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<title>kenのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>存在意義</title>
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<![CDATA[ 昔、自分はそこそこ常識があり、自分の考えはおおむね世間一般のそれに沿っていると思っていた。<br>だから自分の常識と大分違う人がいると常識のない人だと憤りを感じたり、軽蔑の念さえいだいていた。<br><br>しかし今見渡すと、その人たちは多くの人から慕われたり多くの人の輪の中にいる。<br>そして自分の周りには誰一人いない。<br><br>常識のないのは自分だったのだ。<br><br>間違っていたのは自分だったのだ。<br><br>それに気づいたところでどうにもできるわけでもない。<br>それは今までの自分の全否定するということだから。<br><br>仮に全否定したところでどう変えればいいのか。それすら自分にはわからない。いや、わかっているのだ。変えようのないことに。全否定するということは自分の存在を否定することになるからだ。<br><br>前々から自分の存在を言葉上で否定しておきながら、本当に否定することが怖いのだろう。<br><br>自分の人生に意味などなかったことを。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10849923401.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 11:10:33 +0900</pubDate>
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<title>神などいない</title>
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<![CDATA[ ブログのタイトルに震災や地震とつけるとせっかく本当に情報を求めている人が時間をロスするのでやめておいた。<br><br>今回の地震、特に津波の被害は悲劇というしかない惨状だった。被災された方には本当に気の毒に思う。<br><br>何故なんの罪もなく一生懸命生きている人がこんな形で命を奪われたり、家を失ったりするのだろう。<br><br>何故、こんな時でさえ自分の利害しか考えない政治家達のような人間、震災のことを見ても何も思わなかったのか、罪を犯したくせに無罪を主張する押尾のようなどうしようもない人間、そして私のように生きていてもなんの役にも立たない人間がまだ生きているのだろうか。<br><br>神などいない。本当にそう思う。もともと神など人間の都合のことばかりを前提に考えられていて、そんなものなら存在するわけもないが。<br><br>生きていて何の役にも立たない、いやむしろ迷惑をかけることしかできない私は少しでも役に立ちたいと思ったが、人の意見を見て冷静に考えると、やはりこんな時ですら役にたてないようだ。<br><br>ボランティアは今の時点ではむしろ迷惑になるということだし、仮にこの先ボランティアがあったとしてもスキルのない人がいっても逆に迷惑になるらしい。<br><br>放射線被害が心配される地域に物資の運搬などと考えたが、大型免許をもっているわけでもなく、既に他の人がはじめているそうだ。<br><br>どうせ生きていても迷惑だけな命、最後になってでも役に立ちたいが、どうすればいいのか。なにかあれば教えてほしい。ただ、政府などの思惑のために役立つことはしたくない。<br>被災者のためならば、迷惑にならないならば、どんな危険なこと、命に係わるようなことでも役立ちたいと思う。いや、むしろ命に係わることをしてそこで死ねれば家族にもこれから先迷惑が掛からないで済むかもしれない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10839249266.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 20:17:19 +0900</pubDate>
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<title>ひさびさに書く</title>
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<![CDATA[ ひさびさに書く。<br><br>極度の鬱状態だったのもあるが、ID、パスワードを忘れて、探せばすぐわかるのだが探す気もなく、別にブログを書く気もなく。<br><br>鬱というのは病気だが、私は病院に行ってないので自分がうつ病なのかどうなのかはわからない。<br>しかしうつ病だと知って別に状況が変わるわけでもない。<br><br>カウンセリングをしてもらえば鬱の状態自体はかわるのだろうが、結局自分の状況が変わるわけではないのだから。<br><br>ああ、今日も無駄に時間を過ごしているなあ。<br>自分の一番の問題は、こういう考えに陥ると何も手につかないことだ。<br><br>いや、実際にはつけることはできるのだが、すぐにこういうマイナス思考におちいり、手がとまり他は何も考えられなくなる。いったいどれだけの時間を無駄にしてきたことか。<br><br>そしてこのマイナス思考になるとそのマイナス思考から逃れるためゲームや漫画の世界に逃れようとする。<br>こんなろくでなしでもインターネットやっているんだもんな。でも、インターネットやってなければとっくにこの世にはいないのかもしれないな。<br><br>ただ、どうなんだろう。<br>インターネットでいろんな情報を見て、自分と世間の差を痛感するからこそ余計に鬱に陥るのかもしれない。<br><br>携帯の普及によって、一日中連絡を取れるものだから連絡がないと余計に孤独を感じるというのを聞いたが、ちょっと違うけど同じようなものなのだろうか。<br><br>まあ、そんなことを考えてもしかたないか。<br>ここから抜け出すのは不可能なほど難しいことだけはわかっている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10767286845.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 19:19:46 +0900</pubDate>
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<title>今日の精神状態</title>
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<![CDATA[ やはり人間は一人では生きていけない。<br>親という血縁関係以外、私にはつながりはない。<br><br>時々今日みたいな精神状態になる。<br>精神的にかなり追い詰められている。追い詰められると理性だとか論理的な思考などというものは、全くなくなり、同じことが頭の中で繰り返される。<br><br>今思って結局くりかえされることは<br><br>生きる価値がない、生きる価値がない、生きる価値がない。。。。。。。。<br><br>死にたくなる。<br>だがどうせ死ねないのだ。怖いのだ。もったいないのだ。<br>そして、絶望感にさいなまれながら、心の片隅では、誰かがどうにかしてくれるのではないかなどと思っているのだ。<br><br>どうしようもない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10745438197.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 16:46:16 +0900</pubDate>
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<title>自己満足</title>
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<![CDATA[ 今、地球環境の問題は何年か前のそれとは異なり、国際的な早急な対応が必要な時期にきている。<br>・・・・・とどれくらいの人が本当に考えているのだろう。<br><br>恐らく多くの人が頭の隅にはあったとしても、自分の普段の生活のこと、仕事、恋愛、遊び、etcの合間の他になにもない時にああ、そういえばそういうこともあるな程度のものであろう。<br>私のようにそれらのほかのことを考える必要がないような者だけが他の人よりは大分考るかもしれないが。<br><br>このように人間（動物もだが）はやはり自分が一番大事なのである。<br><br>だが、本当はこのように考えていられるほど環境問題は他人事ではない。ひいては、自分の身にふりかかることなのだ。<br><br>実は誰もがわかっているようで、実際その危機に直面しないとわからない。つまり、認識していないのと同じ状態であるといえる。<br><br>それを認識しない、考えない理由に、この社会の仕組みがある。<br><br>まず、一人ではなにもできないということ。<br>一人がやったとしてもそれが結果として形に見えない。または、みんながやらなければ全くなにも進まない。<br>仮に一人が意を決して自分にできる範囲で実行したとしても、他の全くやろうとしない人がいれば、全く意味のないように感じてしまい、結局は何をしてもしかたないということになってしまうのだ。<br>これを解決するには、大きな組織単位の決め事ですすめていかなければ埒があかない。<br><br>しかしこれをやらない理由が二つ目のもの。<br>複雑に入り組んだ私たちの生活だ。これは、ブログで前に書いたが、私たちの生活はもはや後戻りできないほどいろんな便利なものに慣れすぎた生活となり、それを捨ててまで環境問題を解決しようとはだれも思わないということだ。<br><br>例えば極端な例で、車に誰一人乗らなくなればどれだけのCO2やNO2が減るだろう。<br>温暖化や化石燃料の消費を相当抑えられる。<br>しかし、今の生活に車が不可欠になっているばかりか、製造する企業が倒産すれば、仕事を失うものが大量にでる。このように車一つとっても全てが連鎖しているため、仮にこのように極端に、全ての車の乗らなくするのではなく減らすようにするだけでも多大な影響がある。そのため、結局なにもできないのだ。<br><br>だから、新技術や設備の見直しなどの小手先の対応でやっていこうとしているが、掲げた目標に到達できるとは到底思えない。<br><br>いくつかの小さな国、たとえばスウェーデンなどは、国を挙げて、徹底してこれを行っているため、かなりの成果をあげているが、政府が自己の保身しか考えない日本では到底無理な話だろう。<br><br>脱線したようにも思うが、最初に書いたように結局人間は自分を守ることが一番重要なのである。せっかく他の生物と異なる理性というもの（厳密に本当に人間だけなのかは知らないが）を持ちながら、やはり本能のままに動くしかないという、逆に変な浅知恵だけつけた生物になりさがっている。<br><br>ところで、環境問題について、だらだらと書いたが、この環境問題そのものが私たち人間の自己満足だということを忘れてはいけない。と断言できるかどうかはわからないが。<br><br>私は、この環境問題を話す際に、「地球のために」と話す人が大嫌いである。<br>これまでさんざんこの地球の資源を使い尽くし、自然環境を破壊し、生態系を異常に変化させ、多くの場所を汚染してきた私たち人間が、地球のためにとは本当にお笑いである。<br>ただの自己満足の偽善者である。<br><br>そもそも最初にも書いたが、この環境問題はひいては私たちの身にふりかかること。<br>つまり、「地球のために」ではなく、自分たち「人間のために」なのである。それを誤解すべきではないと思う。<br>私たちは地球でしか生きていけない。だからこそ、自分たち人間がこれからもこの地球上で生活をしていくために、私たちはこのことを考えていかなければならないのである。<br><br>それに、地球を私たち人間の考えがあるかのように仮定しているところもおかしい。<br>私たちと同じような感情があると勝手に考えるのがまた、勝手な人間の自己満足からくるものである。<br><br>もし、地球に感情があったとしても、私たち人間は死ねば終わりだが、惑星は死ねば、チリになり、それが宇宙をただよい、また新しい星のもととなる。だから、もしかしたら逆に地球はどんどん壊してくれと言っているかもしれない。<br>地球にとっては地球が滅することなど、地球を汚染するいやな人間を追い出せるいいことであり、新しい星として生まれ変わるほうを好んでるのかもしれない。<br><br>地球にとったら、私たちは人間の体でいうがん細胞のようなものではないだろうか。<br>60億にもふくれあがったがん細胞である私たちが、まだ直せるがんなのかそれとも手遅れの末期がんなのかはこれからの私たちの危機意識で決まるだろう。<br>宿主がしねば私たちも死ぬということを皆が再認識しなければならない。人間のために。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10733330364.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 07:26:14 +0900</pubDate>
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<title>先進国</title>
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<![CDATA[ 私たちの今の生活は複雑ないくつもの仕組みがからみあったものの元になりたっている。<br>こんな抽象的な表現じゃなくもっと具体的に言いたいのだが、知識の乏しい自分にはそれも難しい。<br>とにかく膨大なことの上になりたっていて、それの一つが欠けるといったいどうなるんだろうとおもうことがある。いや、不安とも言うのか。<br><br>日本は先進国の一つとされる。<br>先進国とはいったいなんだろう。意味などwikipediaでも見れば載ってるんだろうがどうでもいい。<br>原始生活からもっとも離れた生活をしている国であろうか。<br>私は自然から遠ざかった人達の国ではないかと思う。ここで私が想像する自然とは単なる人間以外の生物が営むものである。<br><br>今、私たちの生活はさまざまなものに支えられ非常に便利（人の観点によるが）なものとなっている。<br>豊かと書きたかったが、精神的なのか物質的なのかにもよるので便利としよう。<br><br>人にもよるが、家があり、ベッドや布団があり、風呂やシャワーもあり、台所があり、食事の材料はスーパーや店でいつでも新鮮なものを買ってくることができる。<br>今それを当然のように暮らしている。<br><br>だからこれらがなくなったら私は何もできないだろう。何人の人がやっていけるんだろうと思う。<br><br>もし今日本の流通がすべてとまり、輸入や生産ができなくなったら。。<br><br>スーパーに残りの食糧があるとかいうだろうか。そんなものはすぐつきるし、流通がなければなにもこない。<br>生鮮食品などもともと毎日入れ替えるものだし。<br><br>そうなったら人間はどうなるか。自分で食糧をとったりなどできるのだろうか。<br>海や川で魚をとればいいなどと考えるだろうか。養殖場やいけすでないかぎりそんな簡単ではない。そもそもそれは釣竿や糸や網などの道具や餌があるという前提であるし、それさえもなければどうするのか。<br><br>人間いざとなればなんでもできるというが本当にそうだろうか。<br>今の日本にいい意味でなんでもできる人が何人いるのか。<br>恐らくそのなんでもとは悪いほうには簡単に行くだろう。<br>きっとコンビニやスーパーに強盗にはいり、他人と食糧のとりあいをし、争いをし、せっぱつまれば殺してでもとろうとするのではないだろうか。<br><br>こんなことをふと思うことがある。こんなどうしようもない生活をしている自分だからだろう。<br><br>話は戻るが、だからといって皆が今さら昔の生活に戻ろうなどというのも無理な話である。<br>これまでの政府によって第一次産業をおろそかにした今の日本の現状では、輸出入がなくなれば食べ物は終わりである。<br>それ以外も電気、ガスなどのない生活などだれが考えられるか？<br>欲深い私たち人間に一度手に入れたものを手放すのは難しい。いや人間に限らずか。<br><br>今の便利な生活、車などの交通手段、娯楽、さまざまな食べ物、快楽、etc<br>これら知ってしまったものから後に戻れるものなど何人いるのだろうか。<br>化石燃料が枯渇してきていると皆わかっていても、じゃあ電気無しで行きましょうと誰ができるのか。<br><br>今更後戻りはできないのである。<br>進めば進むほど仕組みは複雑になり、どの歯車がかけても生活が成り立たなくなってきている。<br>そしてそれに依存している自分たちがいる。<br><br>どこへ進むのか。<br>このまま進み続けることなどできるのだろうか。その先にあるものから目を背けて。<br>それを知らないふりをして。<br><br>先進国とは、一番終焉に近いところまで進んでしまった国のことなのかもしれない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10724376831.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 03:04:01 +0900</pubDate>
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<title>恰好つけ</title>
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<![CDATA[ 人というのはどうしてこうも恰好つけたい生き物なのだろうか。<br>自分がどれほど恰好つけても意味のない立場に立とうとも、少しでもよく見てもらおうという意思が自動的に働いてるのか、文章を考えてつくろうとする自分がいる。<br>頭に浮かぶことをそのまま書けばいいのに。<br><br>ただ、確かに頭に浮かんだ順に時系列に書いていくと、支離滅裂な文章になってしまうので文章をまとめることは必要なのだろうが、結局それ以外のことまで行ってしまう。<br><br>どうすればもっと客観的に意図的な変更をせずかけるのだろうか、自分の意見そのものはどちらかといえば主観的なものなので矛盾しているような言い方だが。<br>逆にそれができていれば人生多少変わっていたのかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10723871897.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 19:28:01 +0900</pubDate>
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<title>望まれぬ者</title>
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<![CDATA[ 私は、年齢はもう30後半、無職、根暗、オタク（しかも萌えゲーとかやってる）という現在の一般的な価値観で言えば人生の敗北者でありニートであり、ダメ人間である。<br><br>そして私は望まれぬ者である。<br>大多数の人から見たら、今書いたプロフだけで判断してもそうだろう。<br>それにしても人生いままで生きてきて、本当の友達を得たことは一度もない。<br>そして友人というものにかぎらず、人から良く思われることもない。人によるなどというものではなくあらゆる人からだ。<br><br>そんな私が何故ブログを書くのか。<br>みなは何のために書くのだろう。<br>友人に自分の近況をしってもらうため。知らない人と交流をするため、いろいろあるが、私は恐らく、自分のことをただ書きたいのだろう。現実の世界では口に出せないこと、行動に出せないこと。自分の本心を<br>誰かに見てもらいたいのかもしれない。それが不快を与えるものであっても。<br><br>書いたところで現実の生活のなんの役にも立たないだろう。<br>ただの自己満足だろうか。<br>自分が現実を変えようとしなければなにもかわらないのはわかっている。<br><br>それでもやるのは、誰が見てるにしろ見てないにしろ、自分の中にだけ抑え込む負担から少しだけでも逃れるためだろう。<br>友人のいない私には他に方法はないのだから。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mi3s3/entry-10722628874.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:46:36 +0900</pubDate>
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