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<title>エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体</title>
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<title>自分をブランディングするとは？</title>
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<![CDATA[ パーソナルブランディング（PersonalBranding）は企業や組織に所属している「個人」が、組織の中の「個」として、組織のイメージ向上を目的としてプロモーションすることですが、実際にはどんなことでしょう？<br><br>私事ですが、７年前に長年努めた会社を辞めて、独立起業しました。<br>その時一番向き合ったのが、自分自身（パーソナルブランディング）です。<br><br>自分の出来ることは何だろう？<br>自分のやりたいことは何だろう？<br>自分の強みは、特徴は、売りは？<br><br>そんな自分の棚卸しと探求から自分らしさを真剣に考えました。<br>また多くの方からフィードバックもいただきました。<br><br>多分、会社を辞めなければここまで自分と向き合うことは無かったと思います。<br><br>同時に、それまでは会社という組織やはブランドで生きてきたのだと言うことも実感しました。<br><br>独立する前にある方から言われました。<br><br>いままで会社のブランドで仕事してきたと思うけど、これからは自分のブランドで仕事をすることになるのだからまずそのブランドづくりをすることだと・・・。<br><br>勿論会社員の時も自分らしさは求めていましたが、自分の看板、ブランドで仕事することの難しさや楽しさ<br>大切さは今程は考えることはありませんでした。<br><br>パーソナルブランディングすると言うことは、自分らしさを大切にすると同時に、他者との違いや、自分の<br>強みを発揮する領域を明確にすると言うことです。<br><br>ビジネスではマーケティングする上でのブランド戦略は最も重要な要素だと思います。<br><br>自分らしさを大切にすることが、社会や組織で益々求められる時代が来たと思います。<br><br>独立や起業することも簡単になりましたが、何より大切なのが、自分らしさ（個）の確立ではないかと思います。<br><br>自分らしく、自由に仕事をするために、パーソナルブランディングを是非お勧めします。<br><br>みなさん、自分をブランディングできていますか？
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 06:06:15 +0900</pubDate>
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<title>スティーブ・ジョブスと禅について</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>禅を学ぼうと思い、山城経営研究所の標塾（塾長：平尾隆行）で勉強しています。<br><br>先日の勉強会で、スティーブ・ジョブスの禅的考え方を学びましたのでシェアします。<br><br>・スタンフォード大学のスピーチより<br>　・私は１７の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。<br>　　「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすれば<br>　　　いずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」。<br>　　　それは私にとって強烈な印象を与える言葉でした。<br>　・そしてそれから現在に至まで３３年間、私は毎朝鏡を見て自分にこう問いかける<br>　　のを日課としてきました。<br>　　「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当に<br>　　やりたいだろうか？」。<br>　　それに対する答えが’NO'の日が幾日も続くと、そろそろ何かを変える必要がある<br>　　なと、そう悟るわけです。<br>　・君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何<br>　　一つない。<br>　　Stay hungry, stay foolish<br><br>この言葉はあまりにも有名ですが、スティーブジョブスが何故禅を気に入って取り入れていたのか探求したいと思っています。<br><br>今日も最高の一日をお過ごしください。<br>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 05:57:43 +0900</pubDate>
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<title>久々の投稿です。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。エグゼクティブコーチの青木秀樹です。<br><br>アメブロ、久々の投稿です。<br><br>最近はFacebook一辺倒で、ブログを更新するのをさぼっていました。<br><br>思うとこがあり、ボチボトと書き始めようかと思います。<br><br>もしこれを読んでくださっている人がいたら嬉しいです。<br><br>よろしくお願いします。<br><br>青木秀樹
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 05:14:19 +0900</pubDate>
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<title>富山県のケアマネージャーの皆様の研修をおこないました</title>
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<![CDATA[ 富山県の主任介護専門員（ケアマネージャー）の皆様に、<br>コーチングのスキルの研修を行いました。<br><br>全3回のシリーズで、今月15日に全部の回が終了しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/10/mi-aoki/2e/5e/j/o0300030011756132284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120126/10/mi-aoki/2e/5e/j/t02200220_0300030011756132284.jpg" alt="$エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体-富山県介護支援専門員協会" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/10/mi-aoki/76/2c/j/o0300030011756132883.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120126/10/mi-aoki/76/2c/j/t02200220_0300030011756132883.jpg" alt="$エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体-富山県介護支援専門員協会" border="0"></a><br><br><br>皆さん、さっそく職場で実践するそうです。<br>感想をたくさんいただいたので、一部をご紹介します。<br><br><br>・前回の振り返りをして忘れていること多々あるなと思いました。<br>でも、組織の中の自分がもっと成長していけるように、アイメッセージが伝えられるように自分自身成長していきたいです。青木先生のお話、本当に勉強になりました。ありがとうございました。<br><br>・自分で思いえがいていた職場を築き上げたいと考えた場合、部下にその思いえがいている内容を言葉として伝えることが大切。<br>まずは言葉として現していこう。と先生の言葉がとても印象に残り、職場に戻り、実行したい。<br><br>・自分の思いを言葉にすること。<br>未来と自分はかわることができる。以前から知っていた言葉ですがあらためて気持ちをひきしめようと思いました。<br><br>・第１回・２回・３回と回を重ねていくことで内容が深まり、学ぶことが明確となってきた。最初はいつもできていることをいわれていたような気がしましたが、言葉の重要性・メッセージを発信することの大切さを学んで今後に生かしていこうと思います。<br><br>・日頃の業務の中で何気なく行っていることがこの３回の研修で改めて知ることができましたが、ただ言葉や態度・行動にどうやってよいのか今まで分からなかったことが多々あった様に思いました。参加でき今後の糧にしていきたいと思いました。ありがとうございました。<br><br>・すごく自分のために勉強になりました。毎回研修後からがんばるぞと意気込んで、仕事できるようになりました。<br><br>参加いただいた皆様ありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi-aoki/entry-11146389354.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:57:48 +0900</pubDate>
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<title>秋の寄せ植え</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111123/13/mi-aoki/19/7c/j/o0300040011628676114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111123/13/mi-aoki/19/7c/j/o0300040011628676114.jpg" alt="ipodfile.jpg" border="0"></a></p><br><br>本文<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 13:47:23 +0900</pubDate>
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<title>テスト②</title>
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<![CDATA[ アメブロとFacebookの連携のテスト中です。<br><br>トライしてます。
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 12:09:47 +0900</pubDate>
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<title>部下育成能力向上セミナーがはじまりました</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kae-yamashiro.co.jp/" target="_self">ＫＡＥ実践経営大学</a>　アドバンスコースの<br>コーチング手法活用による<br>「部下育成能力向上」セミナーが<br>６月２３日からスタートしました。<br><br><br>初回は「ペーシング」をテーマに、<br>部下と話すときに、<br>相手に違和感を感じさせずに<br>率直に話してもらうための<br>気持ちのあり方や様々な手法をお伝えしました。<br><br><br>部下育成というと、<br>教え方や話し方などを身につけるように思いがちですが、<br>実は、部下を尊重して、話を聴くことから始まります。<br><br><br>言葉以外のコミュニケーションや、<br>安心感を与えながら、<br>一方通行にならないコミュニケーションをとるには<br>どんなふうにすればいいか。<br><br>参加者の皆さんの日ごろの様子や感じたことも<br>発表していただきながら和やかに進みました。<br>さっそく、職場で試してくださり、<br>思わぬ効果があったという声も届いています。<br><br><br>次回は、「傾聴」についてお話しします。<br>部下の話を聴く際の上司の聴き方について<br>事例を挙げてお話します。<br><br><br>日時は　午後　７月１４日（木）１３：３０～１６：３０<br>　　　　夜間　７月２６日（火）１８：３０～２１：３０<br>このどちらかご都合のいい方に参加できます。<br><br><br>以降は、「承認」<br>　　　　夜間　８月２３日（火）１８：３０～２１：３０<br>　　　　午後　８月２５日（木）１３：３０～１６：３０<br><br>　　　　「質問」<br>　　　　午後　９月２２日（木）１３：３０～１６：３０<br>　　　　夜間　９月２７日（火）１８：３０～２１：３０<br><br>　　　　「アドバイス」<br>　　　　午後　１０月１３日（木）１３：３０～１６：３０<br>　　　　夜間　１０月１９日（火）１８：３０～２１：３０<br><br><p style="border:2px dotted #ff0033; padding:5px;"><strong><font color="#FF0000"><font size="3"></font></font></strong><strong><font color="#0000FF"><a href="http://www.m-inst.com/pdf/110519/110519_0623yamashiro.pdf" target="_self"><font color="#0000FF"><u>リーフレット（ダウンロードできます）</u></font></a></font></strong><br>会場：山城経営研究所（飯田橋駅）<br>受講料：各回10,000円<br>申し込み・問い合わせ：kinoshita@kae-yamashiro.co.jp<br>    電話：０３-３２６４-２１００</p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110708/15/mi-aoki/8d/42/j/o0480064011337281950.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110708/15/mi-aoki/8d/42/j/t02200293_0480064011337281950.jpg" alt="$エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体-yamashiro110420" border="0"></a><br>＊4月開催「実践経営大学　成果を出すコーチング」
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<link>https://ameblo.jp/mi-aoki/entry-10947201741.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 15:07:58 +0900</pubDate>
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<title>部下に話が通じないと感じたら</title>
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<![CDATA[ 管理職の悩みはたくさんありますが、<br>「部下とのコミュニケーションについて」が、<br>上位を占めているのではないかと常々感じています。<br><br><br>管理職（上司側）は、<br>きちんと論理的に話しているのだから、<br>伝わっているはずだと、<br>思い込んでいるようですが、<br>自分が思っているほど、<br>部下は理解していないということがあります。<br><br><br>そうすると、<br>「話し方」を工夫すればいいのかと思いがちですが、<br>実はその前にもっと大事なことがあります。<br><br><br>多くの上司は部下に対して<br>それぞれに自分の見方を持っています。<br><br>それ自体はいいのですが、<br><strong>その見方や態度が、知らず知らずのうちに<br>部下に伝わっていることに気づいている人は少ないようです。</strong><br><br><br>話をする時の態度は 相手が部下でも上司でも一緒です。<br><br>話す内容より、顔色や態度が大きく影響します。<br><br><br>職場では、従来の指示命令型では<br>人は育たないのはご存知の通りです。<br><br>昨今は双方向のコミュニケーションが求められていますが、<br>そのためには、まず上司が部下に対する色眼鏡を外して<br>しっかりと相手と向き合うことが重要です。<br><br><br><strong>上司に対する警戒心や心理的バリアが下がった時に<br>部下は初めて心を開いて話しができるようになります。</strong><br><br><br>自分の話し方と部下のペースは合っているでしょうか。<br><br>お互いの一致点を意識して<br>部下が安心して話せる状態をつくることは<br>どんなに忙しくても忘れてはいけないことです。<br><br><br>部下が神妙な顔で、悩みをうち明けているときに<br>大声で否定したり、たいしたことではないなどと<br>茶化したりしたら、<br>信頼関係も築きにくくなります。<br><br><br> <strong>部下であっても、人として尊重して、<br> その存在を認めて接することが、<br> 職場全体のよいコミュニケーションにつながります。</strong><br><br><br>23日からスタートする<br><strong>「部下育成能力向上」セミナー</strong>では、<br><strong>管理職の部下育成について、<br>「聴き方」」から「アドバイス」まで、<br>部下を持つ管理職にとって必要なスキルを<br>連続でお伝えします。</strong><br><br>単発でも受講可能です。<br>23日（木）は若干名の席があります。<br><br><p style="border:2px dotted #ff0033; padding:5px;"><br>「<strong>コーチング手法活用による部下育成能力向上」<br>6月23日（木）13：30～16：30　（ペーシング・傾聴）<br>会場：山城経営研究所　５階研修ルーム</strong><br>受講料：各コース10,000円<br>全コース通しの場合40,000円</p><br><br>以下、7月14日（木）から10月19日（火）までの８回で<br>「承認」「質問」「アドバイス」を行います。<br>具体的な課題を取り上げ、<br>ロールプレイやペアワークで体感しながら身につけることができます。<br><br><p style="border:2px dotted #ff0033; padding:5px;"><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">申し込み方法</font></font></strong><br><strong><font color="#0000FF"><a href="http://www.m-inst.com/pdf/110519/110519_0623yamashiro.pdf" target="_self"><font color="#0000FF"><u>詳細・申し込はリーフレットをご覧ください</u></font></a></font></strong><br><br>＊こちらからも受け付けています<br>kinoshita@kae-yamashiro.co.jp<br>社名、部署名、役職、氏名、会社または自宅住所、<br>メール、電話、ファックスを書いて送信してください。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi-aoki/entry-10926357699.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 20:54:43 +0900</pubDate>
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<title>元リッツ・カールトン日本支社長の高野登さん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/09/mi-aoki/b8/08/j/o0581038911279547274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/09/mi-aoki/b8/08/j/t02200147_0581038911279547274.jpg" alt="$エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体-高野登" border="0"></a><br><br><br>昨年まで、ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーの<br>日本支社長をされていた<br>高野登さんのことを、ご存知の方も多いと思います。<br><br><br>「リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間」などの<br>著書もあり、ホテルのサービスやホスピタリティーの<br>ベースをつくり上げた方です。<br><br><br>現在は「人とホスピタリティー研究所」の所長として、<br>日本の「おもてなし」や「ホスピタリティー」について<br>研究しながら広く全国で活動されています。<br><br><br>以前からセミナーや講演会等に<br>行きたいと思っていたところ、<br>幸運にも、日本経営道協会のホームページで、<br>長野県の上田市で講演されることを<br>開催の2日前に知りました。<br><br>さらに偶然が重なり、<br>僕もその前日に上田市の商工会議所で仕事をしていて、<br>引き寄せが働いたようなジャストタイミングに恵まれました。<br><br><br>「日本人の美しい心の復興が日本を救う」<br>というテーマの講演で、<br>リッツ・カールトンで実践してきたホスピタリティーと、<br>昔から日本人が大切にしている<br>「おもてなし」（以って成し）の共通点や考え方について、<br>ご自身の経験や体験を交えてのお話でした。<br><br><br>震災によって見えてきた<br>日本人の心のあり方や日本人らしさを、<br>改めて見直し大切にすることが、<br>将来の日本をつくることになると<br>力強く語っていらっしゃいました。<br><br><br>サービスとホスピタリティーの違いに関しては、<br>提供側が考えたサービスと、<br>提供された側が感じたホスピィタリティという<br>基本的な視点の違いに気づかされました。<br><br><br>また、高野登氏と日本経営道協会代表の市川覚峯氏による、<br>上田市を活性化するパネルディスカッションでは<br>上田地域の強みの発見や、行動を起こす方向性など<br>いろいろなヒントをいただきました。<br><br><br>高野さんは、長野県長野市出身、<br>僕は松本市の出身で、生まれ年も同じで、<br>幼少時代の暮らし方に共通点が多く、<br>ホスピタリティーやコミュニケーションなどの、<br>人に関わる仕事の領域も共通するところがあり、<br>ますます親近感を抱きました。<br><br><br>有名人なのに決して偉そうでない、<br>相手を思いやる姿勢に学ぶものも多かったです。<br><br><br>今回は、偶然、日本経営道協会主催の和心道クラブ上田の<br>１５周年特別講演でお目にかかる機会を得たのですが、<br>こちらの舞い上がる気持を汲んでいただいたので、<br>とても率直にお話することができました。<br><br>帰りがけにはツーショットの写真も撮ってもらい、<br>なんとも豊かで暖かいお人柄に触れた時間を過ごしました。<br><br>信州を元気にする目的は一緒なので<br>今後ともお付き合いさせていただければと思っています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/09/mi-aoki/d1/e5/j/o0480053311279547653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/09/mi-aoki/d1/e5/j/t02200244_0480053311279547653.jpg" alt="$エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体-高野さんツーショット" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi-aoki/entry-10917789504.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 09:13:24 +0900</pubDate>
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<title>高校のＰＴＡでコーチングの講演を行いました</title>
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<![CDATA[ 埼玉県さいたま市立大宮北高校の<br>ＰＴＡの保護者に向けて、<br>お子さんとのコミュニケーションについての講演を行いました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110516/21/mi-aoki/7a/d6/j/o0640048011232446541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110516/21/mi-aoki/7a/d6/j/t02200165_0640048011232446541.jpg" alt="$エグゼクティブコーチ青木秀樹の心・技・体-大宮北高校" border="0"></a><br><br><br>子どもと話をするとき、<br>親の価値観や経験を元に話してしまうことが<br>以外と多いです。<br><br>子どもを素直に誉められない、<br>どうしても自分に似ている部分や、<br>足りないところ、して欲しいことなどに<br>意識が向いてしまいます。<br><br>できれば子どもの考え方や思いを否定しないで、<br>いったん受け止めてから、自分の考えを伝え、<br>子どもが自分で考え決めることができるように<br>なって欲しいものです。<br><br>子どもが自分で考えて、<br>やる気を起こし行動するためにはどうしたらいいか。<br>分かりやすい事例を挙げて、お話しました。<br><br>高校生にもなると、親の思いどうりに<br>ならないのはあたりまえですが、<br>親として、子どもを認めサポートするコーチングは<br>子どもの自主性を育て、自立を促すことができることを<br>お話しをさせていただきました。<br><br>総勢100名以上の保護者が参加され、<br>みなさん、子どもとの関わりを見直す<br>きっかけができたようでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi-aoki/entry-10893780589.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2011 21:17:31 +0900</pubDate>
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