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<title>mice-elf67のブログ</title>
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<title>ATEETA『Chapters』本日発売です。</title>
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<![CDATA[ <span class="Apple-style-span" style="color:rgb(51, 51, 51);font-family:'Hiragino Kaku Gothic Pro';line-height:19px;font-size:13px;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191213/22/mice-elf67/a1/56/j/o0120012014673882202.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_120_120" width="120" height="120" style=""></span><div><span class="Apple-style-span" style="color:rgb(51, 51, 51);font-family:'Hiragino Kaku Gothic Pro';line-height:19px;font-size:13px;"><br></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color:rgb(51, 51, 51);font-family:'Hiragino Kaku Gothic Pro';line-height:19px;font-size:13px;">RECからジャケット進行に至るまで、全体を通じて関わらせて頂いた”北欧サウンドの錬金術師”ATEETAさんの約3年半ぶりのニュー・アルバム『Chapters』が本日9/1にリリースされます。&nbsp;<br>前作に引き続き、ポップでありながら、細部までこだわりが詰まった作品に仕上がっております。是非とも聴いてみて下さい。</span></div><div><font class="Apple-style-span" color="#333333" face="'Hiragino Kaku Gothic Pro'" size="3"><span class="Apple-style-span" style="font-size:13px;line-height:19px;"><br></span></font><div><font class="Apple-style-span" color="#333333" face="'Hiragino Kaku Gothic Pro'" size="3"><span class="Apple-style-span" style="font-size:13px;line-height:19px;"><br></span></font></div><div><span class="Apple-style-span" style="color:rgb(51, 51, 51);font-family:'Hiragino Kaku Gothic Pro';line-height:19px;font-size:13px;">↓でちょっとづつ試聴出来ます。&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;"><a href="http://itunes.apple.com/jp/album/chapters/id377690775" target="_blank" style="color:rgb(37, 143, 184);">http://itunes.apple.com/jp/album/chapters/id377690775</a></span></div></div>
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 11:34:43 +0900</pubDate>
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<title>今年ももう半分以上過ぎましたが...。</title>
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<![CDATA[ <span class="Apple-style-span" style="color:rgb(51, 51, 51);font-family:'Hiragino Kaku Gothic Pro';line-height:19px;font-size:13px;">やっと二度目の更新です。いや～、なかなかな前半戦でした。なるべく遡って、色々な出来事を書いて行ければと思います。&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">まず、前作に続いて今回もRECに関わらせて頂いたシンガー・ソングライター、ATEETAさんの2nd.アルバム『Chapters』が完成しました。&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">2007年に発売された『lat.55°N』同様、こだわり満載のアルバムになっています。これからの季節に聴いたら涼しく過ごせそうなヴィジュアルを喚起させるサウンド・メイクや独特のポップ・センス、オーロラが浮かんで来そうなクールで重層的なヴォーカル・ワークに加えて、一人の少女の思春期を見守るというコンセプトも素晴らしい。ジャケット片手に歌詞を見ながら聴くとよりグッと来ることでしょう。&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">最初にRECに着手したのは2007年末頃だったでしょうか。その後は少し間を置きつつ、ATEETAさん宅に「AIM Studio」が完成した昨年の夏以降に作業が本格化(大工仕事から電気周りまで、スタジオ造りの殆ど全てを本人が手掛けたという懲りようにはビックリ)。出来上がったデモを随時聴かせてもらい、アレンジの方向を相談したりして、昨年末から年明け以降はベーシック～ダビング～Vo入れ～Mixと、怒濤の作業でした...。<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">ギターの保刈久明さん、鍵盤の鶴来正基さん、ベースの野間口浩さんと吉田誠くん(今回はチェロも)といった、いつもお世話になっている方から、幻想的なフルートに武田和大さん(いつも本業のサックスでなくてスミマセン...)、そして歌心のあるハーモニカが素晴らしい佐野岳彦さん(from Mitatake)、それから素敵な歌声を聴かせて下さった新居昭乃さんと、才能溢れるミュージシャンには大変お世話になりました。あと、今回収録されませんでしたがギターの清水一雄さん、いつも色々お手伝いして頂いている佐藤敦さんにも感謝。&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">CD発売は9/1とまだ少し先ですが(只今、絶賛ジャケット進行中)、iTunes Store他で6/30から配信がスタートしておりますので、そちらも是非チェックしてみて下さい。<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;"><a href="http://itunes.apple.com/jp/album/chapters/id377690775" target="_blank" style="color:rgb(37, 143, 184);">http://itunes.apple.com/jp/album/chapters/id377690775</a>&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">一人でも多くの人に聴いてもらいたいなぁ...。&nbsp;<br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;"><br style="letter-spacing:0px;">さて、本日はキャラメルボックス公演『また逢おうと竜馬は言った』の初日。超タイトなスケジュールを共に戦い抜いたミュージシャン達と一緒に観劇させて頂きます。</span>
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<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 03:04:18 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ明日。</title>
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<![CDATA[ 新年一発目のビッグ・イヴェントです!! <br><br>演劇集団キャラメルボックスの公演に楽曲を提供して下さったミュージシャンをお迎えしてお贈りするライヴ・イヴェント『New Year CARAROCK FES. 2010』を昨年に引き続き行います。 <br><br>今年も豪華なメンツが揃った、盛りだくさんの合計4時間強(予定)。是非ともご来場を!! <br><br>＜日時＞2010年1月16日(土) <br>　　　　OPEN 16:30/START 17:00 <br>＜会場＞SHIBUYA-AX <br>＜料金(税込・ドリンク別)＞ <br>1F　スタンディング(入場整理番号付)　5,300円 <br>2F　Over40seat(指定席)　5,800円 <br>※当日入場時にドリンク代として別途500円が必要となります。 <br>※未就学児の入場はご遠慮ください。 <br>＜出演者＞ <br>石田ショーキチ／ZABADAK／メレンゲ／BUDDHISTSON <br>ペリクリーズ(左東広之&amp;多田直人)／3☆COLORS <br><br>参加ミュージシャンのコメントやタイムテーブルは↓まで。 <br><a href="http://cararock2010.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank">http://cararock2010.blog.so-net.ne.jp/</a>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 23:49:30 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ2010年。</title>
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<![CDATA[ 今年の年の瀬はなかなか多忙でした。<br><br>12/30はお昼から超ロングランREC@深沢。敢えて具体的な時間や詳細は書きませんが、かなりの長時間に及びました...。<br><br>とはいえ、こんな年末までRECして過ごせるなんて、音楽に関わる者としては、ある意味、幸せなことだと思います。年末の忙しい時期にも関わらず、ご参加頂いたミュージシャン、関係者の方々には感謝です。<br><br>そして数時間仮眠を取ってから、CDを11枚聴いて短めのレビューを一斉にまとめ書きし、ようやく先ほど一段落しました。これで無事帰省出来そうです。<br><br>来年も皆さんにとって良い年になりますように。<br><br><br>そういえば、今年は音楽関係で多くの訃報に接して来ましたが、つい先日飛び込んで来たフジファブリックの志村さん逝去の報もかなりのショックでした。<br><br>志村さんとは仕事関係で何度かお会いしただけでしたが、溢れる才能は全身から感じましたし、フジファブリックも今後がさらに楽しみなバンドだっただけに、人づてに聞いた時は街中にも関わらず、一瞬途方に暮れてしまいました。<br><br>自分よりも若い人が亡くなると、特別な感慨がありますね。
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 23:49:23 +0900</pubDate>
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<title>加藤和彦さんの思い出。</title>
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<![CDATA[ 先日、盛大に行われたお別れ会のニュースが流れた加藤和彦さん。 <br><br>僕も今から10年位前にお仕事をご一緒させて頂いたことがありました。加藤さんが手掛けられたサントラ音源のコンピレーションに、1曲だけ書き下ろしで新録曲をRECすることになった時でした。 <br><br>思い出深いのは、そのRECで軽井沢の作業場に伺った時。ちょうど僕の到着と入れ違いで、ボスM氏と作詞のクリス・モスデル氏が都内に帰ってしまい、あとはほぼMixを残すだけになっていたREC作業はスタジオに籠りっきりのエンジニアさんとそれを待つ加藤さんと僕に任されたのでした。 <br><br>加藤さんは気を遣って下さったのか、初対面の僕を軽井沢駅近くにあるカレー屋さん(昼食)やステーキ屋さん(夕食)に連れて行って下さいました。 <br><br>Mix作業はかなり難航し、居住スペースで一晩中加藤さんと僕と二人だけで待つことになってしまいました。その時にミカ・バンドだったり、彼が竹内まりやさんとMCをされていたTV番組「アップルハウス」（何と、僕のボスのM氏が絡んでいたと知ってビックリ）について話したりしていたのですが、さすがに話題も尽きて来ます。 <br><br>これ、話していいのかなぁ...と思いながら、1967年に僕が産まれた当時、病院に居た母親に弟(僕から見るとおじさん)から「帰って来たヨッパライ」のドーナツ盤を聴かされて、すごく元気づけられた、という実話を話してしまいました。その時の加藤さんの正直リアクションに困ったような顔が今も記憶に残っていますが、直接伝えられて良かったかなぁ...と今では思います。 <br><br>その後も商品が完成するまで色々あったのですが、結局それっきりになってしまいました。短い間でしたが、濃ゆいお付き合いをさせて頂いたことは非常に印象深く、今の僕の仕事にも大きな影響を与えて頂いたと思っています。 <br><br>僕は恐れ多くて伺えませんでしたが、12/10のお別れ会の夜、寝る前に僕なりにお礼を言わせて頂きました。 <br><br>合掌。
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<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 23:12:25 +0900</pubDate>
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<title>「神様」と「暴れん坊」。</title>
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<![CDATA[ 先日、岡林信康さんと泉谷しげるさんの対談に立ち合わせて頂きました。 <br><br>学生時代からお二人の音楽をよく聴いていたので、かなり楽しみにしていたのですが、凄まじいオーラに圧倒されてしまいました。 <br><br>ダンディで飄々としながらちょっとトボケたところもある岡林さんとお約束の暴れん坊ぶりを披露しつつもひたすらに師匠を立てる真面目でオチャメな泉谷さんという、キャラクターもそれぞれに素敵でした。僕も60代はこうなりたいもんです。 <br><br>対談の内容も非常に濃く、お互いの音楽についてはもちろん、現代の物質文明批判まで興味深い話が次々に飛び出し、すっかり仕切ることを忘れてしまう程でした。 <br><br>その時の模様が12/1から以下でオンエアされますので、よろしければ是非。 <br><br><a href="http://www.graffititv.jp/" target="_blank">http://www.graffititv.jp/</a>
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<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 01:00:48 +0900</pubDate>
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<title>痺れるニュース。</title>
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<![CDATA[ 一体どうなることやら...。 <br><br><a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091104/biz0911042127027-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091104/biz0911042127027-n1.htm</a>
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<link>https://ameblo.jp/mice-elf67/entry-12557775404.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 23:43:38 +0900</pubDate>
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<title>今日の変換ミス。</title>
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<![CDATA[ バラが最多。
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 02:33:55 +0900</pubDate>
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<title>告知です。</title>
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<![CDATA[ 先日のBlogに書かせて頂いたあがた森魚さんの特番が本日からオンエアされます。 <br><br>トークあり、弾き語りあり、本日公開の映画『あがた森魚ややデラックス』からの映像も少し見られる、面白い仕上がりになっておりますので、ご覧になれる方は是非どうぞ(詳細は以下まで)。 <br><br>いや～、改めて素晴らしいアーティストです。 <br><br><br>懐かし音楽★グラフィティTV <br>『あがた森魚　暴走シンガー60歳の軌跡』 <br><a href="http://www.graffititv.jp/pg.php" target="_blank">http://www.graffititv.jp/pg.php</a><br><br>映画『あがた森魚ややデラックス』公式サイトはこちら<br><a href="http://www.yayadeluxe.com/" target="_blank">http://www.yayadeluxe.com/</a>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 13:01:05 +0900</pubDate>
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<title>今回の台風で分かったこと。</title>
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<![CDATA[ 雨漏りするようです...うち。さすが築40年。
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<link>https://ameblo.jp/mice-elf67/entry-12557775394.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 00:30:50 +0900</pubDate>
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