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<title>芸術礼賛のブログ</title>
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<title>web 検索の難しい点</title>
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<![CDATA[ <p>　病院での同姓同名で一番多いのは佐藤和江さんだと聞いていますが、友人の名前だけを入力しても</p><p>同姓同名の人が多いので確認するまですごく時間がかかります、海外のサイトではマリアという名前の</p><p>人は多いですね、アナベルさんもかなりいます。</p><p>　facebookは日本版と海外版では検索の基準が違うように感じます。知り合いを作る機能よりも自分の知り合い</p><p>を記載しているという感じで異文化交流になっているのかなと疑問におもう点もあります。</p><p>　総じてネットのシステムは欲望の誘導装置といったところです。ユーザーOriented にはなってないので、ポイントを貯めるためにアクセスするような未発達な状況です。</p><p>　twitter も英語ではスペルが長いので呟きにしかなりませんが、漢字を含む日本では呟きどころが自己主張や</p><p>誹謗や中傷にもなりかねない状況です。俳句や短詩の伝統があるのに方向性が違うなという感じがします。</p><p>　政治的な反応といっても深く考えられているとは思えない発言が多く、流行の一種ということで、別なツール</p><p>が登場してくるかもしれません。</p><p>　英訳や和訳の至急お願いという相談も多いのですが、自分で書いたものを添削して欲しいというのならまだしも</p><p>丸投げというお願いが多いのは安易に便利なツールを使い過ぎるように思えます。</p><p>　アメリカで情報はお金になることをよく知っているので無料で相談にのることはめったにないことのようです。</p><p>日本人は困っている人に優しい面がありますね。注意しなくてはいけないのはそれを利用する人もいるらしい</p><p>ということです。</p><p>　相談者も解答者も選択の時代に入ったということでしょう。</p>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 12:15:24 +0900</pubDate>
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<title>最新美術事情</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/metor7/amemberentry-11100125128.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 12:36:36 +0900</pubDate>
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