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<title>いつも夢の中</title>
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<title>【映画観たよ】ドクター・ストレンジ</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/68/10/j/o0448064014527135174.jpg" alt="イメージ 1" width="448" border="0"></p><p></p>久々に、３D映画を観ました。<br>観たのは、マーベルの新キャラ？「ドクター…ストレンジ」。<br><br>う～ん、映像は、凄い！凄すぎる！！<br>どうなってんのか判らないくらい凄い！<br><br>でも、この第1話？は、映像が凄い、そこだけかなぁ？<br><br>いや、ストーリーというか脚本というか、世界観というか、ぼくの理解を超えてて「へ？」って感じだったもので・・・(^_^;<br><br>なんだろ、こういうヒーローものって、どれくらい感情移入できるかどうかで、楽しめるか決まると思うんだけど、なんかイマイチだったんだよなぁ。<br><br>バットマンのダークナイト的な「善悪、暴力」みたいなのも感じられたけど、弱かったな。<br>今後のシリーズが進んでいけば、また、違ってくるのかな？<br>ただ、エンドロール後のシーンを見ると、ストーリーが見えてしまったように思うけど、どんでん返しがあるんでしょうか？<br>楽しみに待つとしますかね～。<br><br>しかし、ウラカン、見事に、崖から落ちて突き刺さっちゃったね(^_^;<br>ま、きっとあそこはＣＧだとは思うんだけど・・・<br><br>あんど、今回、吹き替え版を見たんだけど、声優のチョイスには疑問が残る。<br>ドクター・ストレンジは、まだしも、エンシェントワンもイマイチ、クリスティーンにいたっては、なんだ？その棒読みは！とイライラしちゃったよ。<br>話題性ばかり追っかけないで、きちっとした「声優」を起用して欲しいものです。
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 23:45:39 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】最強のふたり (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/36/16/j/o0471070014527135145.jpg" alt="イメージ 1" width="471" border="0"></p><p></p>これまた、噂で、よい映画と聞いていた、おフランス映画「最強のふたり」をテレビで観ました。<br><br>おっおー<br>って感じの差別的な描写に、差別的な発言の連発。<br>なるほどねぇ～<br>切り込み方がストレートで判りやすいね。<br><br>差別されてる黒人青年と、重度の障害を持って障害者として差別されている大富豪。<br>皮肉たっぷりの脚本、演出。<br>さらにレズビア～ンまで登場とは。<br>監督、なかなかやるじゃないの。<br><br>しかし、日本でもこういった「差別」がテーマの映画がウケルって事は、良い事だと思いましたです。はい。<br>人と人との関わり合い方を、あらためて、見つめ直してほしいものです。<br><br>話は変わるけど、フランス映画って、なんか日本映画っぽいというか、日本映画がフランス映画っぽいっていうか、前から思ってたけど、この映画も、なんだかそんな気がする。<br><br>なんというか、微妙にスベってる「間」が引っかかる。<br>それが「味」って事ですかね。<br><br>この前、ブログに書いた「あん」も、差別がテーマなんだけど、回りくどい演出で、フラストレーションが溜まる映画だったけど、この「最強のふたり」みたく切り込めないもんかね～。<br><br>ハンセン病の描写なら、宮崎駿の方が、よっぽど上手いよなぁ～<br><br>というわけで、マセラッティの排気音、いいよね～。
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<link>https://ameblo.jp/meyer1965/entry-12503264608.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 23:29:27 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】あん (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/3a/39/j/o0453064014527135126.jpg" alt="イメージ 1" width="453" border="0"></p><p></p>以前から、あちこちから良い映画だと耳に入っていた「あん」、ちょうとテレビでやってたので観ました。<br><br>あ～<br>あ～～<br>う～～～む<br><br>ヒドイいな(笑)<br><br>樹木希林さんのおかげで、最後まで観れた気がする。<br><br>確かに、テーマは良い。<br>さらに、きっと原作は、かなり良いのでは？と思わせる雰囲気は感じた。<br><br>が、いかんせん、学芸会レベルの演技にシラケル。<br>自然体といえば、聞こえがいいが、だいたい日常会話であんな風に話さないでしょ。<br><br>エキストラのわざとらしい登場の仕方も鼻につき、長瀬さんの演技も、なんだろ？<br>空回りが凄い。<br>内田伽羅さんにしても、演技の「え」の字もない感じ、あれでＯＫ出す監督も監督だし。<br>だいたい、あの子の役は、何の意味をもってるのか、まったく判らない。<br><br>もっと言っちゃえば、樹木希林さんの使い方がなってない。<br>現場じゃ、まさに、おんぶにだっこだったのんじゃない？<br><br>予算がないんだろうな、と、思うけど、ストーリー展開については、もっと時間をかけて徹底的に議論して欲しいものです。<br><br>いや～、映画って作るの難しいんだなぁ～と、再確認させる映画でした。
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2017 23:39:16 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】君の名は。</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/06/90/j/o0452064014527135101.jpg" alt="イメージ 1" width="452" border="0"></p><p></p>秋口の休日、映画を見に行ったら、「満席となりました」っていうアナウンスが流れて、ん？なんだそれ？と思った映画が、この「君の名は。」でした。<br><br>その後、大人気となった訳ですが、実は、あまり観る気はなかったんです(^_^;<br>でも、ひょんなことから観る気になりまして、観てきましたよ。<br><br>12月も後半、スクリーンも小さくなってるし、さすがに空いてるだろうと思ったのですが！<br>なんと、8割入ってました！<br><br>人ごみで映画は観たく無い人なので楽しめるかなぁ～と思ってたんだけど、意外と良かった(笑)<br><br>ただ、名作って言うほど、名作じゃないような気がするのは、気のせいかなぁ？<br><br>確かに、ラストシーンは涙出たし、背景の描き込みが凄いし、絵もキレイなんだけどねぇ～<br><br>なんかなぁ～・・・なんか・・・<br>疲れちゃった(^_^;<br>いや、描き込みが凄すぎて、おなかいっぱいっていうか、後半、うるさく感じちゃうんだよなぁ。<br><br>もうちょっと、描き込んだ背景がボケてると、もっとキャラクターが生きてくるのでは、なんて、観終わった後、思ったのでした。<br><br>で、あの歩道橋、何度も出てくるけど、あれって特別な意味があるのかな？<br>アングルも似通ってたじゃん。<br><br>あのアングルが好きなのかなぁ？<br>それとも、隠れた意味があったのでしょうか？？<br><br>ま、難解なアニメが作られる時代に登場した、正統派なＳＦファンタジー？映画なこの作品、ウケる理由は観ると判りますね。
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 18:00:33 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】ダークシャドウ (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/2b/42/j/o0432064014527135079.jpg" alt="イメージ 1" width="432" border="0"></p><p></p>低評価で知られる、ティム・バートン＆ジョニー・デップの「ダークシャドウ」(笑)<br>テレビで観ました。<br><br>あ～、なるほどね～。<br><br>でもさ、ティム・バートンの映画って、こんな感じじゃないの？<br>ティム・バートンらしい、ちょっとズレた笑い、意外と好きなんですけど(^_^;<br><br>しかも、アリス・クーパー出ちゃってるし。<br>で、「ノー・モア・ミスター・ナイス・ガイ」歌っちゃってるし。<br>拘束衣着て、すんげー歳食ってるし(笑)<br><br>さらに、オープニングからフラワーパワーときたら、面白いじゃん。<br><br>みなさん、こういう映画はダメらしいですな。<br>あれ？<br>ぼくが、ズレてるのか？？<br><br>と言うわけで、さらっと、苦笑いしながら楽しめた映画でした。<br><br>それでは、また。
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 23:16:09 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】アングリーバード</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/f1/42/j/o0600088914527135054.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>アングリーバード、観てきました。<br><br>う～む、ヒドイ！(笑)<br>ストーリーっていうストーリーが全く無い（爆笑）<br>あ～んど、お寒いギャグも、笑えない。<br><br>オムレツっていうわりに、ゆでちゃうんかい！<br>で、なぜにブタなの？<br>謎が謎を呼ぶ設定。<br><br>っていうか、もう、後半は開き直って、笑っちゃったわ。<br><br>いやぁ～、唯一の救いは、ヌメヌメ動く３Ｄキャラクターかなぁ。<br>あ～、選曲は、なかなか良かった。<br><br>そんだけかなぁ～。<br>そんだけの映画。<br><br>洋画の３Ｄアニメだから、ハズレはないだろうと思ってたけど、逆にびっくりさせられた映画でした。<br>はい。
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<link>https://ameblo.jp/meyer1965/entry-12503264583.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 23:29:20 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】パーマネント野ばら (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/7a/27/j/o0550077914527135036.jpg" alt="イメージ 1" width="550" border="0"></p><p></p>突然ですが、菅野美穂、好きです！<br><br>たまたまテレビつけたら、菅野美穂さんが映ってて、ついつい最後まで観てしまった。<br>それが、この映画「パーマネント野ばら」でした。<br><br>なかなかいい映画でした。<br>いや、菅野美穂さんの演技が、いい映画でした。<br>ラストのオチが、おぉ～って感じ。<br><br>そしてラストシーンの菅野美穂さんのアップ、最高でした！<br><br>しか～し、なんとも微妙に滑りまくってるサイドストーリー、ありゃなんですかね？<br>原作もそうなのかなぁ？<br><br>しかし、しかしですよ、あの邦画にありがちな、全く笑えないサイドストーリー、なんだかなぁ～。<br>もったいないなぁ～<br>菅野美穂さんだけ、浮きまくってるじゃん。<br><br>あ、それが狙いなのか？<br>だとしたら凄い。凄すぎる？<br><br>菅野美穂さんが居なかったら、成立しない映画なのでは・・・と、思った次第です。<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/meyer1965/entry-12503264576.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 23:16:11 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】ハンナ (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/ea/73/j/o0811120014527135020.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>たまたまテレビつけたら、「ハンナ」やってたので観てみた。<br><br>う～む。<br>酷いな、この映画(笑)<br><br>なんだろね～、ま、リーサルウェポン少女「ハンナ」のロードムービーって感じなのかな？<br><br>しかし、内容がない(^_^;<br><br>ラストも、なにそれ？って感じだよ。<br><br>監督のロケ地へのこだわりが強すぎなんじゃないの？<br>確かに、ストーリーはともかく、背景の建物やら遊園地やら家やら面白い。<br><br>あんど、主人公「ハンナ」役の「シアーシャ・ローナン」は確かに可愛い(笑)<br>あどけなさの残る「シアーシャ・ローナン」の、冷徹な表情もよかった。<br><br>さらに、使ってる銃がルガーＰ０８ですか～<br>９ミリパラベラムだから、今でも弾が手に入るって事か。<br><br>ＣＩＡ捜査官役のケイト・ブランシェットは、ワルサーＰＰだ。<br>が、定番の、サイレンサー付けるけど、あれってバレルが伸びてたかな？<br>ま、雰囲気だからヨシとしますか。<br><br>というわけで、変わったロケ地を観られる映画でした。<br><br>それでは、また。
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 23:18:40 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】ローラーガールズ・ダイアリー (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/56/f2/j/o0427064014527135001.jpg" alt="イメージ 1" width="427" border="0"></p><p></p>さっき、たまたま「ローラーガールズ・ダイアリー」をＢＳで観た。<br><br>なんだ、この映画！<br><br>めちゃ、イイじゃん！！<br><br>完全、ノーマークであった(^_^;<br><br>ストーリー的には、ありがちな感じだけど、この観ていてホンワカする感じは、好きだわ～♪<br>映画館の大きなスクリーンで観たかった・・・<br><br>今、調べたら、なんでも「E.T.」で子役として出てた、女優「ドリュー・バルモア」初監督作品らしいね。<br>あんど、キュートな主演女優は、カナダ人の「エレン・ペイジ」。<br><br>こういう映画って、やっぱ邦画では、あの味は出ないよなぁ～。<br>いや、どの映画がって訳じゃないけど、似たようなテーマの邦画だと不完全燃焼の作品が多い気がする・・・のは気のせい？<br><br>さらにカメラワークも良かったし、テーマがローラーゲームだもん。<br>さらにさらに、ストライパーのＴシャツ、しかもママのを借りてきてるなんて笑える。<br>そここにちりばめられたユーモアのセンスは、やっぱり、アメリカ映画ならではって感じだなぁ～<br><br>今回は、ちょうど、いろいろ気分が悪い時で、流し観程度にしようかと思ってたんだけど、見終わった後は、爽快感と共に、気分も好転し、満足感は格別なものでした。<br><br>それでは、また。
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 23:14:07 +0900</pubDate>
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<title>【映画観たよ】魔法にかけられて (ＴＶ）</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190809/12/meyer1965/f7/fe/j/o0770113814527134979.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>今日は、久しぶりに「魔法にかけられて」を見た。<br><br>テレビだったので、微妙にカットされてて、つながりが判りにくかったけど、やっぱ、この映画、好き。<br><br>オープニングのセルを使ったフルアニメ（画角がスタンダードなのが渋いね）に始まり、絶対にやってくるハッピーエンド。<br><br>が、ちょいと皮肉が入った所なんか最高～。<br>吹き替えだと、モーガンの、あの味が弱まっちゃってて面白くないけど、それでも、ディズニーが自らやる自虐的とも言えるネタの数々も素晴らし～(^_^;<br><br>ジゼル役の、エイミー・アダムスも、この時３０歳を超えてた訳だけど、めちゃキュートだ。<br><br>それに、リスのピップね。<br>うんうん、助演男優賞？をあげたいくらいだわ。<br><br>と言うわけで、「魔法にかけられて」は、お気に入りの映画の一つなのでした。
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<link>https://ameblo.jp/meyer1965/entry-12503264559.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 23:24:45 +0900</pubDate>
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