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<title>JOE-HANのブログ</title>
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<title>引っ越し中</title>
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<![CDATA[ よろぴこお願いいたしますw
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<pubDate>Sat, 30 Nov 2019 14:43:57 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりでございます！！</title>
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<![CDATA[ 皆様、いかがお過ごしでしょうか～。最近はSNSの発達等ですっかりブログの存在を忘れてしまっておりました。皆さんもそうでしょう？(汗)<br>今見直すと、こんなこと書いてたんだなぁという・・ちょっと甘酸っぱい？気持ちにもなりますね～(^-^;<br>楽器はベースを飽きずにやっておりますが、車趣味はこの頃とは変わっていて、今はアウディTT(名作といわれる初代) に乗ってます。また時々書き込みたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします！！<p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/32/25/j/o1280072014654390470.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1280_720"></p>
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<pubDate>Tue, 23 May 2017 08:57:19 +0900</pubDate>
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<title>ＢＡＳＳプチオフ会_その３</title>
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<![CDATA[ <div>・・・つづきまして、せっかく亀田杯グランプリの目黒さんなのですから、私の楽器も弾いてもらいたい！ということで、先日ＰＬＥＫしたばかりのボッサＯＢ－４と（おなじみ？）サドウスキーNYCという２本を弾いていただきました（＾＾）</div><div>まずボッサOB-4は弦高がけっこう低くセッティングしてあるのでどうかなあーと思いましたが、もともと目黒さんは低い弦高が好みということで、全然ＯＫという感じでバリバリ弾いていただけました（＾＾　ＰＬＥＫの良さも少し分かってもらえたように思います（笑）　・・・・さすがにアクティブＢａｓｓなので出音は強力！！スギチャンのようにいい意味でボヤけた感じは出しづらいですが、クッキリ・ハッキリ・バキバキはお手の物でしたね。思わずレッチリのHigherGroundのスラップフレーズが飛び出しました！！</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/a8/bb/j/o0533030014654390443.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_533_300" width="533" height="300"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>つづいて、私のサドウスキーＮＹＣ（９５年）も弾いてもらいました。</div><div>こちらは弦高は私の標準（最終フレットで２．５～３ｍｍくらい）なので、目黒さんにとってはやや高めだったようです。ＰＵフェンスもちょっと邪魔でしたね（汗）　とはいえ綺麗なハーモニクスやジャコっぽいフレーズが飛び出すし、マーカス風スラップも雰囲気ありありで、私も嬉しくなってしまいました。いまジャズベはBottomWaveの５弦を所有しておられるそうですが、主にプレベを良く使用されているとのこと。大昔はサウンドトレードJBもお持ちだったそう。</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/fc/91/j/o0533030014654390448.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_533_300" width="533" height="300"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>さて、今日は午前中から目黒さんにスタジオにおいで頂き、Ｂａｓｓプレイをたっぷり聞かせていただけました（自分が弾くのを忘れちゃうくらい）。ほんとにありがとうございました、私も刺激を受けました。自分なりにもっとがんばらなきゃというか、まずは年齢に負けず弾き続けること・・・・・だな、と。</div><div>目黒さんはいま、グランプリ曲の亀田さんアレンジ版にむけて、亀田さんとやりとりしているとのこと。今後それが完成してネット配信されて・・・・大きな反響があったり次のお仕事に繋がっていくとよいなあー、と心から願ってやみません。これは目黒さんだけではなくて、亀田杯ファイナルのみなさん全員素晴らしい才能を持っておられると思います、ベースマガジン紙面を乗っ取っちゃうくらい活躍してほしいなあ！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/1d/71/j/o0504029914654390454.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_504_299" width="504" height="299"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>おしまい。</div>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 17:02:34 +0900</pubDate>
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<title>ＢＡＳＳプチオフ会_その２</title>
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<![CDATA[ <div>・・・目黒さんがこのSUGIベースを手にされたのは１年くらい前なんだそうです。やや長期在庫だったのとボディ裏にわずかな傷があったせい（おかげ？）でお得な価格だったそうで、実はもっと高価な個体にも惹かれていたそうですがこれを購入されたとのこと。それも何かの縁だったのでしょう（＾＾）　ちなみにフィンガーランプはＰＵカバーとおなじウッド素材でＳＵＧＩ工房でネジ止めで付けてくれたんだそうです（当初はアクリル製を薦められたそうですが、両面テープが透けて見えてしまうのでは？と気になったのでウッドにしたそうです）。</div><div>&nbsp;</div><div>で、まず目黒さん本人にスギチャンを弾いていただくとどうか。すると、亀田杯では分からなかったけれど意外？にタッチが強い。聞けば、昔はジャコ、今はリチャード・ボナが好きとのことで、ポコポコ、ブツブツ・・・とフィンガーピッキングによるゴーストノートを沢山織り交ぜて速いフレーズを弾いておられます。このときトーンつまみはほぼ閉じています。「こういうのが好きなんだけど、日本の音楽ではＲＥＣとかでもなかなか合う感じの曲は少ない」とのお嘆きも（笑）。　あと、タル・ウィッケルフェルドさんもお好きだそうです。余談ですが、大昔はレッチリやマーカスもコピーしておられたそうで、スラップもさりげなくバキバキ演ってましたよ！</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/0c/c0/j/o0533030014654390434.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_533_300" width="533" height="300"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>このスギチャン、弾かせていただいたところ、完全パッシブなのにトーンつまみは半分くらい開ければスラップに十分な高域がほぼ出てくるし、さらにトーン全開にすればあたかもトレブルをブーストしたくらいのジャリジャリ感が得られ、パッシブＪＢとアクティブＪＢの中間的なニュアンスの、芯のしっかりしたトーンを紡ぎだします。逆にトーンを０に絞っても”使える”音であるのも素晴らしいと感じました。筐体の生鳴り自体も安心感のあるもので、これはやや断面積のあるネックと大き目のヘッドも寄与しているのでは？と思いました。ボディ形状はスマートとは言えないですが、２４フレットである特殊性を感じさせず、抱えて安心感があるのは嬉しいところですね。全体は重すぎず軽すぎず。いま張ってある弦はエリクサーということでした。</div><div>&nbsp;</div><div>ところで、亀田杯ファイナルの自由曲（テーマ：家族）のバックトラック（伴奏）は自分て打ち込んで作られたのですか？と聞きましたら、ドラムの打ち込み以外はなんと全部Ｂａｓｓで弾いて作成したとのこと。「えっ？だってテーマとかパットメセニーのギターシンセみたいな音でしたよね？」と聞くと、なんとスギチャンにハイＣ弦を貼ってピッコロ風にして録ったんだそう。改めてバックトラックを再生していただいて聞いたら、なるほどＢａｓｓらしいオブリガード以外のシンセ風の和音や高音メロもたしかにエレベでした（驚）。すごいです。</div><div>&nbsp;</div><div>・・・その３につづく。</div>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 15:52:45 +0900</pubDate>
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<title>Ｂａｓｓプチオフ会_その１</title>
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<![CDATA[ <div>今日は勤労感謝の日です。そんななか貴重な時間をいただき、とある”若手”Ｂａｓｓｉｓｔさんにお会いする機会を設けることができました（＾＾</div><div>そのお方とは、、、北海道出身の目黒郁也さん（２６歳）です。</div><div>&nbsp;</div><div>キッカケは、さる11月4日にラフォーレミュージアム六本木で開催された「ＹＡＭＡＨＡサウンドジャム」というイベントで行われた「亀田杯ファイナル（決勝）」のステージでした。私は当然？のごとく観客として会場で観覧していたわけですが、そのコンテストのグランプリ獲得者が目黒さんなのです。</div><div>&nbsp;</div><div>亀田杯というネーミングの由来は、もと東京事変でおなじみの亀田誠治氏が主催しているからで、各自課題曲と自由曲（テーマは”家族”）の計2曲をステージで生演奏して審査を受けるというもの。情報によれば200人以上の応募があり、その中からファイナルの６人に絞られたそうです、、、すごい競争率ですね！！</div><div>&nbsp;</div><div>そもそも亀田杯ファイナルがサウンドジャムで行われると知ったのは、以前ジャズベースのオフ会でご一緒させていただいた”高原未奈さん”がファイナリストに選ばれた（素晴しい！）からで、応援のために会場に出向きました(^^)</div><div>&nbsp;</div><div>当日は高原さんを含めた６人ともそれぞれ個性的で大変すばらしい演奏を聞かせてくれました。そんななかでもグランプリの目黒さんは「一音一音に込められた思い」を評価されていました。たしかにそのように聞こえましたし、ベース自体の音色も表情豊かでミドルハイがスコーンと気持ち良く魅力的だった印象が残りました。で、その後Twitterで絡んでいただくことが出来たうえに、住んでいるところがさほど遠くないということで、一度あのすばらしい音色のSUGIベース：通称スギチャン（笑）を拝ませてもらおうと思ったわけです（＾＾；；</div><div>で、本日2人でプチOFF会的なノリで某所スタジオに楽器を持ち寄りました。</div><div><br>私は少し前に入手したばかりの赤いBossa OB-4と長年所有しているSadowsky NYCの２本を持参。目黒さんに</div><div>は亀田杯で使ったSUGIベース（スギチャン）を持ってきていただきました、いや～音色同様、素晴らしい雰囲気の楽器ですね。フィンガーランプはＰＵカバーと同じ素材でSUGU工房で付けてもらったそうです。</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/bd/a3/j/o0300053314654390426.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_300_533" width="300" height="533"></div><div></div><div>・・・その２へ、つづく。</div>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 14:52:59 +0900</pubDate>
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<title>WAXX BLUEシールドを購入</title>
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<![CDATA[ <div>先日、愛用していたケーブル（ＭＯＮＳＴＥＲーＢＡＳＳ　ＣＡＢＬＥ）が１本破損してしまい、急きょ、新しいケーブルを購入することに。</div><div>実は、エフェクターモディファイで有名なＷＡＸＸ（ワックス）から「ブルーシールド」というものが</div><div>発売されており、前から気になっていました。</div><div><a href="http://suzukiwataru.com/waxx/" target="_blank">http://suzukiwataru.com/waxx/</a></div><div>&nbsp;</div><div>ＷＡＸＸ自体は僕のマルチエフェクターＭＥ－８Ｂの改造もお願いした経験もあり、信用に足りるブランドなので、さっそく長さ３ｍ品を購入。ちょうど在庫もあり、短納期でゲットできました（＾　＾）ｖ</div><div>&nbsp;</div><div>下の画像の左側がＷＡＸＸブルーシールドで、右は今なお２本愛用しているモンスターケーブルの”The Club”というケーブルです（ブルーケーブルはＷＡＸＸオフィシャルサイトの写真とチューブの色や巻き方が異なっていますね）。</div><div>&nbsp;<div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/3f/f9/j/o0640048014654390420.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_640_480" width="560" height="420"></div><div>&nbsp;</div><div>オフィシャルサイトの説明によれば、ケーブル自体はBELDENの８４１２で、スイッチクラフト社製のプラグで組まれているとのこと。個人的にはBELDENの品番を色々試したこともないので８４１２と言われても「ふ～ん・・・」としか言えない（汗）のだが。</div><div>ともあれ、何も先入観を持たずにケーブルをとっかえながら音色比較をしてみると、最初は単独で弾くとモンスターケーブルより地味に感じられたものの、じきに良い意味でファットでオケの中で映える（埋もれない）レンジにフォーカスしていることを実感。例えばＣＤなどと一緒に音を重ねてプレイすると良くわかります。いっぽうでパキっとした高域も必要充分あります。</div><div>特SadowskyNYC JBの場合だと扱いにくいじゃじゃ馬感が減り、音の安定感が増したのでコンプを無くせるかもしれないほど。これはありがたい！！</div><div>&nbsp;</div><div>今回比較して、モンスターが結構ドンシャリな事も実感。Sadowskyのように元々ドンシャリな楽器に使うには、ケーブルは上下のレンジがただ広ければいいってもんじゃないようです。やはり各楽器との相性ってのもあるんでしょうから、モンスターのようなケーブルも存在意義は大きいわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>結論としては、とても音のまとまりが良いケーブルだと思います。逆にいうとソリスト的な人（自分の音だけを広いレンジでドッパーン！とブチかましたい人）には少しだけ物足りない部分はあるかも。Ｂａｓｓ本来の役割をしっかり果たしたい人にはとても薦めできる逸品と感じました。</div><div>&nbsp;</div><div>気になったかたは、ぜひ一度ＷＡＸＸサイトで購入して試してはいかがでしょうか(^^)</div></div>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 19:24:23 +0900</pubDate>
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<title>ボサノバ予習中</title>
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<![CDATA[ <div>ひょんなことから、勤め先の会社の音楽同好会メンバーが中心となって、横浜でスタジオセッションをすることになりました。</div><div>で、とりあえず課題曲３曲の予習をしております。メール添付で送られてきたｐｄｆのコード譜とYoutubeを頼りに曲を把握している最中でございまして、赤ペンで書き込んだりしてます（写真）。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/d5/0c/j/o0600045014654390409.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_600_450" width="560" height="420"></div><div></div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/8d/56/j/o0600045014654390411.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_600_450" width="560" height="420"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみにこの譜面ファイルの表紙には、とあるミュージシャン方３人さまのサインを挟んでいたりします。</div><div>さて、だれでしょう？？？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>正解は、竹内朋康、鈴木渉、屋敷豪太　のお三方。</div><div>超有名かつ、知る人ぞ知るFiasco3のメンバーです。</div><div>最近とても刺激を受けた方々であり、サインでも挟んでおいて</div><div>少しはあやかりたい、という一心です（笑）</div><div>&nbsp;</div><div>あ、あと、てっぺい君のサインも欲しいな・・・（ぼそっ）</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 23:50:31 +0900</pubDate>
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<title>雑感2011/01/30</title>
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<![CDATA[ <div>お久しぶりの書き込みですｗ</div><div>FenderもSadowskyも最近ようやく自分に合うセッティングが固まって、調整に時間をさくことが無くなりました。その分、弾くことに集中できますので、気分的にラクですね。</div><div><br>で近況報告ですが、わたくし大学時代にインストバンドをやっていたんですが、最近、そのＫｅｙ弾きさんと再びオリジナル曲の音源制作を始めています。といっても会うのは大変なので、ＭＰ３ファイルをメールで送ってやりとりしています。こちらにはＤＡＷ環境もないし、とりあえず お手軽方式です。Keyさんから全パート入りとＢＡＳＳ抜きの２つのＭＰ３ファイルを送ってもらい、こちらではＨＤＤマルチトラックに入れてＢＡＳＳトラックを別録音して、再び全パートの音とＢＡＳＳトラックのみの音という２つのＭＰ３ファイルを作成して、メールで返送するという感じです。むこうではＢＡＳＳトラックのフレーズをＤＡＷ上で好きなように利用してもらってます（＾＾；</div><div>当面は昔のオリジナル曲をアレンジし直して録音することを試みています。当時、私はＢＢ－３０００を使っていたので、すくなくともＢＡＳＳ音色はだいぶ違います（笑）ので、フレーズも自然と違うのものになりますね。</div><div>&nbsp;</div><div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/14/mhanjo/2f/3b/j/o0480064014654390399.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_480_640" width="480" height="640"></div><div></div><br>そんな作業をしていると、やはりジャズベース系の音というのは普遍的というか、いろんなジャンルにマッチしやすいと言う事を感じます。今メインのFenderアメデラⅤは中域も豊かでとても使いやすいです。３バンドＥＱなのでいつでもカットもできますしね。その点、手持ちの旧いSadowskyは比較的ミドルが少ないです。<br>ちなみにSadowskyは音ヌケが異常に良くて、パッシブモードで”FenderアメデラのＥＱフラット時”と同じくらいなんです。雑味がなくて超クリア、まさに優等生的な音です。なのでFenderのように”暴れ”させて弾く楽器ではない気がします。その辺がＮＹ系という感じでしょうか。・・・そんなSadowskyも最近のモデルではやや性格が変わっていて、昔ほど尖がっていないという噂も聞きます。パッシブトーンコントロールも付いているようですし、より扱い易いモデルへと変貌しているのではないかと想像していますが、最近のSadowskyはメトロの５弦のみしか試奏した経験がないので、どうなんでしょうねえ、ＮＹＣもそうなのかなあ。。。？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 11:19:05 +0900</pubDate>
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<title>久々にＶＭ１８０ＴＲＤのインプレ</title>
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<![CDATA[ 昨日、久しぶりにＶＭで山中湖方面へドライブしてきました。<br>往路は東名を使い御殿場ＩＣで降りて１３８号線で山中湖へ。渋滞とは全く無縁でスムーズにたどり着きました。天気はあいにくの曇り空、雨こそ降らなかったけど富士山を拝むことが出来ず残念っ。<br>帰り道は１３８→１３９号で都留市へ。道志道で帰っても良かったのですが、県道３５号線がちょっと面白いという噂を聞いたので、１３９号線を右折して県道３５号で藤野方面へ向かいました。途中にリニアモーターカーの車両基地？もあるらしく、部分的に道が狭くなるところもありますが、何より微妙にクネクネ＆アップダウンが連続するルートで、自転車（ロードレーサー）のチームとたくさん遭遇しました。<br>さて、久しぶりにＶＭで走った感想なのですが、ノーマルＭＲ－Ｓより格段に足回りが固められているせいで、荒れた路面では突き上げ感が割りとありますね。ステアリングからのインフォメーションも多いので、長時間凸凹道を走ると疲労感が否めない<br>いっそ、ノーマルの足回りが安く入手できるなら取り換えて、ラグジュアリー嗜好にしたらラクチンかもしれませんけど、せっかくのＴＲＤパーツだしねえ。。。
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 12:05:07 +0900</pubDate>
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<title>GWもそろそろ終わり</title>
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<![CDATA[ <div>今年のＧＷは祝日の並びが良く、世間的には長期休暇が取り易いパターンだそうで、私の場合も4/30は会社の休日だったので７連休でした。なので明日からはまた出勤です。</div><div>まあ、帰省や旅行などをしない限り、のんびりするのは７連休くらいが適当かな。。。</div><div>振り返れば・・・</div><div>・4/28は仕事後に、昭和音大ホールでの安達久美さんのライブ鑑賞</div><div>・4/29はお疲れ休み</div><div>・4/30は思い切ってＬＡＫＬＡＮＤベースを購入</div><div></div><div></div><div>・5/1はアルテリッカ新百合（芸術祭）を偵察。カフェでオリジナルジンジャーＤｒｉｎｋを堪能</div><div>・5/2は葉山方面に海を見にMR-Sでドライブ</div><div>　夕方、ヴィッツの点検のためネッツトヨタ神奈川へ</div><div>・5/3は新宿リビングデザインセンターＯＺＯＮＥのクラフトデザイン展</div><div>・5/4は実家訪問その他</div><div>&nbsp;</div><div>ＧＷ最後の今日は、午後３時から昭和音大小ホールにて青年民族管弦楽団コンサート鑑賞の予定です。二胡（胡弓）の音色を聞くのがお目当てです（＾＾　</div><div>ＴＶ等でＢＧＭにもよく使われるようになった二胡の音色は、本来は中国伝統のものなのに、なぜか日本の田舎などのシーンにもぴったりマッチするので不思議です。まさに心の琴線に触れる音色なのでしょうね。</div><div>二胡を日本でメジャーにしたのは、昔のＮｅｗｓ２３のオープニング曲を弾いていた賈鵬芳さんの存在は欠かせないでしょう。音とピッチがとても良いですね、ウチの奥さんも一時期教室に通っていました。今は別の教室で習っていますが、楽器自体は賈鵬芳さんの教室を通して購入したもので、横で聴いていてかなり良い音がします。</div><div>今日はホールで二胡の音を聴くのが楽しみです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/mhanjo/entry-12550660120.html</link>
<pubDate>Wed, 05 May 2010 11:14:37 +0900</pubDate>
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