<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>metaboさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/metaboninal/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>民法 109 無権代理</title>
<description>
<![CDATA[ <br>頼みもしないことを勝手にされた場合、つまり、代理権がない代理行為を無権代理という。この場合、本人が追認しなければ、無権代理行為は効力を発揮しないため無関係のままです。<br>しかし、表見代理が成立する場合には追認しなくても有効な代理行為となります。<br>追認するとその効果は遡及し、<br>無権代理行為の時から有効な代理行為であったことになります。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11892800867.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 07:02:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法 108 表見代理</title>
<description>
<![CDATA[ <br>代理権のない代理行為を無権代理といいます。<br>無権代理は原則として本人とむかんけいですが、以下の3つの外観のいずれかがあり<br>相手方が善意、無過失の場合には<br>通常の代理と同じように本人に効果がきぞくします。<br>これを表見代理という。<br>①代理権授与の表示<br>②権限外の行為<br>③代理権消失後<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11888607963.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 10:28:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>107 復代理</title>
<description>
<![CDATA[ 代理人の代わりに、さらに本人のためにする人のことを復代理人といいいます。<br>代理人の代理人ではなく、本人の代理人ですので、復代理人行為は本人に帰属します。<br>任意代理の場合は①本人の許諾を得たか②やむを得ない事由がある時、<br>法定代理の場合は自己の責任で自由に<br>復代理人を選任することができます。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11887553045.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 09:35:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法 106 代理</title>
<description>
<![CDATA[ <br>代わりに何かやってもらうのが代理ですが、法律行為を行う人と<br>その責任をとる（効果が帰属する）人と（本人）が別になることに特徴がある。<br>やってもらう人を本人、代わりにする人を代理人、相手を相手方という。<br>顕名を忘れると、相手が善意、無過失の場合には自己のためにしたものとみなされる。<br>代理には依頼されてなる任意代理と、親子関係のように法が定める法定代理があります。<br>任意代理の場合本人が責任を負いますので制限能力者を代理人とすることもできる。<br>代理権を定めない場合、代理人は保存、利用、改良行為を行うことができます。<br>代理人と相手方が同一人物（自己契約）<br>であることや、<br>本人の相手方双方の代理人となること<br>（双方代理）は<br>本人の許諾がなければならない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11881629599.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 08:51:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法 105 到達主義</title>
<description>
<![CDATA[ <br>意思表示は離れたものの間では到達した時に効力が生じるのが原則です。<br>例外として、不動産取引のクーリングオフのように発信すれば効力が生じるのが規定もあります。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11876860964.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 19:08:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法  104 善意、悪意、過失</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ある事情を知っていることを悪意といい、知らないことを善意といいます。<br>善意でもそのことに落ち度がある場合過失といい、思い過失を重過失といいます。<br>過失もないことを無過失といいます。<br>要素の錯誤とは取引における重要な部分の錯誤のことです。<br>第三者詐欺と絶対的構成<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11876860046.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 19:06:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法 103 意思表示の5つのパターン</title>
<description>
<![CDATA[ <br>騙されたり脅されたりしてした法律行為は取り消すことができます。<br>勘違いなどの場合は無効になります。<br>ただし、事情を知らない他人を巻き添えにできない<br>善意の第三者に対抗できないばあいもあります。<br>詐欺は善意の第三者に対抗できない。<br>強迫は善意の第三者に対抗できる。<br>錯誤は要素の錯誤があった場合無効になるが、<br>重大な過失があった場合無効を主張することができない。<br>心理留保は善意の第三者に対抗できない。<br>虚位表示は善意の第三者に対抗できない。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11876857897.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 19:01:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食べて見た。(＞▽＜)b OK!!</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140611/12/metaboninal/4a/18/j/o0720096012969692630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140611/12/metaboninal/4a/18/j/o0720096012969692630.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>食べて見た。(＞▽＜)b OK!!</div><br><div align="right"></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11876052419.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 12:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法 102 特約 慣習</title>
<description>
<![CDATA[ 契約の当事者間で、公序良俗に反しないような、法律と異なる内容の契約を結ぶことは可能です。（契約自由の原則）<br>たとえば、賃料は使った後、つまり、後払いが原則です。しかいs、現実では、ほとんどの場合で、家賃は前払いになっています。<br>これは、後払いの遠足が任意規定であるため、当事者が合意すれば、勝手に変えても構わないわけです。<br>慣習とは、地域や特定の団体独自のルールのことです。<br>たとえば、山でキノコ狩り等をする権利を定めた入会権等のがあります。<br>この内容は、それぞれの地域独特のもので、その内容は監修に従っています。そしてこの場合、慣習が法的拘束力を持つことになります。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11875793454.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 02:03:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法 101 公序良俗</title>
<description>
<![CDATA[ <br>公の秩序又は、善良の風俗に反する法律行為は無効です。<br>略して公序良俗といいます。<br>たとえば、殺人契約など犯罪に関わる行為や、人身売買などの倫理人権に反する行為、重婚契約など強行法規に反する行為、高利貸しのような暴利行為などが挙げられます。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/metaboninal/entry-11875791581.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 01:54:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
