<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>みねおくんの徒然なるままに</title>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mi-kun04/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>こんにちは。みねおと申します。気の向いた時にゆるゆると書いていきたいと思います。本のこと、音楽のこと、日常のありふれたことなどを肩のこらない程度に。。。どうぞよろしくお願いいたします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>映画「グランド・フィナーレ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190910/21/mi-kun04/a8/2b/j/o0314044514583563178.jpg"><img alt="" height="445" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190910/21/mi-kun04/a8/2b/j/o0314044514583563178.jpg" width="314"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>アマゾン・プライムで現在配信されている映画に「グランド・フィナーレ」というものがある。</p><p>&nbsp;</p><p>２０１５年に公開された、イタリア・フランス・スイス・イギリスの合作映画。</p><p>&nbsp;</p><p>スイスの高級ホテルで夏のバカンスを楽しむ、かつて「マエストロ（巨匠）」と言われたオーケストラの指揮者と、その親友で未だ現役にこだわる映画監督とのやりとりを中心に描かれる人間模様。</p><p>&nbsp;</p><p>二人ともにそれぞれの道で「人生の真夏日」を過ごしてきたわけだが、その過去と自分の生き様との葛藤が全編に描かれている。</p><p>&nbsp;</p><p>詳細は省かせてもらうが、この映画の中で私にとってとても印象的な登場人物がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>映画の中では完全な傍流なのだが、所々に登場する姿がなかなか面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>映画の冒頭、マエストロのところに英国王室の役人がやってきて、女王陛下の前で彼の代表作の演奏の指揮をとってくれと依頼に来る。</p><p>&nbsp;</p><p>残念ながらその依頼は、無碍にも断れられてしまうのだが、その役人が引き上げざま、温泉に浸かっているある人物を見て、「おや、あれは”彼”じゃないか！」お付きの部下も「本当だ。彼ですな」</p><p>と半ば皮肉を込めて言う。</p><p>&nbsp;</p><p>温泉に浸かっているのはキャップをかぶり、サングラスをかけた太った男。</p><p>どう見ても、かつてサッカーのアルゼンチン代表選手だった、マラドーナをモデルとした人物である。</p><p>&nbsp;</p><p>２０１５年に作られた映画で、イギリス人はいまだにマラドーナに対して敵意を持った反応をしているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私のような中年のサッカーファンなら覚えている人も多いだろうが、知らないと言う人のために書いておくことにしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>時は１９８６年、メキシコで行われたワールドカップ・サッカー。</p><p>マラドーナを有するアルゼンチンがW杯２度目の優勝を果たした大会である。</p><p>&nbsp;</p><p>この大会の準々決勝で、アルゼンチンはイングランドと対戦する。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は両国の間でフォークランド紛争が終わったばかりで、政治的にも因縁の対決であった。</p><p>&nbsp;</p><p>結果はアルゼンチンが２対１で勝利するのだが、そのアルゼンチンの２点はマラドーナが決めたゴールなのだが、いずれもW杯の歴史に残る得点であった。</p><p>&nbsp;</p><p>１点目は「マラドーナの５人抜き」と言われるように、ハーフェイライン手前でボールを受けたマラドーナが、そのままドリブルでイングランドの選手を５人抜いて決めたもので、W杯史上最高のゴールを言われたもの。</p><p>&nbsp;</p><p>サッカーの母国を誇るイングランドからしたら、これほど屈辱的なゴールはない。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに２点目。</p><p>俗に「神の手ゴール」と言われた、正規の大誤審によるマラドーナのヘディングシュート。</p><p>ビデオでよく見ればハンドであることは明らかなのだが、主審はゴールを認め、これが決勝点になった。</p><p>&nbsp;</p><p>この「恥」と「怒り」の感情が、いまだにイングランドはマラドーナに対して持ち続けているのだなあと痛感したのである。</p><p>&nbsp;</p><p>この映画の監督がどのような意図でこのような演出をしたのかは定かではないが、一説にはこの映画の監督が少年の頃に両親を交通事故で失ったのだが、本人はマラドーナの試合を見に行っていたために難を逃れたとか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>見所はたくさんある映画なのだが、こんな視点を持ってもいいですよね？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12523765888.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 21:01:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほんのおはなし（本のお話）　「そして怪物たちは旅立った。」by 島地勝彦</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは、みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>以前も書きましたが、写真を載せようとするとどうも横倒しになってしまい、その修正の仕方がわからず</p><p>無駄な時間を過ごしてしまいました。</p><p>iPhoneで普通に縦方向で撮影するとダメなんですね。横向きに撮影してやっとです。</p><p>&nbsp;</p><p>やれやれ。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、会社の部下が先日親知らずを抜く手術をしてきました。</p><p>なんでも歯茎の中で斜めに埋まっていて、隣の歯を圧迫しているとかで、町の歯科では手に負えず、</p><p>大きな病院の口腔外科で処置してもらったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも数日経った今でも結構疼くし、血は出るしで大変な思いをしています。</p><p>トレランが趣味で会社の通勤途中でもランニングを欠かさない彼は、走ると出血するということで</p><p>ウォーキングで我慢。</p><p>早く治るといいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>本の話といいながら、なんでこんなこと書いているのかというと、今回紹介する本に少し関係があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>元週刊プレイボーイの編集長　島地勝彦さんの新著「そして怪物たちは旅立った。」</p><p>こちら→<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/448419211X/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_xe-4CbEKV8G2J" target="_blank">https://www.amazon.co.jp/dp/448419211X/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_xe-4CbEKV8G2J</a></p><p>&nbsp;</p><p>雑誌「Ｐｅｎ」に長らく連載されていたエッセイの単行本化ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>島地さんの敬愛する歴史上の人物１００人を選んで「弔辞」形式でその人物を語る、というちょっと変わった書物です。</p><p>&nbsp;</p><p>「怪物たち」とタイトルにあるように、単なる「エライ人の話」ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の信念や欲望に忠実に生き、常人では考えられない行動力で人生を生き切った人たちの物語です。</p><p>&nbsp;</p><p>まさに「波乱万丈」という言葉そのもの。</p><p>しかもあまり知られていないエピソードもふんだんに盛り込まれています。</p><p>学校教育で習う通り一遍の歴史の勉強がいかに表面的なものであるかということを思い知らされます。</p><p>&nbsp;</p><p>著者の言葉に「人生で一番楽しくて飽きないものは勉強である」というものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>この本も「もっと知りたい」、そんな学習欲を駆り立ててくれること請け合いです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに冒頭の部下の歯の話を引き合いに出したのは、１７〜１８世紀のロシアの皇帝「ピョートル大帝」のエピソードを</p><p>思い出したからです。</p><p>詳しくは本文をご覧あれ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>また著者の島地氏は新宿伊勢丹メンズ館の８F、シガーバーを備えた「サロンドシマジ」にて土日に会うことが出来ます。</p><p>著作にも気軽にサインをしてくれますので、興味ある方は一度覗いてみてはいかがですか？</p><p>&nbsp;</p><p>私もサインをしてもらいましたよ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/20/mi-kun04/d0/14/j/o4032302414413976357.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/20/mi-kun04/d0/14/j/o4032302414413976357.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/20/mi-kun04/14/65/j/o4032302414413976096.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/20/mi-kun04/14/65/j/o4032302414413976096.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12462936948.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 21:04:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメリカの刑事ドラマ「マイアミ・バイス」って知ってます？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>なんかいきなり昔のドラマの話を持ち出しましてすみません。</p><p>これ結構好きだったもんで。。。</p><p>&nbsp;</p><p>知っている人いますかねえ？</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカでは放映当時は大人気で、日本でも放映されていたんですけれども、</p><p>アメリカほどの熱狂にはほど遠く、視聴率も低かったので割と早めに放送打ち切りになってしまったんですねえ。</p><p>アメリカでの放送は１９８４年、日本での放送は１９８６年です。</p><p>&nbsp;</p><p>１９８６年というのは刑事ドラマでいえば、あの「あぶない刑事」が始まった年。</p><p>そりゃ「あぶ刑事」の方に行きますわな。</p><p>&nbsp;</p><p>両者の共通しているところは「大人のセクシーさ」と「ファッショナブル」なところだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>現にマイアミ・バイスの主人公役を演じたドン・ジョンソンは、「ミスター・セクシー」というものに選ばれていて、</p><p>かのトム・クルーズにその座を譲るまで何年もその地位を維持していました。</p><p>また、音楽を担当したヤン・ハマーの演奏する挿入曲に加えて、様々なロック・ミュージックをふんだんに使った点も</p><p>特長の一つで、幾多のロック・ミュージシャンもゲストで出演していました。</p><p>私の記憶のあることでも、ジーン・シモンズ（キッス）、グレン・フライ（イーグルス）、フィル・コリンズ、フランク・ザッパ、マイルス・デイビスなどなど。</p><p>&nbsp;</p><p>高校〜大学生になる頃だった私にとっては憧れでした。</p><p>学友は誰も見ていなかったけれど。。。</p><p>&nbsp;</p><p>マイアミというところはアメリカ東南部のフロリダ半島の先端に位置するところで、中年米にも近いところ。</p><p>ドラマでは中南米からの武器・麻薬などの密輸に絡む事件をおとり捜査・潜入捜査というちょっと日本では馴染みのない</p><p>題材を描いています。</p><p>プロデューサーのマイケル・マンがこだわったのは「リアリティ」だったらしく、だからあぶ刑事のようなわざとらしい</p><p>演技や演出は微塵もない。（あぶ刑事ファンの方ごめんなさい）</p><p>だから余計にのめり込んだのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そのドラマが２００６年に映画化されます。</p><p>テレビ放送から実に２０年。</p><p>プロデューサーはドラマと同じくマイケル・マンが担当し、俳優陣は当然すっかり変わっているものの、基本的な</p><p>構成はドラマと変わらず、「リアルティ」を追求したカッコ良い映画に仕上がっています。</p><p>&nbsp;</p><p>今ならアマゾンプライム会員の方は視聴ができますので、よろしかったらどうぞ。</p><p>&nbsp;</p><p>実は今日のブログにこの題材を扱ったのも、久しぶりに映画のマイアミ・バイスを見たからなのです。。。</p><p>ちなみに映画の方はコリン・ファレルとジェイミー・フォックスが主役を演じています。</p><p>&nbsp;</p><p>映画もアメリカでは大ヒットしたようですが、日本ではさっぱりでしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>この手のものが好きな私はやはりちょっとかわっているのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12460585655.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2019 20:19:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康診断終わりました</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんばんは。みねおです。</div><div><br></div>今日は会社の健康診断を受診しました。<div>尼崎の事業所では連休明けに即健康診断なんですね。</div><div>このタイミングですと、連休だからと行ってグウタラできません。</div><div><br></div><div>昨年は前日までお酒飲んでいてエラい目に会いました。</div><div><br></div><div>まあ調整なんてしていたら本当の状態がわからなくなるので、検診の意味が無くなってしまうのですけれど、そこは多少の見栄といいますか、やはり悪い結果は見たくないといいますか、一番面倒なのが要精密検査となって、自腹で検査に行くことです。</div><div><br></div><div>ただ、今年は昨日も書きましたように、少々ウォーキング効果もあってコンディションが良いので、問題はないでしょう。</div><div><br></div><div>ということで、焼酎でリラックスタ〜イム！</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190509/20/mi-kun04/b6/34/j/o1080080914406680446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190509/20/mi-kun04/b6/34/j/o1080080914406680446.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div><br><div>先日古本屋で見つけた開高健のエッセイが面白い。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12460130374.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2019 19:53:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>徒歩通勤はやっぱり良いですね。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日から会社の仕事が再開。</p><p>会社が始まると、徒歩で通勤している自分にとってはそれだけで運動になるのが良いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>寮から会社まで約２.６キロメートル、時間にして約３０分。</p><p>これを往復することになるので、それだけで一日１万歩以上歩くことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば今朝ならこんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190508/19/mi-kun04/00/94/j/o0750133414406085024.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190508/19/mi-kun04/00/94/j/o0750133414406085024.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>Apple Watchのアプリで記録はとっています。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年転勤して、バス利用から徒歩通勤に切り替えてちょうど１年。</p><p>体重も東京勤の時から3キロ弱落ちて、６０キロちょいをキープ。</p><p>&nbsp;</p><p>連休の間は放っておくとすっかりゴロゴロ状態になるので、意識して出掛けていかないと歩かないので、</p><p>会社が始まるとこれだけはありがたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、新しく購入した体重計で測定すると、皮下脂肪が多めとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190508/20/mi-kun04/26/2b/j/o0750133414406089241.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190508/20/mi-kun04/26/2b/j/o0750133414406089241.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>う〜ん、もう少し筋肉量を増やさんとあかんですかねえ〜。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ボディ年齢が実年齢よりちょびっと若いのだけは嬉しい！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12459901554.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2019 20:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分なりにちょっと料理っぽいことやってみた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ2日ばかりでしょうか、連休でもあり寮で暇を持て余していたこともあり、ご飯メモをインスタなどで投稿してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>別に料理を勉強しようと思ったわけでもなく、なんとなく。。。という程度のものだったりするわけですが、やはり人の体は食べたもので出来ているということから少し食べたものの記録をつけておこうと思ったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうどブルーツゥース体重計なるものを入手して、体重・体脂肪などのデータを記録することも始めたので、ちょっと気にしてみようかと。。。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は一人外食をする習慣もなく、また会社の寮飯も断っているので、食べるものは自分で準備するしかありません。</p><p>作るというよりはあり合わせのものを並べて食しているので、朝ごはんはともかく、夕飯はそれこそ面倒な時はスーパーの弁当にすることも多々あり、またレンチンするだけの加工食品がメインでした。</p><p>&nbsp;</p><p>加工食品ではないのは、せいぜい冬の季節の湯豆腐くらいですか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>レンチンものは時間もかかりませんし、手間いらずなので便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>そこでまずは百均グッズでレンジで簡単にできるものを買い込み、温野菜やら温泉卵などを作ってみました。</p><p>初心者にはちょうど良かったですね。</p><p>&nbsp;</p><p>でもいつもそれですと流石に飽きると思ったので、今日は頑張って野菜炒めや鯖とキャベツのサラダなど、これも比較的簡単なものを作ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>慣れないうちは野菜を切るのが結構難しいなあと、これが一番大変だったかな？</p><p>&nbsp;</p><p>これからも休日にはチャレンジしてみようと思います。</p><p>平日は会社があるとどこまでできるか自信がありませんのでね。</p><p>&nbsp;</p><p>それにしても冷蔵庫にたくさん余っているキャベツと椎茸、、、どうしたものか。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12459434082.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2019 20:03:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>連休も9日も経つと。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>連休も9日も経つと、そろそろ寮の方にも自宅から帰ってくる人が増えてきました。</p><p>特に私も含めて単身赴任者ともなると、既に子供達も大きくなり、バイトやら友人との付き合いやらで、家族揃って云々という時期はとっくに過ぎて、家に居てもやることと居場所がすっかりなくなってしまったおじさん達は早々に職場に戻って来てしまいます。（私もですが。。。）</p><p>&nbsp;</p><p>稀に見る長期休暇でしたが、まだまだ休むということに多少の罪悪感を持ち、休暇の過ごし方が下手な多くのサラリーマンにとっては何とも苦しい連休だったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ私のとってはいい読書の時間となりましたけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>また近いうちにコメントの一つでも書きたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12459179921.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2019 19:31:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>百均グッズで野菜を手軽に食す</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>たいそうな話ではありませんが、百均グッズにはレンチンするだけで気軽に調理できる便利なものがあるのですね。</p><p>以前も湯豆腐の話を書きましたが、今夜は温野菜をやってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回使ったのはダイソーの「レンジで簡単！」シリーズ（？）の「温野菜」と「温泉たまご」</p><p>&nbsp;</p><p>これですな</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/7b/66/j/o4032302414403356665.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/7b/66/j/o4032302414403356665.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/20/af/j/o4032302414403357039.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/20/af/j/o4032302414403357039.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>未熟なもので写真が相変わらず横になってしまいます。</p><p>（誰か修正の仕方教えてくだされ！）</p><p>&nbsp;</p><p>温野菜は写真のような彩り鮮やかなものにしようとも思いましたが、これ結構大きなサイズでして、一人で食べるには多すぎる。</p><p>（少なくとも私には）</p><p>ので、スーパーで売っていたセット物を買って、それにシメジを加え、完成したところに温泉たまごをトッピング。</p><p>&nbsp;</p><p>残念ながら温泉たまごはチンする時間が少し長く、黄身が破裂しかかって醜くなってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/0d/3d/j/o4032302414403357825.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/0d/3d/j/o4032302414403357825.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>それに野菜もセット物だと必要以上にもやしが多いのには閉口しました。</p><p>人参が少ない！</p><p>それに緑も不足してますね。</p><p>&nbsp;</p><p>塩胡椒ふりかけて完食しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/03/f4/j/o4032302414403358686.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/20/mi-kun04/03/f4/j/o4032302414403358686.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まあ、最初はこんなもんでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>野菜セットはまだ半分残っているので、次回は人参とブロッコリーでも足したら少しはマシになるかな？</p><p>&nbsp;</p><p>なんとか野菜とろうと四苦八苦しているアラフィフ単身赴任男の食事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、明日何食べよ？！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12458958146.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2019 20:40:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まだ観ていないけれども</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おはようございます。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>クリント・イーストウッドの新作映画が先週から上映されていますね。</p><p>「運び屋」というタイトルのそれは、実在した老齢の麻薬の運び屋を描いた作品とのこと。</p><p>齢８８歳になったイーストウッドが未だアクション俳優であることを忘れさせまいとする並並ならぬ意欲を感じさせるお話ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>アカデミー賞を取った「許されざる者」が公開されたのが今から２５年以上も前のことで、その作品ではかつて凶悪な強盗と恐れられたものの、今ではすっかり老いさばらえてしまった男を演じていて、イーストウッドも寄る年端には逆らえなかったかと思ったことを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>以後、自身が主演をしたものでは老いを描いた作品が多くなっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>それでもなお「ダーティー・ハリー」節を貫くのが彼のスタイルなのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>それを「見苦しい」と思ったことはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ作品としての芸術性はどんどんと上がっているようにさえ思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それがクリント・イーストウッドであり、これからもそうであることを私は切に願うのであります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12447962732.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2019 04:57:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>柴田淳のコンサートに行ってきた！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。みねおです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて２／１４のバレンタインデーに私は一人で柴田淳さんというシンガーソングライターのコンサートに行ってきました。</p><p>（大阪　オリックス劇場）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/20/mi-kun04/64/a3/j/o4032302414358462519.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190218/20/mi-kun04/64/a3/j/o4032302414358462519.jpg" width="420"></a></p><p>（あれ、なんか横になった！直し方がわからん。。。）</p><p>&nbsp;</p><p>本来なら直ぐにでも書くべきところでしたが、なんだかんだと先延ばししてしまいました。</p><p>「もういいかな」とも思いましたが、それでも諦めずにこうしてパソコンに向かっています。</p><p>（別に褒められたもんじゃあありませんが。。。）</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは柴田淳さんってご存知ですか？</p><p>私自身が流行りものをあまり存じ上げないので、どこまで知られた方なのかはわかりませんが、</p><p>結構良い曲書く人なんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>明るいノリノリというのではなくて、しっとりと聴かせる曲。</p><p>&nbsp;</p><p>音楽というのはその時その時の自分の気分に合ったものを選んだり、あるいは自分を盛り上げようとか、</p><p>勉強や読書、仕事に集中できる雰囲気を作ろうとかと行ったように演出効果を狙ってみたりと</p><p>いろんな楽しみ方があり、いろんなジャンルやアーティストの曲を聴きますね。</p><p>&nbsp;</p><p>私も普段はロック、特にギターを中心とした曲を聴くことが多いのですが、落ち着きたいときなどは</p><p>迷わず柴田淳さんの曲を聴くことにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>今回初めて柴田淳さんのコンサートに行ってきたわけですが（なんせコンサートツアーが6年ぶりというのですから）</p><p>彼女のよく通るキレイな歌声にすっかり癒されてきました。</p><p>バックバンドの演奏もまさに「プロフェショナル！」</p><p>しっかりと彼女の歌を引き立たせつつ、ここぞという時の間奏などで聴かせる一人一人の演奏は見事でした。</p><p>（衣装替えの間、インストで演奏されたビートルズの「ノルウェイの森」は感動的！）</p><p>&nbsp;</p><p>コンサートツアーも２／２７のNHKホールで最終のようです。</p><p>&nbsp;</p><p>チケットはまだ残っているようですので、興味のある方はいかがでしょうか？</p><p>オススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mi-kun04/entry-12441112354.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 20:03:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
