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<title>since 2013</title>
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<description>そのときそのとき興味のあること考えたこと等。自分の目標がある程度実現するまでの過程を残します</description>
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<title>新年</title>
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<![CDATA[ 明けました。<br>簡単に今年の目標書きます。<br><br>1 開発学大学院合格<br>   ・ieltsは前期の間に7.0(ライティング6.5以上）とります。<br>   ・どんなに忙しくても今年度に第一希望校に合格します。<br>2 すべての仕事にオーナーシップを持ち続ける<br><br>以上、この２つに絞って突っ走れればと思います！<br>プライベートに関してはもっとたくさんあるけれど、今日は仕事始めで疲れているのでここまで！笑
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<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 20:52:31 +0900</pubDate>
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<title>嫉妬という感情</title>
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<![CDATA[ 表題の通り、嫉妬という感情について最近すごく考えます。<div>たぶん仕事が圧倒的にうまくいってない（一言で言うとつらい）からでしょう、</div><div>今までの自信満々の自分はどこへやら。</div><div>最近嫉妬をすることが多くなった気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"></div><br><div>自分自身が嫉妬深いか嫉妬深くないかでいったらたぶんふつうだろうなと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"></div><div>ただ、今までは自分の人生がうまくいってたから人に嫉妬することがなかった。</div><div>超一流?企業に就職が決まって大学でも友達がいてまあまあデートに誘われてたし、みたいな変な自信のおかげで笑、嫉妬という感情とはわりと無縁な人生を送ってきたのではと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">元来ナルシストだし。笑</div><br><div>大学生活で唯一嫉妬?をしたのは前付き合ってたひとの前の彼女（こうかくとややこしい笑 だけかな。きっとあれは恋愛経験の浅さからきてるなかもしれないけど。いかにもモテそうな子だったのでなんとなくいらっときたのは覚えてます。</div><br><br><div>ただ、それでも本気で嫉妬をしたことはなかったです。なぜなら自分に圧倒的に自信があったから。例え彼女より可愛くなくても、女子力が低くても、自分の方が頭が良くて、好きなことを好きな風に勉強してて、きっと内容の濃い人生をおくれている、みたいな圧倒的自信がありました<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。笑</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">けど、社会人になって、自分のできなさを思い切りつきつけられると同時に、自分の仕事に対しパッションが持てない今、わたしの自信は根本的に崩れ去った気がします</span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク">笑</div><div>そして自信がなくなると、元来cometitiveなわたしは人と自分の幸福度?みたいなものを比較して嫉妬します。</div><div>自分でバカみたいだと思うけど激しく嫉妬する。</div><div>それに元からあった自分の見た目へのコンプレックス的なものも相まって、例えば彼氏の近くにいる可愛い女の子に対して漠然とした嫉妬を覚えます笑 自分で書いていて情けない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"></div><br><div>このめんどくさい感情を乗り越えるには、今までの自信を取り戻すしかないのかなと思います。自分は圧倒的に充実した人生をおくっている、という確信がいまは全く持てない<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">嫉妬することになれないから嫉妬という感情がうまく扱えないけれど、こうして考えてみると、すべては自分のキャリアがうまくいっていないことにつながるのかなとおもいます。結論。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">どうにかしてこの状況を打破したいし、そのために継続的な努力が必要なことを勝手に再確認しました。笑</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">画像はマンハッタン郊外の空。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">リフレッシュももしかしたら必要なのかもなあ。</span></div><div><div id="{3E32FC0C-96EC-40DC-A59A-ECC66743FE23:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141210/18/michan8898/97/43/j/o0480036013154987249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141210/18/michan8898/97/43/j/o0480036013154987249.jpg" alt="{3E32FC0C-96EC-40DC-A59A-ECC66743FE23:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 17:19:34 +0900</pubDate>
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<title>映画、本</title>
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<![CDATA[ <div>最近読んだ、観た、素敵だった作品について。</div><br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月">パリの国連で夢を食う<div>筆者の文体もストーリーも素敵だけど何より本能に従って生きるってこういくことなんだなと思う一冊。</div><div><div><br><div>http://www.amazon.co.jp/パリの国連で夢を食う%E3%80%82-川内有緒/dp/4781612431<br></div></div><br><br><br><div><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月">ベルリン、僕らの革命</div><div>グッバイレーニンのダニエルブリュール主演。革命とかイデオロギーの話よりも実は主人公の三角関係がめいんだったりする。陳腐な青春映画よりもよっぽどノスタルジックで心がきゅんとする。</div><br><div>http://www.amazon.co.jp/ベルリン、僕らの革命-DVD-ダニエル・ブリュール/dp/B000B63HN0<br></div><br><br><br><div><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月">グラミンのソーシャルビジネス</div><div>現在読み途中。ソーシャルビジネスとBOPビジネスの違いに冒頭で気づかされる。社会貢献の発想ありきの金融って考えれば楽しくお勉強できるのかなと。</div><br><div>http://www.amazon.co.jp/グラミンのソーシャル・ビジネス-世界の社会的課題とどう向き合うか-大杉卓三/dp/4904213165<br></div><br><br><br><div><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月">salsa<br></div><div>ストーリーに期待しちゃダメです、（はちゃめちゃっていみで面白いけど</div><div>素晴らしいのは音楽。キューバンサルサとピアノのコラボレーション。</div><br><div>http://www.amazon.co.jp/サルサ-DVD-ヴァンサン・ルクール/dp/B00005HTUX<br></div><br><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 02:39:52 +0900</pubDate>
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<title>初ielts</title>
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<![CDATA[ 数年後、ある程度目標が達成できたときに読み返すために毎日そのときそのときの気持ちを残していこうと思うのだけど、なかなか続かない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><div>膨大な仕事とプレッシャーに追われ疲弊の毎日だけど、これも修行と思って必死に生きてます。</div><br><div>さてieltsを人生で初めて受けてきました。</div><br><div>objective</div><div>Get ielts 7.0 by april 2016</div><br><div>strategy&nbsp;</div><div>1, fully leverage what I learnt in the company.</div><div>2, Utilize comutting time.</div><br><div>success criteria</div><div>Get 7.0 within 3 times with minimum effort.</div><br><br><br><div>会社っぽくまとめるとこんな感じですが</div><div>とにかくミニマムエフォートで7.0とるのが目標です。</div><div>今回とにかく弱いと感じたのがリスニング。とにかく経験が足りない（やはり大学受験でやったリーディングはできる。笑</div><br><div>スピーキングに関しては慣れかな、というのと二度目以降はもっといけるかなという感じ。</div><br><div>結果はlets seeですがほぼ確実に目標スコアは言ってないかなと思ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"></div><div>長い長いielts journeyはつづくのか、、</div><br><br><div>とりあえずieltsで夢を諦めるなんてそんな馬鹿げたことはないように、スマートに勉強していきたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></div><br><br><div>さて今から仕事、、。</div>
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 17:03:15 +0900</pubDate>
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<title>つづき</title>
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<![CDATA[ つづきです⛄<br><br><br>自分にとって人生の最大の転機？決断期？は<br>三つあると思ってます<br><br>就活<br>大学二年次の某法律大会<br>高校の世界史の授業中<br><br><br>まずは就活時を簡単に振り返ってみます<br>自分が就活のときなんでこの会社を選んだのだろうっていう入社してからは考えてたこともないことを改めて考えてみました。<br><br>思い出す思い出す笑<br><br>ネームバリュー<br>お金<br>なにより世界で負けないひとになりたい<br><br>けっしてえんとりーしーとには書かないけど笑、ほんとの本音でいうとこの三つだったと思います⭐<br><br>ではなぜこの三つが大切だったのか<br>1 ネームバリュー<br>転職が聞く。良い大学院に入りなおすのにのにプラスになる<br>2 お金<br>若いうちに稼げればそれだけはやく大学院に入りなおせる<br>3 はそのままで世界で戦えるひととして生きてきたい。<br>これに関しては大学二年生の時にニューヨーク＆ウィーンで悔しい思いをした某法律大会の時から常々思ってきました。<br><br><br>ここまで考えてて自分で急におもいだしたのです、<br>そういえばわたし大学院にいきたかったんだ。<br><br>↓<br><br>具体的に言うと海外の大学院で国際関係の修士をとって、修士なしでは働けない機関、会社、NGOで働こうお思ってたんだ<br><br>このことを思い出したら急に気が楽になったような<br>なんでこんな大切なことを忘れていたのだろう笑 <br>マーケティングやら細かいエグゼキューション作りもたしかにおもしろい、けどこの入社してからのつらさは自分が目標を忘れかけてたことに起因してるのかも、、と。<br>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 21:27:56 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再始動。</title>
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<![CDATA[ 早くも社会人になって半年経ちました。<br>最後にこのブログを書いたのが去年Romaniaでジャーナリズム系のお仕事に携わらせて貰ってた時。<br><br>つまりちょうど一年前。<br><br>入社すれば進路に迷うこともなく、順調に社畜になれるのかなと思ったら大間違い。<br>外資系だからといつのが大きいのかもしれないけど、社員一人一人がユニークなキャリアを歩いてきたこの会社では常に短期、長期のキャリアを考えなければいけない。<br><br>某CEOの一大発表も合間って入社して半年早くもキャリアの転換期について考え始めました。<br>（もちろんつらいから会社やめるだとか、そういうことは絶対ないです🙆つらいけど。笑）<br><br><br>病み上がりの三連休ということもあって、<br>1 今まで自分の人生の転換期の中で何を考えてきたのかを思い返す<br>2 興味ある分野で働くひとのキャリアにかんしてまとめた本を読む<br>http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4093876401/ref=redir_mdp_mobile<br><br>という二つのことをしてみました🙆<br><br><br>つづきます<br>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 23:09:03 +0900</pubDate>
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<title>インターン日記</title>
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<![CDATA[ Romaniaに滞在して早くも一週間以上、毎日があっというまでそういえば全然更新してなかった、、<br>あとになって、あの時なの感じてたんだろう？って思うときのために記憶がフレッシュな間に書き残しときます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>Internshipの内容ですがくくりとしてはJournalismです。<br>今現在はCommunism era、あるいはunder the revolution in 1989（いわゆるチャウシェスク政権崩壊）の観点から色々リサーチをしています。<br><br>先週は４人の方を紹介していただきました。<br><br>一人目はオフィスで働く６０歳くらいかな？のおじいさん。いわゆるインテリ層です。英語もぺらぺらです。（Romania人は普通若い人しかちゃんとした英語は喋れません。）<br>彼は非常にリベラルなものの見方をしていると思いました。<br>communism eraに何が起こっていたかを列挙した上で、現代と当時の悪い点をそれぞれあげていました。<br><br>もっとも印象的だったのは、私の<br>For you, which one is the ideal world, before the revolution or after the revolution?<br>の質問に対し<br>My Ideal world lies in between Communism and Capitalism.<br>と言っていたことです。<br><br>うーむ、深い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>私自身彼の言っていたことが本当の意味で全て理解できてはいません、なぜなら私は資本主義社会で生まれ育ってきたから。<br>ただ、彼の言っていることがなんとなくはわかります。<br>言論の自由と衣食住、どちらも基本的な人権で欠かすことはできないものですよね、<br>ただ彼にとって言論の自由、あるいは思想良心の自由が否定され制限されることは我慢ならなかったようです。<br>今現在もRomaniaにはまだまだチャウシェスク時代の面影が残っているんだな、と思った日でした。<br><br><br>最後に、GeorgeOwel のAnimal Farmという動画がCommunismをうまく再現しているそうです、<br>時間がある時見てみよう。<br><br>次のインタビューについては別の機会に書きます。<br>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 02:58:57 +0900</pubDate>
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<title>Charles de gaulle</title>
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<![CDATA[ Arrived at <font color="#FF1493">Charles de gaulle airport</font>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br>From Japan to Paris 12hours <br>Paris to Bucharest 4hours<br><br>長旅。疲労困憊。<br>ちなみにparis深夜3時過ぎのフライトだったのでお店も閉まってるしやることないし死にそうです。同じトランジットの<font color="#FF1493">romania人</font>のおじさんと仲良くなりました。彼は日本郵船の社員で日本からのフライトで母国に戻るようです。ちなみにスキンヘッドの全身入れ墨です。怖い。<br>彼にfacebookに日本語できたメッセージを訳してあげてるうちに少し仲良くなりました。ちなみに神戸にいたらしい、六甲アイランド、世間は狭い。きっといつか日本で会うよねって話してました。腕に'武士道’の入れ墨を彫るそうです。外国人にとって感じはとってもcoolなのでしょう。<br><br><br><br>もう既に疲労困憊ですが果たして無事<font color="#9370DB">Bucharest airport</font>につけるのか？英語もなまっているしやばいぞこれは。<br>そんなことかんがえつつも内心とっても<font color="#FF1493">excited</font>です、ついに東欧はもうすぐそこまで。早く飛行機きますように！笑<br><br><br><br><br>2、3月にmaltaいたときは滞在中まったくブログ書かなくて帰ってきてからああなんか書き残しとけばっでちょっぴり後悔しました。<br>よりアカデミックな旅にするためにも今回は合間を縫ってブログを更新できればと思います、、！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 14:11:57 +0900</pubDate>
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<title>出発！</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">I'm off to Romania.</font><br>backpackが終わり次第夜の便で飛びます。トランジットは<font color="#FF1493">Paris!</font> Parisです！<br><br>本当は事前に日常会話程度できるようになっていく予定でしたが忙し過ぎて無理でした。<br>情報収集事前勉強は機内で頑張ろう。<br><br><br>トランジットはParisですが<font color="#FF0000">Brasov</font>（私が滞在する街）は<font color="#FF0000">東欧のPARIS</font>と呼ばれてるらしいです。parisからparisへ！なんて素敵な旅！笑<br><br>前にも書いたけれど、今回の旅は私の来年からのキャリアとは直接的には結びつけません。<br>ただ、いつか旧共産圏と何らかの形で関われる仕事ができれば、、と考えてるわたしにとっては本当にbig opportunityだと考えています。<br><br>いつも通り社交的に、好奇心全開で、あとちょっと慎重に行ってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>さて夜のフライトまで何をしよう、、
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<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 11:40:24 +0900</pubDate>
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<title>憧れの</title>
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<![CDATA[ 東欧にやっとこさ行けることが決まりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br>本当にここまでの道は長かった。なぜ長かったかは長過ぎて割愛。<br>大学四年目にして情熱が通じたと言えばいいのか。<br><br>なぜ東欧？って言われると、まあ理由は色々あるのだけど。<br>世界史的な側面がおっきい気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" alt="星空"><br>大国ロシアとヨーロッパ（西）に挟まれて、かつてはローマ帝国のはしっこに位置し、その後オスマン帝国に支配され、イスラムと東方正教会とラテンとそしてロマとユダヤ人と。<br>人種の坩堝っていう点では世界中のどこよりもそれなんじゃないかと思います。うまく共存できているのかは別として。カルチャーも、町並みも、そのどこかはかない感じとか物悲しさとかも。全てが私の心に響いたというのが理由です。<br><br>そして旧共産圏ということも最大の理由。<br>ロシア法を勉強してみたり共産党の本を読んでみたり、色々な人に「おまえ左翼かよ」と言われますが、、笑　勿論私は左翼なんかじゃありませんが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>共産主義の弊害とか爪痕とかを知りたいっていうただの興味本位が先に立っているのは間違いないですが。その中で共産主義を懐古するような人々の懐古の存在を知り、私の中で「旧共産圏」への興味は膨らむばかりです。<br><br>私が今回訪問する国はRomaniaです。町はBrasovです。首都ではありません、トランシルバニア寄りなのかな？<br>時間があれば隣国にもいければいいのだけど。。<br>治安面に不安は勿論あるので今までよりかは慎重に行きたいと思います、、笑<br><br>何度も書くけど、来年からMarketingの分野で働く自分に今回の旅行は、キャリア的な面では全く関係ありません。<br>ただただ興味本位です。<br>けど、将来的に、いつかって思いは心の奥底に常にあります。<br>色んな意味で柔軟でありたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/247.gif" alt="やや欠け月"><br><br>明日から研修！はい頑張る！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/michan8898/entry-11594986274.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 16:27:59 +0900</pubDate>
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