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<title>Happy Ending Syndrome</title>
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<description>終わりよければすべてよし。</description>
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<title>＊来年も再来年も、その先もずっと</title>
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<![CDATA[ 　<div>こんにちは。いよいよ今年も残りわずかとなりましたね。</div><div>昨年は年越しのご挨拶ができなかったので今回はしっかり2016年のまとめを…！！と意気込んでみたものの、もう病的に記憶力が乏しいもので今年あったことをほとんど忘れてしまっているという…</div><div><br></div><div>そんなに更新マメじゃないけどブログやっててよかった助かった…一年間を振り返るのに不可欠です_(´ч` 」∠)_</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まとめの前に、まずは新作公開のお知らせをさせてください！</div><div><br></div><div>【完結公開】</div><div><br></div><div>『<a href="https://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1395317/">ゆく年くる年きみのとなりで</a>』</div><div><br></div><div>来年も再来年も、その先もずっとずっと、こうして隣で新しい日々を迎えられたらいい。</div><div>恋人とともに過ごす大晦日のお話。本編６ページの短編です。</div><div><br></div><div>年内にあとひとつ短編を…！と思っていたので、ずっと書いてみたかったお蕎麦ネタを交えて年越しの話にしてみました( ˆoˆ )</div><div>あとがき書くのも楽しかったです〜。</div><div><br></div><div>縁起の良いものを取り入れた(笑)読後感のいいほっこり話になっておりますので、ぜひぜひ年越し前に覗きに来ていただければ幸いです(*´ `*)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>【更新開始】</div><div><br></div><div>『<a href="https://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1270917/">眠れぬ薔薇と千年恋慕</a>』</div><div><br></div><div>少し前からになりますが、長編ファンタジーの更新を始めました。</div><div><br></div><div>実は野いちご登録前はファンタジーばかり書いていたのですが、登録してからは現代恋愛ものにシフトしておりまして…！</div><div>『エンジェリック*エイジ』や『悪魔に優しいくちづけを』のような若干ファンタジー要素のある話もありますが、世界観からしっかり創り込んで書くのは久しぶりです。</div><div><br></div><div>少し変わった設定の吸血鬼ものです。 雰囲気重めのお話にはなりますが、これからしばらくお付き合いいただければと思います(ˇᴗˇ &nbsp;) 楽しんでいただけますように…！<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2016年のまとめとしましては、まず拙作の『アフター・スターマイン』を小説投稿サイト星の砂にて電子書籍化していただきました。</div><div>可愛い挿絵と朗読つきという豪華さ…！</div><div>予定していたお祝いSSは結局書けず仕舞いでしたが、スターマインのお話はまたどこかの機会で書ければと思っております。</div><div><br></div><div>電子書籍化に伴いご尽力いただきました関係者の皆さまには、もう感謝するばかりです。ありがとうございました！</div><div><br></div><div><br></div><div>それから、初めて送ったファンメにも書かせていただきましたが (28日18:00までに送信したのでもう届いてますかね…？ どきどき)</div><div>今年は野いちご・<span style="text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">Berry's Cafeで合わせて４作品も拙作を編集部オススメ小説に選んでいただいておりました…！！</span></div><div><span style="text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そういえば今年は割と選んでいただけていたような…と思って改めて数えてみたら</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">真面目にびっくり</span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">。</span></div><div><span style="text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この４作品の掲載で初めてお目にかかれた読者さまもたくさんいらっしゃると思いますし、</span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">初めて総合ランキングに載せていただけたりもして、ありがたいこと尽くしでした。幸せ者だ…</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">私生活の方では、普段インドアの割には色々なところに旅行に行けたことが思い出ですかね！</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">10年振りくらいにディズニー行けて楽しかった〜写真撮られるタイプのアトラクションでひたすらカメラ目線とポージングを極めるというくだらない遊びをする大人</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">( ˘ω˘ )←</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">自分の作品はどれも大切で、登場人物たちもみんな大好きですが、「水瀬由仁といえば？」と聞かれるとやはり『ここからここまでモンブラン』が一番に浮かんできます。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">モンブランは、本当にたくさんの方との出会いをもたらしてくれたお話。なんだかんだ言ってもやっぱり特別で、扱っているテーマもいつも私の創作活動における「軸」になっています。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">でも常にほのぼの路線で書いていると、時折どうしようもなく暴力的なものを書きたくなる。歪で、理不尽で、救いのない、自分の作風とは真逆の話を書き殴りたくなる。でもそれを読者さまやファンさまに受け入れていただけるかどうかはわからない。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">そこでふと、自分の作風って何なのだろうと考えてみることがあります。</div><div style="text-align: left;">私らしい話って何だろう。「モンブラン」が私の代名詞であるのなら、「モンブラン」そのものが私らしさなのだろうか。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">でも、自分らしさってたぶんそういうことではないんですよね。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">例えば書写で、一画一画お手本の通りに書いているのに、何度書いてもお手本と同じ形にならない。その頑張っても「同じにならない部分」が個性なのだ、という話を聞いたことがあります。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">きっとモンブランの話そのものが私らしいのではなく、モンブランの書き方に、私らしさがある。</div><div style="text-align: left;">モンブランのテーマに物珍しさはないけれど、あの「モンブラン」は私にしか書けない。しかも、書いた当時の私にしか。今の私が書くとしたら、あの話は全く別のものになってしまうと思います。</div><div style="text-align: left;">他の誰が書いても、同じ「モンブラン」は生まれない。それが個性で、自分らしさ。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">一時期「自分らしさ」のモヤモヤ感で深刻なスランプに陥りました(笑) おそらくモンブランへの反抗期かと( ˘ω˘ )←</div><div style="text-align: left;">私はずっと心のどこかでモンブランに縛られていて、モンブランのような話をもっと書きたいと思っていて、でもそれをぶち壊してみたいという破壊衝動もあって、そのせめぎ合いはこれからも続くのだろうなと思います。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">でもモンブランは心の拠り所であり、大事な大事な相棒です。</div><div style="text-align: left;">どんな話を書くときも、そばにいて、どんとこい！と両手を広げて見守ってくれている感じ。そしてたまに全力の殴り合いになる。そんな関係も、嫌いじゃない。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">長々と語ってしまいましたが何が言いたいかというと、来年も好きなものを、書きたいと思ったものを、自分のペースで書いていけたらいいなー！ということです…！</div><div style="text-align: left;">たくさんお待たせしてしまうこともあるかもしれませんが、今後もゆるりとお付き合いいただけましたら幸いです。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">今年は新しい作家さま、読者さまとの出会いもあり、すごくすごく幸せな一年になりました。</div><div style="text-align: left;">今年一年間大変お世話になりました。本当にありがとうございました。</div><div style="text-align: left;">来年もどうぞよろしくお願いいたします。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">良いお年を！</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">2016/12/31　水瀬由仁　愛</div><div style="text-align: left;">　</div>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 13:04:21 +0900</pubDate>
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<title>＊恋人未満な夜のゆくえ</title>
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<![CDATA[ 　<div>朝と夜の冷え込みが凄まじくなってきましたね…！九州で雪が降るのもそろそろ秒読み体制でしょうか:( ´ω` ):</div><div>これまでホットカーペットと毛布で寒さを凌いできましたが、これはいよいよ暖房とオイルヒーターの出番やも…命を守るためなら私は電気代をケチらないぞ…(震)<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>皆さんに少しでもぬくもりをお届けできればと願いつつ、新作のお知らせです！</div><div><br></div><div>『<a href="https://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1292176/">大事なことは、二度も言わない</a>』</div><div><br></div><div>友達以上で恋人未満。なんだか格好つかない大人ふたりの、ちょっと特別なクリスマスイブ。</div><div>本編７ページの掌編です。</div><div><br></div><div><br></div><div>現在ベリカさんで開催されている「<span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">OZmall×Berry's Cafe&nbsp;プレミアムホテルSSコンテスト」にひっそり参加してみました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">4000〜5000字というなかなかにシビアな字数制限つきでしたが、普段4000字行かないくらいでもそもそ掌編を書いている自分にとっては無理なく挑戦できてありがたかったです…( ･ᴗ･̥̥̥ )</span></div><div><br></div><div>近頃の更新はシリアスめな話が続いていたような気がしますが、今回は安定のほのぼの路線です！設定はベッタベタですが、とても楽しく書けました( ˆpˆ )/</div><div><br></div><div>恋人未満なふたりが現状打破(？)すべく不器用ながらに頑張っていますのであたたかく見守っていただければ幸いです笑</div><div><br></div><div><br></div><div>ベタ甘な話を書くと無性にアクの強いのが書きたくなってきます…( ˘ω˘ )</div><div>私生活に少しだけ余裕ができたので、年内にもう少し新作アップできたらいいなあと思っております。</div><div><br></div><div>この冬こそ創作充するぞ…！</div><div>　</div>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 17:36:13 +0900</pubDate>
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<title>トマト色に染まる恋</title>
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<![CDATA[ 　<div>モンブランが美味しい季節になりましたね。食欲の秋ということで、うちの愛子ちゃんも食レポに俄然気合いが入っていることでしょう！</div><div><br></div><div>ちなみに私はといえば、不摂生な生活のせいか最近思いがけずダイエットが進んでおります…あれれ( ^ω^ )←<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんなわけでお知らせです…！</div><div>一昨日より、拙作の『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n937309/?c=n">悪魔に優しいくちづけを</a>』を今週のBerry's Cafeオススメ作品に選んでいただいております！</div><div><br></div><div>紹介文のトマトジュース８リットルに笑ってしまいましたが(あえてここを抜粋してくれる編集部さんのセンスが素晴らしすぎて大好きです笑)、ゆるーい幼馴染が実は吸血鬼だった！というゆるーいお話です( ˘ω˘ )</div><div><br></div><div>恋愛ものにおけるヴァンパイアは個人的に俺様でクールなイメージがあるのですが、そのイメージに真っ向から対抗して生まれたのが我らがゆるゆる吸血鬼・千歳くんです。</div><div><strike>(作者が俺様を書けないだけともいう。)</strike></div><div><strike><br></strike></div><div><strike><br></strike></div><div><strike><br></strike></div><div>この作品は３年前にとある企画に参加させていただいて書いたものなのですが、大変ありがたいことに拙作の中ではトップクラスのPV数と読者数を誇っておりまして、今でも「ハロウィン」「吸血鬼」でキーワード検索をするとそこそこ上の方でヒットしてしまうという驚異的な息の長さ……作者もびっくりな生命力を発揮しております。</div><div><br></div><div><br></div><div>たくさんの方に長く読んでいただけて、こんなに幸せなことはありません。読者の皆さま、そして今回オススメ選出してくださったベリカ編集部さん、本当にありがとうございます。</div><div><br></div><div>掲載は来週１１月１日までとなっております。このハロウィンの時期にぜひ！ 千歳と葉月のほのぼのラブを覗きに来ていただければと思います。よろしくお願いいたします(*´ `*)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これから一気に寒くなりそうですね…！</div><div>私もついこの間まで咳が止まらなくて困っておりましたが、季節の変わり目は要注意ですね！</div><div>体調を崩されませんよう、皆さまどうぞご自愛くださいませ。</div><div>　</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 08:44:23 +0900</pubDate>
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<title>運命やいかに</title>
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<![CDATA[ 　<div>こんにちは。</div><div>アメーバさんのiOS8のサポートが近々終了してしまうと知り、にわかに焦っております水瀬です( ˆpˆ )/</div><div><br></div><div>なぜって、iPhoneの容量の関係でずっとアップデートをさぼっていたんですよ…最新にしなくてもこれといった不自由はなかったもので。</div><div><br></div><div>どうしましょう…！</div><div>このままだとブログ更新できなくなる！！</div><div><br></div><div>頑張って容量あけてアップデートするか、別のブログサービスに移るか迷うな…</div><div>でもiOS10って周りじゃあんまり評判良くないんですよね( ´-` ) 動作が遅い？とかなんとか。</div><div><br></div><div>アメーバさん使い慣れてるので、別のサービスに移すのも気が進まなくて。</div><div>わ〜どうすりゃいいんだ！</div><div>ちょっと検討してみたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>……それでですね、なんとなく思い立ちまして、ツイッター復活してみることにしました。</div><div><br></div><div>でもいつまたやめたくなるかわからないので(前は少し気持ち的に不安定になったのでやめたのですが)、ひっそり居座りたいと思います。</div><div><br></div><div>創作関係だけじゃなくて他のことも色々ぽつぽつ呟く場にしたいです。</div><div>私生活に疲れ切っているので多少は自分の癒しになればいいなーと…(笑)</div><div><br></div><div>思いつきの気まぐれ復活なので、たぶん前にフォローさせていただいていた方をもう一度フォローしに行くことはしないかと思いますが、フォローしていただければフォロバしますので、気が向きましたら覗きに来てくださいませ(*´ `*)</div><div>アカウントIDは @yn_mns です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>最近始まった朝ドラのOPのメロディが、まだしっかりとではないけれど頭に染みつき始めていて心地よい感じ。</div><div>朝ドラの音楽の、何度も聴いているとじんわり味が出てくるスルメ感がとても好きです。</div><div><br></div><div>ヒカリノアトリエもそろそろ鼻歌レパートリーに仲間入りしそうです( ˘ω˘ )</div><div>　</div>
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<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 23:52:15 +0900</pubDate>
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<title>もしもしかめよ</title>
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<![CDATA[ 　<div>お久しぶりです…！</div><div>更新が亀より遅すぎてどれくらいの方が今でもこのブログを見てくださっているのかわからないのですが、一応生存報告をば。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ここ数ヶ月、というかもうずっとですが、私生活の方が忙しすぎて執筆どころではないのが正直なところです。</div><div>次から次に仕事が舞い込んできて頭おかしくなりそうなのですが、なんとか生きてはおります。</div><div><br></div><div><br></div><div>そろそろまた短編ひとつくらい書きたいなあ…</div><div>読むのも書くのも全くできない。</div><div>このままだと本当にフェードアウトしてしまいそうでこわい。</div><div>ツイッターをやめてからほぼほぼ作家さま方との交流がなくなってしまいましたが、皆さまお元気でしょうか。</div><div><br></div><div>初期の特に他のユーザーさんと交流することもなくひとりでちまちま活動していた頃に戻ったといえばそうなのでしょうが、なんというか、だいぶ自分は離れてしまったんだろうなと感じています。</div><div><br></div><div><br></div><div>このブログにもコメントがつかなくなってもう久しいもので、以前たくさんコメントをくださっていた方はお元気かなあ…なんて思ったり。</div><div>もしまだブログを見てくださっていたら、気が向きましたらまた声をかけてもらえたら嬉しいです(^O^)</div><div><br></div><div><br></div><div>近いうちに、リハビリで何か軽く一作書けたらいいな。</div><div>作品と作品のインターバルが容赦なくて常にリハビリ状態ですが(笑)</div><div><br></div><div>読者の皆さま、いつも気長に待ってくださってありがとうございます。</div><div>忘れた頃にいつの間にかひっそり更新してるようなやつですが、これからもどうぞ気長にお付き合いくださいませ。</div><div>とりあえず生きてますのでご安心を！</div><div><br></div><div><br></div><div>以上、これといった近況もないただの生存報告でした…(笑)</div><div>　</div>
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<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 16:23:40 +0900</pubDate>
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<title>＊君が持つ、私にないものすべて</title>
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<![CDATA[ 　<div>こっそり新作公開のお知らせ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1355965/?c=n">MAYDAY</a>』</div><div><br></div><div><br></div><div>――彼は、私が欲しかったもの全部を持っている。</div><div><br></div><div>簡単に言うと、外見にコンプレックスを持つちびっこ女子と素の自分をひた隠しにする弱メンタルへたれイケメンが着ぐるみバイトで出会う話。</div><div><br></div><div><br></div><div>実はこれも、『星々は呼吸する』と同じく何年も前に書きためていた話を引っ張り出してきたものです…！</div><div><br></div><div>当時設定をむやみに重くしすぎて途中で書くのがきつくなってしまったのですが、この度設定を少し変えて書き直してみることにしました。</div><div>１章２５ページ分を公開しています。</div><div><br></div><div><br></div><div>たぶんそんなに長くはならないんじゃないかなあと思っています…たぶん…</div><div><br></div><div>どちらかというとシリアス寄りな話ではありますが、ほのぼの路線で進めていく予定ですのでぜひのんびりお付き合いいただけましたら嬉しいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>１章で個人的に気に入っているのは蜘蛛退治のときのふたりの応酬。</div><div>こういうやり取り大好きなので、今後も書いていきたい…！<br></div><div>　</div>
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<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 11:18:54 +0900</pubDate>
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<title>僕らを繋ぐこの色に、名前をつけるものがたり</title>
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<![CDATA[ 　<div>こんにちは！</div><div>先日ご報告させていただきました、今週の<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">Berry's Cafeオススメ小説に選出していただいている拙作の『</span><a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1067559/?c=n">愛を乞う、ケダモノ</a>』ですが、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5">なんとベリカさんの総合ランキングにひっそりお邪魔しておりました…！</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><br></div><div><br></div><div>び、びびびっくりしました</div><div>総合ランキングなんて無縁の場所だと思ってた…なんということだ…</div><div><br></div><div>どうして気づいたかというとケダモノの表紙にランクイン履歴が新しく表示されていたからです…いつの間にこんな仕様になってたんだろう知らなかった…！</div><div><br></div><div><br></div><div>今までにないくらいたくさんの方に読んでいただけてとてもとても幸せです。</div><div>読者の皆さま、そして新しくファン登録してくださった皆さま本当にありがとうございます…！</div><div><br></div><div>ゆっくりマイペースではありますが今後も地道に書き続けて参りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみにケダモノの謎の章タイトル『いばら姫に毒林檎』ですが、</div><div>伊原木→いばら→百年の眠り</div><div>凛子→林檎→毒</div><div>というふうに作中で掛けてみています。</div><div>こういう遊びが大好き。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして、活動報告とまではいかないのでカテゴリをゆにっきにしましたが、新作の表紙だけ公開しました。</div><div><br></div><div><br></div><div>『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1061715/?c=n">僕らの知らないあいのいろ</a>』</div><div><br></div><div><br></div><div>ツイッターで交流があった方はおそらく見覚えのあるタイトルではないかと…！</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="{27FE7991-9513-4552-B099-0EA308A8D81F:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160723/13/mi-u2/e6/34/j/o0480072213704430940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160723/13/mi-u2/e6/34/j/o0480072213704430940.jpg" border="0" width="400" height="601" alt="{27FE7991-9513-4552-B099-0EA308A8D81F:01}"></a></div></div><div><br></div><div><br></div>これの下の方です！</div><div><br></div><div>赤い糸で結ばれた高校生男女の、運命の意味を問うお話。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">内容が「成長感×非日常×恋愛」というテーマに合っていると思いまして、スターツ出版文庫大賞に応募してみることにしました。</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">(といっても、締め切りに間に合えばの話ですが…！)</span><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">今まであれにエントリーしてみる、これにエントリーしてみると言いながら書き上げられたためしがないので、今回は公開しながら執筆して自分にプレッシャーをかけつつ頑張ってみようと思います。</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">頑張るぞ…書き上げるぞ今度こそ…</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">80000字以上という掌編書きには未知の規定文字数にくらくらしていますが、しばらくはこれに集中して、なんとか完結させることができたらと思います…！</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">気合いだー！気合いだー！</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); text-align: center; -webkit-text-size-adjust: auto;">　</span></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 11:55:21 +0900</pubDate>
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<title>to be continued…？</title>
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<![CDATA[ 　<div>日記というより完全に自分のための覚え書きみたいなものなのですが、あれ、なんか続編とかスピンオフとかを書きたい話が増えてきてるぞ…？というはなし。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>【これは執筆決定済み】</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n892103/?c=n">真夜中ビター・チョコレイト</a>』</div><div>→リメイク(長編)</div><div>実は結構前に一度書き始めていたのですが、なんだかしっくりこなくて途中で練り直しになってました…大まかな流れはもう決まっているので、今度こそ書き始めて公開したい…！</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n964570/?c=n">スターマインの恋人</a>』</div><div>→２話以降</div><div>スターマインは少なくともふたりが付き合い始めるまでと修羅場と花火大会リベンジを書くまでは終わりません、たとえ何年か越しになろうとも。(確固たる意思)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>【いつか書けると信じてる】</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n965358/?c=n">ガラスの靴はきみのもの</a>』</div><div>→続編(中編)</div><div>これも実は書き始めていたのですが練り直し案件になりました…いちると那智が大好きすぎるので大事に大事に書きたい。</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n924087/?c=n">ここからここまでモンブラン</a>』</div><div>→スピンオフ(中〜長編)</div><div>こちらはメインだったふたりではなくまさかの愛子ちゃん主人公。食レポを書く技量さえあればすぐにでも書き始められる気満々なのですが…！(笑)</div><div>芸能人ものつながりで、那智をゲスト出演させたいなあなんて…</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n937309/?c=n">悪魔に優しいくちづけを</a>』</div><div>→新シリーズ(短〜中編)</div><div>くちづけ本編には全く出てきませんでしたが、千歳のいとこの万由莉ちゃん(吸血鬼)のお話。大学生になった千歳と葉月も出てきます。(話は大方出来てるのに書き始められていないパターン)</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1172082/?c=n">おまけのコイゴコロ</a>』</div><div>→本編(中〜長編)、続編(中編)</div><div>これ順番が逆転していて非常にややこしいのですが、コイゴコロはとある未執筆作品のスピンオフにあたる話なのです…スピンオフの方を先に書くというわけのわからん状態に…(◜◡◝)</div><div>本編では別カプメインで、宇佐美と大上は脇役として登場するということになりますうわあややこしい…！</div><div>そしてコイゴコロの続編も思案中ということでなんか(作者の頭の中が)すごいことになっているシリーズです。長くなった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>【NEW！】</div><div><br></div><div>・『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1301193/?c=n">嘘もまことも、この涙も</a>』</div><div>→続編(中〜長編)</div><div>続きを書くつもりはなかったのですが、読者の皆さまから智咲に幸せになってもらいたい…！というお声を多数いただきまして、やっぱそうだよね幸せにしてあげないとだよね…！と作者が涙したという…。</div><div>ぼんやりと考えて始めています。いつか書けたらいいな。どうか、幸せになってね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ということで、自分で言うのもあれですけど</div><div><br></div><div><font size="5"><b>ため込みすぎてて引く…</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><br></div><div>このまま死ぬと未練がありすぎて成仏できなさそうなので全部とは言わずいくつかだけでも死ぬ前には頑張って書き上げたいと思います…</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 08:18:03 +0900</pubDate>
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<title>＊百年の恋も冷めるような</title>
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<![CDATA[ 　<div>お久しぶりでございます…！</div><div>まーた長いこと潜ってしまっておりましたが、やっと新作をアップできたのでお知らせいたします！</div><div><br></div><div><br></div><div>『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1067559/?c=n">愛を乞う、ケダモノ</a>』</div><div><br></div><div>この涙が、このキスが、この愛が、私を蝕む毒になる。</div><div>本能に抗えず浮気を繰り返してしまう哀れな男と、そんな男を愛してしまった哀れな女のとある夜の話。本編６ページの短編です。</div><div><br></div><div><br></div><div>普段は書かない「浮気」というテーマをいかに自分の作風に落とし込めるか、挑戦してみたお話です。</div><div>彼氏はクズだし彼女は馬鹿だけどなんかこの人たちかわいそう…こういう愛の在り方もありなのかな…？ とうっすらとでも思っていただければ幸いです。</div><div><br></div><div><br></div><div>人はどこまで人を愛せるか。</div><div>どこまで人を受け入れられるか。</div><div>幸せとは、どこにあるのか。</div><div><br></div><div><br></div><div>このふたりの間にあるものは純愛ではないと思います。けれど私は、どんなに惨めでも、歪でも、これがひとつの愛の形であることに変わりはないと思うのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>歪な愛の話はぜひとも長編で書いてみたいのですが、自分にはまだ難しいので短編で…。</div><div>甘くてキュンとするものだけが恋愛じゃない。色々と模索しつつ、受け入れつつ、今後も書いていきたいテーマです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そしてなんと昨日より、この『<a href="http://www.berrys-cafe.jp/spn/book/n1067559/?c=n">愛を乞う、ケダモノ</a>』を<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今週のBerry's Cafeオススメ小説に選んでいただいております！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">完結から２日後のスピード掲載に腰が抜けるほど驚きました…ひええ恐れ多い…！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">もうベリカ編集部さんが神様にしか見えません…目に留めていただけて本当に本当に幸せです。ありがとうございます。心から感謝。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">来週２６日までの掲載となっております。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いつものほのぼの路線の話ではありませんが、ふたりの夜をぜひ覗きに来ていただければ嬉しいです…！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">（『嘘もまことも、この涙も』に続く布団の中でのお話なのですが、なんというかこう、ピロートーク的なものが好きです…いやこれ２作ともピロートークちゃうやんって感じですけど……おふとんは至高）</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">　</span></div>
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 08:48:26 +0900</pubDate>
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<title>彼女と彼の未来予想図</title>
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<![CDATA[ 　<div>昨日の話の続きになるのですが、その後</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5"><b>アプリがだめならPCで見ればよくない！？</b></font></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>と遅ればせながら気付きまして(あほ)、こそこそとPCで試し読み見てきました…！</div><div><br></div><div><br></div><div><br><div id="{E3891F95-770E-4942-AFDE-8421F4A42964:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160502/13/mi-u2/2c/f3/j/o0453033713634751236.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160502/13/mi-u2/2c/f3/j/o0453033713634751236.jpg" border="0" width="400" height="297" alt="{E3891F95-770E-4942-AFDE-8421F4A42964:01}"></a></div></div><br></div><div><br></div><div>全体を載せるのはちょっと申し訳ないのでトリミングさせてもらってますが、念願叶って表紙イラストをちゃんと拝めました！</div><div>うあああああかわいいいいいいいいい('ω')三( ε:)三(,ω,)三(:3 )</div><div><br></div><div>本編では吾妻くんと一緒に花火大会に行けていないので、これは彼女の悲願ですね…！そしていずれは訪れてほしいスターマインの未来！ 彼女のなんて幸せそうな顔…！！</div><div><br></div><div><br></div><div>想像以上のかわいさに感激です……嬉しい…幸せすぎる…くそう語彙が足りないよ…！（ ; &nbsp;; ）</div><div><br></div><div>イラストを描いてくださった月宮桜さんにお礼を言いたいけどどうしていいかわからない！ ツイッターとかやってらっしゃるかな…でももうツイッター撤退しとるやん自分……</div><div><br></div><div>なのでこの場でひっそりと月宮さんに最大級の感謝を捧げます。素敵な表紙イラストを本当にありがとうございます！家宝にします…！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして私のGWは明日からなのでこの幸せをお供に大阪へ行ってまいりますよー！</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 02 May 2016 12:35:22 +0900</pubDate>
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