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<title>あきらのブログ</title>
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<description>団塊世代が培ってこられた不屈の信念や、知恵や技術。世代を継承することの大事さを書いています☆</description>
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<title>家系図からルーツを探れ！</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF"><em>人生はバランス</em></font><br>クリック！<br>　　⇩<br><font color="#FF0000"><a href="http://eventforce.jp/event/128931" target="_blank"><strong>＜パーフェクトライフバランス実践学講座＞</strong></a></font><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br>弊社が運営する<br>「MHD男塾＆女塾」では<br>「自分史年表作成講座」という講座があります。<br><br>自分の歴史＝　My History<br>を、年表に書き出すことで、<br>「新たな自分に気付くことが出来た」という塾生も多くいます☆<br><br>誰にでもこの世に生を受けてから、現在に至るまでの歴史があり、<br>そして未来に向けて歴史を創っていきます。<br>これをもっと掘り下げると、<br>ルーツ＝家系＝自分が生まれてくる前のルーツ<br>があったことがわかります。<br><br>「<strong>賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ</strong>」<br><br>自分の人生を本当に大切にする方は、<br><font color="#FF0000">「<strong>自分のルーツ＝先祖</strong>」</font>を大切に考えます。<br><br>さて、<br>皆さんは、自分の家系の「家系図」ってご覧になったことありますか？<br>弊社は、家系図作成事業も行っています。<br><br>参考に、私の家系図を添付しました。<br>（私は旧姓「豊岡」といいます。中村家に婿に入ったので、姓が変わりました☆）<br><br>この家系図は、私の父方の系図になります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140904/13/mhd1/1d/49/j/o0800060013056144490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140904/13/mhd1/1d/49/j/t02200165_0800060013056144490.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140904/13/mhd1/2e/cc/j/o0800060013056144917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140904/13/mhd1/2e/cc/j/t02200165_0800060013056144917.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>※あえて逆さまに表示していますのであしからず<br><br><br>こうした家系図を見てると、<br>自分が生まれてきたこと自体に<br>ロマンを感じますし、<br>人生の意味を考えるし、<br>どんな役割があり、何を期待されているのか？を<br>考えるようになります。<br><br>家系図というと、<br>歴史の教科書に掲載されているような人物のものをイメージする方が多いと思いますが、<br>そんな特別なことではなく、<br>どんな人でも、<br>自分の命がリレーされてきた系図を見ると、<br>自然と「自分の人生を正面から見つめ直す」ことが可能になります。<br><br>だから「ルーツヒーリング」という癒し効果も生まれるのです。<br><br>※e-learning講座の中に<br>　「ファイナルルーツヒーリング（Final Roots Healing、FRH）講座」を盛り込んで行っている必然性は<br>　ここにあります^^ <br><br>今後、皆さんが<br>これからサポートする方や、<br>組織のメンバーの方、<br>部下の方、<br>結婚したら家族（妻、夫、子供たち）、<br>そうした面々と対する時、<br>その相手の「ルーツ」をヒアリングしてそこを把握していくと、<br>より相手を理解することが出来るし、<br>サポートするポイントや、<br>言ってはいけない言葉等もわかります。<br><br>ルーツヒーリングは<br>今後とても重要な分野として注目されてくると思います。<br><br>まずは、自身のルーツを探ってみて下さい。<br><br>お盆休みに、ご両親、親戚とお会いした時に<br>是非聴いてみて下さい。<br>その中で、<br>自分の更なる可能性、FPからの期待も感じ取ることが出来ると思います。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 12:56:41 +0900</pubDate>
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<title>感謝する心（後編）〜感謝の想いを馳せる〜</title>
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<![CDATA[ 昨日、<u>“「感謝」には、大きく２段階ある”</u>とお伝えしましたが、<br>もう１つは、<br><font color="#FF0000"><strong>【実際肉眼では見えない物や存在への感謝】</strong></font><br>です。<br><br><font color="#0000FF"><strong>感謝する対象が【肉眼では見えない】<br>でも、間違いなく存在する。</strong></font><br>存在を認めないとそれこそ論理的、科学的でないと言わざるを得ないことになります。<br>（詳細は、FRH（究極の家系学）講座を再度参照下さい）<br>https://www.youtube.com/watch?v=H8XMWtHeF80<br><br>例えば、身近なものでイメージしやすい事例で説明すると・・・<br><br>私は、塾長の皆さん、塾生の皆さんに<br>心から感謝しています。<br>私のビジョン、志を実現するためには、<br>どうしてもMHD男塾＆女塾を成功、発展させなければいけないと<br>使命感に燃えてやってきています。<br>ですから、<br>塾生の皆さんの存在なしにあり得ないし、<br>ここまで継続してやってこれませんでした。<br>なので、まず、<br>塾生の皆さんへは、当たり前に感謝の心を持ち、こうしたメール等を通じ<br>感謝の念を表しています。<br><br>そして、同時に<br>「塾生全員のご両親」に想いを馳せます。<br>皆さんを産み育んで下さった皆さんのご両親に<br>心から感謝しています。<br>毎日、朝目覚めた瞬間に、<br>皆さんのご両親に対し感謝の気持ちを意識して<br>今日一日をスタートさせています。<br>各位のご両親の存在がなかったら、<br>皆さんとお逢いすることはなかったのですから・・・<br><br>私は、現実は、皆さんのご両親にお逢いしたことはありません。<br>池田塾長のご両親以外、写真も見たことはないので、<br>お逢いしたことがあるのは、<br>佐藤塾長のお父さんと、<br>石川塾長のお母さんだけです。<br>でも、お逢いしていなくても、<br>皆さんのご両親は間違いなく存在しています。<br>私がまだお逢いしていないだけの話です。<br><br>いつか、機会がありましたら、塾生の皆さんのご両親をご招待して<br>「感謝会（親孝行例祭）」をしたいと、実は考えています。<br>この塾が、日本の、世界の発展に貢献する中で、<br>欠かせないイベントだと思って、密かに思案しています<br>（この時点で、すでに“密かに”にはなってないか・・・笑）<br>まだ、他言無用でお願いしますね☆<br><br>いつか、ご両親と直接お目にかかって<br>「お陰様で息子さんとの出逢いによって、この日本、世界が生まれ変わりよくなりました。<br>◯◯くんを産み育てて下さって、本当にありがとうございます！」<br><br>そうひとりひとりにお伝えしたいし、<br>そう言って回っている私自身の姿をいつも想像しています。<br>実現することを切に願って顔晴っています。<br><br>他にも・・・<br>日々、当たり前に食べている食べ物。使っている物品。<br>お店の店員さんにも感謝ですが、<br>「肉眼では存在が見えない“裏方”への感謝」も大切だと実感しています。<br>あらゆる企業が、あらゆるものを企画、開発してくれ、<br>日夜私たちの見えないところで努力し、<br>商品化し世に出してくれています。<br>「愛の実践」ですね。<br>私たちは愛を享受しています。<br>それを、私たちはそれほどの感謝の念も持たずに食べたり使ったりしています。<br>「お金出して買ったんだから当たり前」と思ってしまっています。<br><br>工場で汗をかきながら作業をしている、その企業の従業員。<br>その企業の役員。経営最高責任者。<br>そして、私が最も感謝の想いを馳せるのは、<br>その企業の創業者の想いや志です。<br><br>「何故、この企業を創業されたのか？」<br>「そこにはどんな想い、こだわりがあるのか？」<br>そういった本質的なことを理解すると、<br>感謝でなりません。<br>よくぞ、商品化して下さった！というものが数多く存在します。<br><br>途上も含め創業者へまで想いを馳せ感謝すること<br>とても大事な価値観だと思っています。<br><br>肉眼では見えませんが、<br>その本質的な部分に想いを馳せることをすると、<br>自ずと、感謝の念が湧いてくるのです。<br><br>「本質は見えないところに存在する」<br>のです。<br><br>先程、「塾生の皆さんのご両親」とかきましたが、<br>もっと言えば、そのまたご両親、そのまたご両親、そのまたご両親・・・<br>要するに「先祖の方々」への感謝の想いが馳せます。<br>その「命のリレー」がなかったら、<br>「今」に繋がらない<br>　　⇩<br>私と皆さんとの出逢いはなかった<br>　　⇩<br>私の志は遂行出来ていない<br>　　⇩<br>日本も世界も変わらない（悪くなる、国家存続も危機）<br>　　⇩<br>次世代の子供たちに申し訳ない<br>　　⇩<br>後世に悪い内容が世代継承される<br><br>のです。<br><br>そして、ここまで書いてくると、もう皆さんはこの後何が出てくるか<br>容易に予想がつくと思いますが・・・<br><br>そうです、<font color="#FF0000"><strong>究極の親＝FP（Final Parents）</strong></font>への感謝です。<br><br>企業で言えば創業者の位置になります。<br><br>「人類歴史の創業者」がFPということです。<br><br>このFPが、究極の感謝すべき対象と理解することが出来るのです。<br>FPの存在を否定し、その認識がなかったら、<br>すべての先祖の存在も、<br>ご両親の存在も、<br>自分自身の存在さえも否定することになってしまいます。<br><br>でも、FPの存在なんて、誰も教えてくれません。<br>私も25歳まで知りませんでした。<br>目に見えないものを軽視していたら、<br>そこに本当の感謝なんてないのです。<br>それが現代の私たちが生きている現実です。<br><br>感謝の念、心から感謝する心があれば、<br>自ずと信頼出来る人との出逢いが演出されます。<br><br>目に見えない存在を重視した生き方をしていきたいですね。<br><br>3Kの一番、<br>「感謝する心」は、正確には<br>FPに感謝する心<br>と言いたいのが、実は私の本心なのです。
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<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 13:25:27 +0900</pubDate>
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<title>感謝する心（前編）</title>
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<![CDATA[ 今日は、広島に原爆が投下された日です。<br>９日は長崎に投下されました。<br><br>この日本に生まれ、生きていることに<br><font color="#FF0000"><strong>日々どれだけ「感謝」出来ている</strong></font>でしょう？<br><br>MHD男塾＆女塾の塾訓「3K12訓」に、<br>一番トップに記載しているのが<br>この<br>「感謝」<br>という言葉です。<br><br>冷静に振り返ってみて下さい。<br><br>今、全てにおいて感謝出来ているか？<br><br><u>「感謝」には、大きく２段階ある</u>と捉えることが出来ます。<br><br>まずは<br><font color="#FF0000"><strong>【実際に目に見える人、物や存在への感謝】</strong></font><br>です。<br><br>（人）<br>産み育ててくれた両親、<br>御世話になった学校の先生、<br>会社の上司、先輩、<br>友達、知人、<br>奥さん、<br>お店の店員さん・・・・<br><br>（物や存在）<br><br>今の日本という環境、<br>思い出のもの、<br>成長を写してくれた写真、<br>便利な乗り物（自転車、車、電車、新幹線、飛行機・・・）<br>美味しい食べ物、<br>野に咲くきれいな花、<br>たくさんの動物や植物、<br>・・・・・・<br><br>書き上げたら、もっと出ますね。<br>きりがないくらい・・・<br><br>もっと深く重要なのは<br>「自分の辛い出来事、嫌いと思える人に対しても感謝する心」の大切さ、そして実践です。<br><br>そうした１つ１つに感謝出来ていますか？<br><br>あることが、<br>やってもらっていることが<br>当たり前になっていませんか？<br><br>私は、この「感謝する心」<br>心を尽くすことがとても重要だと思っています。<br>バッシングされても、嫌がらせをされても、<br>そうしたこと全てに感謝出来る度量を持てるようになると<br>人生は楽になるし、<br>楽しくなります。<br><br>「楽」という漢字が腑に落ちます（笑）<br><br>明日は、「感謝する心（後編）」をお伝えします。
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 13:18:14 +0900</pubDate>
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<title>MHD男塾のプロモ映像完成！</title>
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<![CDATA[ <p>塾生たちが、制作してくれました！</p><br><p>それも自発的に・・・</p><br><p>感謝、感動、感激です！！</p><br><br><iframe width="380" height="280" src="https://www.youtube.com/embed/CcjSlrneqLk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 04:51:40 +0900</pubDate>
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<title>自分の子どもに自慢出来る自分か？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、MHD中村です。<br><br>以下、某メルマガからの抜粋です。<br><br>かっこいい生き方のヒントになります<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">ある焼肉屋での話。<br><br><br>一緒に食べていた起業家の友達（Aさん）と、<br>こんな会話になりました。<br><br><br>寺本「Aさんって、変わりましたよね」<br>Aさん「それ、みんなに言われるんですけど、自分じゃあんまり気づかないんですよ」<br>寺本「以前は結構ギラギラしていたのに、最近はすごく丸くなって良い感じになりましたよ」<br>Aさん「そうですかね？」<br>寺本「ぶっちゃけ、苦手なタイプでしたよ。全身ブランド物で固めてたし」<br>Aさん「あー、そうだったかもしれませんね。」<br>寺本「何かあったんですか？なんか急に変わった感じがしましたが」<br>Aさん「そうですね。１つ、思い当たることがあります」<br><br><br>と言いながら、彼は自分の娘の話をしてくれました。<br><br><br>実は彼はバツイチで、幼稚園か小学校低学年くらいの娘がいます。<br><br><br>母親の方に引き取られているのですが、<br>娘さんとは今でもちょくちょく会うことはあるようです。<br><br><br>で、ある日、その子と友達たちが、<br>「お父さんってどんな人？」<br>という会話していたのを聞いていた時のこと。<br><br><br>Aさんの子供の友達はみんな、<br>お父さんのことを「よく遊んでくれる」とか「優しい」とか「面白い」とか、<br>そういう風に言っていたのですが、、、<br><br><br>でも、Aさんの娘はAさんのことを、<br><br><br>「私のパパはお金持ちなの」と言っていたのです。<br><br><br>その言葉に、彼はハッとしました。<br><br><br>確かにビジネスで成功した。<br>収入も増えた。<br><br><br>自分ではそれは誇らしいことだと思っていたし、<br>ぶっちゃけて言えば、それを自慢したりもしていた。<br><br><br>派手で高いものを身に着けてもいた。<br>それが凄いことだと思っていた。<br><br><br>でも、その娘の一言で気がついたのです。<br><br><br>「だから何なんだろう・・・」<br>「お金や収入を自慢するのって、なんてかっこ悪いんだろう・・・」<br><br><br>それから、<br>彼は持っていたブランド物の服やカバンなどを全部売り払って、<br><br><br>自分らしい服を着るようになりました。<br>自分らしい持ち物を持つようになりました。<br><br><br>そして、自分の子供に誇れるような、<br>すばらしいビジネスを作ろう。<br><br><br>そう思うようになりました。<br><br><br>実際にビジネスのやり方を変え、<br><br><br>自分が儲かることではなく、<br>クライアントに喜�んでもらうことや価値を提供することに<br>集中するようになったのです。<br><br><br>そうすることにより、<br><br><br>彼の周りには、優秀な仲間が集まるようになりました。<br>彼の周りには、いい顧客が集まるようになりました。<br>結果、毎日の仕事がとても楽しくなりました。<br><br><br>それに意外なことに、、、<br>以前と比べて逆に収入も増えているそうです。<br>（もう自慢したりはしませんけどね）<br><br><br>「お金が欲しい」は、行動するパワーにはなります。<br><br><br>実際、ビジネスがある程度のレベルに行くまでは、<br>現実問題としてそのパワーが必要だったりもします。<br><br><br>しかし、ある程度まで行ったなら、<br><br><br>「それって、自分の子供に誇れる？」<br>「自分の子供はそんなあなたのことを、自慢できる？」<br>「そんな自分の下で、自分の子供を働かせたいと思う？」<br><br><br>ちょっと考えてみるのもいいのかも。<br>
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<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 08:08:54 +0900</pubDate>
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<title>身に沁みます・・・そして納得！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、MHD中村です。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120630/07/mhd1/18/a4/j/o0720054012054159732.jpg"><img style="WIDTH: 344px; HEIGHT: 247px" border="0" alt="人生楽笑！生きた証を残す人生史映像◆ＭＨＤ代表中村昭オフィシャルBlog-正範語録" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120630/07/mhd1/18/a4/j/t02200165_0720054012054159732.jpg" width="344" height="247"></a><br></p><br><p>いちいち、納得です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>MHD男塾でも使わせていただきます</p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mhd1&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mhd1"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" width="150" height="50"></a></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mhd1/entry-11290357057.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 07:15:21 +0900</pubDate>
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<title>７月の開催講座を更新しました</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、MHD中村です。</p><br><p>７月の講座・セミナーを更新しました。</p><br><p>MHD男塾もスタートしますが、</p><br><p>従来から開催し続けてきました</p><br><p>●誰も教えてくれない生き方講座</p><br><p>●収入源複数化セミナー（＠MEGA・FC講座）</p><br><p>は、今後も継続して開催してまいります。</p><br><p><strong><a href="http://profile.ameba.jp/mhd1/" target="_blank"><font color="#ff0000">詳細はこちら</font></a> </strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mhd1&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a> <a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mhd1"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" width="150" height="50"></a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/mhd1/entry-11287913996.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 02:43:49 +0900</pubDate>
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<title>MHD男塾の講義内容の準備</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、MHD中村です。</p><br><br><p>MHD男塾では、</p><br><p>２１日間、計３３講座を受講していただきます。</p><br><p>（内容的には、４０講座）</p><br><p>例えば、通常であれば、</p><br><p>●タイムマネジメント講座</p><br><p>●段取り力講座</p><br><p>●片付け力講座</p><br><p>と、３種類開催している内容を</p><br><p>１講座に網羅してポイントで講義します</p><br><p>より実践的にしています。</p><br><br><p>また、小森谷講師に担当していただく</p><br><p>●劇場型プレゼン実践講座</p><br><p>も、</p><br><p>●新聞の読み方講座</p><br><p>を含んでやっていただきます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>本当に無料でやっちゃっていいのかな？・・・＾＾；</p><br><p><strong>確かに贅沢な内容だと自負しています</strong></p><br><br><p>今でもいろいろな方々に</p><br><p>「お金を取ってやるべきだ」</p><br><p>というアドバイスをいただいたりもしますが、</p><br><p>でも、</p><br><p>２１日間（これを生まれてから成人するまでの２０年間と捉えています）を</p><br><p>“再義務教育期間”と捉えています。</p><br><p>義務教育期間は</p><br><p>お金をかけないでやるべきと</p><br><p>私は思っています。</p><br><p>今の教育は</p><br><p>資本主義的要素が強く、</p><br><p>お金を持っていないと</p><br><p>高い教育を受けることができない弊害を</p><br><p>感じていました。</p><br><br><p>当分は</p><br><p>無料でやっていくつもりです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mhd1&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mhd1"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" width="150" height="50"></a></p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 10:11:24 +0900</pubDate>
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<title>MHD男塾の拠点オフィスが決まりました</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、MHD中村です</p><br><br><p>いよいよ、MHD男塾が７月７日～スタートします。</p><br><br><p>拠点も上野に決まり、</p><br><p>中もだいぶ準備されてきました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120623/09/mhd1/5f/21/j/o0480064012042382603.jpg"><img border="0" alt="人生楽笑！生きた証を残す人生史映像◆ＭＨＤ代表中村昭オフィシャルBlog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120623/09/mhd1/5f/21/j/t02200293_0480064012042382603.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120623/09/mhd1/0d/52/j/o0800106712042381914.jpg"><img border="0" alt="人生楽笑！生きた証を残す人生史映像◆ＭＨＤ代表中村昭オフィシャルBlog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120623/09/mhd1/0d/52/j/t02200293_0800106712042381914.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120623/09/mhd1/df/95/j/o0800106712042383167.jpg"><img border="0" alt="人生楽笑！生きた証を残す人生史映像◆ＭＨＤ代表中村昭オフィシャルBlog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120623/09/mhd1/df/95/j/t02200293_0800106712042383167.jpg"></a> </p><br><p>今日は、PCとプロジェクターが届きます。</p><br><p>ネット環境を揃えます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>７月入塾生は</p><br><p>厳選に厳選を重ね、</p><br><p>８名からスタートです。</p><br><br><p>子供が生まれる瞬間を待ち望む</p><br><p>まさに“親心”の心境で</p><br><p>ワクワクしながら準備しています<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>本当にありがたいことです</p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mhd1&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mhd1"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" width="150" height="50"></a></p><br><p><br></p><br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 09:54:16 +0900</pubDate>
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<title>成幸のカタチにこだわる</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、MHD中村です。</p><br><br><p>人生における成功・成幸とは</p><br><p>いったい何をいうのでしょう？</p><br><p>成功・成幸の定義ですね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>マイケルジャクソンは成功・成幸したのか？</p><br><p>ホイットニーヒューストンは？</p><br><p>著名人、有名人で</p><br><p>莫大な富を得ても</p><br><p>「果たして成幸した人生だったと判断できるか？」という</p><br><p>方は実はたくさんいますね。</p><br><p>どの視点から見るか？によって</p><br><p>答えは分かれるかもしれません。</p><br><br><p>自分の成幸は</p><br><p>何を持って成幸といえるのか・・・・</p><br><p>一緒に考えてみませんか？</p><br><br><p target="_blank">誰も教えてくれない生き方講座　⇒　<strong><a href="http://profile.ameba.jp/mhd1/"><font color="#0000ff">クリック！</font></a></strong></p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mhd1&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a> <a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mhd1"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" width="150" height="50"></a> </p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 21:33:45 +0900</pubDate>
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