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<title>もうひとつのカフェ</title>
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<title>久し振りに</title>
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<![CDATA[ 更新しまぁす～最近はずっと、<br><br>元ブログで更新してましたので…すみません。<br>最近はテンション高ぃです(^O^)<br><br>なぜかというと…久し振りに友達と遊んだからかな★<br><br>高校の友達だったんだけど…楽しかった♪<br><br>もう北海道は一気に寒くなったし…<br><br>冬間近！<br><br>ちなみにこの服かったばかりのお気に入りです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6e/8f/10105423429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6e/8f/10105423429_s.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 12:03:07 +0900</pubDate>
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<title>減量</title>
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<![CDATA[ 大分さぼっちゃったね…ごめんなさぃ(´Ａ｀)<br><br>さてさて…ここ最近、あまりきちんとした食事をとらないでいたらいつの間にか痩せてました…。<br><br>別に普通、かもしれませんがあたしにとってはまじ感動もの♪<br><br>一時期は十キロ太って悩んで、直に2キロ減ってはなかなか減らないで…また1キロ減って。<br><br>彼氏ができてから2キロくらいへったね、そしてここ最近色々あって1キロちょぃ痩せて。合計六キロは痩せたんだね！<br><br>あと3キロは痩せたいです…(*_*)<br><br>駄目ですかね…バナナダイエットは効き目あり？<br><br>でもやっぱり健康的にいきたいょね。
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<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 18:42:27 +0900</pubDate>
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<title>パンテーン</title>
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<![CDATA[ 最近パンテーンにはまってる今日この頃。<br><br>最初ＣＭのあの曲に興味もちました(^O^)古内東子さんの曲、凄い好きなメロディーだったのでダウンロードしちゃぃました★<br><br>そして今シャンプーとリンスそして、昼のトリートメントも使ってます！<br><br>ＣＭ効果って凄いね♪<br>シャンプーといえば昔あゃゃのティセラって分かる方は分かりますよね。<br><br>あれもすんごくブームしてました…！<br><br>匂いを重視するか効果を重視するかって言われたらやっぱりつい匂いにいっちゃうんだょね…香水とかつけない子なんで！<br><br>でもシャンプーとか毎回変える方が髪にはいいみたいですょ(^O^)<br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 23:16:06 +0900</pubDate>
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<title>気をつけるべき事</title>
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<![CDATA[ さっきドン・キホーテに行ってきました。<br><br>店を出ると、ねぇ！っと声をかけられたけど無視してたんです。それでも向こうはあたしに話かけてきて、『君の斜め後ろのおじさん、ずっとついてあるいてたよ。写メとか撮られてたから気をつけたほうがいいよ』<br>と教えてくれました。<br>あたしはほんと鈍感だなぁ…と思ったよ。前も彼氏と夜の満員電車に乗ってて変な親父が密着しようとしたけど彼氏がすぐ気付いて引き離してくれたり…<br>ちなみに職場でも強制わいせつや、痴漢があったからね。<br><br>怖い世の中だょね。<br><br>特に女の子って力も無いし、夜の一人歩きは本当危険なんだなと感じました。真昼間からこんな危ないんだから★ゎらぃ<br><br>やっぱり日頃から、階段の上りおりとかかがむときとか気をつけるべきことは沢山あります…！<br><br>女の子の皆様も気をつけてくださいね(&gt;_&lt;)<br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 11:44:17 +0900</pubDate>
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<title>パチンコ</title>
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<![CDATA[ あの日記を書き終えてから少し久々のブログになります(&gt;_&lt;)<br><br>あたしの大好きな恋人がパチンコ依存症でおかしくなってしまって、この日本全国にも沢山いるかと思います。<br>でもパチンコが悪いだなんて世の中は絶対潰そうとなんてしないし、むしろ街に沢山ありふれてる。<br><br>外国なんてパチンコ屋はないんだょ…。<br><br>そしてきっと本当の依存症の怖さも知られてない世の中なのかなと…、あたしは絶対嫌だな。<br>だから、書こうと思った。周りにどんな目で見られようが、伝えたかった。<br>あたしの彼氏は借金持ち、犯罪もしてる、ホームレスもしてた。<br><br>こんなに届けたい思いがあるなんていきてて思わなかった。<br><br>今もなお苦しみ続けてる彼と、周りの人達。<br>あたしには一体何ができるのだろう…
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 18:11:20 +0900</pubDate>
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<title>あとがき。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br>約一週間に渡る依存症をテーマにした、体験記を読んでいただきありがとうございます。あたしも読み替えしながら書いていき…なんか、色々あったなとか全然伝えきれてないとか反省点が沢山あります。<br>たまに誤字とかもあったり。。。。(〃_ _)σ∥<br><br>でも書いてスッキリしました、ずっとため込んでた何かが抜けたような…そんな気がします。<br>依存症なんてそもそもあまり身の回りにありものじゃありません。もし機会があれば…一度朝パチンコ屋にいってみてください。<br>できれば大きい店、朝からくるお客さんは大体みな依存症とみられます。どこから依存症ととるのかはハッキリとはいえませんが…間違なく彼には極度の依存症であること。<br>そしてサラ金に手をだし百万くらいの借金があること。<br>そして何人もの人を裏切り最後は犯罪をしてしまうこと。<br>何かに取り付かれたように依存症という病気は人間が壊れてしまいます。<br>あたしは今でも彼が大切です。失いたくないです。<br>しかし治療方なんてほとんどないし、みんな最善の手はしてきてる。どうしたらいいかなんて本人もわからない。だからこそ、諦めちゃいけない。諦めたら幸せなんてこない。<br>あたしは可能性を信じたい。<br><br>最後になりますが、この話に偽りはありません。もし読んで気分が悪くなったかたがいらしたら申し訳ありません。<br>この文章を読んでなにか感じたり、意見、感想、自分も依存症です…なんて方がいれば是非２４時間年中無休でメール受け付けてます★アメーバからだとプチメ、元ブログからは郵便ポストコーナーからメール送ってください、<br>それでは本当にありがとうございました★<br><br>明日からは通常ブログに戻って運営していきたいとおもいますので今後とも…みーなのブログサイトをよろしくお願いします！<br><br><br>★ミナミ★
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 23:09:27 +0900</pubDate>
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<title>最終章、『依存症』</title>
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<![CDATA[ まさよしがみつかってから…<br><br>十日と一週間が経ちました。<br><br>始めは十日くらいで、出られるとききましたが。<br><br>今日わかった事実…<br><br>まさよしはまだ犯罪をおかしてたらしぃ。<br>そしてあたしのまた買い戻したお財布もないということ…。<br><br>いつ出られるかはだれもわからない。<br><br>それでも出来るだけ休みの日は面会、差し入れをしにいく。<br><br>まさよしとあったとき何を話していいかわかんなかった。<br><br>それでも…<br><br>たった十五分の面会の中でみせたいつものまさよしの顔をみると安心してしまう。<br><br>まさよし…<br><br>あなたは治らない病気をもっています。<br><br>それは依存症です。<br><br>あなたは家族を失いました。<br><br>家を失いました。<br><br>何も残らないと…全て諦めていました。<br><br>でも違うんだよ、<br><br>まさよしは…みんなから愛されている。<br><br>確かに治る病気じゃないかもしれない、サラ金や犯罪に身を染め逃げ回る毎日。<br>食べる時間や寝る時間なんていらない…それでもパチンコがやりたいかもしれない。<br><br>ならあたしも…負けないよ。どんな事にもすぐ泣いて逃げて負けていた。<br><br>弱くて駄目になった。<br>まさよしに出会って全てがかわった。<br><br>あたしはまさよしの全てになりたいんだ。<br><br>今日まさよしから手紙が届きました。<br>汚い字で…<br><br>またやり直したい。と<br>まさよしは必死に戦っている。<br><br>依存症という病気に。<br>本当は普通の男の子でした。<br>ただ人より意志が弱かった…ただそれだけなのに…<br>パチンコという遊戯で人生が狂ってしまった。<br><br>ねぇまさよし。<br><br>しばらく触れてないョ。<br><br>まさよしの感触…あたしわすれてしまったよ。<br><br>ねぇまさよし…まだあたしを愛してますか？<br>あたしは…まさよしを救えますか？<br>何度も過ちおかして、みんなが諦めたまさよしの病気を<br><br>あたしは救えますか？<br><br>あたしはやっぱり今でも大好きです。早くあいたいよ、<br><br>あしたも、<br><br>きっと…笑っていられるように。<br><br>まさよし、ずっと心は一緒にいようね…<br><br>届かぬ、想い。<br><br><br>★end★
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 21:20:31 +0900</pubDate>
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<title>依存症⑯</title>
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<![CDATA[ 十九日、あたしが仕事中メールおくっていた。何気ないメールだった、しかし返信しかたがおかしかった。なにがおかしいっていうわけじゃないけど…。返事がこなかったから“まさよし？”<br>とおくった。<br>“ごめんな。愛してるからな。”<br>変だなと思った。<br><br>“パチンコしてるの？”<br>“それ以上の事”<br><br>そして彼から連絡くることはなかった。<br><br>すぐにおかみさんにまさよしが出勤してるか聞いた。<br><br>するとある事実が判明した。<br>まさよしが出勤してないこと。職場のお金を盗んだ事。<br><br>あたしは…目の前が真っ暗だった。<br>携帯はつながらない。車があるからどこでもいける。<br>あたしはただ待つしかなかった。携帯を握り締め。眠りについたが、<br>結局連絡がなかった。<br>次の日、<br><br>電話があった。<br><br>また店のお金が盗まれたという…<br><br>まさよしは店の鍵を持ってるから。出入りが自由だったのだ。<br><br>泣きそうだった。<br><br>“今から警察にいきます”<br><br>とメールがはいっていた。<br><br>仕事が終わり、あたしは一人でまさよしと函館の時に買ったペアリングをつけて、写真を握り締め探し回った、歩いて。泣きながら。“…まさよし…どこにいるの…”<br>孤独だった。<br><br>電車の上の歩道橋で…あたしは泣き崩れた。<br>このまま飛び降りてしまいたかった。<br>まさよしを失えば、また一人だ。まさよしはあたしの全てだった。<br>それはまさよしも知っていた。<br><br>あたしが鬱になってて、何度も死にたくなったとき、まさよしは助けてくれた。<br><br>そんな出来事がギュッと思い出されてきた。<br>あたしは立った。<br><br>まさよしの職場へ走った。<br><br>十五分後あたしが店に着いたと同時に警察も来た。パトカー二台で四人くらいかな？<br><br>あたしは怖かった。<br><br>警察の人は写真撮ったり指紋撮ったり…およそ一時間はかかったかな。あたしはずっと立ち尽くして泣いていた。<br><br>あたしも三十分くらい事情聴取されたかな…<br>結局家に帰ったのは夜の十二時過ぎだった。<br>その夜は一日中布団の中で泣き続けた。<br><br>五日くらい…たったかな。<br><br>まさよしはまだ、みつからない。<br><br>あたしの気持ちも限界だった。そんな矢先。九時半頃、まさよしからメールがきたのだ。<br>10行ほどのメールだったかな…<br><br>もう後戻りは出来ない事、最後に会いに行けたらあいにいくということ。<br><br>あたしは…すぐに店に走った。<br><br>ちょうど店も閉店してておかみさんがいた“ま、まさよしからメールきました”<br><br>そういってメールをみせた。<br>そして警察に連絡をした。<br><br>全てが絶望的だった。<br>今は無事に見つかってくれればそれだけでいい…そう願っていた、<br>一週間後<br><br>まさよしはみつかった。<br><br>地元にいたそうだが…警察により見つかった。
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 21:04:44 +0900</pubDate>
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<title>依存症⑮</title>
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<![CDATA[ その日以来、病院に行ったり夜バイトをしてパチンコにいく時間や体力を無くしたり、自分なりに努力をしていた。<br><br>あたしはまさよしといつも一緒だったし、ほとんど毎日のように会った。<br><br>ただ、まさよしはパチンコをやめることは出来なかった。時間があればパチンコ、少しでもお金があればパチンコ。<br><br>あたしが泣いてる時でも、デートしてるときもパチンコしか頭になかった。<br><br>あたしが泣きながら帰ると言ってもまさよしはそのままパチンコにいく。<br><br>なんでも二人で乗り越えてきた。<br><br>逃げないで真直ぐにあたしにあたってくれた。<br><br>色々楽しい思いでも作った。動物園や水族館、ドライブ、海やお祭り、函館への一泊旅行。<br><br>なのに、なのに…。<br><br>突然の出来事だった。<br><br>九月十九日。<br><br>彼が突然姿を消した。<br>幸せな日々を過ごしてたと思っていた。なのに。<br><br>何故だろう。<br><br>まさよし、あたしをおいてどこにいったの。
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 12:34:21 +0900</pubDate>
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<title>依存症⑭</title>
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<![CDATA[ 次の朝、おかみさんからの電話で目がさめた。<br><br>“もしもし、みーちゃん？今日朝早くまさよし君のとこいってきたんだけどさぁ～危なかったよ、また逃げるとこだったのさ…。今また理性取り戻したケド…”<br><br>まさよしが…逃げようとした。<br><br>そしてさらに今日の夜衝撃の事実が明らかになる、<br><br>なんとあたしが誕生日にあげたバーバリーのお財布をリサイクルショップにうったこと。<br>そして…価値は四百円にしかならなかったこと。<br><br>以前まさよしがまた病気になったときこの財布を売らないようにと折り目をつけて使っていた。まだ買ってまもなくて、カード支払いも終わってない。大好きな人の為にかったお財布だった。<br><br>それがたった四百円にしかならなくて、それもパチンコに消えてった。<br><br>店長の財布を売ったばかりに取り替えそうとおもいあたしに三万を騙し取った、それでもやめられなくて、財布とかあとまだなんか売ったみたぃ…まさよしの持ってた無名のベルトが千円で売れたとか。<br><br>おかみさんが、リサイクルショップいってみてくるね…まだ残ってて安くでてたら買ってくるかい？<br><br>と言われたので、<br><br>頷いた。<br><br>少しショックが大きかった。<br><br>借金返済でろくに給料も自分のとこに入らないから、ずっと欲しがってたバーバリーをあげたときすっごく喜んでた。<br><br>まさよしに出来る事は全部してきた。<br><br><br>後日、事情を話しまだ店に出す前でお財布があったということで<br>四千円で買い戻してわたしに来てくれたおかみさん。<br><br>まさよしに良いものを持たせるべきじゃないと叱られた。<br><br>彼女として、またまさよしのよき理解者としてそばにいたかった。<br>まさよしはあたしに沢山謝ってきた。<br><br>みなが嫌いになっても、みなが辛い思いさせてきた分幸せにしたいと思うし、どうしても一緒にいたくないというなら諦める。でも少しでも可能性があるのなら一緒にいさせて欲しい…。<br>彼なりの、精一杯のお願いだった。<br><br>あたしはこれ以上大切なものを失いたくなかった、あの時まさよしがあたしを救ってくれた時のようにあたしもまさよしを救いたい。<br><br>そう、思った。
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<link>https://ameblo.jp/mi-na1209/entry-10149640521.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 12:18:52 +0900</pubDate>
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