもお勧めです。<br><br>「ストレスを無くす。」と言うよりも、「ストレスを上手く処理する。」と考えて、少しでも気楽に過ごしましょう。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2018 11:31:58 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策の睡眠時間</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病・メタボ対策に睡眠は必要なもので、睡眠は肥満と大いに関連性があるものです。<br><br>実は睡眠と肥満の関連性については、米国の大学で研究データも存在します。<br><br>睡眠時間が短いと肥満になりやすいのは、以下のメカニズムからです。<br><br>・睡眠時間が短い<br>　↓<br>・「グレリン」の分泌が増加<br>・「レプチン」の分泌が減少<br>　↓<br>・食欲ホルモンのバランスが乱れる<br>　↓<br>・摂取カロリーが増加して肥満になる<br><br><br>「グレリン」は食欲を増やすホルモンで、「レプチン」は食欲を抑制するホルモンです。</p><p><br>肥満になると血糖値が上昇して中性脂肪が増え、善玉コレステロールは減ります。<br><br>でも、睡眠時間が長いのも、生活習慣病・メタボのリスクを高めると言われているのです。<br><br>あくまでも研究データで統計でしかないのですが、平均7時間くらいがもっとも生活習慣病になりにくいとされています。<br><br>まずは7時間を目安に自分にもっとも合った、睡眠時間を把握しましょう。<br><br>・朝すっきり起きれない<br>・日々疲れが溜まっていく<br>・昼間の活動中にすぐ眠くなる<br><br><br>このような場合は睡眠時間が自分に合っていない可能性が高いので、7時間を基準に調整してみましょう。<br><br>睡眠の状態・睡眠のタイプ・快眠アドバイスなどが分かる、「睡眠計」を活用するのもお勧めです。<br><br>「睡眠計」は2千円くらいのお手頃なものから、6万円以上する高額なものまであります。<br>絶対に必要と言う訳ではないので、予算に合わせて検討しましょう。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2018 05:29:44 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策の水分補給</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病・メタボ対策と言うと、栄養や運動ばかりに意識が向きがちです。<br><br>でも、水分補給も実はとても重要なものなのです。<br><br>私たち人間の体内にある水分は、体重の6割前後と言われています。<br><br>年齢とともに体内の水分が減少することは、肌の乾燥からも何となく分かるでしょう。<br><br>具体的には生まれたばかりの赤ちゃんで、体重の7割以上が水分です。<br><br>一方、高齢者になると、体重の半分くらいしか水分がありません。<br><br>それでも人間の体の大部分が水分で、生命活動に重要な機能を果たしていることには変わりありません。<br><br>・体温をコントロールする<br>・血液と一緒に栄養を全身に届ける<br>・老廃物を尿や便、汗として排出する<br>・筋肉を働かせる<br><br><br>水分はこんなにも色々な役割を果たしているのです。<br><br>もちろん、水分が必要だからと言って、一気に大量の水分を摂取してもあまり意味がありません。<br><br>一定量の水分しか吸収されず、余分に摂取した分は体外に出てしまいます。<br><br>・コップ1杯ずつこまめに水分補給をする<br>・喉の渇きを感じる前に意識的に水分補給をする<br>・1時間運動した後はスポーツドリンクで水分補給をする<br><br><br>水分補給は1日2～2.5リットルが目安とされていますが、数時間置きにコップ1杯ずつの水を飲めば摂取できる量です。<br><br>また、多くの方は喉の渇きを感じてから、水分を摂ることが多いでしょう。<br><br>ただ、喉の渇きを感じてからでは、体内の水分はかなり不足している状態です。<br><br>できることなら喉の渇きを感じそうなタイミングで、早めに水分を補給できると体内の水分を維持しやすいです。<br><br>この他、長時間の運動をした後は、水分と一緒にミネラルも失われやすいです。<br><br>スポーツドリンクのような糖質が5％前後、ナトリウムが100ml当たり60㎎前後含まれているもので、水分補給をするのが効率的です。</p>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2018 15:34:21 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策の運動目安</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病・メタボ対策で適度な運動と言っても、どのくらいが適度なのか難しいところです。<br><br>「友人とゴルフに行ったら息切れしそう。」なんて言うことはありませんか。<br><br>体の状態を目安にすると、暫く動きが取れなくなるような運動は、ハードな部類になってしまいます。<br><br>だからと言って、普通に歩いているだけだと、適度な運動と言うにはまだ勢い不足です。</p><p><br>ウォーキングで言うと、「普通に歩く＜ウォーキング＜ジョギング」くらいの運動強度が適度です。<br><br>これくらいの運動強度なら、同じペースで20分以上継続できるでしょう。<br><br>生活習慣病・メタボ対策のための運動は、瞬間的にするのではなく長時間継続できるのがベストです。<br><br>つまり、適度な運動には運動強度以外に、運動時間も大切なのです。<br><br>具体的には1日30分を目安に、体を動かす習慣を付けた方が良いとされています。<br><br>ただ、今まで全く体を動かしたことのない人が、急に1日30分の運動をするのは大変です。<br>・今よりも10分多く体を動かす<br>・1回10～15分の運動を1日2～3回する<br>・1日置きに運動日と休日を作る<br><br><br>今までより少しでも運動時間が増えるように、上記のような工夫をしてみるのがお勧めです。<br><br>慣れてきたら毎日のウォーキングに、仕事休みの軽い運動10～20分をプラスしてみるのも良いでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/metabolicsyndr/entry-12426260881.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2018 11:26:36 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策にきびきびウォーキング</title>
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<![CDATA[ <p>摂取カロリーと消費カロリーのバランスが良い状態に保たれているのが、本物の健康体です。<br><br>適度な運動は消費エネルギーを増やすことで、余分なエネルギーが脂肪として蓄積されるのを阻止します。<br><br>ただ、ウォーキングは歩けばいいと言うものではなく、生活習慣病・メタボ対策に効率的な方法で行うのがベストです。<br><br>・ジョギングよりも遅く、普通に歩くよりも早く歩く<br>・腕をしっかり振る<br>・踵から足先まで足裏全体を地面に付けて着地する<br><br>このような歩き方を「きびきびウォーキング」と言います。<br><br>もちろん、歩き方を深く考えすぎて、動きが止まってしまうくらいなら、ひとまず歩くことを優先する方がいいです。<br><br>まずは自然な歩き方を基本にして、できる範囲で上記のことを意識してみましょう。<br><br>「きびきびウォーキング」が適切にできるようになると、下記の効果が期待できます。<br><br>・心肺持久力がアップ＝心臓や肺の機能がアップ<br>　↓<br>・毛細血管の働きが向上<br>　↓<br>・筋肉に血液が届きやすくなる<br>　↓<br>・酸素が全身に行き渡りやすくなる<br><br>意識しすぎない程度に、「きびきびウォーキング」を頑張ってみましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/metabolicsyndr/entry-12426070472.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2018 13:26:05 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策のカロリー調整</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病・メタボ対策では、食事内容と同時にカロリー調整も大切です。<br><br>1日の適正摂取カロリーは、次のような式で求められます。<br><br>・標準体重（㎏）＝身長（m）×身長（m）×22<br>・身体活動量は重労働で35kcal、立ち仕事で30～35kcal、座り仕事で25～30kcal<br>・1日の適正摂取カロリー＝標準体重（㎏）×身体活動量<br><br><br>つまり、1日の適正摂取カロリーは、身長によっても活動量によっても変わります。<br><br>例えば、身長160㎝で座り仕事の人の場合は、次のようになります。<br>・標準体重＝1.6m×1.6m×22＝56.32㎏<br>・身体活動量は25～30kcal<br>・1日の適正摂取カロリー＝56.32㎏×（25～30kcal）＝1,408～1,689.6kcal<br><br><br>多くても1,689.6kcalを超えないように、カロリーを調整する必要があります。<br><br>ただ、カロリー調整の際に注意したいのが、栄養バランスの配分です。<br><br>極端なことを言うと、「お菓子だけ」「肉だけ」で1,689.6kcalなんて言うのはいけません。<br><br>炭水化物は糖尿病の患者さんだと、「（1日の適正摂取カロリー）×（0.5～0.6）」と言われています。<br><br>1日の適正カロリーが1,689.6kcalだとしたら、844.8～1,013.76kcalが炭水化物のカロリーとなります。<br><br>炭水化物は1g＝4kcalなので、211.2～253.44gが摂取しても良い炭水化物です。<br><br>残りの670～844.8kcalは野菜や海藻をいつもよりも多めに取り入れて、タンパク質を適量に取り入れます。<br><br>そうすれば考えすぎず簡単に、上手くカロリー調整ができるかも知れません。</p>
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 10:15:57 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策の食べ方</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病・メタボ対策のための食事では、栄養バランスだけ気を付ければ良い訳ではありません。<br><br>実は食べ方、具体的には食べる順番を意識するのも、十分生活習慣病・メタボ対策になるのです。<br><br>生活習慣病・メタボ対策の目的として、血糖値の上昇を抑えることを考えている方も多いでしょう。<br><br>そもそも、血糖値が上昇するタイミングは、食事で摂取した食べ物が体内で吸収される時です。<br><br>血糖値が一旦上昇すると血糖値のコントロールのために、すい臓でインスリンが分泌されます。<br><br>インスリンが血糖値を下げる仕組みは、以下のようになっています。<br>・血液中の糖分を脂肪に変換<br>　↓<br>・できた脂肪を体内に蓄積<br><br><br>つまり、インスリンの分泌が多いほど体内に脂肪が蓄積しやすく、インスリンの分泌が少ないほど体内に脂肪が蓄積しにくくなります。<br><br>インスリンの分泌を最小限に抑えるためには、血糖値の上昇を緩やかにすることも大切です。<br><br>・糖分を過剰摂取する<br>・空腹状態から急激に糖分を摂取する<br><br>このような食べ方は避けて、以下のような食べ方を心掛けましょう。<br>①食物繊維を意識的に摂取する<br>②食物繊維⇒タンパク質⇒炭水化物の順番に食べる<br><br>食物繊維は消化や吸収のスピードを遅らせて、血糖値の上昇を緩やかにしてくれます。<br><br>噛み応えもあってよく噛んで食べることで、満腹中枢を刺激して食べ過ぎを阻止する効果もあります。<br><br>また、食物繊維には糖質や脂質を体内で吸収させずに、体外に排出しやすくする働きもあります。<br><br>どうしても食事内容が変えられない場合には、②だけでも頑張ってみましょう。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2018 22:27:39 +0900</pubDate>
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<title>メタボ対策の食事バランス</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病・メタボ対策には、食生活の改善は欠かせません。<br><br>ただ、食生活の改善は多くの方が、頭を悩ませるところでしょう。<br><br>「①食材を揃えるのが大変。」<br>「②食事を考えるがめんどくさい。」<br>「③好きなものが食べられないのが辛い。」<br><br>このようなことから、栄養バランスの良い食事を目指すのは難しいのです。<br><br>そこで、少しでも①～③までの問題を解決して、栄養バランスの良い食事を目指すコツを紹介しましょう。<br><br>・緑⇒野菜や海藻などの食物繊維<br>・黄⇒ご飯や麺、パンなどの炭水化物<br>・赤⇒肉、魚、大豆食品などのタンパク質<br><br>もっともシンプルな方法は、緑・黄・赤の3色の食品を取り入れることです。<br><br>特に炭水化物の摂りすぎは脂肪を増やす原因になるので、適度な摂取を心掛ける必要があります。<br><br>ちなみに、糖尿病の患者さんだと1日の炭水化物の摂取量は、「（1日の適正摂取カロリー）×（0.5～0.6）」に調整するのが良いとされています。<br><br>・標準体重（㎏）＝身長（m）×身長（m）×22<br>・身体活動量は重労働で35kcal、立ち仕事で30～35kcal、座り仕事で25～30kcal<br>・1日の適正摂取カロリー＝標準体重（㎏）×身体活動量<br><br>この3つの式に当てはめれば、「（1日の適正摂取カロリー）×（0.5～0.6）」が求められます。<br><br>具体的な数値は、190～250kcalまでの範囲に該当する方が多いでしょう。<br><br>あとは和食中心の食事で、野菜や海藻を積極的に取り入れる食事を意識すれば、栄養バランスは改善できます。</p>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2018 22:14:39 +0900</pubDate>
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<title>メタボリックシンドロームとは？</title>
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<![CDATA[ <p>生活習慣病とよく関連付けられるのが、「メタボ＝メタボリックシンドローム」です。<br><br>メタボにはもう一つ、「内臓脂肪症候群」と言う別名もあります。<br><br>ところで、「太っていればメタボ。」と思っている方も多いでしょう。<br><br>実はメタボは太っているだけで該当する訳ではなく、明確な診断基準もあるのです。<br><br>①腹囲⇒男性は85㎝以上、女性は90㎝以上<br>②高血糖か高血圧、血清脂質異常のうち2つに該当<br><br>上記の①と②の両方に当てはまっている場合、「メタボ＝心血管病の予備軍」と診断されます。<br><br>腹囲の基準は男性の方が女性よりも、5㎝も細く厳しめになっています。<br><br>と言うのは、肥満体型の成人男性には、内臓脂肪が多い人が女性以上に多く見られるからです。<br><br>女性の場合は閉経前に関しては、ホルモンバランスの関係で内臓脂肪が付きにくいのです。<br><br>但し、女性も閉経後は男性と同じように、内臓脂肪が付きやすくなるので対策が必要です。<br><br>体型的な問題は自分ではなかなか気付きにくいので、20代の時の体重と比較してみると分かりやすいです。<br><br>具体的な基準として、20代の10％以上も体重が増加している場合は、増えた体重の大部分が内臓脂肪と考えられます。<br><br>メタボ対策を確実にするためには、体重や腹囲、年に1度の定期健診などでこまめに体の状態を把握するのがベストです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/metabolicsyndr/entry-12425661038.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2018 15:27:41 +0900</pubDate>
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