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<title>ナナさんのイラスト便り</title>
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<description>旅と女と人生と</description>
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<title>ハバナの女</title>
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 17:53:34 +0900</pubDate>
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<title>ハバナの女</title>
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 17:48:45 +0900</pubDate>
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<title>ハバナの女</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/16/miben/85/d7/j/o0433034010649372916.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100720/16/miben/85/d7/j/o0433034010649372916.jpg" alt="mibenのブログ-バハマの女" width="433" height="340" border="0"></a></div><br>　　１５年くらい前ごろから　　自分は１年間のうち半年ちかくを　キューバで遊んでいた時代がありました。<br> <br>　　お恥ずかしい話ですが　ラテンの美女たちに夢中になっていたのです、、、<br> <br>　　このイラストは　当時の　写真をもとに回想して描きました　　１９９７年ごろの思い出です<br> <br>　　彼女の名前はイスマーリ嬢といいます　今でも忘れられない　絶世の美女とよべる美しさでした　当時２１歳<br>　　このイラストの原画になった　写真のほうが　数段美しく、、、自分の筆力のなさを思い知らされます<br> <br>　　ハバナのデイスコで　知り合って、、、３日くらい一緒にすごしました　子供が一人いて　いまごろは<br>　　大きくなっているんだろうな、、、、、<br>
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 16:51:50 +0900</pubDate>
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<title>うに丼</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/16/miben/7d/c9/j/o0800029010649326429.jpg"></a><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/16/miben/7d/c9/j/o0800029010649326429.jpg"></a></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100720/16/miben/e6/4a/j/o0602045210649338297.jpg"><img width="602" height="452" alt="mibenのブログ-うに丼" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100720/16/miben/e6/4a/j/o0602045210649338297.jpg" border="0" complete="true"></a> <br><br><br>久しぶりにイラスト便りです、、、、仕事が終わって　絵が描けるようになったので、うれしい毎日、、、<br><br>　　投資先のホテルが経営する　日本レストランのシェフによると、、＜フィリピンの市場では　イカよりもたこの方が<br>　　値段が安い＜ともに刺身に使えるくらいの高級レベルの品質のもの、、＞とのことです、、。<br><br>　　以前もメールしましたが　見てくれの悪さゆえに　ばけもの扱い、、　ゆえに誰も食べる人がいないので　値段は格安<br>　　ということらしいです、、＜笑い＞　　<br><br>　　今回のイラストの雲丹＜うに＞も　フィリピンじゃ似たようなモノなのかも、しれません、、<br>　　しかし日本人の自分にとっては　雲丹は最高のご馳走です、、、、さしもの高コストパフォーマンスを誇る日本の回転すし店でも<br>　　一皿１０５円では、、雲丹の皿は情けなくなるくらいなお粗末さです、、、、、<br>　　以前　１０年位前　テレビで紹介されていた函館の朝市で　注文したら、、プアなものが　　出されて、、がっかりした経験も<br>　　、、、さほどに　自分の雲丹に対する恨みは深かった、、、ところが、、このフィリピンじゃ　嫌われ者の雲丹は食べる人が<br>　　少なく、、まさに日本人の天下、、、、こんなことで天下をとっても仕様がないでしょうが、、山盛りのうに丼が　８００円程度
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 16:19:20 +0900</pubDate>
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