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<title>花粉症耳鼻科</title>
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<description>花粉症と耳鼻科</description>
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<title>春</title>
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<![CDATA[ 花粉症が始まると・ティッシュを片時も手放せない苦しさは、花粉症を経験したことがある人にしかわかりませんねよね。<br><br>鼻水は、鼻に入り込んだ目に見えないゴミや細菌が空気といっしょに体に入り込まないようにしたり、気管支に冷たい空気が入らないように空気を温めるなど、重要な役割を果たしています。<br><br>また鼻水は鼻に進入してきた異物を外に洗い流す働きがありますので、鼻をかんで体外に出すことはとても大切なのです。<br><br>鼻の粘膜は湿り気を保つため常に水分を分泌していますが、一部のアレルギー体質の方は、花粉やダニ・ハウスダストなどに対して過剰な反応で異物を排除しようとするため、花粉症・アレルギー性鼻炎の方は多量の鼻水が分泌されるのです。<br><br><br>その鼻水は花粉症？風邪？<br><br>花粉症の鼻水と、風邪の鼻水が区別できない方がいますが、風邪の鼻水は数日でねっとりしたものになりますが（風邪の鼻水は細菌やウイルスを退治した白血球が混じっており粘度があります）、花粉症の鼻水は涙と成分がほとんど同じため、無色で粘り気のないサラサラとした水状鼻水（水っぱな）です。<br><br>さらに花粉症の鼻水は、かめない、フガフガ、ブヒブヒいうだけの状態が続き、水のような鼻水が止めどなく流れ出て、いくらかんでも次から次へと鼻水が出てきます。そしてこの状態が、花粉の飛散期が終るまで続くのでとてもつらい症状です。<br><br>典型的な花粉症患者の方では「鼻がむずむずしたと思ったら急にくしゃみが連発し、水の様な鼻汁が出だしたら止まらない」状態になります。<br><br>また鼻をかみすぎて、鼻の入り口が赤くただれて痛くなることもしばしばありますが、最近では肌にやさしいティッシュ、高品質のパルプ100%を使用したティッシュなども販売され、スギ花粉の時期には人気を集めています。<br><br><a href="http://www.花粉症耳鼻科.jp/">花粉症は耳鼻科</a>で治療をする事が大事なのです。<br><br>僕も使用しましたが、確かにカシミアを思わせるソフトな感触は、デリケートな顔やお肌のケアにぴったりだと思いますので、よくある5個パックのティッシュよりは値段が高いですが、試してみる価値はあると思いますよ。
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<link>https://ameblo.jp/micgeronimomo/entry-11222574377.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 08:35:28 +0900</pubDate>
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<title>経営破綻エルビーダメモリ　経営者に根本的誤りと大前研一氏</title>
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<![CDATA[ 経営破綻した国内唯一のDRAMメーカー・エルピーダメモリの坂本社長は、新聞やテレビ、ビジネス誌などで同社のV字回復を成し遂げた救世主ともてはやされた。だが、そこに大きな誤りがあると、大前研一氏は指摘する。以下は、大前氏の解説だ。<br>　＊　＊　＊<br>　国内唯一のDRAMメーカー・エルピーダメモリが、会社更生法の適用を申請して経営破綻した。その理由として同社の坂本幸雄社長は、日本の開発力の低下と歴史的な円高による競争力の喪失を挙げているが、そこに経営者としての根本的な誤りがある。<br>　坂本社長は、新聞やテレビ、ビジネス誌などで同社のV字回復を成し遂げた救世主ともてはやされた。しかし実際は、2008年度の約1800億円の大赤字が、わずかに損益分岐点を上回ったというレベルだ。<br>　2010年度の業績は売上高こそ約5000億円で最盛期の2006年度にようやく肩を並べたものの、純利益は21億円足らずで2006年度に遠く及ばず、ROA（総資産利益率）は0.23％、ROE（自己資本利益率）は0.76％にすぎない。坂本社長が管財人として続投するが、この人に託しても再生は無理だと思う。<br>　なぜなら、DRAMがコモディティ（汎用品）化し、エルピーダがDRAM業界の「限界供給者」（同業者の中でかろうじて経営を続けている企業）だからである。つまり、DRAMは高度な集積回路ではあっても、すでに機能、品質、ブランド力などの差別化特性が失われ、価格や量を判断基準に売買が行なわれる鉄やセメントと同じような状態になっている。<br>　<br>　どこの商品でも大差のないコモディティにおいては、限界供給者は景気が良くて需要が旺盛な時は黒字になるが、需要が低迷した時や競争が激化した時などは赤字になる。<br>　DRAM市場の世界シェア（2011年7～9月期）は、1位が韓国のサムスン電子（45.1％）、2 位が同じく韓国のハイニックス半導体（21.6％）、3位がエルピーダ（12.2％）、4位がアメリカのマイクロン・テクノロジー（12.1％）の順になっている。<br>　坂本社長は、エルピーダが世界3位といえども「コモディティ化したDRAM業界の限界供給者である」こと、いわば鉄やセメントで業界3位の供給者であること、の悲哀を理解していない。だから、マイクロンやDRAM業界5位の台湾・南亜科技などと提携交渉を始めたものの遅きに失し（マイクロンのスティーブ・アップルトン会長が飛行機の墜落事故で急死するという不運はあったが）、“突然死”に追い込まれてしまったのである。
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<link>https://ameblo.jp/micgeronimomo/entry-11213294644.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:35:02 +0900</pubDate>
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<title>ついにVAIOまで…パソコンがGoogleに支配される日は近い？</title>
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<![CDATA[ メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、勝谷誠彦ほかの豪華執筆陣にくわえ、ガジェット情報も充実。インターネット関連のニュースサイトでいま最も注目を浴びる『Gizmodo Japan』がお届けするガジェットニュースは、人気コンテンツのひとつ。現在配信中の9号の中から、その一部を紹介する。<br>　＊　＊　＊<br>　ギズモードライター小暮です。ソニーのパソコンVAIOって聞くとやっぱりスタイリッシュで高級なイメージがありますよね。でも、近年のVAIO製品って、そこまで高くないんですよ。他社の一般的なモデルと比べても価格的には同じライン。そして近い将来、さらにVAIOをお安く買えちゃうかもしれないんです！<br>　とある筋からリークされた『VAIO CC111』というノートパソコンの製品写真。今までのVAIOは例外なくOSにマイクロソフト社のWindowsシリーズを搭載していましたが、この写真に搭載されているOSはChromeOS。そう、あのGoogle社が開発している独自OS。このVAIOは、Chromebookと呼ばれる規格なのです。<br>　まだ正式発表もされておらず、価格もベールに包まれたままですが、OSのライセンス料がゴッソリと無くなるため、Windows搭載の同クラス製品と比べても1万円近く安くなるんじゃないかなぁ？と予想。VAIOの新製品が3万円くらいで買えちゃうかも？　ただし！　ChromeOSはインターネットとの親和性を追求したものであるため、Webアプリで作業を完結させるだけの“知識”と“割り切り（コレ重要）”が必要ですよ。<br>　これはコンセプトモデルであって、「そんなのウソよ～ん」となる可能性もまだありますが、これらのChromeOS搭載ノートパソコンは、現在海外メーカー数社からしか発売していません。そこで国内大手のVAIOがChromebookをリリースしてくるとしたら？　このリークされた1台のChromebookは、今後のOSのパワーバランスを大きく変える可能性を秘めています。
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<link>https://ameblo.jp/micgeronimomo/entry-11213294226.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:34:29 +0900</pubDate>
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<title>車</title>
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<![CDATA[ 美人自動車評論家・まるも亜希子　エコカートレンドを語る<br><br>ミラ イースはJC08モードで30km/L、元気なのにがさつではない、上質感ある走りが乗っていて楽しいクルマです。贅肉を脱ぎ捨てた軽快感と、大人の男性4人がきちんと乗れる必要十分な装備は、さすが“軽の名手”が作ったクルマだな、と大ヒットも納得できます」<br><br>なるほど買うならミライース
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<link>https://ameblo.jp/micgeronimomo/entry-11213293191.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:32:02 +0900</pubDate>
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