<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/mic-moto/rss.html">
<title>MIC代表 MOTOのBLOG</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/</link>
<description>MOTOLOG</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12959733678.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12953607019.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12931989575.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12913180323.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12882836162.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12862711254.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12856152139.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12849891654.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12842179337.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12836851862.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12959733678.html">
<title>MY 1st VEGAS (1992.3.14)</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12959733678.html</link>
<description>
最近隙間時間で始めたこと。 莫大な量の昔の写真や動画の整理。  自分も忘れてしまっている 過去の超お宝画像や映像が出てきたり 宝探しのような気分でやっている。  そんな矢先、今日出てきたのが34年前の今日の写真。 つまり俺23歳！  1992年3月14日、MIC正社員第1号(俣野)と。  LA ⇆ ベガスを車で移動したのもこの時が初。    メルローズのFred Segal(フレッド・シーガル)を初訪問したのも確かこの時。  この時購入したTシャツは今でも宝物    写真の日付を頼りに思い出した
</description>
<dc:date>2026-03-14T21:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12953607019.html">
<title>MIC EBISU 29TH ANNIVERSARY</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12953607019.html</link>
<description>
本日ミック恵比寿は29周年を迎えることができました 無事にこの日を迎えることができたのも皆様方のご支援の賜物と大変感謝しております。  そして今日も１０周年の時に綴った以下のページ ｢１０年間ありがとうございました。｣ を読み返してみれば 手作りの小さなボートは 29年経った今も 手作りの小さなボートのまま。  そして 毎年この日に綴っていること　 毎年この日に読み返すと 毎年この日に考えていたことや気持ちが 蘇ってくる。  とここまでは 毎年お決まりの書き出しで(^^&#59;  この1年を振り返れば
</description>
<dc:date>2026-01-17T15:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12931989575.html">
<title>JASON Le COMPTE　</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12931989575.html</link>
<description>
久々MICにLAから新風を送り込みます！ JASON Le COMPTE (ジェイソン・ル・コント) 　   彼の存在を知ったのは、 2009年に彼がビジネスパートナーと2人で立ち上げたブランド Cast of Vices (キャストオブバイスィズ) が 1st コレクションをパリのコレットでデビューしたことに遡る。  その華々しいデビューからその名が業界中に知れ渡るのに時間は掛からず、 たちまち世界中の名立たるセレクトショップに取り扱われた。  その後新作が話題になる度に傍観していたが、 いつ
</description>
<dc:date>2025-09-22T20:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12913180323.html">
<title>SPIKE RECORDINGS X MIC&amp;Co.</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12913180323.html</link>
<description>
SPIKE RECORDINGS×MIC&amp;Co.コラボ トラスロッドカバー “SPIKE SKULL”  本日PM6時より先行予約販売が始まりました。  長年の友人でもあるGLAYのHISASHIがプロデュースする&quot;SPIKE RECORDINGS&quot;と 俺がプロデュースする&quot;MIC&amp;Co.&quot;とのコラボレーション。  とても感慨深いです。  GLAYのオフィシャルストアー、G-DIRECT限定商品の為 詳細はG-DIRECTの販売ページをご覧下さい。    本品は GLAY結成30周年を迎えた昨年
</description>
<dc:date>2025-06-27T23:59:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12882836162.html">
<title>MICEBISU 28TH ANNIVERSARY</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12882836162.html</link>
<description>
本日ミック恵比寿は28周年を迎えることができました 無事にこの日を迎えることができたのも皆様方のご支援の賜物と大変感謝しております。  そして今日も１０周年の時に綴った以下のページ ｢１０年間ありがとうございました。｣ を読み返してみれば 手作りの小さなボートは 28年経った今も 手作りの小さなボートのまま。  そして 毎年この日に綴っていること　 毎年この日に読み返すと 毎年この日に考えていたことや気持ちが 蘇ってくる。  とここまでは 毎年お決まりの書き出しで(^^&#59;  今日で人生の半分ミッ
</description>
<dc:date>2025-01-18T04:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12862711254.html">
<title>WHAT'S POPTOP?</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12862711254.html</link>
<description>
 2001年MICから世界的な大ブームを巻き起こした”POPTOP”。  90年代に流行ったクロムハーツやゴローズの次に皆がこぞって手に入れた物がこれだった。  何ていうことはない缶の蓋(プルタブ)モチーフのペンダントを 皆無造作にただチェーンに通して首からぶら下げていた。  そのオリジナルがもともとジョニー・デップの為に作られたというストーリーはもちろんのこと 見た目のインパクトの強さから日本でもたちまち感度の良いファッション・芸能関係者達の間に広まって行った。  その加熱ぶりは類似品が某有名
</description>
<dc:date>2024-08-08T11:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12856152139.html">
<title>IN-N-OUT NEWS!</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12856152139.html</link>
<description>
突然の朗報！ IN-N-OUTが再上陸!!   明日！！！  IN-N-OUT恵比寿 POP-UPから1年 @micmoto  こちらもご参考まで↓ ＠noburgersnolife  しかしいつも急だな  RIDE 品川 天王洲店天王洲セントラルタワーキャナルガーデン1F〒140-0002 東京都品川区東品川２丁目２−２４ 天王洲セントラルタワー 1F キャナルガーデン 最新情報はFacebook 、X (旧twitter) 、Instagram で！      
</description>
<dc:date>2024-06-14T23:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12849891654.html">
<title>BURGERS 99</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12849891654.html</link>
<description>
2020年3月LAにオープンしたバーガーレストラン BURGERS 99   ミシュランガイドにも掲載されている LAの人気インド料理店 BADMAASH (バッドマッシュ)  を経営するMahendro兄弟が手掛ける3店舗目のレストラン。  BADMAASH と言えば・・・ Good Art HLYWD のJoshが行きつけのレストランということもあり 2016年11月11日に連れて行ってもらったレストラン。 @micmoto   その為コロナ禍でLAに行けなかった間にも BURGERS 99
</description>
<dc:date>2024-04-27T20:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12842179337.html">
<title>伝説のバイヤー</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12842179337.html</link>
<description>
本日のインスタに投稿した写真。  今から約30年前を知る人には想像もできない絵面。 横にいるのは伝説のバイヤー秋本和利(Kazy)さん。  俺がまだ駆け出しのバイヤーだった90年代初頭 まさに食うか食われるかのインポート戦国時代の話。  Kazyさんは当時LAのファッション業界で知らない人はいない伝説のバイヤーだった。 その名はシルバー業界にも轟き渡り、どこに行ってもKazyさんの名前を耳にしたものだった。  恐れ多くもそんなKazyさんと ときにはコンペティター(商売敵)扱いされることもあった
</description>
<dc:date>2024-02-27T19:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12836851862.html">
<title>MICEBISU 27TH ANNIVERSARY</title>
<link>https://ameblo.jp/mic-moto/entry-12836851862.html</link>
<description>
本日ミック恵比寿は27周年を迎えることができました 無事にこの日を迎えることができたのも皆様方のご支援の賜物と大変感謝しております。  そして今日も１０周年の時に綴った以下のページ ｢１０年間ありがとうございました。｣ を読み返してみれば 手作りの小さなボートは 27年経った今も 手作りの小さなボートのまま。  そして 毎年この日に綴っていること　 毎年この日に読み返すと 毎年この日に考えていたことや気持ちが 蘇ってくる。  とここまでは 毎年お決まりの書き出しで(^^&#59;   去年26周年のブロ
</description>
<dc:date>2024-01-17T18:30:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
