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<title>BE Happy　365！</title>
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<description>Visual Merchandising＿VMDを考える</description>
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<title>visualize merchandising</title>
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<![CDATA[ ヒトコトであらわせば<br><br>気がついたら買ってた<br><br>を起こすお店を維持すること。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170329/23/mic0613hiyo/42/e9/j/o0540096013901430331.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170329/23/mic0613hiyo/42/e9/j/o0540096013901430331.jpg" width="540" height="960"></a><br>かっこよくて 今トレンド、と言われていても自分にフィットしなければ<br>心がプラスに動かなければ<br>ただの日常的な買い物にしか過ぎない。<br><br>それも大事なのだと思うけれど<br>たのしい〰とか衝動的に買い物をしてしまう、ある魅力を発揮するお店は<br>今は接客力だけでは難しい。<br><br>イヤフォンしながらお買い物したい人も多いしね。<br><br>時代がかわりデジタルが発達したぶん、お店という魅力を考えていく企業が<br>生き残るんだろうなと思うこの頃。
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<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 23:44:21 +0900</pubDate>
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<title>ny</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/f9/37/j/o0540096013575702213.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/f9/37/j/o0540096013575702213.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/0e/e1/j/o0540096013575702639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/0e/e1/j/o0540096013575702639.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/af/da/j/o0540096013575702932.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/af/da/j/o0540096013575702932.jpg" width="540" height="960"></a><br>いつもの生活、仕事の繰り返しに<br>飽きを感じたり、息苦しさみたいな感覚や、何か新しい自分の感じ方、新しい発想に気づく気持ち、人の感じ方や生き方を知りたいなって感じたとき、<br>私は旅に出ます。<br>自分のマイナスと自分のプラスが強くなったときだと言えます。<br><br>一番知りたいのは<br>どんな風に感じるのか、<br>その感じる感覚はどんな環境なのか、<br>どんな人と人の関わりなのか、<br>どんな風にコミュニケーションとって<br>どんな考え方で、、まで知れたら自分の視野が拡がるんじゃないかって。<br><br>滞在中には気づけないことも、あとからもしかしてこういうこと？とか、ネットで出てくる情報を目にして妙に納得したり。<br><br><br>そういう経験に<br>今まで価値をおいてこなかった自分。<br>だから今、プラスとマイナスの感覚が両方高まったとき、即行動する、という余裕を手に入れました。<br><br>仕事のコントロールがついてまわりますからね。<br><br>今の仕事も、関わることができるすべての人にたいしても、私はこのチャレンジを続けていたいと思う。<br><br>お金をかせぐということは、<br>人を何かしら幸せにするということだから。
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 22:46:41 +0900</pubDate>
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<title>ニューヨークへ行ってました</title>
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<![CDATA[ 仕事の中身によい影響を、<br>というよりも仕事や生き方に対して考えるためにNYにもう一度行こう。<br>と、ふと思い立ち　仕事をなんとか調整して行ってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/fc/89/j/o0540096013575703226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/fc/89/j/o0540096013575703226.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/ba/d7/j/o0540096013575703503.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160224/13/mic0613hiyo/ba/d7/j/o0540096013575703503.jpg" width="540" height="960"></a><br>仕事のヒントを探そうという気はほとんどなかったので、<br>自然ときれいだと思うもの、おもしろいと思うもの、かっこいいってなんだ、とかを<br>そのまま感じることができたような気がします。<br><br>自分に足りないこと。<br>自分がこれから一度きりの自分の人生をどうい生きたいか。<br>そんなことをずっと考えてました。<br><br>自身で稼ぐ力。<br><br>稼ぐ、ということと社会貢献となる仕事の発想。<br>いろんな世界の人の行動を見たり感じたり、コミュニケーションすることで<br>感じ方が変わっていくのが今、自分にとってすごく刺激になるし、1つの目標を見つけるために必要な気がしています。<br><br>人生は一度きり。<br>41歳にしてこの言葉がとても大切だと思うこの頃です。
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<link>https://ameblo.jp/mic0613hiyo/entry-12132279462.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2016 17:07:02 +0900</pubDate>
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<title>NYで</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160218/07/mic0613hiyo/6b/b5/j/o0800080113570235669.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160218/07/mic0613hiyo/6b/b5/j/o0800080113570235669.jpg" width="100%"></a><br>今日はNYにいます。<br><br>関心の赴くままの旅。<br>今日は、wallartが続々と描かれているというBUSHWICKへ、<br>そしてホットだと言われているWILLIAMSBURG、<br>そしてインテリアやペーパークラフトのお店をぶらぶらと眺めてました。<br><br><br>特に今日は<br>紙を使ったあれこれ、<br>紙をアレンジしていく進化を見ました。<br>さらに、いろんな価値観のデザインが1つのコンセプトによって集められ<br>それが新しい魅力を作る、<br>という印象を持ちました。<br><br>アイディアって<br>ほんとにつきないもの。<br><br>明日はどんな気づきに出会えるのかな。
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<link>https://ameblo.jp/mic0613hiyo/entry-12130011054.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 17:36:26 +0900</pubDate>
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<title>ストリートアート</title>
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<![CDATA[ <p>初めてストリートアート　を知ったというか、その「落書き」とは少し違うものを</p><p>見たのは　確か20歳ごろだった。</p><br><p>当時、ちょっぴり仲良かった人が</p><p>ある場所に大きな作品描いてて見に行った。</p><br><p>こういう表現て、外国であるけど日本ではただの落書きに思われてるし、落書きに見える。</p><p>描いた人がわかると「ばれた」とか、描いてはいけないとこに描いてる的に</p><p>思われるし、実際、書いたらだめなとこに描いてるケースが多いから。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160109/15/mic0613hiyo/6a/09/j/o0800080113536046962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160109/15/mic0613hiyo/6a/09/j/o0800080113536046962.jpg" width="519"></a><br>世界では、</p><p>「ウォールアート」として描くことが許されていて</p><p>新しい表現を求めて　描きに行く人もたくさんいる。</p><br><p>NYC　Brooklynでもたくさん見ました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160109/15/mic0613hiyo/24/d9/j/o0800063713536046981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160109/15/mic0613hiyo/24/d9/j/o0800063713536046981.jpg" width="519"></a><br></p><p>今はここよりも、もっと新しいアートを生み出す町おこしが始まってる地区があるみたいですが、</p><p>ウォールアートがほんとにたくさんあって、</p><p>街並みやそこに住んでる人達と一体となってたのを感じました。Williamsburg</p><br><br><p>私たち日本人の感覚で言うと、自分の家の壁に絵を施されるのに抵抗感がかなりあるし、</p><p>何よりも、「アート」を創ろうっていう感覚が人と共有する（生活空間で）ものという感覚では</p><p>ないような気がする。</p><br><br><p>どこかに日本ならではのおしゃれアートがあふれる一帯を見たいな。</p><p>今もオフィシャルでそういう地区あるのかな。</p><p>調べてみようっと。</p><br><br><p>「アート」の存在について考えるこのごろです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mic0613hiyo/entry-12115534327.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 13:33:16 +0900</pubDate>
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