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<title>PSYのブログ</title>
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<title>人間関係</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mfri4c/amemberentry-11917096916.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 22:04:40 +0900</pubDate>
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<title>テスト中　やることいっぱい</title>
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<![CDATA[ いま、テストまっただ中です。<br><br>いまやるべきことはいっぱいあります<br><br>まずはテスト勉強<br>そしてインターンの思考<br>インドネシアの知識やその他様々な知識の勉強。<br><br>さらにチームのMに関して。<br>また納会の幹事もやります。<br><br>ここで１つ強く思ったことがあります。<br><br><br>テスト勉強をいかに活かすか<br><br><br>テストは学生が勉強をするとてつもなくいいきっかけである。<br>今の自分にとってほとんどの授業は周りに回って何かしらで役に立つと思っている。<br>ならばこれからのテスト勉強はすべて役に立てなければならない。<br>ただの点をとるためのもので終わらせるのではなく活かせるところはとことん活かしていく。<br>そういう姿勢で取り組めば、テスト勉強もはかどっていく。<br><br>もしかしたらインターンに関連してくることもでてくるかもしれない。<br><br>もう１つは放送大学の存在。<br>これはとてもいい勉強になる番組である。<br>テレビという媒体を通して学習することはとても大事であると思った。<br><br>いまは少しインターンに関する思考はペースダウンして、テストに打ち込もうと思う。<br><br>ただこれからインターンの準備としてやるべきことは多すぎる。テストが終わり次第、すべてのジョブはインターンに向かうだろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mfri4c/entry-11898362580.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 01:48:06 +0900</pubDate>
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<title>インターン自己分析</title>
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<![CDATA[ インターンの日が着実に近づいてきました。<br><br>「インターンが自分の将来に結びつかない」<br>「経験を最大化できない」<br><br>という悩みのもと、自己分析を続けています。<br><br>考えたことはインターンプランを参照してくれればいいと思います。<br><br>上から落としていくのではなく下から考えていこうとしてはや何週間<br>そのなかにECFAのシンポジウムなどもあり、<br>自分のなかで<br>「海外に何かしらで携わりたい」<br><br>というのが見えてきました。<br><br>今まで漠然としていましたが、自分の今までの行動とアイセックでの経験を無駄にしたくない<br>という想いとやりがいを見出せるものであると思いました。<br><br>その手段としては前の記事にものせたとおり、もう１つ軸をつくらなければなりません。<br><br>ただ、少し海外インターンの目的として明確になったのは将来の模擬体験になるということ。<br><br><br>これは自分の先輩のまつこさんの言葉にもあったもの。漠然としたものではあるけど、こういう位置づけにすることで見えてくるものもあると思う<br><br>「海外で働くということ」<br>それがどのような経験なのか。<br>これを知るためにどのような観点から経験してくればいいのかをこれから考えていく。<br><br>また前中後にそれぞれ得たいものを知識・スキル・マインドでおとしていき、それをアクションに落とし込んで細かい期間単位での目標建てをしていく。<br>それと並行して実際の授業内容のhow whatを形にしていく。<br><br>この作業をテストと並行してやっていきます。<br>そしてブログの執筆で想いを残すことを忘れずに<br><br><br>ではでは失礼いたします<br><br>とここで一つ思ったこと<br>「教育ってなんだろう？」<br><br>教育に少なからず興味がある自分だが、じゃあその教育って何のことを指していて<br>なぜ自分は教育に興味があるのだろうか。<br>そこについて考えていくことでまた新しい発見があるのではないか。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mfri4c/entry-11897008729.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 12:31:52 +0900</pubDate>
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<title>ECFAシンポジウムとインターン</title>
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<![CDATA[ 7/12（土）にECFAとよばれる海外コンサルタント企業協会のシンポジウムに参加してきた。<br><br>そこで感じたこと、思ったことを書いていこうと思う。<br><br>開発コンサルタントといっても多種多様である。<br>実際に取り組むイシューとしては環境、健康、福祉、教育、インフラなど様々。<br>そしてこれらの事業は時代とともに移り変わる。今必要なプロジェクトが今後必要かどうかはわからないし、今ないプロジェクトがこれから必要になってくる可能性もある。必ず自分の興味のある分野の国際協力がなされるべきかどうかは別問題であるのだ。<br><br>コンサルタントの資質について。<br>コンサルタントには上記に書いた通りに様々な社会問題が存在する。これらを自分の興味と照らし合わせて一つ専門をきめること。<br>そして専門だけでなく、そのほか関わりあっている知識こそが重要。環境の問題は環境の問題だけでなく他の様々な要因が重なって起こっていることもある、ということだ。そういう意味で専門以外の知識も要する必要がある。<br><br>またここで〇〇力というのがでてきたが、これに関してひとつ思ったことがある。<br>〇〇力などとあげた場合にはその都度、場面に落とし込んでどんなときに何ができる状態が〇〇力がある状態というのかを明確にして目標設定したほうがよい。<br><br>では資質として語学力はどうだろうか。<br>この登壇者が口をそろえていうには<br>「語学力はあればなおよい。が必ずしも重要ではない」<br>このように言っていた。<br>実際に語学が堪能でなくても、国連のそれなりの役職について仕事をこなしていた方もいた。<br><br>これによるメッセージングとしては「語学が苦手でできなくても、大丈夫。海外で働ける」というものだろう。<br>しかし日本人が英語ができない事実に対してそれの根本の原因はここにあるのではと思った。<br>こういうおとなや経験者などの「英語は必要ない」といった姿勢こそが、日本の英語教育をダメにし、日本人の英語力が世界からなめられるものであるのだ。<br><br>と同時に「本当に必要ないのであれば、確かに必要ないよな。そしたら英語学ぶ必要がそもそもない」という考えにも至った。<br><br>英語が必要であるのか、なぜ必要であるのかを明確にしたうえで、こうした大人たちの姿勢を変え、危機感を醸成していくことこそが英語上達に欠かせないことなのではないか。<br><br><br>そして次に、その日本人について。<br>世界で国際協力をしている人は日本人だけではない。世界の色々な人が国際協力を行っている。<br>ならば、ここで考えなければいけないのが、「日本人の価値」。<br>日本人が国際協力という観点からどのような影響をもっているのか、日本人という特有の何かしらのバリューを発揮できているのか。<br><br>今回のシンポジウムでは技術＋コストだという。<br>技術の高さとマネジメント力は評価されているが、コストが高いというところが難点であるという。<br><br><br>このような思考を繰り返すことで自分のキャリアプランにつなげていきたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mfri4c/entry-11895264854.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 19:29:46 +0900</pubDate>
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<title>インターンを考えるうえで</title>
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<![CDATA[ サイです。<br><br>インターンに行くことって本当に難しいと思う。<br>夏休みという長い時間を捨てて、お金とコストをかけて臨むもの。<br>生半可な気持ちで臨んだらもったいないし、しっかりとした目的をもってのぞまなければならない。<br><br>この前も書いたようにその目的でつまづいている。<br>昨日相談とコンサルを通して思ったことは<br><br><font color="#FF0000">もう一つの軸をつくること</font><br><br>かけがえのない存在、必要とされる存在になりたい<br>というものはあまりに漠然としすぎている。それを達成する手段はすべてである<br>これをどう絞っていくか。そのためにはもう一つの軸を作る必要がある。<br>それは自分の過去から考えていってはどうだろうか。<br><br>これまで生きてきたなかの経験を振り返ると様々な決断をしてきているはずだ。<br>それらは少なからず自分の進む道を照らす材料になってくれるはずだ。<br><br>モチベグラフ。これを通して振り返った。今までじぶんがどんなことに喜怒哀楽を感じどんなことを決断してきたのか。<br><br>モチベグラフを書く際に気を付けなければいけないことは<br>・何に喜怒哀楽を感じてきたか、できる限り細かく書くこと。<br>・１つ１つの行動がその後にどのような影響をもたらしてきたか<br>・決断したこと<br>・今につながっていることは何か、つながっていないことはなにか<br><br>といったとこだろう。<br><br>これらを通して自己分析をしていく。<br>さらに詰めていくことでインターンの軸を定めていきたい。<br><br><font size="7">【学んだこと】<br>何事をするにも、２軸をつくれ</font><br><br><br>今回学んだことはこのようなことです。<br><br>また、１つの行動指針として<br>当たり前をぶちこわすみたいなことができたが、<br>今日読んだ記事にこのように書いてあった<br>「日本に生まれただけで可能性があるということを知っている」<br>「他の国の子供たちは夢をみるということすら知らない」<br><br>子供たちに夢をみてもらう。<br>これも１つの目標となりうるのだろうか。<br><br>ただやはりわからない<br>自分が本当にやりたいことは何なのか<br>今のアイセック、海外インターンシップは何になるのだろうか。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mfri4c/entry-11891447324.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 16:27:49 +0900</pubDate>
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<title>インターンに向けての葛藤</title>
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<![CDATA[ 海外インターンシップ。６週間の一人での海外<br>それに向けたブログです。<br><br>ただ、今とても迷っています。<br>いまやっていることに意味があるのか。<br>海外インターンシップは将来とどのようにつながっているのか。<br>まったくわからない。<br><br>確かに必ず何かしらの刺激や気づきを得て成長してくることは間違いない。<br>でもそれがいったい何のためになるんだろう、結局ただの自己満で終わっちゃうんじゃないか<br>そういう不安しかない。<br><br>将来の明確の夢はもっていない。<br>しかし「誰かにとって必要な存在になりたい」<br>という理想は持っている。<br>それを達成する手段はいくらでもある<br><br>何かの道を極めればそれは必然的にその道を学んでいるものから頼られ、必要とされる。<br>だとするならばこの理想は何の目標にもなっていない。<br>将来を何も考えられていないようなものだ。<br><br>何をしたいのか、興味をあげるときりがない。<br><br>海外インターンシップ終わった後にどうなっていたいのか<br>それは人生にとって何の意味があるのか。<br><br>今のままだと、漠然とした海外の憧れを夢につなげるという目標しかない。<br>それは不確かなもので、何を得て何を気づくのかはなんとなくの世界でしかない。<br>「夢のきっかけになるかもしれないもの」<br>というものでしかなくなってしまう。<br><br>確かにそれでも１つの目標になるだろう。<br><br>しかし、多くのお金と時間や他にやりたいことを切ってまで行くインターンシップをその程度のものにとどめてしまってはもったいない<br><br>何をすればいいのか。<br>いまだ模索中である。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mfri4c/entry-11890459619.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 19:52:42 +0900</pubDate>
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