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<title>買取バロン</title>
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<description>金、プラチナ、ダイヤ、ブランド品、時計、切手、古銭等を誠実査定!!〒143-0023東京都大田区山王3-18-2</description>
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<title>山崎55年は、超高価買取</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<div><br></div><div>今日は、山崎55年のお話です。</div><div><br></div><div>2020年2月に限定100本が発売されましたが、そのお値段はなんと税込み3,300,000円です。</div><div><br></div><div><a href="https://www.suntory.co.jp/whisky/yamazaki/news/087.html">https://www.suntory.co.jp/whisky/yamazaki/news/087.html</a><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" href="https://www.suntory.co.jp/whisky/yamazaki/news/087.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">サントリーシングルモルトウイスキー『山崎55年』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">時を繋ぐ、想いを紡ぐ。サントリー最高酒齢のウイスキーサントリーシングルモルトウイスキー『山崎55年』</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.suntory.co.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://www.suntory.co.jp/whisky/yamazaki/news/images/087/og.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><br></div><div><br></div><div>山崎は、本場スコットランド地方を抜き世界一のスコッチウイスキーに選ばれましたので、世界的に急激な需要の高まりがあります。</div><div><br></div><div>この大人気のお酒は、そのため原酒が足りずに昨年2019年に販売を一時停止にしています。そんな中での限定発売なので、申し込みによる抽選となりました。</div><div><br></div><div>私も噂を聞きインターネットで申し込みました。友人や知人にまで声をかけみんなで申し込みましたが、結果は、<font size="5">全員落選</font>となりました笑</div><div><br></div><div>ご覧の通り大人気ですから、当選した方は羨望の眼差しで見られます。名前入りのボトルなので、世界に一本ですから心底羨ましくおもいます。</div><div><br></div><div>しかし、信じられないことに当選者が名前入りのボトルを直ぐにオークションに出品しました。</div><div><br></div><div>ハンマープライスは日本円で<font size="5">約8,700万円</font>だそうです。過去の落札履歴では山崎50年が直近で5,000万円を超えましたが、予想を遥かに上回る結果でした。</div><div><br></div><div>ちなみに落札者は中国人だそうです。マネーなんですね。良いものはお金のあるところに流れます。</div><div><br></div><div>近年投資の対象に株やFX以外のものが挙げられています。金貨などもそうですが、今後はウィスキーもありなのかもしれません。金もウィスキーも限られたものです。しかし、金は劣化はしませんがウイスキーは飲まれてしまう。そう考えるとウィスキーのほうに希少価値があると考えてしまいます。</div><div><br></div><div>高価買取？もしあなたが55年を持っていれば、一緒に高く売る方法を考えましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div><div></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/michinasu/entry-12623558184.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 00:25:30 +0900</pubDate>
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<title>できることから始めよう！</title>
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<![CDATA[ <div>さきほど小さなボランティアをしました。社会福祉協議会の仲介で困っているおばあちゃんのお家に行って蛍光灯の交換をしました。</div><div><br></div><div>おばあちゃんは脚立から何度か落ちているらしく一人ではできません。手伝えるかたは周りにおらず、大変そうでした。大学生のお孫さんが時々手伝いにくる程度で、お小遣いもらうときしかこないのでしょう。</div><div><br></div><div>作業は5分で済みました。私も脚立は久しぶりで、恥ずかしながら落ちそうになりました。</div><div>簡単なことで随分と感謝されましたので照れました。</div><div><br></div><div>しかし、簡単なこともままならないご老人の立場に同情するとともに、自分もそうならないように準備が必要と思いました。</div><div><br></div><div>作業が終わり帰り支度をしていると、おばあちゃんから他に何ができるかと聞かれて、DIYと通信関係が得意と答えると、早速あれもこれもと矢継ぎ早に相談(笑)</div><div><br></div><div>やりたいことが整理されてないのと、お孫さんに電話でも聞ける折角のコミュニケーションの機会をボランティアの私が取り上げてはいけないと思い、社協の人には調整をお願いしておきました。</div><div><br></div><div>よいことなので、仕事場や住居のご近所で、かつ隙間時間にお手伝いできることがあれば、いつでもやろうと思います。</div>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2020 21:22:14 +0900</pubDate>
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<title>詐欺にご注意</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを書きます。<div><br><div>今から2、3年前でしょうか。お店に70代の男性が訪ねてきました。男性は痩せ型で長身、身なりはカジュアルですが清潔感のある格好をしていました。男は私に向かって、自分は本郷にある老舗料亭の跡継ぎであり、親から引き継いだ美術品を買ってほしいとのことでした。今日はその1部を持ってきたと見せられたのは竹久夢二が描いたとされるラフスケッチでした。また、男は本郷の建物を処分するのでそこにある美術品を買ってほしいと言いました。夢二の絵はよく見ているので<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">絵を見た瞬間に直感でおかしいなと感じました。</span></div><div><br></div><div>その後、携帯に電話が入ったと言うことで、男は一旦店から出て行きました。すると店の電話が鳴り、出ると梅田画廊の土井と名乗る男から、竹久夢二の絵を探しているが、そちらで買い取らなかったかと言う内容のものでした。私はまだ買っていないと言うと100万円出すからそちらで買っておいて欲しいと言われました。私は検討しますと伝え電話を切りました。<br><br>しばらくすると男が戻ってきて、あなたが気に入ったからあなたに売りたいと言いました。私も買ってもいいが支払いは後日、本郷の建物で行うと伝えたところ、一気に男の顔は曇り先ほどの穏やかな口調とはうって変わって冷たい口調で、それならば話はなかったことにしたいと言い放ち店から出て行きました。</div><div><br></div><div>古典的な手口でしたが、電話口の向こうの妹と呼ぶ人物と口論をしたり、様々な演出をしたりと私を心理的に揺さぶるやり口はさすがで、笑いをこらえるのに大変でした。</div><div><br></div><div>Googleストリートビューには、本郷の住所に料亭はなく、本物の梅田画廊の土井社長に確認を取ったところ全く別の人物でした。</div><div>その時の記念にと画商の男の電話番号は登録してあります笑</div><div></div><div></div></div>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 14:50:35 +0900</pubDate>
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<title>赤猿の偽物にご注意ください</title>
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<![CDATA[ 郵送で弊社に届きました。偽物の確証を得たポイントはもちろんのこと、依頼者をあきらかにすることは、プライバシーの問題で残念ながらできませんが、この赤猿はあきらかに偽物です。本当に悔しいです。切手を心から愛する人々がいる一方で、お金が目的で偽物を作る輩たちがマーケットに存在することが許せない。<div>だから、私達古物商はマーケットから偽物を排除する使命があります。にわか買取業のみなさんへ。生業とする以上、決して偽物をマーケットに流通させないために血がにじむ努力をしてください。それができるから許可が与えられているんです。もしも不安があればお尋ねください。少なくとも私はみなさんの味方です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/michinasu/entry-12056991777.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 16:31:45 +0900</pubDate>
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<title>廃棄する前に無料査定をご依頼ください</title>
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<![CDATA[ 雨の日は結構ヒマにしています。緩みきって店番をしていると突然電話が鳴り響きます！電話口には非常に心細く疲れ切った女性の声。なんでも、お亡くなりになられたおじい様のお孫様で、おじい様宅を取り壊すのに大変お困りとの事。おじい様が生前趣味で世界中から集めたコレクションの数々を捨てるに捨てられず、また廃品業者に頼めば何万円も費用が発生するとのこと。この自称<font color="#FF0000">新井宿のトレジャーハンターにお任せください！</font>早速お宅に伺い査定を開始。結果査定ゼロのものもありましたが、買い取ることができたものもあり、廃棄費用を差し引いても収支はプラス〇〇万円も！ご家族には大変喜んで頂きました。なにが出てくるかわかりません。<font color="#FF0000">廃棄の前</font>にぜひ<font color="#FF0000">無料相談</font>をお受けください。<br>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 16:53:20 +0900</pubDate>
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<title>中国切手、紙幣を高価買取中。最大50％</title>
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<![CDATA[ 当店では、中国切手を評価額（※1）の<font color="#FF0000">最大５０％（※2）<strong></strong></font>で買い取ります。<br>※1外国切手カタログ<a href="http://www.amazon.co.jp/JPS%E5%A4%96%E5%9B%BD%E5%88%87%E6%89%8B%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0%E2%80%95%E6%96%B0%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%88%87%E6%89%8B%E3%80%882012%E3%80%89-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%83%B5%E8%B6%A3%E5%8D%94%E4%BC%9A%E5%87%BA%E7%89%88%E5%A7%" target="_blank">新中国切手カタログ2012</a>の評価額に基きます。<br>※2切手の状態や在庫によって異なります。<br><u>当店の高価買取の秘密は、中国に直接販路を持っています。<strong></strong></u>
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<link>https://ameblo.jp/michinasu/entry-11291433043.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 13:36:58 +0900</pubDate>
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<title>驚愕！８４％の切手高価買取キャンペーン</title>
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<![CDATA[ ７月も先着５名様のみ額面の８４％で日本切手をお買取します。<br>　※５０円以上、シート（１０、２０面）、お一人額面５万円まで<br>　※他の特典と併用はできません。<br>　※権利を他人に譲渡することはできません。また、業者様はご遠慮いただきます。<br>　※残念ながらもれた方も通常レートの買取りをしております。<br>　　先着に入れない場合は次回のキャンペーンをお楽しみにください
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 13:35:14 +0900</pubDate>
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<title>中国切手、紙幣は買取バロンに！</title>
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<![CDATA[ 先日北京に行ってきました。<br>きっかけは起業家として躍進する中国経済のダイナミックさを肌で感じたいと思ったからです。<br>新旧混じった町並みは新しく何かを生み出す前の静寂さを醸し出していました。ところで四字熟語のそのほとんどが中国から伝来しましたが、中国人は、温故知新という言葉の通り古くてよいものを上手に残していける優秀な民族だと信じます。<br><br>さて当店では切手、貨幣など中国のものを高価で買い取ります。なぜなら直接中国に販路を持っているからです。是非、中国関係のお品は、高価買取の当店にお任せください。
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<link>https://ameblo.jp/michinasu/entry-11282450289.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 17:11:58 +0900</pubDate>
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<title>金環日食</title>
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<![CDATA[ <p>息子の７歳の誕生日の今日、２５年ぶりの金環日食を東京で見ることができました。</p><p>とてもうれしいです。息子が将来いつかこの日を振り返るとき、</p><p>家族でみた日食を思い出してくれれば、そう考えると楽しくなります。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/08/michinasu/11/c8/j/o0800053311984778747.jpg"><img border="0" alt="おたからや大森郵便局前店-金環日食" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/08/michinasu/11/c8/j/t02200147_0800053311984778747.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 08:19:30 +0900</pubDate>
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<title>断捨離のすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>東日本大震災以後、当店にお見えになるお客様に、身辺をすっきりさせたいとおっしゃる方がとても多いように感じます。その中でも「断捨離（だんしゃり）」と耳慣れない言葉を使うお客様がいらしたのです。</p><br><p>そこで私は、断捨離を調べてみました。Ｗｉｋｉｐｅｄｉａでは、部屋の整理整頓と共に生活に調和をもたらそうとする、コンサルタントやましたひでこさんの提唱する生活術のことでした。</p><br><p>提唱者のヨガの経験から「断行（だんぎょう）」、「捨行（しゃぎょう）」、「離行（りぎょう）」という考え方を応用して、家の中には、使わないモノ、どこかからもらってきたモノなどを「ガラクタ」と認めて、使わないモノを捨て、不要なモノの流入を断つ。さらにモノを絞り込むことでストレスを取り除き、毎日を快適に過ごすための考え方・ノウハウが「断捨離」なのだそうです。</p><br><p>断捨離の中で重要なのは、なんとなく捨てるのではなく、時間軸を今現在、自分自身を軸にすること。不要な物をどんどん捨てていくと、実は家に残ったものの数は、驚くほど少ないのだそうです。</p><br><p>私も床が抜けそうなほどの大量の本、古くなったブランド品や、ハレの日のスーツ、三日坊主の学習教材など、あげればキリがありません。断捨離によると自身の知識に対するコンプレックスや不安を表すのだそうです。</p><br><p>断捨離の精神で自分で何もかも取り込もうとしなくて良いのだと思えるようになり、清々しい気分で数百冊もの本を古書店に送り出すことができました。私の家を占領していたのが、ただの物ではなく、自分のコンプレックスが物質に姿を変えていたものだとしたら、今までどれほどストレスのかかる空間で生活してきたのでしょうね。</p><br><p>さて、処分のお手伝いをした後のお客様のお顔は、なんとなく清々しく眩しく映ります。売却して得たお金は、場合によっては購入時に比べ目減りしていることもありますが、所有して楽しんだのだからもう十分ですとおっしゃる方もいらっしゃいます。　「（売却して得たお金で）今日は息子夫婦たちと食事をしようかしら」とおっしゃる初老のお客様のお言葉が、なんだかとてもうらやましく思えたのでした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/michinasu/entry-11241835808.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2012 23:44:42 +0900</pubDate>
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