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<title>女子大生の紆余曲折ブログ</title>
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<description>2017卒就活生。悩み、私生活、世の中のことについてなど自分なりにつらつらと。</description>
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<title>迷走。</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>前回の更新から１カ月以上が経過してしまいました。</p><p>その間、訪問者数が皆無だったことが理由で</p><p>例の外部アクセス解析ツールのアカウントがいつの間にかなくなっていた、そんな１カ月でした。笑</p><p>（<a href="http://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12159425255.html">ブログについて色々と学んだ日</a>　参照）</p><p>&nbsp;</p><p>なにをしていたかというと、就職活動に行き詰ってました。</p><p>現時点で内定ゼロ。</p><p>６月の選考解禁と同時に、周囲はＳＮＳで内定報告ラッシュ。</p><p>少しメンタルやられました笑</p><p>&nbsp;</p><p>３月１日の就職解禁日から、出版業界の漫画編集者になることを決意し、</p><p>就職活動を行ってきた私なのですが、</p><p>実は、</p><p>やっぱり編集者は違うかもしれない。という考えになりつつあります…</p><p>&nbsp;</p><p>その考えに至った原因はなんなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>どの職業でもそうですが、エントリーシートや面接で必ず聞かれること。</p><p>&nbsp;</p><p>「その仕事に就いて具体的にどんなことがしたいの？」</p><p>&nbsp;</p><p>漫画編集者になって、なにがしたいの？の<span style="text-decoration:underline;">具体的な答え</span>が思い浮かばない自分がいました。</p><p>漫画を読むのが好きな私。漫画を作り出す作家さんと、一緒に面白い漫画を作り上げたい。そう思っていました。</p><p>でも、その気持ちの先の、「じゃあ具体的になにがしたいの？」の部分を考えると</p><p>びっくりするほど思い浮かばなくて。</p><p>&nbsp;</p><p>思い浮かばないんじゃない。思い浮かべるのを無意識に拒否している自分がいるんです。</p><p>なぜなら、私は漫画作りにおいて</p><p>”作家さんにアイディアを提供してサポートする立場”ではなく</p><p>”描き手”の立場でありたい。</p><p>ということに気付いてしまったから。</p><p>&nbsp;</p><p>私はもともと絵を描くことが好きでした。</p><p>でも、作品を読んでも二次創作的な思考は全く浮かばない。</p><p>独創的なアイディアが浮かんでくるわけでもない。</p><p>ただひたすら絵だけ描くのが好きでした。</p><p>大学３年生のときはコミックマーケットに出展して同人誌も出しましたが、作画担当でした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のスタイルにはこだわりがあります。</p><p>なので、読む漫画も、絵柄・内容問わず好き嫌いが激しい。</p><p>&nbsp;</p><p>そう思ったときに、</p><p>私はずっと作家さんの作品をサポートし続けていくのが幸せなのか？</p><p>自分の感性と違ったものを世に送り出すことができるのか？</p><p>今まで嫌っていたものを”面白い”と感じるようになりたいのか？なっていいのか？</p><p>&nbsp;</p><p>・・・という問いに対して、ＹＥＳと言えない自分がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>エントリーシートに志望動機＝企画を書くための、</p><p>「この作家さんにこのテーマを描いて欲しい。」</p><p>というのを一生懸命考えようとすると、</p><p>「自分で描くわけでもないのに一生懸命考えられない。自分で描きたい。」</p><p>という気持ちになってくるんですね。笑</p><p>&nbsp;</p><p>だったら、私は、自分の好きな絵を描いているのが一番幸せなんじゃないかなぁ、と。</p><p>&nbsp;</p><p>将来、なりたい自分像。突き詰めていきたいもの。</p><p>この先も大切にしたいもの。ただ憧れるのではなく、心の中から渇望するもの。</p><p>&nbsp;</p><p>それらがまだ私の中で明確ではありません。</p><p>「将来こうなりたい自分」と「現実」の乖離。</p><p>幸せな人生を送るために、どの選択が最も正解に近いのか。</p><p>どこまで妥協するのか。どこまで挑戦するのか。</p><p>&nbsp;</p><p>きっと人生に正解なんてありませんから、</p><p>自分が最良だと考える道を選択していきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12178951366.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 21:33:58 +0900</pubDate>
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<title>友人ってありがたい。</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日はお昼に友達と会ってきました。</p><p>高校の同級生なのですが、漫画家として商業誌で数年間活躍していた経歴の持ち主です。</p><p>久しぶりに会って近況を聞くと、現在連載作はないそうですが、元気そうでした。</p><p>&nbsp;</p><p>漫画編集者を目指している旨を伝えると、漫画家としての立場から見た編集者の存在について親身に教えてくれました。</p><p>なんと、知り合いの編集者さんを紹介までしてくれました。ありがたい…。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり実際に接している人の話はすごくためになります。</p><p>そもそも、プロの漫画家さんとして経験を積んでいるわけですから、編集者についての話を抜きにしても、ためになります。</p><p>お互いに頑張ろうねと励まし合いました。</p><p>良い友達を持ったなぁとしみじみ思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>友人は、高校生の頃、ウェブ企画のイラストコンテストに入賞した際に雑誌編集部から声がかかったとのこと。（学内でちょくちょく会ってたのに全然知らなかった）</p><p>今はデビューへの道が色々な形で開けているなぁ。Web企画で声をかけてみたり、イベント会場で発掘してみたり…。</p><p>漫画編集部の人々の多様な人材スカウトの現状が伺い知れますね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで友人と別れた後は、バイト先へと向かいました。</p><p>今日は早速現場に出てオリエンテーションかな？と思いきや、次回までに記入してきてほしい書類を渡されて終わりました。面会時間１５分。</p><p>&nbsp;</p><p>予想以上に早く用事が済んだので、大学図書館に籠ってESに取り掛かりました。</p><p>しかし、全く進まない。4時間ウンウン唸っても、ほとんど欄が埋まらないとはどういうことだ。</p><p>あまりに書けないので、仮にも文章を扱う編集者に、自分は向いているのだろうかと不安に押しつぶされそうになってしまいました。</p><p>「○○コミック編集部を志望する理由を書け」……他の応募者といかに差異化した説得力のある理由を書くか、、、</p><p>助けを求めて参考書を開くと、「この欄にはなるべくたくさん面白い企画を書くべし」の文字。</p><p>企画？？企画って何？？？？</p><p>&nbsp;</p><p>考えあぐねすぎて図書館が閉館時間になってしまったので、その日はひとまず退散しました。完璧を求めすぎて、作業に着手できないのが私の悪いところです。自覚済みです。</p><p>&nbsp;</p><p>図書館で見つけた本↓</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31938182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="漫画編集者" border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F512TK50SQ-L._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31938182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">漫画編集者</a><div style="padding: 3px 0;">1,944円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>「月刊コミックリュウ」「ヤングマガジン」「週間ビッグコミックスピリッツ」「月刊Gファンタジー」「IKKI」といった雑誌の各編集者のインタビュー本。</p><p>どういった経緯で漫画編集に携わるようになったのか、日頃心がけていることはなにか、漫画に対する想いなど</p><p>漫画編集者さんの考えていることが少し垣間見える本。</p><p>まだ半分くらいまでしか読んでないので、早々に読み終えたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この本、大学の図書館の学生選書コーナーにあったんですけど、</p><p>その学生も編集者を目指してるのかなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12161461899.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 07:27:14 +0900</pubDate>
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<title>夢へ一歩前進した日</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は、自分を褒めてあげたい一日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私の大学には、報道業界、広告業界、出版業界といった</p><p>マスコミ業界への就職を目指す学生のための対策講座があります。</p><p>実際にその業界で働いている人が指導に来てくださり、</p><p>毎年アナウンサーをはじめとして、各業界へ多くの人材を輩出しています。</p><p>この講座を受講するために、私の大学へ入学する学生も沢山いるらしいです。</p><p>（ここまで言えば、どこの大学か分かる人もいるかも）</p><p>&nbsp;</p><p>存在は知っていたものの、私とは縁のないものだと思っていたのですが、</p><p>春から出版業界を目指すようになったので調べたところ、</p><p>受講資格は１～３年生とのこと。</p><p>入っておけばよかったなぁと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、もし入っていたら、きっと昨年の留学はしていなかったと思いますけどね。</p><p>留学は、して確実に良かったと思っているので、後悔は特にしていません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、やはり講座は魅力的だったので、<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">試験を受けてきました。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>本来、受講資格は１～３年生で、４年生は受講できないのですが、</p><p>総勢100人くらいいる３年生の間にしれっと交じり面接を受けてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>面接官　「ん？？君、４年生？なんでいるの？？ｗｗｗ」</p><p>&nbsp;</p><p>と至極当然な質問を頂きましたが、</p><p>&nbsp;</p><p>就職活動が解禁したころから出版業界を強く志望するようになったこと、</p><p>就職するための準備不足を痛感していること、</p><p>出版社の方に指導を頂きたいと思っていること</p><p>&nbsp;</p><p>など、正直に伝えました。</p><p>すると、</p><p>&nbsp;</p><p>「じゃあ、この講座の授業とは別の時間に、出版社の社員が４年生に就活指導をしているから、そこに来なよ」</p><p>&nbsp;</p><p>と言って頂けたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、私はその講座は受講せず、</p><p>４年生が自主的に行う就職対策スタディのようなものに参加することになりました。</p><p>私の熱意が伝わったのか、とりあえず出版を目指す学生ならウェルカムな姿勢なのか、よくわかりませんが、ストレートで参加できることになってしまいました。</p><p>面接官の方がにこやかで気さくな方で本当によかったです。</p><p>私のメンタルが崩壊せずに済みました。</p><p>&nbsp;</p><p>３年生の中に、今から就職浪人まで覚悟しつつある４年生が交じってもいいものか、当日の朝まで悩みましたが</p><p>玉砕覚悟で行って面接を受けたことで、チャンスを掴むことができました。</p><p>行かなければ、掴むことはできませんでした。</p><p>本当に勇気を出して良かったなと思った瞬間です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、下手すれば１年生の頃から、講座を受講するほど出版社に入りたいと思い続けているガチな学生たちに加わることになったわけなので、</p><p>正直また不安な気持ちが出てきました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、出版社を目指すならばこの先そのような学生たちと競っていくことになります。</p><p>ここで尻込みしていたら到底出版社へ就職することなんてできません。</p><p>やっと見えてきた希望を逃すことなく、</p><p>自分を奮い立たせて頑張りたいと思います。</p><p>とりあえず、一歩前進です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12160708579.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2016 22:13:39 +0900</pubDate>
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<title>私の欠点</title>
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<![CDATA[ <p>私は、自分の直面すべき問題から逃避する悪い癖があります。</p><p>&nbsp;</p><p>先日もそれを猛省する出来事がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>卒業論文を書くか否かでしばらく迷っていたのですが、</p><p>履修登録期間ぎりぎりまで迷った結果</p><p>うっかり登録期間を過ぎてしまい登録が締め切られてしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>期間外に申請するためには、</p><p>学部の職員と面談したり、1200字の反省レポートを書く必要があります。</p><p>それでも履修が許可されない可能性があるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>本日、職員との面談をし、レポートを書きながら自分のことについて考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば「卒業論文を書くか否か」といった問題に直面したとき、</p><p>私はしばしばそれについて考えることを放棄してしまいます。</p><p>思考停止とでもいいましょうか、完全に嫌なことから目を背けてしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「卒業論文を書く」こと自体は私の中で決定事項だったのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>「書くと決めたら後戻りはできないぞ。引き返すことはできないぞ。きっと大変な思いをするだろう。それでもいいのか？」</p><p>&nbsp;</p><p>という気持ちが私の中にあり、</p><p>苦しさから逃げたいという気持ちと、それでも書かねば絶対に後悔するという相反した気持ちが交錯し、</p><p>しまいには考えることをやめてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>結果、ぎりぎりまで手をつけず、</p><p>チャンスを逃したり、後で後悔することになるのです。</p><p>「もっと早くに行動していればよかった」</p><p>それがしょっちゅうです。</p><p>&nbsp;</p><p>後で後悔するとわかっているのに、なぜ早め早めに行動することができないのでしょう。</p><p>逃げたところで、先延ばしにすればするほど大変なのは目に見えているのに。</p><p>逃避したところで解決はされないのに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の人生は、いわばそれらの繰り返しでした。</p><p>&nbsp;</p><p>全く勉強せず失敗した高校受験。</p><p>ぎりぎりまで勉強に身が入らず受験前に大泣きした大学受験。</p><p>卒業論文の構想を考えることから逃げていた数日前。</p><p>そして、真剣に向き合うことを先延ばしにし、全く進展を見せない現在の就職活動状況。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>チャレンジすることは簡単です。</p><p>留学に行くことを決めたり、卒業論文を書こうと決めたり。</p><p>新しいことを始めることは簡単で、ワクワクするものです。</p><p>&nbsp;</p><p>いざ始めたときに、出現する問題たちに逃げずに向き合うことができるか。</p><p>先延ばしにせず、問題に逃げずに対峙し、即座に解決していくことが重要なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>出版社に就職したいと思った今、</p><p>私は同じように失敗を犯したくありません。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の３月に志望を決意した時点で、もう他の受験者に大きな遅れをとっているという点では、</p><p>既に過ちを犯しているとも言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、今私にできること、</p><p>すべきことをこなして、</p><p>後悔することのないようにしたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなに苦しくても、逃げ出さない自分になりたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12159760717.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 00:39:40 +0900</pubDate>
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<title>上には上がたくさんいる話。</title>
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<![CDATA[ <p>最近、収入源がなくお金に飢えている私は、</p><p>「ブロガー」の存在が気になり始めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>友達の中には、ブログを運営してお金を稼いでいる人が何人かいます。</p><p>このブログはそもそもお金を稼ぐために始めたわけではありませんが、</p><p>好奇心には勝てず「ブログ　稼ぐ」でひたすら調べまわる今日この頃です。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、<a target="_blank" href="http://www.ikedahayato.com/">プロブロガーのイケダハヤトさんの運営するブログ</a>に辿り付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>中学生の頃、月間50万PVほどのサイトを運営して情報誌で連載を持つことになったそうです。</p><p>すごいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、マンガ好きだというイケダハヤトさんはおすすめマンガの紹介記事を書いているのですが、</p><p>2014年は1000冊マンガを読んだのだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・私、去年から自分が読んだマンガを記録しているのですが、</p><p>去年2015年に読んだマンガの数は180冊でした。</p><p>&nbsp;</p><p>出版社の漫画編集者を目指す人間とは思えないですね。</p><p>たとえ留学中で例年より読んでいなかったとはいえ、</p><p>マンガ好きを自負していた身なので、悲しくなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、どうせ男性だし、偏った選出なんじゃないの？と</p><p><a target="_blank" href="http://www.ikedahayato.com/20150101/19290104.html">一巻で完結する面白い短編漫画まとめ</a>という記事のラインナップを見たところ、</p><p>大好きな尾崎かおり先生の「神様はうそをつく。」などもあるばかりか、</p><p><span style="font-weight:bold;">そもそも私の知らない作品ばっかりです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>自分がいかにちっぽけな人間なのかということ、</p><p>まざまざと思い知らされた気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、これから休日は<a target="_blank" href="http://mangapark.jp/">まんがぱーく</a>にこもることにします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>イケダハヤトさんのブログにまつわる本が気になったので今度読みたいと思います。</p><p>個人的に星海社は面白い本が多いので好きです。</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31899693"><img alt="年収150万円で僕らは自由に生きていく (星海社新書)" border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31XvUMaR5hL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31899693">年収150万円で僕らは自由に生きていく (星海社新書)</a><div style="padding: 3px 0;">886円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12159431722.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 01:51:01 +0900</pubDate>
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<title>ブログについて色々と学んだ日</title>
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<![CDATA[ <p>昨日のブログにアルバイトの面接をしたと書きましたが、</p><p>受かってました！！ヤッター！</p><p>昨日の今日で電話が来ました。結果が早い上に良い報せなのでハッピーです。</p><p>手ごたえが無いと思ったものほど良い結果が出る、謎の世の理。不思議です。</p><p>この時期に就活生を受け入れてくれるなんて、懐の深いお店だなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>落ちると思っていたので、お金が欲しいあまりに、昨晩うっかり単発のエステ覆面調査のアルバイトに応募してしまい、明日説明を受けることになってしまいました。</p><p>一回1000円ほどの報酬だそう。一応行ってみるつもりですが、就活生がこんなことをしていて良いのでしょうか。面倒くさくなってきた。</p><p>まあエステには行ったことないし、これも経験だと思うことにします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、ブログをはじめると、やはり気になるのはアクセス数です。</p><p>「思考整理のため」などと銘打って、人の目なんか気にしてないぞと格好つけても、たくさんの人が見てくれればもちろんモチベーションに繋がります。</p><p>アメーバブログにはアクセス解析機能がついているので、昨日のアクセス数を見てみました。</p><p>&nbsp;</p><p>「合計８９アクセス」</p><p>&nbsp;</p><p>んん？ブログはじめて一日そこらなのに、普通そんなに人がくるもん？</p><p>ふーん、そんなものかぁ。・・・と思っていたのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>どうやらアメーバブログは自分の訪問もカウントされるようです。さらに、アメーバのプロフィールに訪れた人、「ペタ」と呼ばれる足跡的なものを残した人・・・などなど、ブログを見ていない人までもカウントされるみたいです。</p><p>自分の記事がどのように表示されるのか、デザインはどうなるのか、確認するためにそりゃぁこまめにブログを開きましたので、アクセス数が多いのも当たり前ですね。</p><p>自分で伸ばしたアクセス数に一喜一憂なんて残念なことはしたくないので、アメブロのアクセス解析は気にしないことにします。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、純粋なアクセス数が気になってしまうので、外部のアクセス解析ツールを使ってみようと思い、</p><p>「<a href="https://accaii.com/">アクセス解析研究所</a>」に登録してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>これで純粋に自分を除いたアクセス数が分かるようになりました。</p><p>ただし、アメブロは外部のツールでのスマホ（アプリ、ブラウザ問わず）からのアクセス解析が不可能らしく、PCからのアクセスのみカウントするようです。</p><p>つまり、アメブロでブログを書く限り、何人アクセスしたか正確な数はわからないということです（自分なりに調べた情報なので、正しいかは分かりませんが）。</p><p>&nbsp;</p><p>気になりはじめたらとことん正しいアクセス数が気になってきてしまいました。</p><p>アメブロにしたのは間違ったかなーと早々に思い始めています。。</p><p>&nbsp;</p><p>しかして、アメブロでもなんとかならないかな～と探し回った結果、色々と勉強になったので、よしとします・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12159425255.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 01:08:17 +0900</pubDate>
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<title>出版社を志望する理由</title>
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<![CDATA[ <p>そもそもなぜ私が出版社に就職したいと思うようになったかについて。</p><p>&nbsp;</p><p>結論から言うと、「マンガ作りに深く関わって生きていきたいと思ったから」です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は今年３月１日の就活解禁日まで、出版社に就職したいなんてこれっぽっちも考えたことはありませんでした。</p><p>いえ、考えたことがないと言ったら嘘になります。少し思った時もありました。</p><p>ですが、</p><p>「出版社はガチ」「超難関」「蓋をあけたら東大早慶しかいない」</p><p>という言葉を聞いて、自分が目指すなんて到底無理だ。と見向きもしなかったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>迎えた３月１日。学内企業説明会が始まり、私の学校にも様々な企業が説明に訪れました。</p><p>そのトップバッターの企業の１つだったのが、大手総合出版社「集英社」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>人事の方の話を聞いて私は胸が躍りました。</p><p>説明を聞く間にも、将来出版社で働いている姿をとめどなく妄想している自分がいました。</p><p>出版社で働けたら、自分は一生楽しく働いて行けるだろう。</p><p>そう思い、出版社を目指すことを決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は子どもの頃からマンガが大好きで、息を吸うようにマンガを読んできました。</p><p>一番の趣味はなんですかと言われたら「マンガ鑑賞です」と答えます。</p><p>しかしいつしか、私の中でマンガ鑑賞という趣味は、癒しであると同時にストレスになりました。</p><p>なぜなら、大学生（大人）にもなって、マンガばかり読んでいてどうするんだという声が聞こえるようになってきたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>マンガばかり読んでないで本を読め、と大人たちは言います。</p><p>自分自身、大きくなるにつれ、様々な場面で自分の知識不足を思い知ることが多くなりました。</p><p>マンガばかり読んでいる自分に限界を感じるようになったのです。</p><p>本を読まなければいけない・・・そう言い聞かせるうちに、いつしか、マンガは読んではいけないという極端な意識が生まれてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>去年１年間留学に行ったとき、マンガを読まないようにしました。勉強をしたり、本を読んだり、人と会うことに集中しようと思いました。</p><p>しかし、やはり反動（禁断症状？）がきて、気付けばマンガを読んでいました。</p><p>罪悪感で胃をキリキリさせながらも夢中でマンガを読んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>マンガを読まない私には、自信をもって趣味と言えるものがない。</p><p>一種のアイデンティティの崩壊にまで陥ってしまった感覚がありました。</p><p>私にとってマンガは切っても切り離せないものなんだなぁと実感しました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰国したあと、留学中に出会った人々に感化され、「留学にも行ったし国際的な職業に就きたいかなぁ」なんてぼんやり考えていたところ、集英社の企業説明会に参加することになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>大好きなマンガを我慢してまで留学を頑張ったことが功を奏したのか、</p><p>気付けば以前に比べ自分に自信がついていました。</p><p>「いくら高倍率だとしても、自分でも努力をすれば報われるんじゃないか」</p><p>そんな考えをするようになっていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は昔から絵を描くことが好きで、マンガを描いたりもしていたのですが、</p><p>自分の才能のなさに早々に気付き漫画家になろうとは思ったことはありませんでした。</p><p>絵の技術ではなく、創造性という部分で、自分には才能も熱意もないと感じました。</p><p>ですが、マンガ作りをする時はいつも心躍りました。アドレナリンが大量分泌しました。</p><p>「マンガを作る」という行為自体が私は大好きなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>マンガ編集者としてなら、漫画家をサポートしてマンガを作ることが自分にもできるかも知れない。</p><p>一読者としてでなく、自分がマンガ作りに深い部分で関わり、作品を世に出していきたい。</p><p>そう感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>職業としてなら、胸を張ってマンガが読めるし、罪悪感を感じる必要もない。</p><p>なんて夢のような仕事なのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>出版社を目指すために、今まで以上に本を読むようにもなりました。</p><p>もちろんマンガ編集者を目指しているのでマンガも読みます。</p><p>自分の中で良いバランスが生まれたばかりか、</p><p>本の楽しさにやっと気づくことができたのです。</p><p>１冊読めば必ず何かを発見することができる。知識も深まり、新しい世界を知ることができる。</p><p>マンガだけでなく、本という媒体を愛するようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>マンガと本を愛する者として、自分の好きなことをして生きていこう。</p><p>そんな思いから、出版社に就職したいと考えるようになりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12159102308.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 23:38:22 +0900</pubDate>
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<title>就活中のバイトはどうするべきか</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。早速今日から日常について綴っていこうと思います。</p><p>今日は授業や説明会などもなかったので、図書館で新聞３紙を読み比べてみました。</p><p>普段は朝日新聞を読んでいるんですが、産経と日経新聞も読んでみました。</p><p>それぞれ特徴があって興味深いです。産経は初めて読んだのですが、右だ右だと言われていて敬遠していたものの、やはりその気はあるにしろニュースをわかり易く書いていて読みやすかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、就職活動をする上で重要となってくるのがお金ですよね。</p><p>かつての先輩たちの就活記録などを読んでも、主に交通費でお金がじゃんじゃん飛んでいくと書いてあったので覚悟をしていたわけですが、本当に想像以上に減りが早いです。</p><p>わりとあった貯金もみるみるうちに無くなってきてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>「親にお金もらえるから別にいいや～」</p><p>という人なら問題解決でしょうが、我が家は金欠家庭なので就活中だとしても親にお小遣いをせびることはできません。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、そろそろ本格的に苦しくなってきたのでアルバイトを探し始めました。</p><p>しかし、全く受かりません。</p><p>かくいう今日も面接だったのですが手ごたえはあまりありませんでした。</p><p>今回がダメだと４連敗です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、採用されない理由は自分でも分かるので仕方ありません。</p><p>それは主に２つです。</p><p>&nbsp;</p><p>①就活生だから</p><p>②書店に限定しているから</p><p>&nbsp;</p><p>就活生のバイト探しは本当に大変なんだなぁと実感しました。</p><p>就活生にとって、さて今から面接ラッシュだ！という忙しい５月にバイトに応募してくる奴なんて、こいつ就活大丈夫なのか？という感じですよね。</p><p>どう考えても就活でバイト入れないだろ・・・と先方は思うはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>更に、私は出版を目指しているので、少しでも本に関わる仕事のほうが役に立つんじゃないかと思い書店や古本屋を中心に応募をしているわけですが、</p><p>基本的に書店は業務も大変なのでガッツリ働けるアルバイトを募集していることが多いですし、そもそも求人があまり多くありません。</p><p>&nbsp;</p><p>以上のことから私を雇ってもアルバイト先にとってメリットはあまりありません。</p><p>ガッツリ働いて稼ぎたいという意欲はあるのに、就活が邪魔して働けない・・・悲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>現状の就活状況を考えると、私としてはシフトにあまり支障を出すことはないと思うのですが。</p><p>なぜかと言うと、<span style="font-weight:bold;">説明会に全く行っていないですし、面接予定もまだ一つも入っていないので忙しくないから</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>出版業界に絞りすぎているばっかりに他業種の企業説明会に全く行かず、</p><p>結果暇を持て余しているというどう考えても愚かな状況に陥ってしまっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>回りの友人たちは「来週最終面接」とか「一つ内定もらった」とか言っている中・・・</p><p>出版業界は選考フローが遅いとは言え、これでいいのかなと不安です。</p><p>自分でも少々絞りすぎじゃないかなーと思ってきています。思うのが遅いです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分もこんなスケジュール帳すっからかんな状態から脱したいです。</p><p>なので「就活生ですが暇なのでたくさん働けます！！」と面接官に胸を張ってアピールできないわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の志望業界に対する考えを見直してみようということで、</p><p>とりあえずこんなものを買いました</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31892336"><img alt="絶対内定2017―――自己分析とキャリアデザインの描き方" border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Jd9AHCZmL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31892336">絶対内定2017―――自己分析とキャリアデザインの描き方</a><div style="padding: 3px 0;">1,944円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>すごく売れている自己分析本らしいです。今日面接に行った書店で買いました。</p><p>この手の本を使って自己分析をするのは初めてです。</p><p>ちょっと始めるのが遅すぎやしないかいというツッコミも聞こえてきそうですが、</p><p>やらないよりはやるほうがマシだという座右の銘（いま決めました）にのっとり始めていきたいと思います。</p><p>使ってみた感想ものちのち書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>アルバイトは、やはり書店は諦めて、コンビニなど週１～２でも働けるバイト先を探すしかなさそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12159071882.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 22:22:45 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて</title>
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<![CDATA[ <p>私は現在大学４年生で、G-MARCHと呼ばれる都内の私立大学に通っています。</p><p>&nbsp;</p><p>現在就活をしているわけですが、</p><p>私は現時点で出版業界を志望しています。</p><p>&nbsp;</p><p>恐らくこのブログは今後しばらく、出版業界を目指すいち就活生の日常生活を綴ったブログになると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>普通の業界とは少し毛並みの違う出版業界。</p><p>高倍率、大ボリュームのES、難関筆記試験と、</p><p>採用への道は簡単ではないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>すでにいくつかの出版社にESを提出しました。</p><p>これから筆記試験、面接という流れになっていくのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>１年後の今ごろ、自分が何をしているのか分かりませんが</p><p>とりあえず今できることをやるのみだな、と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログは、自分の文章力を少しでも向上させようという意図もあるので、</p><p>拙い部分しかありませんが気楽に読んで頂けると幸いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12158804061.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 03:54:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めます</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。しずゆきです。</p><p>&nbsp;</p><p>現在就職活動中の大学４年生です。</p><p>&nbsp;</p><p>2017卒の就職活動が3月1日に解禁して早2ヶ月。</p><p>現在悪戦苦闘中です。</p><p>&nbsp;</p><p>お世辞にも順調とは言えない現状です。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを始めた理由は、</p><p>自分の考えを書き出すことで、頭の中を整理するためです。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に自分のやりたいことが何なのか、</p><p>そのために何をするべきなのか、など</p><p>考えを掘り下げていく過程で、</p><p>感じたこと、思ったことを</p><p>つらつら書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>世の中の就活生たちも、</p><p>少しずつ違いはあれど</p><p>同じように色々なことを考えながら過ごしていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>就活生、そして今後就活を控えている人が</p><p>読んでためになる（かどうかは分かりませんが）</p><p>こんな奴もいるんだな～程度に気軽に読んでくれれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mi1n1mi1/entry-12158802675.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 03:24:47 +0900</pubDate>
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