<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/michi-afl/rss.html">
<title>赤坂ブルームーン オーナーブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/</link>
<description>赤坂ブルームーンのオーナーブログです。日常起こった事や考えている事を綴っていきます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11431662527.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11257446626.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11157558693.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11121492626.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11063504412.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11059410289.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10902517540.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10859982155.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10759165254.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10700575799.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11431662527.html">
<title>楽曲動画二次創作マーケティング</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11431662527.html</link>
<description>
先日、エイベックス・ミュージック・パブリッシング株式会社代表取締役社長　谷口氏と会談した。 昨今の音楽業界低迷に拍車がかかる中、メジャーデビューを志す若者が殆どいなくなったと溢されていました。エイベックスと言えば、周知の通り、日本三大レーベルのひとつ。そのエイベックスですら、門を叩く若者が激減しているとの事だ。昔は、黙っていても向こうから志望者がやって来たが、レーベルそのものに価値を見出さなくなった若者が急増しいるとの事。音楽CDがまったく売れない時代で、メジャーデビューを果たしても、収入が保証
</description>
<dc:date>2012-12-21T13:58:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11257446626.html">
<title>『livoon（ライヴーン）』ミュージシャン・バンドHP作成</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11257446626.html</link>
<description>
こんにちは、松岡です。いよいよ音楽サイト『livoon（ライヴーン）』ミュージシャン・バンドHP作成　をプレオープンいたしました。足掛2年の超大作です。ここはこんな感じが良いや、バンドマンはこんな事考えている等、スタッフと奮闘の日々を送っておりました。その甲斐あって大変満足のいくサイトに仕上がりましたので、是非お試しください。『livoon（ライヴーン）』ミュージシャン・バンドHP作成　とは、ミュージシャン同士の交流の場や、簡単な操作で一瞬にカッコ良いホームページが持てたり、また、ホームページで
</description>
<dc:date>2012-05-22T11:47:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11157558693.html">
<title>京町家</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11157558693.html</link>
<description>
 幼少の頃、幕末の「新撰組」で有名な京都壬生寺付近の京町家に住んでいました。京町家は、間口が狭く細長い造りになっており、奥へ伸びる廊下は下駄のまま通れるのが特徴です。夏場の日中は玄関の格子戸を解放し、客人は客間、居間、土間、寝間、裏庭と自由に行き来できます。廊下と部屋の敷居は膝上位の段差があって、客人はそこに腰を掛けて、冷たい番茶をすすりながら家人と世間話しを楽しむのが常でした。夏場は風通しを良くする為、玄関から裏庭までの障子を全て外し屏風で目隠しを設けます。表から吹き込んだそよ風が、鈴虫の鳴声
</description>
<dc:date>2012-02-07T00:05:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11121492626.html">
<title>京都　引越　カメの引越便</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11121492626.html</link>
<description>
こんにちは、今年は色んな出来事がございました。1年を振り返って、出来た事や、出来なかった事など、整理して新年に新しい目標を掲げたいとおもいます。さて、私の幼馴染で不動産やを営んでいる者がおりまして、この度、引越業屋まで事業を拡大したと聞き、早速ホームページを作成しました。京都の引越業者で「カメの引越便」という引越業屋です。こちらは、今、巷で流行っている「0円引越」を取り入れた業態となっています。引越には、インターネットの接続が付き物です。引越と同時に頼むと、なんと引越代が0円でできてしまう仕組み
</description>
<dc:date>2011-12-30T17:07:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11063504412.html">
<title>丹沢あんぱん</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11063504412.html</link>
<description>
2011神奈川フードバトル金賞を受賞した「ル･ポン（Le Pont)」に、丹沢あんぱんを食べに行きました。店先には美味しそうな丹沢あんぱんがバスケットに並べられて売られており、その中で「こしあん」「レモン」「玉露」「紫芋」を購入しました。早速、駐車場の車中で頂きました。あんぱんの薄皮はしっとりとしていて、あんは風味豊かで上品な味わいでした。丹沢あんぱんは一つ一つ職人さんが手であんを包んでいるそうで、こだわりを感じる逸品でした。あんぱんの他になつかしいきな粉パンを購入しました。関東圏の学校給食では
</description>
<dc:date>2011-10-30T16:57:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11059410289.html">
<title>京都　出張旅行</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-11059410289.html</link>
<description>
ご無沙汰しております。アフラットの松岡です。先日、新規ホームページ制作とメンテナンスのお仕事で京都のクライアント様の所に出張してまいりました。打ち合わせ前に、少し時間があったので清水寺に行ってきました。清水寺の近くに「坂本竜馬ミュージア」があります。、幕末好きの私にとっては聖地のような所です。館内はさほど大きくございませんが、竜馬を暗殺した日本刀や近藤勇の稽古着など展示してあり、興奮醒めやまずといった感じでした。アフラットは、日本全国のお客様に対応しておりますので、時々このような出張旅行がありま
</description>
<dc:date>2011-10-26T09:23:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10902517540.html">
<title>太陽光発電</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10902517540.html</link>
<description>
今日は、matsuokaです。福島の原発事故を受けて、最近よく耳にするのが原子力のありかたです。上手く活用すれば私たちの生活に非常に便利で効率よく電気を供給できる事は理解できますが、常に危険を感じなくてはならないというデメリットの方が大きいような気がします。地球温暖化の事も考慮すれば、今後は太陽光発電の更なる研究が必至ではとおもいます。太陽光は地球上に降り注ぐエネルギー一時間で全世界の一年分が賄えるというから驚きです。こんな膨大なエネルギーをただただ浴びているだけでは非常に勿体ないので、是非活用
</description>
<dc:date>2011-05-25T12:07:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10859982155.html">
<title>東日本大震災を受けて</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10859982155.html</link>
<description>
3/11に未曾有の大震災を私たち日本人が経験をしました。復興は徐々に進んでいるようですが、未だに解決の目途が立っていない福島第一原子力発電所。政府は4/12に原子力施設事故の深刻度を示す国際評価尺度（ＩＮＥＳ）で、最も深刻なレベル７（暫定）に相当すると発表した。今までの政府の過小評価に苛立ちを覚えるほか、私は既に炉心溶融（メルトダウン）が起こっているのではと勘ぐってしまいます。しかし、私たちは日本をあきらめる事ができないのです。何年かかっても、元以上の日本を築いていかなければならない宿命にあると
</description>
<dc:date>2011-04-13T00:02:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10759165254.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10759165254.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます。本年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます。今年は卯年です。皆様がウサギの様に飛躍する年でありますよう心からお祈り申し上げます。今年の目標は。東海道を歩破する事です。その報告はまたこのブログで随時してまいります。それでは、どうぞよろしくお願い申し上げます。
</description>
<dc:date>2011-01-05T20:15:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10700575799.html">
<title>浜松宿　東海道５３次珍道中</title>
<link>https://ameblo.jp/michi-afl/entry-10700575799.html</link>
<description>
浜松宿 見付宿を後にし先へ進むと天竜川に差し掛かります。 天竜川には「池田の渡し」があり、江戸からの旅人は富田・一色の船着場に着くと、そこから南下して東海道に出ていました。天竜川の恵みにより、製材業の町として長く栄えたそうです。天竜川を超えるといよいよ「浜松宿」です。天竜川橋は全長1km程あり、今の足には非常にこたえる難所でした。 天竜川橋にさしかかるときには、丁度西日が差しこんで前が見えない状態でした。中央に見える黒い点は太陽です。（何故か携帯のカメラで撮ると太陽が黒く写り込みます） 橋を渡り
</description>
<dc:date>2010-11-08T01:20:09+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
