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<title>わたしを育てる</title>
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<description>アダルトチルドレン、毒親育ち、メンヘラ　の私の、自分育て直し日記</description>
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<title>存在からやり直す</title>
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<![CDATA[ <p>「私は存在してはいけない」が、第１チャクラに刻まれているなぁ、と、ふと思った。</p><p>第１チャクラは、ルート（根っこ）チャクラと呼ばれていて、</p><p>３次元の、物質とか体の感覚に関係があるチャクラ。</p><p>他にも、家族、国、集団など、組織に関係があって、対応する気持ちは、安心、安定。</p><p>ACの人は大体ここが弱いよね。</p><p>家族のなかで自分が受け入れられ、承認され、安心できないと、そもそも根っこなんて育たねえから<img alt="宇宙人くん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/204.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>なんかこれは…母はもちろんのこと、その前の前の代ぐらいまで遡るぐらいの、大きい傷だなぁと思っている。</p><p>母は地に足のつかない、お花畑３歳児<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">として生き、死んでいくんだろうと思う。</p><p>彼女はおそらく、個という概念を、体感としては持っていない。</p><p>ほんとうに、ユーレイ<img alt="ランニング" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/394.png" width="24">みたいなひとだなって思う。</p><p>わたしもそうだったし、いまもそうだけれど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分の体がトラウマだらけで、感じたくもないから、自分のカラダを見捨てたんだね。</p><p>そうして、意識体だけ<img alt="おばけ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/283.png" width="24">になった母は、わたしのカラダに、思考や観念として、入り込むのだ。</p><p>「それはこうじゃない？」</p><p>「こうしたほうがいいよ」</p><p>「ちがうと思うよ」</p><p>&nbsp;</p><p>この間、「これを好きに調理させてね」とわたしが高菜を洗っていると、</p><p>「おひたしにするの？」と聞かれ、「漬物にするよ」といったのだけど、</p><p>妹に「おひたしがいいよね？ね？」と巧みに妹をコントロールして、</p><p>半分はおひたしにするということに決まりそうになった。（ので無視した）</p><p>&nbsp;</p><p>母は、妹自身を、インナーチャイルドそのものにしてしまってる。</p><p>いつも、わたしと対立しそうになったとき、自分の意見は言わず、</p><p>妹を引き合いに出し、妹がかわいそう！妹はどうするの？妹！妹！と言ってくる。</p><p>妹は妹で、存在感覚が希薄すぎて、魂を抜かれすぎて、ボーっとしており、</p><p>完全に母と存在が癒着してしまってる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実家に帰ってきて、わたしは本当は母をどう思っていたのか、</p><p>特に、母に感じていたネガティブな気持ちが、厳重な重りをのせられて、封印されているのを見つけた。</p><p>それこそが、ほんとうの気持ちであり、本当のわたしであることに気がついた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと、わたしは存在してはいけないと思ってきた。</p><p>それは、わたしが存在することで人間一人分のスペースを奪ってしまうから。</p><p>逆にいえば、この家には、人間一人が生きられる分のスペースは最初からなかったのだ。</p><p>親には、人間一人分の心とカラダを養えるだけの精神的余裕がなかった。</p><p>個としてのわたしの存在を尊重されたことなど、一度もなかった。</p><p>わたしはいつも、「奪われる」という恐怖に怯えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>「奪われる」という恐怖は、「邪魔」という怒りとセットだった。</p><p>わたしは、自分自身の意見というものを持ってはいけなかった。</p><p>特に、両親に対してのネガティブな感情や意見、不満（もっとこうしてほしい）は、</p><p>そう思うこと自体が裏切りで、それをすると見捨てられ、この家にいられなくなる。</p><p>両親は、わたしが彼らを拒否や嫌悪をすることを、いつも許さなかった。</p><p>赤ん坊みたいに、わたしにしたことがいつも全肯定されないと気がすまなかったのだ。</p><p>わたしには、愚痴や悪口、ネガティブなことや、批判、攻撃、もっとこうしなさい、ああしなさい、を言い放題だったのに。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、個人の境界線がわからない。</p><p>個人の部屋のドアは、いつでも幽霊のようにすり抜けられると思ってる。</p><p>わたしのものはいつも勝手に動かしていいと思ってる。</p><p>台所という、母の縄張りとも呼ぶべき、管理下にあるスペースにものを置いておくと、</p><p>何度「そのままにしておいて」と頼んでも、、片づけられてしまう。</p><p>それを、母は「あなたのためを思って」とか言っていたけれど、わたしのものがあることが</p><p>気にくわないのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも100％母の意見に賛同し、彼女の味方であらねばならない。</p><p>この前、母親に泣きながら、「あなたは一体、誰の味方なの？」と言われたとき、</p><p>今まで、そうじゃないといさせてもらえなかったこと、母の存在のあり方に寒気がした。</p><p>心を取られたと思った。</p><p>わたしという存在を奪った虐待だと思った。</p><p>母がずっと、邪魔だった。</p><p>わたしはずっと、母親のことが邪魔だった。</p><p>どけ。どっかいけ。頼むから。重くて重くて仕方がない。</p><p>邪魔なんだ。これ以上わたしのことを奪わないでくれ。</p><p>わたしはあなたに属する存在ではなく、全く別の、わたしという個体だ。</p><p>名前も考え方も経験も感覚も何もかも、あなたとは別の生き物だ。</p><p>頼むから、わたしを生まれさせてくれ。</p><p>この世に誕生させてくれ。</p><p>なぁ。アンタが邪魔なんだ。</p><p>誕生する足をひっぱるな、悪霊め。</p><p>ありのままのわたしで、何も抑圧することなく、思ったことを感じられるわたしであらせてくれ。</p><p>わたしで在らせてくれ、頼むよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12571226074.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jan 2020 15:27:38 +0900</pubDate>
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<title>わたしと子宮との関わり――子宮ヒーリングを受けてみて――</title>
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<![CDATA[ <p>ことの始まりは、“子宮ヒーリング”というものを受けたことでした。</p><p>ココナラで。</p><p>２名候補があったんだけど、自己紹介を見ていたら、</p><p>「女神性」「繋がっている星」「アセンションした地球に繋がって、地球上の女神として生きる道に導かれる」</p><p>などと書かれてあって、ワクワクするからその方にお願いしたんです。</p><p>（最後にリンク貼ってます）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは、子宮を大事にしているつもりで、</p><p>子宮の意見を聞いているつもりで、</p><p>たまに、お腹に手をあてては、</p><p>「ねぇ、どうする？」なんて聞いていました。</p><p>あと、寝る前に「ありがとうね、大好きだよ」と声をかけたりね。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、子宮さんからのメッセージ、</p><p><span style="color:#ff007d;">『愛するmamiちゃんへ</span><img alt="おすましペガサス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" width="24"><img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></p><p><span style="color:#ff007d;">　いつも、わたしを大事にしてくれてありがとう</span><img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/142.png" width="24"></p><p><span style="color:#ff007d;">　だいすきだよ</span><img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"></p><p><span style="color:#ff007d;">　これからもよろしくね</span><img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" width="24"><span style="color:#ff007d;">』</span></p><p><span style="color:#000000;">とか、言われるかと思った。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><font color="#000000">結果が送られてくるまでは…。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>リーディングの結果は、</p><p>＊わたしは、金星にとても縁がある<img alt="星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/089.png" width="24"></p><p>＊金星は、パートナーシップと愛の星<img alt="ピンクハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/083.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>＊女神ヴィーナスから愛のメッセージをもらう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>＊わたしの子宮ちゃんからのメッセージ（意訳）</p><p><span style="font-weight:bold;">「オラ!!　お前、いい加減にせんかいワレェ！！もっと自分を表現しろや!!　</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　どれだけわたしを抑圧したら気が済むんやコラ！！そのための心と体なのに！！</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　何しとんねんほんまお前<img alt="トラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/175.png" width="24">　いわすぞコラ！！！」</span></p><p>（正確には、こんなんじゃなかったけど、こう言われているように感じた…）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>はは〜〜〜〜っ<img alt="ガックリ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/337.gif" width="16">（土下座）</p><p>わたし、うそやん…</p><p>子宮と向き合ってたのではなくて、</p><p>子宮ちゃんの声、思考でアテレコしとっただけやん…</p><p>（母もよくそれをやっていたな、わたしと直接対話しないで、</p><p>　脳内のわたしと会話して「あなたはこう」と決めつけていた）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば、</p><p>子宮「ダンスしたい<img alt="バレエ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/392.png" width="24">」</p><p>子宮「ヨガしたい<img alt="宝石紫" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16">」</p><p>子宮「歌を習いたい<img alt="カラオケ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/340.png" width="24">」</p><p>わたし「ハハッ✩むりむりそんなの、</p><p>うん、母親の悪口言いながら引きこもってた方がマシだな✩」ってやっていた…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">ヒーリングを受けた後の変化</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">わたし氏、子宮と対峙し、現実に向き合いたくなかったことを思い出し、メンタルを病むの巻</span></p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>無気力のせいにしていれば、本当の自分を生きなくて済むし、麻痺したまま、好きなだけ寝ていられるね😂</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1180937266799071233">2019年10月07日 05:05</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>本当に生きようと思ったら、もうイタくて痛くてしょうがないんだけど、こんなんでみなさん生きているの？フツーに考えて死ぬだろう…？</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1180937718806695936">2019年10月07日 05:07</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>くしくも、「今すぐ！助けてください！」という状態でヒーリングをお願いしたら、 何かが軽くなると同時に、一番向き合いたくなかったところと目が合ってしまい、寝込むことになってしまったでござる😂😂 ぐお〜〜🌀🌀</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1181147808042082304">2019年10月07日 19:02</a></blockquote><p>明るく言ってっけど、横向きに寝ながら、ツゥっと涙が頬を横切っていってたからな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは、喉のチャクラがぎゅっと詰まっている。自分でもわかるぐらい。</p><p>喉は、自己表現に関する場所だ。</p><p>わたしは、自分の本音を周囲の大人に聞いてもらえたことが一度だってなかった。</p><p>そして、最近は文字で表現すること自体もすごく恥ずかしいと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>喉「＊＊＊（ギュウウウウウウウウウ）」</p><p>子宮「表現せんかいワレェこら！！！ｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝｶﾞﾝ<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"><img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"><img alt="グラサンハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/148.png" width="24">」</p><p>わたし「はひ！？<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24">　いや…、あの…、ごめんなさい勘弁してください<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24">」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">〜〜〜<span style="font-weight:bold;">そして過食の道へ</span>〜〜〜</span></p><p>になってたんだね、ずっとね。</p><p>ここ３年ぐらい、ずっと。</p><p>過食している時、「ホントの自分を抑えている」感じがあって。</p><p>罪悪感があった。母へのもの（裏切り）と、子宮（向き合えないこと）の。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style=""><font size="7">その後の経過</font></b></p><p>（２日後）</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>自分の活かし方を考える。 ねぇ。私、自律神経逝ってるからっていって、朝型人間になろうとしてたけど、夜の自分が、いきいきしてて、すごく好きなの。夜は、クリエイティブな時間で、文章を書きながら自分と過ごすことに適していたの。 どうして、そんな大事な時間を捨ててしまったんだろう。。</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1181696463291576320">2019年10月09日 07:22</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>母の思想が、骨の髄まで染み込んでいて、引く。朝型になってほしかったのは、“まともな人間”になってほしかったのは、母じゃん。母の声が、わたしの頭の声になってて、夜生きる私を否定してる。だけど、わたしは夜生きてる自分がすごく好きだったよ。</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1181698001842003968">2019年10月09日 07:28</a></blockquote><p>この日、ずっと行きたかったネットカフェに行ったの。深夜に。</p><p>めちゃくちゃワクワクして、楽しくて、しかもその時読んだ「凪のお暇」が、</p><p>タイミング神ってて、ブロックが外れて、最高でした。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ここで、「金星とつながってる自分」を感覚として思い出した。</p><p>多分だけど、私の中では、金星の感覚って、あのもうもうとした、“豊かさ”なんじゃなかろうか。</p><p>なんでも創り出せる、クリエイティブな波動、あの感覚。</p><p>高校生の時、毎日夜ブログを書いていたことを思い出した。</p><p>わたしあの時、陰キャでスクールカースト５軍で、何もなかったけど、</p><p>ものすごく豊かで、幸せだったんだよな……</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして今日（４日後）</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>おれ…目覚めそうや………（急に）</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1182685192487485440">2019年10月12日 00:51</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/rmrm_mn96" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/965229531433848832/oeta8UHt_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">mami</span><span class="twitter-nickname">@rmrm_mn96</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>あ、愛ぃぃいいいいいいいいいい 💃💃💐💐🎉🎉🥳🥳🌹🌺🌸🌼🌻🌅☀️☀️⭐⭐🌈🌈 ✨✨🌏🌌🌏🌌🌏🌌🌟🌟🌟 💐💐💐🎉🎉🎉🌹🌹🌹💕💕💓💓 ウォオオオオオオオオオ💪🏻💪🏻👏🏻👏🏻👏🏻いぇぇぇぇええええええええい ✨✨✨😳😳😳✨✨✨🌸🌸🌸💃💃💃 って感じ、、 🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🏄🏄🏄</p><a href="https://twitter.com/rmrm_mn96/status/1182688140063993857">2019年10月12日 01:03</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>うん、何が言いたいかというと、</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">オススメ！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>今なら3000円！！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">この方です↓</span></p><p><a href="https://coconala.com/services/888045" target="_blank">https://coconala.com/services/888045</a></p><p>★ユーザー登録がまだの方は、</p><p>招待コード「<strong>81ewtv</strong>」を入れてユーザー登録すると、</p><p>300ptがもらえる（−300円として使えます♪）ので、お得です！</p><p>（私も貰えてwinwinなのでよかったらお願いします<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">PCの前の君もいますぐ受けよう！！</span></p><p>軽くなるし、楽になるよ（主観）</p><p>&nbsp;</p><p>※ただし、ムッチャ向き合いたくないとこに向き合わされる可能性あるから、</p><p>「何があっても責任を取れる！」と言い切れる方のみ！！</p><p>一瞬、今より辛くなることはあるかもしれないけれどそのあと楽になってくるよ！</p><p>あと、メッセージもらった時は私はエゴで、</p><p>「そんなんちゃう！！全然ちがう！！あってないぞ！！」と思っていたんだけど、</p><p>４日ぐらい経ってから、スゥ〜〜っと、「確かにあってた……（静か」ってなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長い自分語りに付き合ってくれてありがとうっ！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 12 Oct 2019 05:44:44 +0900</pubDate>
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<title>時間の枠が外れる</title>
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<![CDATA[ <p>ブログのタイトルを「スターシード日記」に変えてみました<img alt="クローバー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"><img alt="流れ星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/090.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>【まえがき】</p><p>わたしが女性性を否定してたとき、スピリチュアルなものにとても惹かれながらも、</p><p>「そんなん頭おかしいだろ」┐(´д｀)┌と思って疑いの方が強かったのですが、</p><p>最近、<span style="font-weight:bold;">スピリチュアルに期待する</span>（依存のエネルギー）ことも少なくなっていて、</p><p>なんだか、「こうなってる」と、当たり前のように、</p><p>スピリチュアルな世界を信じることができるようになってきました。</p><p>それはきっと、体の感覚を信じられるようになってきたと共に、</p><p>意識が拡大してきているからだと思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>スターシードって何やねん、ということですが、</p><p>わたしは前々から、YOUTUBEに動画を上げているAKIKOさんがイチオシでして、</p><p>このほどよく力の抜けたリラックス感、安定した表裏のない素の感じ、（でも愛を感じる）</p><p>その辺うろちょろしてるインド人の自由さを含め、</p><p>彼女の動画に毎回すごく癒され、すごくいい影響をもらっています。</p><p>よろしかったら、見ていってください<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/084.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Nnvw0JRL-o8" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/r2mTuyftDkU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【本題】</p><p>最近わたしが感じていることは、</p><p>時間の枠が外れていくということ<img alt="カギ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/141.png" width="24"></p><p>どういうことかというと、まず、焦りの感情が少なくなっている。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、わたしは、「早く！もっと早く、迷惑かけないように<img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24">」と常に焦っている自分がいて、</p><p>これは母からもたらされたもので、（お宝みたいにいうなよ<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24">）</p><p>自分の体の感覚がなく、あまりに他人軸すぎるために、</p><p>（しかもこれ、他人軸とか言ってっけど、他人のことなんか全っ然見えてないの。</p><p>　ただ『他人はわたしを責めてくる』というトラウマが作った、認知の歪んだ世界の中で、一人芝居をしているだけ。</p><p>　息苦しい自分が作った、息苦しい世界で、勝手に呼吸困難になっていただけ）</p><p>いつも人の顔色を伺って、苦しくなっていたのね。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>常に常に、“せっついてくる毒親”がわたしの頭のなかにいて、</p><p>「（時間に）遅れる遅れる遅れる遅れる遅れる」とか、</p><p>「早く早く早く早く早く早く早く早く」とか、</p><p>無限に急かしてくる。</p><p>そこにハマらないように、</p><p>気づいたときは、「本当にそうか」確認するために時間を確認したり、←意外としないんだよね</p><p>呼吸をして自分に戻ったりしていたんだけど、</p><p>気づいたら、焦らなくても体が動くようになっていた<img alt="！！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24"><img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>これはすごい嬉しいことだったの</p><p>なぜかというと、『頭で時間を把握してないと、永遠にボーッとし続けてしまうんじゃないか』という恐れがあったから。</p><p>たしかに、わたしの体は『死にたい、もう何もしたくない<img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24">』とずーっと訴えていたから、</p><p>頭で命令しないと、動けないと思っていた。</p><p>でも、これって、支配なんだよね。。</p><p>頭で、体を支配してるな、と。。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、休みの日とかも、夕方になって起きたら、</p><p>『もう４時じゃん…はい、今日も何もしないで一日終わり！！もったいな！！！』</p><p>って頭でゲキを飛ばしている自分に気がついて、</p><p>わたしって全然休めてないな、休むのヘッタクソだな、</p><p>というか生まれてから今まで、上手に休めたことあった！？</p><p><span style="font-weight:bold;">休むって何なん？？</span></p><p>って思ったのが、１ヶ月半前とかかな。</p><p>休むの上手になりたいって、思った。</p><p>今まで、もっとアクティブになりたいとか、活動的になりたいとか、</p><p>上ばかり見てたけど、アクティブになるためには、活動できるようになるためには、</p><p>ちゃんと休むことが必要だったんだよね。。。</p><p>&nbsp;</p><p>そんで、結論が出たんだけど、</p><p>ちゃんと休むためには、「体だけにしてあげること」だった。。</p><p>夕方まで寝てしまった休みの日に、</p><p>『もう４時じゃん…はい、今日も何もしないで一日終わり！！もったいな！！！』っていうことは、</p><p>休んでるわたしの部屋に過干渉のババアが入ってきて、</p><p>「あんたいつまで寝てるつもりなの！！ちょっとは出かけたらどうなの…」っていうのとまったく一緒だな、と思った。</p><p>自分で自分の体に立ち入って、過干渉してるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">そんなん、寝たら夕方やったんやからしゃーないやろ、ボケ！！！</span></span></p><p>はい、論破。</p><p>っていうか、体で生きさせてくれよって感じだよね。</p><p>わたしは、あなた（親／頭）を満足させるために生きてるわけじゃないんです…。</p><p>って感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いや、わたしもグダグダいってるけれども、</p><p>休み前に壮絶な鬱になって、「しのごの言ってねーで寝かせろ！！！死ね！！！」と思って、</p><p>思考をいっさいせず、休みの日全部使って寝まくったら、</p><p>&nbsp;</p><p>なんか頭で思い描いていた、</p><p><span style="font-weight:bold;">時間</span>＝「減り続けていくもの」「常に焦らされて追いかけられている諸悪の根源」「鬼ごっこ」</p><p>みたいなマイナスイメージというか、時間の観念がなくなって、</p><p>ただわたしがここにいるだけ、を体感できるようになったんだよね。</p><p>焦りは幻想だった。何の根拠もなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>いま朝の７時半で、起きてて、</p><p>今日また１３時に起きてバイトなんだけど、</p><p>いや、眠いと思うんだけど、最低と思うんだろうけど、</p><p>「○○時間しか寝れない」とか言わないよ絶対。</p><p>そんなん頭のいうことだ。</p><p>とりあえず満足して寝よ。</p><p>帰ってきてから寝たらええがな。</p><p>その時一番、したいことしたらええんよ。</p><p>時間なんて、いくらでも、自分で作り出せるのかもしれないね<img alt="うずまきキャンディ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/477.png" width="24"></p><p>みなさま、きょうも素敵な日を（ただ布団で過ごすだけの日であっても）お過ごしください<img alt="バイバイ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/128.png" width="24"><img alt="おすましペガサス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" width="24"><img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12534280537.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 07:31:01 +0900</pubDate>
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<title>もっと女性性に向き合おうね。</title>
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<![CDATA[ <p>ずっと、同じところをぐるぐる回っている気がする。<br>私は男性依存なのかもしれない。今気がついた。</p><p>こんなにもか弱いこと、そして、自分の女性性が、男性性に、こんなにも不満であることを、これまで一切、自覚できていなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>わたし（体）は弱くて、ふらふらだ。</p><p>週３日、４時間働くのが精一杯。</p><p>死にかけている。</p><p>&nbsp;</p><p>それなのに、わたし（頭）は自分のこと、元気でエネルギーがあると思っている。</p><p>“体であるわたし”のことが、まったく視野に入っていない。</p><p>無視しているというか、か弱い自分自身のこと、まったく認めていない。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしのおもってる「自分」とは何なのだろう。</p><p>それは、頭での認識、のみだ。</p><p>「であるべき」「するべき」のみの思考。</p><p>「○○したらあかん」「そんなんむりやろ」の禁止。</p><p>くるしい。</p><p>そりゃ、苦しいよね。辛いよね。</p><p>自分（頭）で自分（体）を押し殺しているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>“自分”から、体の感覚は除外されている。</p><p>常に、苦しい。しんどい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>バイト先で好きな男の人（Iさん）がいた。</p><p>「ちょっといいな」ぐらいだったのに、茶化してtwitterに書いていたら</p><p>次第にめちゃくちゃ意識しだして喋れなくなってしまった。</p><p>なんだか、彼を見ているわたしの目は、外から見たら、</p><p>とても重苦しくて、切なげなものになっていたと思う。</p><p>「たすけて」</p><p>私は、ずっと、彼にこう言いたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしはきっと、自分の男性性が苦手なのだ。</p><p>「ああしろ」「こうしろ」と命令するだけして、自分はふんぞり返って何もしない。</p><p>プライドだけ高い、頭でっかちな女叩きクソニート野郎。（母親を恨んでいるｗ）</p><p>それが、わたしの男性性なのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>女性性のために、好きなことをさせてあげることも、</p><p>女性の話を黙って聞き、寄り添うことも、</p><p>女性を肯定することも、</p><p>何もしてこなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Iさんは、わたしを助けてくれた。（仕事で）</p><p>自分（男性性）から逃げたい女性性からしてみたら、もうそれだけで十分だったんだな、と思う。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、逃げたいとか、意味わかんねえ。</p><p>マァ単純に好きだったんですけど。</p><p>前から、ずっと、わたしの好きになる人はパターンがきまっていて、</p><p>「肉体派のひと」だ。</p><p>もっというと、“肉体派なのに、閉じてる人”だ。</p><p>「私だけに心を開いてくれッッ…」っていう、願望があるんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>でもさ、本当は、わたし自身が、強い肉体がほしいだけなのかもね。</p><p>その人が好きってことではなくて。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12527534559.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2019 03:55:41 +0900</pubDate>
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<title>心はどうしたら自由になれるの？</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、選挙にいってきた。</p><p>いままで全然興味がなく、自分の人生すらままならなかったのに、</p><p>解毒を心がけてから、やっと外の世界に興味を持てるようになった。</p><p>それと、山本太郎さんの存在は大きいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>数日前から謎に使命感を背負っていて、</p><p>それがわりと重荷になっていたので、</p><p>あのなめらかな投票用紙にスゥ〜っと推し<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24">の名前を書き、</p><p>市民会館を出た後は、</p><p>「やっと行った！行けたぞ！」と達成感でいっぱいになった。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは嬉しくて、</p><p>そのまま自転車にのって、</p><p>近所の定食屋さんに入ってマンゴージュース<img alt="ジュース" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/221.png" width="24">を飲んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>前から１度、やってみたかったのだ。</p><p>定食を食べるためではなく、</p><p>「暑いから」みたいな、たったそれだけの理由で、</p><p>散歩の途中ふらっと入って、</p><p>100％マンゴージュースを飲みたかった。</p><p>（これ、以前定食を頼んだ時に飲んだのだけど、すごくおいしかったから）</p><p>&nbsp;</p><p>それって、めっちゃ自分の体を大事にしてるおばさまのやつじゃない？<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></p><p>わかるかなぁ？</p><p>前にカフェでバイトしていた時、</p><p>本当に散歩のついでみたいに、ふらっと入ってきて</p><p>おひとりでコーヒーを楽しんでおられるおばさまというのは、</p><p>例外なくみんな、堂々としていて、そして豊かさオーラを持っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>若い人は、あまり一人でこういうところに来れないし、</p><p>ましてやジュースのためになんか入らないと思う。</p><p>でも、わたしはニートだけどやるからな<img alt="筋肉" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/372.png" width="24"><img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24">笑</p><p>わたしもあんなおばさまになるのだ<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、満足して店を出ると、</p><p>夕方の風が気持ちよくて、</p><p>わたしは自転車を止めたまま、堤防の周りを散歩した。</p><p>自由だなぁ〜と思った。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、問題はそこからで、</p><p>宿泊施設の前を通りかかると、「温泉入りたい〜」と心が言っていた。</p><p>入れたらいいんだけど、、</p><p>いや、入るか？？んん？？</p><p>これって、底なし沼パティエーンちゃうか？</p><p>どうなの？</p><p>わからない。</p><p>&nbsp;</p><p>入ったら、マジで最高の気持ち<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24">になるだろう。</p><p>だけど、このまま際限なく求め続けてしまうとしたら、</p><p>心に向き合う必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>結局そのまま、家の近くまで自転車を漕いできて、</p><p>いまのわたしのほんとうの本音というのは、</p><p>「家に帰りたくないなぁ<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24">」だった。</p><p>もちろん温泉に入れたら最高の気持ちになれるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、日に日に、自分の「ほんとう」がわかってきて、</p><p>それは、あまりにも家に居場所がないってことだった。</p><p>わたしは、母親が気にいるリアクションをあえて自分からやっていて、</p><p>母に媚びている自分に気もつかず、</p><p>母といるときの自分は、何も無理をしていない、本来の自分であると思っていた。</p><p>そんなわけがなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>リアクションも言うコトバも、行動も、態度も、すべて、</p><p>母から正解をもらうため、怯えながら答えを探っていた。</p><p>家の中で、いつも母の正解を探して自分を殺していた。</p><p>ということを、昨日noteの記事を書いていて思い出しました。</p><p><a href="https://note.mu/mami00/n/n4f16a1a2230a">https://note.mu/mami00/n/n4f16a1a2230a</a></p><p>あの、なんの制約もなく、</p><p>相手のリアクションに怯えながら自分の言葉を発する、ということをしなくてよかった日々。</p><p>いま考えると、あれが、あれが、普通の人の日常なんだね？</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前にリラックスしていて、</p><p>侵害されず、</p><p>困ったときは助けてくれる。</p><p>お互いの存在を受け入れる。</p><p>断ったら、嫌がったら、「あー、そうなの」「わかった」で済む。</p><p>「せっかく○○してあげたのに」とか、「もう知らないっ！」とか、</p><p>「あっそっ（吐き捨てるような不機嫌）」とか、罰を受けることがない世界。</p><p>&nbsp;</p><p>今考えると、母は、</p><p>家の中を彼女の絶対的縄張りにしていて、わたしの好き勝手を許さず、</p><p>しかも、自立しようとする子供を、目の敵にしていた。</p><p>あからさまに、面白くないと不機嫌になっていた。</p><p>見捨てると脅すような態度を取っていた。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたし、心を自由にしてあげたい。</p><p>自由になりたい。</p><p>そのためには、攻め<img alt="お父さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/319.png" width="24">と守り<img alt="お母さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/318.png" width="24">、両方いるんだ…ということを感じてる。</p><p>&nbsp;</p><p>攻め<img alt="お父さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/319.png" width="24">は、進むこと、</p><p>わたしにとっては、バイトすること（面接行って、決まりました<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24">）</p><p>今日だったら、ジュース飲むこと、温泉に行くこと、</p><p>体と心が喜ぶように行動すること。</p><p>&nbsp;</p><p>守り<img alt="お母さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/318.png" width="24">はとにかくとにかく、</p><p>自分の心と対話をすること、</p><p>心の中の、わたしを縛り付けている、不自由の原因になっているもの、</p><p>母との接し方や思い出を、</p><p>できるだけ自覚して、自分を縛る思い込みを外していくこと。。</p><p>&nbsp;</p><p>引きこもりになってしまう前まで、</p><p>わたしは、ひたすら<img alt="お父さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/319.png" width="24"><img alt="お父さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/319.png" width="24"><img alt="お父さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/319.png" width="24"><img alt="ダンベル" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/371.png" width="24">攻めてきた。</p><p>といっても、<span style="font-weight:bold;">自分の体や心と全くつながってなかったから</span>、</p><p>かなり頓珍漢なことをしていた。</p><p>スピリチュアルに、お金を使ったり。</p><p>整体の講座にも通ったんだけどな。</p><p>自分の体を楽にしたくて。</p><p>&nbsp;</p><p>全然インチキじゃなかったし、</p><p>スピリチュアルも整体も、自分とつながる目的でするならば、</p><p>ものすごい指針になってくれたはずだった。</p><p>でも、当時はわたし、自覚なかったけれど、</p><p>自分から逃げるために、それを選んでいたから、</p><p>まったく何にもなってなかったな…<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ホント、内なる<img alt="お母さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/318.png" width="24">と<img alt="お父さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/319.png" width="24">のバランスですよ、要は<img alt="花火" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/298.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、今日は、ジュースと散歩して、</p><p>こうやって日記を書いているから、</p><p>まあバランス的には80点、行動的には45点かなあ<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" width="24"></p><p>本当は、プールも行きたかった、、</p><p>はい、わたしからは以上です<img alt="グリーンハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/511.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12496518967.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2019 20:14:22 +0900</pubDate>
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<title>責めることはとても簡単、いかに自分を安心させるか。</title>
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<![CDATA[ <p>わたしの心はすぐ葛藤をはじめる。</p><p>バイトをするか、しないかで葛藤するのは、もはや最近のわたしの趣味である。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/5a/85/j/o0400060014502394825.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="330" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/5a/85/j/o0400060014502394825.jpg" width="220"></a></p><p>とにかく、自分の心の中に、</p><p>「こうしろ」と親の価値観の子分のような存在がいて、</p><p>わたしにあれこれと押し付けてくる。</p><p>そして、そうできない自分を責めることが大好きだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、もし目的が「バイトに行くこと」なのであれば、</p><p>行けない自分を責めるということは、エネルギーの浪費にほかならないね；；</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/f6/59/j/o0400060014502395062.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="330" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/f6/59/j/o0400060014502395062.jpg" width="220"></a></p><p>まず、心が２つに対立してる。</p><p>その上で、【責めるエネルギー】、【落ち込んだ自分】、そしてそこから、</p><p>【辛い気持ち】と、【できない自分】を作り出してる。</p><p>これ、エネルギーめちゃくちゃ浪費してるね<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分との関係って、</p><p>「北風と太陽」みたいだなあと思う。</p><p>葛藤してる時のわたしは、北風みたい。</p><p>“本当の自分”をどんどん追いつめて、どんどん体を緊張させてしまってる<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"><img alt="タラー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/51/d2/j/o0900050014502394897.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="344" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/51/d2/j/o0900050014502394897.jpg" width="620"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#bfbfbf;">（価値……）</span></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190714/09/mfusjeofl/59/e5/j/o1080107914501458708.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190714/09/mfusjeofl/59/e5/j/o1080107914501458708.jpg" width="220"></a></p><p>こいつ、･:∴･(`ε´&nbsp; ＠)ふぅ〜〜〜って、一生懸命吹いてることが偉い仕事だと思ってんだよね<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"></p><p>こいつ親の味方でさ、「ヘイ、旦那、こいつ追い詰めときましたぜ<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">」みたいな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは最近やっと、この、下にいる、本当の自分（＝体）の気持ちを理解して受け止めることが、</p><p><span style="font-weight:bold;">自分の味方になること</span>なのだと気づいた。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">体を安心させることが絶対的に正解</span></span>なのだ、と、感覚をもって学んだ。（２年半かかった）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/ac/c8/j/o0900060014502394969.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/ac/c8/j/o0900060014502394969.jpg" width="620"></a></p><p>葛藤している間は、</p><p>ブレーキとアクセルを同時に踏んでるようなもので、</p><p>エネルギーがダダ漏れしまくってるので、</p><p>行動力のある人は、「ええぃ!!しゃらくせぇ」って先進んでしまってもいいけど、</p><p>うぎぎぎ……ってなって、結局後で、しんどいことになる。</p><p>&nbsp;</p><p>それなら、とことん葛藤に向き合って自分を安心させ、</p><p>葛藤を終わらせてから行動したほうがサクッと進めるんじゃないのかな？</p><p>自分を安心させてようやく、</p><p>矢印がひとつの方向を向いて、次に進めるんじゃないかとわたしは考える。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/0a/bf/j/o0600060014502395146.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/0a/bf/j/o0600060014502395146.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、安心感が命や!!とわたしは言いたい。</p><p>それさえあれば、焦りや飢餓感から必要以上に頑張ることもないし、</p><p>本来の自分自身で無理することなくいられるから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12494111414.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 04:06:48 +0900</pubDate>
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<title>豊かさとは何やねん</title>
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<![CDATA[ <div>またバイトをするか／しないかで心が葛藤していた。</div><div>いつものことだ。</div><div>お金がほしい→それでカフェに行ったり、カラオケに行ったり、豊かな気持ちを買うことができるから。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>だけど、ずーーっと、違和感があったのだ。</div><div>「豊かな気持ちをお金で買いたい」って思ってる時点で、</div><div>“<span style="font-weight:bold;">わたしは通常時、心が貧しいです</span>”と言っちゃってるようなものだ。</div><div>バイトしてお金を稼がないと、わたしの心はずっと貧しいままなの？</div><div>そういう動機でバイトしたとしても、</div><div>また<span style="font-weight:bold;">飢え</span><img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24">のサイクルを回すだけなんじゃない<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/101.png" width="24"><img alt="？？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>これまで、わたしは、相当心が病んでいたんだ</div><div>と、最近になってやっと自覚することができてきた。</div><div>飢えた父親と母親に絞り尽くされて、心が病んでしまっていたのだ。</div><div>自覚をするまでは、飢えていることが当たり前で、</div><div>外側に自分を満たしてと求めていた。</div><div>ものすごい怒りと、さみしさを抱えていることが当然になっていて、</div><div>本当はそれにずっと違和感があったけれど、</div><div>できるだけ見ないようにして、</div><div>だけど時たま、「どうして自分はこんなに不幸なんだろう」と、やりきれなかった。</div><div>&nbsp;</div><div>わたしは、飢えの土台から出るぞ<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/049.png" width="24"><img alt="炎" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/110.png" width="24">と決意したのだけれど、</div><div>じゃあ、わたしにとっての豊かさとは何やねん？ということを知らねばならなかった。</div><div>わたしにとっての豊かさ<img alt="ゆめみる宝石" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/470.png" width="24"><img alt="ゆめみる宝石" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/470.png" width="24">とは、第一に、安心感を感じていること。</div><div>次に心が健康であること、体が快適であること。</div><div>のんびりとくつろいだ、ゆったりした時間があること。</div><div>&nbsp;</div><div>じゃあどういう時にそんな気持ちになるだろう？</div><div>自然に触れた時だろうな。</div><div>たっぷりお昼寝をした時。</div><div>快適な温度の中で、タオルケットに包まる時。</div><div>部屋に掃除機をかけた時。</div><div>自分で作ったお菓子と、コーヒーを淹れてる時。</div><div>&nbsp;</div><div>とりあえず、いま、お金を使うこと以外で、</div><div>自分を豊かな気持ちにできること（インナーチャイルドが喜ぶこと）は何だろう？</div><div>「試しにそのへんでお花を摘んでみたらどうだろう<img alt="ルンルン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24"><img alt="ぽってりフラワー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/478.png" width="24">」</div><div>はいマミちゃん<img alt="赤ちゃん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/317.png" width="24"><img alt="うさぎクッキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/452.png" width="24">大正解<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></div><div>散歩しながら、そのへんに生えているお花の中から、</div><div>どれにしようかって選ぶことがすごく楽しかったし、</div><div>家に飾ったら、かわいい<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/084.png" width="24">ってなりました。</div><div>（詰むの、ちょっとかわいそう、と思ったわたしはHSP）</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/08/3e/j/o0868108014502415504.jpg"><img alt="" height="523" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190715/00/mfusjeofl/08/3e/j/o0868108014502415504.jpg" width="420"></a></div><div>窓辺にかざると、なんだかホッとしたのと、</div><div>あぁ〜〜かわいい〜〜〜<img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" width="24">なんなの〜〜〜<img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/142.png" width="24"></div><div>とときめきました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>最近、自分の心を満たすために、ちょっとお花を摘んだりだとか、</div><div>食べたいものをすぐに作ったり（体はひじきの煮物が好きらしい）</div><div>やっと、自分を満たすために、体を使うことができるようになってきたのが、</div><div>本当に嬉しい<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>やっぱり、うつの期間って、これまでの親向けの自分⇒本当の自分の生き方に</div><div>シフトチェンジをするためのトンネルの期間なのかなぁと思う。</div><div>自分の体を快適にしてあげるためにお風呂に入ることが死ぬほど億劫で、</div><div>体が重体だった時の自分に、「よく生きててくれたな」って、いってあげたい<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>はいここで、お便りがきています<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></div><div><span style="font-weight:bold;">ラジオネームメンヘラうさぎさん</span><img alt="うさぎクッキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/452.png" width="24"><span style="font-weight:bold;">より</span></div><div>心を満たす、ということにおいて、</div><div>例えば、買い物に行ったとき、</div><div>「好きなもの買っていいよ」ってなった時、突然心が暴走して、</div><div>「あれもこれもそれもあれも!!!!!ほしいほしいほしいほしい!!!!!!」</div><div>になっちゃった時に、一体どうしたらいいのか悩んでます；；</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>わたし<img alt="お母さん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/318.png" width="24"></div><div>あーこれはですね、初心者あるあるですね<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" width="24"><img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></div><div><span style="color:#7f7f7f;"><span style="font-size:0.83em;">（いまもよくあります）</span></span></div><div>普段、心（インナーチャイルド?）が、ぺしゃんこ<img alt="グラサンハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/148.png" width="24">に抑圧されていると、</div><div>やっっと自分に注意を向けてくれた!!!今しかない!!!!</div><div>この一瞬にすべてをかけるッッッ!!!!<img alt="波" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" width="16">と、</div><div>ブワっと暴走してしまうんですね。</div><div>それじゃなくても、子供時代から抑圧されてきた人（AC）の心って、</div><div>けっこうワガママです。</div><div>それこそ、どのスプーンで食べるか、どの食器を使いたいか、</div><div>めちゃめちゃどうでもいいことに対しても、</div><div>すごくこだわりを持っていることが多いです。<span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">（なんかしいたけさん降りてきてた、今）</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>なので、「自分はいまどうしたいのか」、</div><div>普段から自分自身に尋ねる癖をつけるといいと思います。</div><div>あと普段から、自分が一体何を考えていて、どういうパターンにハマっているか、</div><div>観察するために、ノートに気持ちを書くこともすごく大切です。</div><div>あと、twitterにも書いてたけど、「どうしてそう感じるの？」と質問し続けるのも効いた。</div><div>わたしの場合は、毎日やらなければいけない、と決めると負担になるから、</div><div>「モヤッたら書く」ようにしていました。</div><div>&nbsp;</div><div>暴走している時は、何も買わないほうがいいし、</div><div>その時の散漫な心の声には従わないほうがいいと思う。</div><div>後で後悔するようなことが多い気がするので。</div><div>そういう時は何よりも、体を安心させて自分の軸を戻すことを心がけるといいと思いました<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></div><div>※これはもう完全に自分に言っています<img alt="おすましペガサス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" width="24"><img alt="おすましペガサス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12494092333.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 00:41:10 +0900</pubDate>
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<title>【いいおっさん】の話</title>
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<![CDATA[ <p>今日、父のパソコンの操作がおかしくなり、</p><p>家に電気屋さんを呼んだらしいんだけど、</p><p>電気屋さんもフリータイム制でテキトーに来る（田舎あるある）し、</p><p>肝心の父がいなくて、</p><p>なぜかわたしが対応することになった。</p><p>&nbsp;</p><p>いくら電気屋さんとはいえ、</p><p>他人に、しかもおっさんに、</p><p>家に上がりこまれるなんて、</p><p>わたしは嫌悪感がある。</p><p>しかも今回わたし関係ないし。</p><p>内心、はぁ、ヤだな〜<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"><img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">と思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>それを隠すように、</p><p>若干オラつきながら父の部屋に入ると、</p><p>そのおっさんは、何の違和感もなく、風のようにPCの椅子に座っていた。</p><p>わたしは、気づくと、（一般的な）家族レベルに何の気負いもなく、おっさんと世間話をしていた。</p><p>ていうか、自分から話しかけにいってすらいた。</p><p>「まるで前から知り合いだったように」とかでもなくて、</p><p>その人があまりにも自然体だったから、こっちも自動的に影響を受けて、</p><p>スーッと肩の力が抜けるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>いるだけでいい人。</p><p>この人は、本当の自分と繋がっていて、どこにも余分な力が入ってないのだ。</p><p>声も、お腹から出ていて、自然なのに響いていて、聞いてて心地よかった。</p><p>おそらくだけど、人にも自分にも、ほとんど何のジャッジもないのだなと感じた。</p><p>ただありのまま。あるがままを受け入れている。</p><p>その人と同じ空間にいると、わたしはものすごく緩んだ。安心した。</p><p>そしてわたしも、本来の自分でいられた。</p><p>それがすごく心地よかった。</p><p>本来の自分でいると、わざわざ周りに与えようとしなくとも、</p><p>周りも自然と本来の自分でいられるのだ。</p><p>わたしの最終的に目指す位置は、ここだよ<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"><img alt="まじかるクラウン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/472.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>５年同棲して失恋して、実家に帰ってきて、</p><p>これまで生きてきた、地固めした土台がグシャア〜と潰れた。</p><p>「一緒にいてとても安心する男の人」に出会ったのは、これで２人目だ。</p><p>１人目は、スピリチュアルのワークショップに来てたおっさん。</p><p>このおっさんも、町の板金屋さん？の社長とかで、</p><p>ものすごく、滝のようなマイナスイオンが出ていた。</p><p>側に座ってるだけで癒された。</p><p>&nbsp;</p><p>「失恋して実家に帰ってきて、いま引きこもってるんです」</p><p>みたいなこと言ったら、おっさんは、わたしの言葉を受け止めた後で、</p><p>「大丈夫。人間はいつでも、身、ひとつだから」といった。</p><p>なぜか言葉が、体にスッと入ってきた。</p><p>それは、きっとおっさんの生き方とその言葉がイコールだったからだ。</p><p>おっさんも、土台で生きてる人だった。</p><p>社長とか、スピリチュアルが趣味で、何十万もする怪しい健康グッズを持ったりしているけど、</p><p>それは「楽しみ」のためであって、本当は自分という存在だけで満ち足りてるような感じがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>くそ〜〜〜</p><p>こういう男の人と結婚してぇ〜〜〜<img alt="デレデレ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/026.png" width="24"></p><p>安心感って、いいよなぁ〜〜〜。</p><p>どんなダイアモンドよりダイアモンドだよ<img alt="ゆめみる宝石" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/470.png" width="24"><img alt="ゆめみる宝石" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/470.png" width="24">（？）</p><p>いや、たぶん、男の人の持つ安心感って、奥さんにすごく影響をうけるから、</p><p>奥さんが絶対素晴らしい人なんだと思う。<img alt="おすましスワン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/468.png" width="24"><img alt="おすましスワン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/468.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>わたしはな、もうイケメンにキャーキャーいうてる場合じゃないんだよ、</p><p>でも、いいおっさんは２人とも、なんか、キレイな顔をしていた。澄んだ表情というか、、</p><p>いや、イケメンだったな、おっさん。</p><p>顔の造作とかじゃなくて、もう、なんだろう、人間としての品格なんだろうなああいうのって。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結論：<span style="font-weight:bold;">安心感をくれる人と結婚したければ、お前がまず安心した女になりなさいよ</span><img alt="グラサンハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/148.png" width="24"></p><p>わたしの自分癒しの道は続くのであった<img alt="おすましペガサス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" width="24"><img alt="おすましペガサス" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" width="24"></p><p>おしまい</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12493476519.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jul 2019 16:18:55 +0900</pubDate>
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<title>道を譲れない、人が邪魔すぎる心理</title>
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<![CDATA[ <p>思えば、とにかく人が邪魔で邪魔で、発狂しそうだった。</p><p>敏感ゆえに、酔ったりして、人混みが苦手な人っているけれど、</p><p>私はどうもそういうものではなくて。</p><p>&nbsp;</p><p>自分ではコントロールすることのできない、予想外の動きをする人が、</p><p>好き勝手にわちゃわちゃわちゃわちゃしているのが、怖すぎた。</p><p>みんな、自分めがけてぶつかってくるような気がする。</p><p><span style="font-weight:bold;">みんな、わたしに危害を加えてくるような気がする。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">他人が怖い。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">怖くて怖くて、しょうがない。</span></p><p>&nbsp;</p><p>思春期の頃、この症状はピークで、</p><p>道を歩いているとすべての人からバカにされ笑われている気がしたし、</p><p>今でもそうなんだけど、車が側を通ると、轢かれるのではないか、とすら思う。</p><p>いや、ってゆーか、すべての人から、「ジャマだ、どけ」って言われている気がする。。</p><p>外は、悪意で満ちた人でいっぱいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは、道を譲れない人間だった。</p><p><span style="font-weight:bold;">人に道を譲ると、自分の大事に守っている尊厳が全部バキバキに折れてしまう</span>、</p><p>負けてしまって、もう生きていけなくなる。</p><p>そんなふうに思っていた。</p><p>だけど実際はめちゃくちゃ気の弱い小鳥さんなので、</p><p>相手の気迫に押されて、避けてしまうと、</p><p>死ぬほど悔しくて、後でちょっと泣いたりしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、大事なおもちゃを取られた子供のヒステリーに一番近いと思う。</p><p>そして、心の冷静なところで、</p><p>「私は一体、何と戦ってんねん<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>　これは何！？！？何の病気！？！？<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24">」と思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近、なんとなく、理由がわかってきた。</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">母親の過干渉である。</span></span></p><p>過干渉というのは、子供が自分自身のために生きていくための、</p><p>自由に動かすことのできる手足を、縛り付ける行為だと思う。</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">※そういえば、今思えば私は、</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">体の欲求を自覚して、それに自ら対処するという経験がほとんどない。<br>（おなかすいた）→母に「おなかすいた〜」<br>（暑い）→母に「暑い」<br>（しんどい）→母に「しんどい」</span><br>&nbsp;</p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">ひどい時は、<br>（学校でいじめられた）→母に「いじめられた〜」<br>なんでも、母に、丸投げなのだ！！</span><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"></p><p dir="ltr"><br><span style="font-size: 0.83em;">それによるわたしの気持ちは？（心）</span><br><span style="font-size: 0.83em;">対処する方法は？（体の使い方）</span><br><br><span style="font-size: 0.83em;">何も、することを許されていなかった。</span><br><span style="font-size: 0.83em;">母がわたしを、「一人で生きていける」と信頼しておらず、</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size: 0.83em;">精神的に支配するあまりに、彼女がわたしの中に入り込んできて、勝手に、手足や脳の代わりになっていた。</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">彼女によって、わたしは、体と心を閉じ込められてきたのだ。</span><br>&nbsp;</p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">例えば暑い時、クーラーを付けるなり、シャワーに入るなり、各自の判断で、各々勝手に動けばいいのに、</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">わたしはそのまま暑いと母に報告し、対処してもらうか、</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size:0.83em;">もしくは個人の判断で行っていいことを、いつもわざっわざ母に、<br>「○○していい？」と繰り返し聞いていた。<br>とんでもない支配だと思う。<br>過干渉は、手足を縛る虐待だ。</span></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><span style="font-size: 13.28px;">ちなみに、会社とかでは、母親代わりの人にベッタリくっついて、</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size: 13.28px;">「○○していいですか？」と、そんなことまで確認いる！？みたいなことまで聞いていた。</span></p><p dir="ltr"><span style="font-size: 13.28px;">自分の判断に、何一つ、自信も確証も、持てなかった</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p dir="ltr"><span style="font-size: 13.28px;">すごく・・・ウザがられていた・・・・</span><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p>ここで、加藤諦三先生の本の一節を引用したい。</p><blockquote><p>些細な事で悔しくてたまらないのは、その子が生きてきた中で何一つ、好きなようにさせてもらえなかったからだ。</p></blockquote><p>わたしが、道を譲るかどうするか、些細なことで自分の尊厳をかけてしまうのは、</p><p>もうすでに、両親によって自分の尊厳がバキバキに破壊されているから。（そしてそれを取り戻したいから）</p><p>&nbsp;</p><p>わたしが道を譲れないのは、<a href="https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12492625244.html" target="_blank">カスの両親を強制的に受け入れさせられた</a>ことによって、もうすでに自分の存在を譲らされたから。</p><p>（そしてそれを取り戻したいから）</p><p>&nbsp;</p><p>結論：わたしは、尊厳と、譲れない自分の存在を、取り戻したい。。。</p><p>自分が思ってるよりもっともっと、無意識では、わたしは、ハラワタ煮えくり返っている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>思えば、「<span style="font-weight:bold;">人が邪魔で発狂しそう</span>」という感じ方は、</p><p>親が、わたしが自由でありのままでいることを邪魔してくる存在だったからじゃないの？</p><p>&nbsp;</p><p>「自分ではコントロールすることのできない、予想外の動きをする人が、</p><p>好き勝手にわちゃわちゃわちゃわちゃしているのが、怖すぎた」という感じ方は、</p><p>逆に、子供の動きや体は完全に支配することができる、支配してもいい、と思ってる母の考え方からくるものでは？</p><p><span style="font-size:0.83em;">※実際、体の動きを頭で支配しようとしたり、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">退くことに頭（エゴ）で過剰に抵抗していたりすると、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">何の抵抗もなく、自然に行き交おうとしている体の自然な動きを、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">自分でせき止めて、邪魔しているということが分かる。</span></p><p>&nbsp;</p><p>「他人は悪意で満ちている」という感じ方は、</p><p>“母”が悪意に満ち満ちている人間なのに、それを隠して、</p><p>わたしにいい母の一面しか見せようとしなかったからじゃないの？</p><p>&nbsp;</p><p>他人が怖い　のは、母が、父が怖いんでしょう？</p><p>&nbsp;</p><p>……というふうに、わたしがいま外の世界に抱いている怒りは、</p><p>やっぱり、すべて、すべてが親との間で未解決だったものだということがわかる。</p><p>&nbsp;</p><p>というかとにかく、過干渉がどれだけ子供をダメにするのか、</p><p>するほうも、される方も、全然分かってないんじゃないかと思う。</p><p>なんかもう、書いている今でさえ、入り込まれすぎて、</p><p>ポカーンとなってしまってる自分が本当に悔しい。</p><p dir="ltr">もっと、自分の怒りに耳を済ませたいと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12492626025.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 04:08:07 +0900</pubDate>
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<title>「私は生きていてはいけない」の奥にあるもの</title>
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<![CDATA[ <p>定期的に気分が抑うつ状態になってしまう。もうずっと１０年ぐらい繰り返してきた。</p><p>それが始まると、わたしは胃に食べ物をぎゅうぎゅうに詰め込み、横になり、ずっと動画を見続けてしまう。</p><p>まるで、自分を閉じ込めているようだなと思っていた。</p><p>その時、ひたすらに死にたくて死にたくて、「わたしは生きていてはいけない」という重くて頑なな観念と、</p><p>それでも生きようとしてる自分に罰を与えているみたいになる。</p><p>なんでそんなふうになってしまうのか、ずっと謎だった。</p><p>多分、幼少期の慣習を再現しているんじゃないかなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>最近やっと、「手足が自分のものになってきた」という感覚がある。</p><p>それは、具体的にいうなら、「自分のために料理するのが楽しい」ということだ。</p><p>わたしの家族は、自分のことに一切意識が向いてない人間の集団だ。</p><p>互いが互いに、自己犠牲100％で相手に尽くし、相手の面倒を見、支配する集団。</p><p>その見返りのために文句をいったり、相手をネチネチ責めても構わない。</p><p>「せっかく○○してやったのに」「全部あなたのためにやってきたのに」これが共通のスローガン。</p><p>“わたしはこんなに自分を犠牲にしてあなたのためにやっているんだから、あなたはそれを受け取って当然”という姿勢。</p><p>断るなんていう選択肢はない。そんな子供は必要ない。</p><p>親を否定する子供なんて存在してはいけない。</p><p>お前は受け取ることによって、わたしたちを全肯定していなければならない。</p><p>&nbsp;</p><p>母親と父親のために生きてきた。</p><p>わたしは、手足を縛られていた。</p><p>自分のために生きてはいけなかった。</p><p>母親と父親の存在を受け止めるためだけに生きさせられてきた。</p><p>自分の意思を持ってはいけなかった。</p><p>断ることを許されなかった。</p><p>感覚の麻痺。</p><p>自分がどうしたいのか分かってしまったら、この家ではものすごく生きるのが辛くなる。</p><p>だから自分を無にして、“子供のために”ボロボロになっている両親に尽くし生きるのだ。</p><p>自分を捨てて。</p><p>&nbsp;</p><p>でもやっぱり私はわたしだから、自分を捨て切ることができない。</p><p>残った体の感覚が、泣きそうなぐらい切実にわたしに訴えかけてくる。</p><p>「自分のために生きたい」</p><p>「自由になりたい」</p><p>「この檻から出たい」</p><p>&nbsp;</p><p>わたしの心は、わたしのものだ。</p><p>わたしの体は、わたしのものだ。</p><p>わたしは自分のために生きていい。</p><p>わたしは、自由を生きていい。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mfusjeofl/entry-12492625244.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 03:50:17 +0900</pubDate>
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