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<title>ダウン症のふーさんとダウンできない日々</title>
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<description>アラフォーど真ん中。不育症のため妊娠中は治療を受けながら胎児の命を繋ぎ留め、産まれてきた次女はダウン症でした。</description>
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<title>人生、どうしようもないこともあるさ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">あぁ、また久しぶりになってしまいました。<br><br>ふーのすけも６ケ月になりそろそろ離乳食をはじめようとした矢先、下痢便が続くようになりまして…病院に行ったところ問題のある便ではないけど胃腸に負担がかかるからと離乳食は延期になりました。<br><br>面倒でなかなかやる気にならなかった私がやっとやる気になったのに…<br><br>かれこれ下痢も１週間続いておりまして、授乳をするたびに下痢便を出します。<br><br>おかげで少し体重が減ってしまいまして…心配も減らないもんでございます。<br><br></font><br><br><font size="3">さて、ここからはちょっと愚痴を失礼いたします。<br><br>最近、いじけキャラの長女の話です。<br><br>先週の金・土と近所でお祭りがありまして、金曜日はちょうど保育園にお迎えに行った帰りに縁日に遭遇してしまいまして強制参加になってしまいました。<br><br>たまたまふーのすけの授乳時間が空いてしまって心配な私は一刻も早く帰りたかったので水風船を取ったら帰るよと長女に約束をさせて参加したのでした。<br></font><br><font size="3">子供たちがごった返す中やっとこのことで水風船を取ってご満悦の長女と岐路に着いたのですが調子に乗った長女は水風船を振り回して結果割ってしまったのです。<br><br>まぁ、この世の終わりのように泣き崩れまして…<br><br>どうしてもふーのすけの授乳をしたい私はなだめてなだめて家に帰ったのですが１５分間隔で癇癪を起すありさまで。</font><br><br><font size="3">その状況に辟易した私はもう一度祭り会場に行ってみることにしました。<br><br>ただかなり小規模の祭りですでに水風船がなくなっている可能性の方が高かったのですが”ない”ことを見せれば納得するかとも思ったのです。<br><br>結果、水風船はなく長女号泣。</font><br><br><font size="5">『人生、どうしようもないこともあるさ』</font><br><br><font size="3">ことをわからせるいい機会だったのかもしれませんが私にも試練になってしまいました。ｗ<br><br></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/michellerush/entry-12020738163.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 11:33:44 +0900</pubDate>
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<title>寝返りはじめました</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ふーのすけ、６ケ月。</font><br><br><br><font size="5">寝返りはじめました。<br></font><br><br><br><font size="3">最近、寝返りの練習に余念がないなと思っていたら、コロっといっちゃいました。<br><br>得意げに仰向けになっております。<br><br>しかし、筋力が弱いのでそんなに頻繁にできない…と思ったのはたった半日でコロコロころころやっております。<br>欲しいおもちゃでもあるのか仰向けのまま進もうという行為が見られ、それもできずに後退しております。<br><br>主張も激しくなり常に「アー、ウー！」と文句（？）言ってます。<br><br>ホント今のところ健常児と変わらない成長ぶりですね。<br></font><br><br><br><br><font size="3">近所のスーパーに買い物に行った時のことです。<br><br>１歳半くらいの男の子を乗せたベビーカーを押しているママさんがいました。<br><br>その男の子がダウン症だったのです。<br><br>見た目で判断しているため「たぶん」としか言いようがないのですがたぶん間違いないと思います。<br><br>私もふーのすけを連れていましたが抱っこ紐に入れていたためダウン症児だとは気付かなかったと思います。<br><br>その方は『まんまるの会』には所属してないのかお会いしたことがありません。<br><br></font><br><br><br><font size="3">ちょっと仲間意識で声をかけようと思ったとしたら、なんと声をかけたらいいのか？</font><br><br><br><font size="4">「お子さん、ダウン症ですよね？うちの子もなんです」<br><font size="3"></font></font><br><br><font size="3">なんて口が裂けても言えませんよねぇ？<br><br><br>「うちの子、ダウン症なんです」<br><br>っていうのも「お宅もでしょ？」的なニュアンスだし…。<br><br>もちろん結局声はかけませんでしたけどね。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/michellerush/entry-12017027502.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 11:09:37 +0900</pubDate>
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<title>オープンにしちゃおう</title>
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<![CDATA[ <font size="3">自宅マンションの隣は市民センターになっていまして、その中に育児支援センターがあります。<br><br>アドバイザーと呼ばれるボランティアスタッフが入れ替わりで２人いて、１２時にはみんなでランチを取ります。<br><br>それぞれの子供のペースで来たり帰ったりするそのスペースは長女のときからかなりお世話になっていました。<br><br>ふーのすけが産まれてからも週末は長女と３人で行っていたりしたのですが平日は長女も保育園に行ってしまうため特に行こうとは思いませんでした。<br></font><br><br><font size="3">家にしてもふーのすけはおとなしいため二人でいるのにストレスがたまらないってのがあるんですがやはりふーのすけがダウン症ってのも少なからず気になっていたんだと思います。<br><br>しかし家で退屈そうにしていることに気が付いたのでここんとこ積極的にそのスペースを利用し始めました。<br>そこなら私がかまわなくても誰かはかまってくれるので。ｗ<br><br><br>ボランティアスタッフはだいたい同じ顔ぶれでふーのすけがダウン症ということも伝え済。<br><br>他のママさんには特に伝えるつもりはないんですが顔を見りゃ気付いてる人もいるでしょうねぇ。<br><br></font><br><br><font size="5">だったら、オープンにしちゃうのも手じゃない！？<br></font><br><br><font size="3">と最近思うようになりまして。<br><br>オープンにしちゃってたくさんの人にかわいがってもらおうという。<br><br>別に同情を買いたいわけではないけど成長を一緒に喜んでくれる人がたくさんいるのって単純にいいかなと思ったのでした。<br></font><br>
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<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 13:54:26 +0900</pubDate>
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<title>ふーのすけの名前</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ふーのすけの本名は植物の名前で「ふー」はその漢字の音読みです。<br><br>私は「ふー」と呼びたかったのですが実両親の反対に合い、長女を預かってもらっている負い目から変更せざるおえませんでした。<br></font><br><br><font size="3">長女の前ではきちんと名前で呼んでいますがこの間こんなことを言われました。</font><br><br><font size="5"><br>「次女ちゃんはふーちゃんとも言うの？」<br></font><br><br><font size="3">ママ友なんかは「ふーちゃん」と呼ぶ人もいるのでそんなに不思議なことではないのかもですが長女がそんなにも周りのことを理解していることにビックリしました。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/michellerush/entry-12014603827.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 14:54:45 +0900</pubDate>
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<title>丁寧な生活</title>
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<![CDATA[ <font size="3">本日はふーのすけの予防接種でした。<br><br>ふーのすけは合併症もないし担当医師からも受けれるうちに予防接種をガンガン受けとけと言われていますが予診票には一応『ダウン症』と明記しています。<br><br><br>そうすると必ず、</font><br><br><font size="4">「合併症は？」<br><br>「担当医師は予防接種を受けてもいいと言っていますか？」<br></font><br><font size="3">等、聞かれます。<br></font><br><br><font size="5">「へぇぇ、合併症もないし入院もないなんてすごいですね～」</font><br><br><font size="3">と本日の先生に言われました。<br><br>そうなのです。<br><br>ふーのすけはなかなかの親孝行者なのです。<br><br><br></font><br><br><font size="3">ふーのすけを産んで６ケ月が過ぎました。<br><br>ダウン症告知から心の波は大きく揺れましたが落ち着いた日々を送っています。<br><br>私たちが住んでいる市は都心からちょっと離れた郊外で畑も多く野菜の直売所が点在しています。<br><br>長女を保育園に送迎するときに季節の野菜を買い、仕事をしていたときとは比べ物にならないくらい手間もかけ品数も多く手作りしています。<br></font><br><font size="3">長女にもよく料理を手伝って（邪魔して）もらっています。<br><br>最近、塗り絵にはまっている長女と塗り絵をしたり、保育園でやる工作をまねてみたり、週末はお弁当を作って児童館に行ったり緑地公園に行ったりしています。<br></font><br><br><font size="5">なんか丁寧な生活をしているなぁと。<br></font><br><br><font size="3">ずっと仕事をしていたら長女を朝早くから遅くまで保育園に預け、私も自宅と職場の往復の毎日で走り続けていたと思います。<br><br>それが悪いとかそういうことではないのですがこんなにも穏やかで丁寧な生活ができるのもふーのすけが産まれてくれたからなんだなぁと思うのです。<br><br>ありがとう！</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/michellerush/entry-12014590326.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 13:52:23 +0900</pubDate>
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<title>育児は育自とはうまいこと言ったもんだ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日はびっくりの雪になっちまいましたね。<br><br>ふーのすけはまだ風邪っぴき中なのでこんな寒暖差は勘弁でございますよ。<br><br>そうそう、そんなふーのすけのミルクの飲みがかなりマシになりました。<br><br>ちゃんと１２０ml（それでも少ないけどさ）を飲みきってくれます。<br><br>しかも母乳をあきらめきれぬ私はミルクの前にはおっぱいを咥えさせてますの。ホホ<br><br></font><br><br><font size="3">先週末、実は私も風邪をもらいなんだかダルい状態でした。<br><br>寝不足も効いたんでしょうねぇ。なんだか余裕がなくなってしまいまして…<br><br>かなーり長女に冷たい態度を取ってしまいました。<br><br>たかだかトイレの後に手を洗わなかっただけで怒鳴ってしまったり、理詰めで冷たく叱りつけたりしてしまいまして、それもあってかなんなのか彼女も泣きがひどく悪循環極まりない状態になっちまいました。<br><br>ふーのすけをツレに預けてふたりでお出かけとかしたんですが全然私から離れて遊ぼうとしないのです。<br></font><br><br><font size="3">進級して担任が変わりそういうことにナーバスな長女にしてはがんばって保育園に通っていました。<br><br>初日なんか朝の準備を手伝ってもくれず早く教室に入りたいとばかりに走っていってしまいました。<br><br>親が思ってるよりずいぶんと成長するんだなぁと思ったもんですがその分家に帰ると甘えたモードになるんですな。今思えばだけど。<br><br></font><br><br><font size="3">昨夜の夕食時になかなか食事に集中しない長女が髪を結わこうとして手をすべらせ、お茶をひっくり返しました。<br>たまたまふーさんにお茶がかかり泣き声をあげました。<br><br>「ほら、食事に集中しないからだよ」<br><br>とだけ言って、ふーさんの着替えをさせているとつったまま長女が泣きべそになっているのです。<br><br>自分が悪いことをしたということはわかっているんですよね。<br><br>それから泣き泣き「ごめんなさい」と言ってくれました。<br><br>ちゃんと悪いことをしてごめんなさいが言えたのはえらいね。<br><br>と言いながら膝に座らせナデナデするとその夜はあまりグズりませんでした。<br></font><br><br><br><font size="3">そんな長女、パンツで就寝しておりますが６日中４回はおもらしをしています。<br><br>ちょっとまだ早かったかなーと後悔中でございます。<br><br>長女にもプライドがあって、もうオムツに戻るのは嫌なんだってよ。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/michellerush/entry-12011790112.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 15:02:55 +0900</pubDate>
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<title>機嫌が悪くなるとき</title>
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<![CDATA[ <font size="3">風邪っぴきのふーのすけさん。<br><br>発熱は２日の夕方だけでしたがいかんせんミルクの飲みが悪い。<br><br>それでも少しずつミルクの飲みも復活したかに思えた今朝４時のこと。<br><br>あまり泣かないふーさんがとにかく機嫌が悪い。<br><br>その後、発熱していることに気付いたわけであります。<br><br>どうも熱が上がるときに機嫌が悪くなるというのがわかりました。<br><br>長女を保育園に送った後で病院に行きましたがすでに熱は下がっていました。<br><br>なんなんだぁ～<br></font><br><br><br><font size="3">週末、風邪っぴきのふーさんを思いツレに預けて外出はしませんでした。<br><br>昨日、スーパーへ買い物に行くと抱っこ紐の中で満面の笑み。<br><br>「キャハハ！」<br><br>と、笑い声まで立ててるじゃありませんか！？<br><br>そっかぁ、退屈だったんだね。<br><br></font><br><br><font size="3">出産からダウン症告知、そして現在に至るまでの心境を書こうと思っているのですがイラストがなかなか描けず。。。<br><br>ダウン症の良い未来像、悪い未来像それぞれを想像してどうしても不安しかなかったりもします。<br>障害を受け入れるのには山なり谷ありを行ったり来たりしていくものなのかなと思います。<br><br><br>それでもふーさんは今ここに存在し、もにょもにょと動く彼女を見るとやはりとても愛おしいと思うのです。<br><br>そしてその愛おしいと思う背景には長女の存在が活性剤としてあるんだなと思います。<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 12:35:16 +0900</pubDate>
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<title>どうすりゃいいの？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ふーのすけはダウン症のため筋力が弱く哺乳力も弱い。<br><br>今回は初めから母乳で行けるとタカを括っていたのですが産まれて１ケ月ほどは直接おっぱいを吸ってくれることなんて奇跡みたいな状況でした。<br></font><br><font size="3">それでも細々と母乳をやっていたのですがここのところ夜に起きなくなりました。<br><br>２、３日は朝になるとおっぱいが張って痛い状態があったんですが数日たつとおっぱいに変化はなくなり、ふーさんの吸わせてもすぐにプイっと出してしまうようになって…<br><br>ああ、もうあんまり出てないんだなぁ、と。<br><br><br>もうすぐ離乳食も始まるし、もうミルクでいいや！<br></font><br><br><br><font size="3">と思っていた矢先、３８度の発熱をしました。<br><br>熱は一晩で下がったんですがミルクの飲みの悪いこと悪いこと。<br><br><br>この時期の健常児だったら１回２００ｍｌは飲んでもおかしくないのにふーさんはやっとこさ１２０ｍｌを飲むかどうか。<br><br>ところが４０ｍｌや６０ｍｌくらいしか飲まなくなってしまいまして、本当に困り果てました。<br><br><br></font><br><font size="3">そしてそしてそんな状況にふーさんの心配をしていると長女がヤキモチを焼いて、絶賛かまってちゃんモードへ。<br><br>ああ、もう母ちゃんはどうすりゃいいの！？<br><br></font><br>
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<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 15:03:38 +0900</pubDate>
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<title>人を惹きつける？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><font size="3">気持ちのいい季節になりましたね～<br><br>晴れて気持ちいいけど花粉症持ちの私は窓を開け放つ勇気がなかったりして。<br><br><br><br><br>昨日、長女のたっての希望で近所のショッピングモールに行きました。<br><br>彼女のお目当てはキッズスペースなんですが。。。<br><br><br>ちょうどふーのすけの授乳の時間になってしまったので授乳スペースで母乳を吸わせて、あとはミルクをキッズスペースでツレにあげてもらったのですがなぜか子供たちが集まってくるのです。</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150330/11/michellerush/ed/bb/g/o0563084913260208340.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150330/11/michellerush/ed/bb/g/t02200332_0563084913260208340.gif" alt="" width="220" height="332" border="0"></a><br><br><br><br><font size="3">入れ替わり立ち代わりで常時５人くらいいまして、<br></font><br><font size="4">「かわいいね」とか<br><br>「赤ちゃん、何歳？」とか<br><br>「ミルク飲んでるの？」なんて言われておりまして、それに対してツレがいちいち答えていました。<font size="3"></font></font><br><br><br><br><font size="3">私はその姿を見て、微笑ましいというより大笑いしてしまいました。<br><br><br><br>実はそのような光景が初めてではなくて以前にもありました。<br><br><br><br>ふーのすけに”人を惹きつけてやまない魅力”があると信じたい母であります。<br><br>（もしかしてツレ…かもしれない？またはツレとふーのすけのタッグなのかもしれない）<br></font>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 10:58:44 +0900</pubDate>
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<title>おむつを取るぞ！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">またもや長女のことです。<br><br>現在３歳８ケ月。<br><br>ほぼおむつははずれました。<br><br>パンツで過ごしてもほぼ失敗はありません。<br><br>夜は私が面倒でおむつをはかせているのですが朝起きた時点ではおしっこをしていないことがほとんど。<br><br>しかし、私がめんどくさがってなかなか着替えさせないとこれまた本人がトイレに行くのをめんどくさがっておむつにおしっこをしてしまうようなのです。<br><br></font><br><br><font size="5">「お姉さんクラスになったらパンツで寝ようね」<br></font><br><br><font size="3">と言うとその言葉がきたらしくて、<br></font><br><br><font size="5">「お姉さんになったらパンツでお昼寝するんだよね～」<font size="3"></font></font>（長女の中で寝ることはお昼寝らしい）<br><br><br>と繰り返し言ってきます。<br><br><br><br><br>長女用のビックサイズのおむつがあと８枚です。<br><br>これが終わったらパンツで寝ようぜ!長女よ！！<br><br>そして私はペット用の吸水パットを買っておこう。保険で。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 15:27:27 +0900</pubDate>
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