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<title>mia-1125のブログ</title>
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<title>.</title>
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<![CDATA[ <p>あなたは独りじゃない</p><p>ひとりで泣かなくていい</p><p>温かさを感じられなくても大丈夫</p><p>それでもあなたは独りじゃない</p><p>&nbsp;</p><p>孤独を感じてもあなたは独りじゃない</p><p>独りを証明させようとしても、</p><p>あなたは独りじゃない</p><p>独りにはなれない</p><p>それは鬱陶しいくらい</p><p>煩わしいくらいかもしれない</p><p>それほどまでにあなたは独りじゃない</p><p>&nbsp;</p><p>あなたのすべて、ひとりで抱えなくてもいい</p><p>現実はひとつひとつでいい</p><p>あなたのペースで生きていい</p><p>あなたにはわたしがいる</p><p>だから大丈夫</p><p>ひとりで歩んでいくわけじゃない</p><p>あなたにはわたしがいる</p><p>&nbsp;</p><p>どこにいるかわからなくても大丈夫</p><p>それでもわたしはあなたのそばにいる</p><p>あなたと共にいる</p>
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<link>https://ameblo.jp/mia-1125/entry-12961651387.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 20:34:41 +0900</pubDate>
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<title>.</title>
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<![CDATA[ <p>あなたは独りじゃない</p><p>あなたがいま、どんなことを抱えていたとしても</p><p>あなたは独りじゃない　大丈夫</p><p>現実が変わらなかったとしてもわたしがいつもそばにいる</p><p>あなたは今ここに生きている</p><p>それだけで大丈夫</p><p>もし死にたくなっても大丈夫</p><p>どんな選択をしても大丈夫</p><p>わたしはあなたのそばを離れません</p><p>あなたは独りじゃないよ</p><p>だから大丈夫</p><p>&nbsp;</p><p>わたしを感じられなかったとしても大丈夫</p><p>孤独感に押しつぶされそうなときも</p><p>わたしはあなたのそばにいる</p><p>苦しみや悲しみを嘆くあなたの声をわたしは聞いている</p><p>だから嘆くことをやめないでいい</p><p>苦しいなら苦しい、寂しいなら寂しい、悲しいなら悲しいを</p>
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<link>https://ameblo.jp/mia-1125/entry-12961473830.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 09:45:44 +0900</pubDate>
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<title>.</title>
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<![CDATA[ <p>あなたは独りだと感じているかもしれない</p><p>明日が来なければいいと思っているかもしれない</p><p>苦しさをひとりで抱えているかもしれない</p><p>やり場のない思いに押しつぶされそうになっているかもしれない</p><p>&nbsp;</p><p>そんなあなたをわたしは知っていたい</p><p>あなたが孤独になってしまわないように</p><p>&nbsp;</p><p>目には見えないし声も聞こえないかもしれない</p><p>だけど、いまこうやって画面を通して繋がっています</p><p>たしかに今ここでわたしとあなたは繋がっています</p><p>誰が何と言おうと、それは紛れもない事実です</p><p>&nbsp;</p><p>心の中では、もっと確実にわたしとあなたは繋がっています</p><p>信じられなくても大丈夫です</p><p>どんなあなたでも大丈夫です</p><p>いつだって心がふわっと軽くなる方を選んでください</p><p>&nbsp;</p><p>あなたがもし独りを望んだとしても、</p><p>本当の意味で独りになることはできません</p><p>それでも望むのなら望みどおりに信じたらいいし、</p><p>本音ではないのだとしたら安心してください</p><p>&nbsp;</p><p>どちらにしても大丈夫です</p><p>あなたは独りではないから</p><p>&nbsp;</p><p>縋ってもしがみついても大丈夫です</p><p>自分の苦しいという気持ちに蓋をしないでください</p><p>その気持ちを受け止められる器はここにあります</p><p>だから遠慮しないでください</p><p>&nbsp;</p><p>できることなら、心の中でわたしに語りかけてみてください</p><p>わたしにもあなたの思いを共有してみてください</p><p>あなたがどうあってもどんな状態であっても、</p><p>あなたは独りではないです</p><p>だから大丈夫</p><p>&nbsp;</p><p>思いつめてしまったとしても大丈夫</p><p>そんな自分を責めなくても大丈夫</p><p>そんなあなたをそのまま受け止めます</p><p>そんなあなたも存在していて大丈夫です</p><p>なにも問題はないです</p><p>否定するあなたがいても大丈夫です</p><p>そこに間違いや正解はありません</p><p>少なくとも、わたしとあなたの間にはなにも問題なんてものはないのです</p><p>あなたと共に感じています</p><p>だから大丈夫</p><p>あなたは独りじゃないよ</p>
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<link>https://ameblo.jp/mia-1125/entry-12961405115.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 17:45:44 +0900</pubDate>
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<title>.</title>
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<![CDATA[ <p>きょう、あなたの隣には誰がいましたか？</p><p>きょう、あなたはなにを感じながら生きていたのでしょうか</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの灯が消えるときでさえも、</p><p>あなたは独りではありません</p><p>だから安心してください</p><p>&nbsp;</p><p>あなたのそうしたい思い、すべてあなたの自由です</p><p>わたしは正直、死を選択してしまうことよりも、</p><p>死してもなお孤独という暗闇にあなたが沈んでしまうことの方が怖いです</p><p>怖いというか避けたいといいましょうか</p><p>&nbsp;</p><p>死は必ずしも心を救ってくれるとは限らない</p><p>救われることの方が少ないかもしれない</p><p>死んだ後の世界のことはなにもわからないけど、</p><p>とにかくあなたが独りになってしまわないようにと</p><p>この文章を打っています</p><p>&nbsp;</p><p>死にたいと思える日があってもいい</p><p>消えたいと思える日があってもいい</p><p>そんな世界でいまあなたがここに存在していること</p><p>それだけでもう十分</p><p>&nbsp;</p><p>自分を責めたくなってもいい</p><p>自分を傷つけたくなってもいい</p><p>こんな世界を呪っていい</p><p>どんなあなたであってもいい</p><p>それがあなたの生きてきた証なのであれば、</p><p>どんなあなたであったとしても存在していて大丈夫</p>
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<link>https://ameblo.jp/mia-1125/entry-12961011173.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 23:17:35 +0900</pubDate>
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<title>.</title>
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<![CDATA[ <p>たとえあなたにどんなことが起きていたとしても、</p><p>わたしはあなたのそばにいます</p><p>&nbsp;</p><p>決してあなたは独りではありません</p><p>どうやったって、あなたは独りにはなれません</p><p>あなたが寂しさを感じるとき、わたしも共に感じています</p><p>あなたが不安を抱えているとき、わたしも共に抱えています</p><p>あなたが涙を流すとき、わたしも共に涙を流しています</p><p>&nbsp;</p><p>話し相手が欲しいとき、</p><p>心の中でわたしに話しかけてみてください</p><p>涙を拭いてあげることはできないかもしれないけど、</p><p>あなたの話しを聞いてあげることはできます</p><p>あなたの痛みも苦しみも、あなただけのものにしないでください</p><p>&nbsp;</p><p>わたしはここにいます　だから大丈夫</p><p>今もこうしてあなたへ向けて文字を打っている</p><p>紛れもなく、この文章を読んでくれているあなたへこの言葉たちを送っています</p><p>だから大丈夫</p><p>あなたは独りじゃない</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの怒りも悲しみも、</p><p>ぜんぶぜんぶわたしたちのものです</p><p>ひとりで抱えたいと思っても大丈夫です</p><p>どんなあなたであっても大丈夫です</p><p>どんなあなたでも、あなたの心の内側に</p><p>手を差し伸べていたいのです</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの心が少しでも軽くなりますように</p><p>現実は変わらなかったとしても、</p><p>それでもあなたの心に小さな光が灯りますように</p>
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<link>https://ameblo.jp/mia-1125/entry-12960916030.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 01:22:54 +0900</pubDate>
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<title>.</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">あなたは独りだと感じることがありますか？</p><p style="text-align: left;">そう感じている時、あなたのそばにはわたしがいます</p><p style="text-align: left;">あなたは独りなんかじゃない</p><p style="text-align: left;">たとえあなたが死んだとしても</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そんなことであなたを独りにはさせません</p><p style="text-align: left;">あなたが肉体を持って、この世に生きているか生きていないか</p><p style="text-align: left;">そんなことは関係ありません</p><p style="text-align: left;">それを伝えたくて、わたしはいまこの文章を打っています</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">忘れてしまってもいいです</p><p style="text-align: left;">そのことを思い出せるように、</p><p style="text-align: left;">わたしはなるべくこのことを書き続けていきたいと思っています</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">綺麗事ではなく、生々しいものとして伝えていきます</p><p style="text-align: left;">あなたが独りになってしまわぬように</p>
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<link>https://ameblo.jp/mia-1125/entry-12960848504.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 12:19:35 +0900</pubDate>
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