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<title>mh-913さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>壁</title>
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<![CDATA[ <br>古い壁。<br><br>新しい風が吹く。<br><br>地震が起きる。<br><br>劣化していく建築物。<br><br>人類の経験と知恵が崩れ去ろうとしている。<br><br><br>文明によって生まれた科学の力は何かを犠牲にした。<br><br>仮住いのこの土地。<br><br>権力者が勝手に決めた契約の元、我々は成り立っている。<br><br>本当の意味での主が今、精算を行おうとしている。<br><br><br><br>古い壁は新しい壁にうち壊され新しい壁は新しい需要を手に入れる。<br><br>新しい壁には、古い壁の経験は無い。<br><br>科学は人々の知識。<br>弱点はいつも手前にある。<br><br>科学は過去の知識。<br>今ではない。<br><br><br>古い壁は<br>新しい風に対抗しようとするが対抗するとそこで新しくキズが生まれる。<br>古い壁の良さはそこにあるキズだ。<br>キズから生まれる知恵。<br><br>キズを知らなければ何も学習しない。<br><br>キズが有るから今がある。<br><br><br>新しい風が今日も何処かで吹く。
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11145704594.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 20:00:26 +0900</pubDate>
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<title>プロテス</title>
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<![CDATA[ 見えない所での葛藤、明日に繋ぐ橋を作る為に自分と向き合い自分は選択する。<br><br>落ちる気持ちと裏腹に自分は回転する。<br>しかし、イメージの先にある光は明るい【はず】だ。<br><br>確信も無ければ安心も無い、保証なんて尚更だ。<br>けどそこに明るさがあるから立ち向かう事は勇気だと思う。<br><br>暗黒騎士とパラディンの自分との葛藤は終わってない。<br>長い戦いの後、初めて選択肢が表れるんだと思う。<br><br>暗黒騎士の自分は過去。<br>パラディンは現実。<br>円グラフにしたとしても割合の少なさと言ったら笑っちゃうよ。<br>けどその1%が99%をひっくり返す展開。<br>俺は好きだね。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:33:35 +0900</pubDate>
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<title>街</title>
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<![CDATA[ 今日。<br>時間は定かでは無いが。<br>ある旅人が俺の住む街に来るらしい。<br>その旅人とは俺のﾊﾟｰﾃｨｰﾒﾝﾊﾞｰの一員のﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝだ。<br>しかも用件が俺に会いに来るのではなく、個人ﾒﾝﾊﾞｰであるﾀﾞﾝｼﾞｮﾝをｸﾘｱしたいとの事らしい。<br>そのﾀﾞﾝｼﾞｮﾝは過去に止まったままの空間で、結果その空間を進める事により彼のﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝとしてのｼﾞｮﾌﾞｱﾋﾞﾘﾃｨの向上に繋がるらしい。<br><br>まぁ主に機械整備して俺また強くなるって話だろう。<br><br>まぁ前回の装備は目くそ鼻くそだったから今回はｶﾞﾁだろうな～(笑)
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11130736597.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 04:30:38 +0900</pubDate>
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<title>～～～続き～～～</title>
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<![CDATA[ そしてしばらくすると竜騎士登場。<br>竜騎士と合流し今回の大戦が行われてる魔王城へ。<br>そして魔王城に着くとﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝは急速に闇の呪いにかかり動けば動く程ﾀﾞﾒｰｼﾞが…<br>装備品もままならぬ状態でのこのﾀﾞﾝｼﾞｮﾝはさぞや辛かったろう。<br>そしてまず1Fの宝箱で俺が装備出来る防具を手に入れた、そして7Fで竜騎士が珍しく装備品を見つけた。7Fには鍵つきの部屋があってそこの宝箱は取れなかった。<br>そして、ここにも最上階まで行ったがココには魔王の痕跡は無かった為、城から脱出し、村へ。<br>村の中で温泉を見つけ、そこで休憩する事に。<br>ﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝにかかってた呪いも解け竜騎士のパワーも無事回復した様だ。<br>そしてﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝは明日違うﾀﾞﾝｼﾞｮﾝに行かないと行けないらしく目的地付近迄日空挺で送る事に…<br>そしてﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝとは別れ。<br>俺と竜騎士はとある隠れ家に。<br>そして日空挺を止め、少し歩き。隠れ家に…<br>そしてそこで、ﾍﾞﾋﾓｽの肉を喰う。<br>やはりﾀﾞﾝｼﾞｮﾝ後は腹が減るからな。<br>そしてﾍﾞﾋﾓｽの肉を食い竜騎士とも別れ俺はまた旅立つのであった…。
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11127969426.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 23:10:30 +0900</pubDate>
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<title>そして、始まる</title>
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<![CDATA[ そう、それは先日の話だ。確か1/4だったと思う。<br>どうやらﾊﾟｰﾃｨｰのﾒﾝﾊﾞｰ1人がｼﾞｮﾌﾞﾁｪﾝｼﾞしたらしく、その状態の確認とﾒﾝﾊﾞｰ維持の為に会いたいとの事。<br>取りあえず合流する、前に暗黒騎士だったﾔﾂが急にﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝになったもんだから焦ったが、そんなﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝを見て思った…コイツ。装備が暗黒騎士のﾏﾏやん(`д´)<br><br>主催がこのﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝな為、日空挺の指揮を任せるが装備品が無い為なのかトニカク弱い…そして敵にタコ殴りにされ、俺はひたすら回復→回復→回復。えっ(・o・)ｵｨﾁｬﾝ弱いｫｰ。<br>とかｶﾞﾁで思った。<br>このままｺｲﾂを戦死させたまま個人ﾌﾟﾚｰの方が進むの早いんじゃねーか？とか思った。<br>そして竜騎士との合流ﾎﾟｲﾝﾄに着くが、気配無し。すると空から一対の槍が降ってきた。そこに『戦争後の傷を治療するので遅れる』との事。<br>それは都合が良いとこちらもMPも消費してる事だし、隣のﾔﾂもﾎﾞﾛﾎﾞﾛだった為、軽食する事に。軽食後、ﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝが『そろそろか』と相槌を打ち、ｿｲﾂがある召還獣のﾃﾞｰﾀを見してくれた。<br>俺は悶絶した…<br><br>『ア…アレキサンダー』(・_・;)<br>そうこのﾊﾟﾗﾃﾞｨﾝはｱﾚｷｻﾝﾀﾞｰを手に入れた様だ、しかもこれで二度目だ。<br>それは<br>過去の大戦でｱﾚｷｻﾝﾀﾞｰ自身が自分の力を抑えきれずｱﾚｷｻﾝﾀﾞｰは暴走し、ｱﾚｷｻﾝﾀﾞｰと共に歩んでいた当時暗黒騎士だったパラディンは闘った、そしてお互いの力が五分五分だった為、共倒れに…そんな河岸で倒れてる所を俺は発見し手助けをした訳だ。<br>そしてここでまたｱﾚｷｻﾝﾀﾞｰを入手すると言う事は、互いの力をまた必要とし今こそ共存出来る可能性を見つけた訳だ。<br>まぁ前回は暗黒騎士だった為の暴走だった訳で、今はｼﾞｮﾌﾞﾁｪﾝｼﾞ後だからどうなるか見物だな。<br><br>――――続く――――
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11127964297.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 03:02:23 +0900</pubDate>
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<title>―終幕―</title>
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<![CDATA[ <br>縁があればまた何処かで出会えるだろう。<br>それぐらいだな。<br>しかし<br>仲が良すぎるのも問題だな～(笑)<br><br>まぁいいや。<br>彼も進み、俺も進む。<br>俺は年内って考えてたけど、同性ではやはり限界があんだな～まぁ他人同士だから仕方ないよな～。<br>十代の頃の時間や感覚が忘れられなくて大切にはしたかった、けどそういう時間はもう本当に終わったんだな。<br><br>認めたくなく無い気持ちは有ったが友情の形は年々変わっていってたんだな。<br>自覚したくなかったな～まぁ相方が望むならら仕方ないよね。<br>十代の頃が一番楽しかったな。<br>そんな十代はとっくに終わってて、もう時期、三十だよ。<br>そりゃそうだな…<br><br><br>最後に友に捧ぐ。<br><br>俺が出来る範囲で君が嬉しがる事、喜ぶ事は全てはしたつもりだ。<br>つまり、経験してる訳だよ。<br>そこで君は俺に申し訳ない気持ちが少しでもあるなら、それを俺に返すな。<br>俺の気持ちがわかるなら、それを俺にぶつける事は遠回しに俺に対して皮肉に近いから止めてくれ。<br>俺の気持ちを察するなら目の前にいるそいつに全力をぶつけてそいつを愛してやれ。<br>その結果が俺に対して、君から俺に対しての【何か】だ。<br><br>締めくくりに<br>俺が伝えたい最後の言葉は。<br>自分が嬉しかった事に楽しかった事は目の前にいるソイツにしてやれ、個人の中にしまいこむな、幸せは連鎖するモノだよ。<br><br>んじゃね(ρ°∩°)<br>さいなら(^∀^)ノ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11113944161.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 16:03:21 +0900</pubDate>
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<title>ババ抜き</title>
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<![CDATA[ 今まで共にﾄﾗﾝﾌﾟのババ抜きをしてていて、ついに俺がジョーカーを引くとは思ってもいなかった。<br>ジョーカーにペアは無いつまりジョーカーとペアになるのは俺自身な訳だ。<br>同じ数字は手札から無くなっていくがジョーカーを手に入れた俺は最終的にジョーカーを捨てれない。<br>ゲームとしては誰かが俺のジョーカーを引くか、俺自身がこのゲームを放棄するかの所に俺はいるんだと思う、それとは裏腹にこのババ抜きってゲームを楽しむ為にはジョーカーを手に入れない事には始まらないとも思う訳だ。<br>つまり、俺がジョーカーに対して【覚悟】が出来た時、俺自身がジョーカーになりゲームは終了。<br>そしてﾄﾗﾝﾌﾟの枚数も全て揃う事になる。<br>ここから先はﾄﾗﾝﾌﾟやｹﾞｰﾑだなんて言葉ではなく本当の意味での人生が始まる瞬間でもあると俺は思った。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11104957719.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 16:41:05 +0900</pubDate>
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<title>自分の道徳観に邪魔されずに、正しいことをしろ</title>
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<![CDATA[ <br>できる人はやりたくないと言う。<br><br>したい人はできないと言う。<br><br>やり方がわかる人はやらないと言う。<br><br>ものごとをやるのは、結局やり方がわからない人になるのだ。<br><br>このように、世の中が悪い方向に行ってしまう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-11072685194.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>蝶</title>
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<![CDATA[ 歴史に大きな影響力はない。<br>ただ一回きりの出来事であって、人間の活動や姿勢に影響を及ぼしもするが、及ぼさないこともある。<br>何よりもまず、過去に意味はない。<br>ばらばらな日付や事実や英雄たちの寄せ集めでしかなく、その英雄にしてからが、多くは詐欺師や半可通か、ほら吹きや成金商人か、運命の巡り合わせでたまたまいい時に居合わせた人間にすぎない。
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<link>https://ameblo.jp/mh-913/entry-10960589252.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:15:51 +0900</pubDate>
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