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<title>SNSも集客も！【書き方が10割】読まれる文章の書き方　</title>
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<description>あなたの文章が読まれないのはなぜでしょうか？　その答えは、ずばり書き方にあります。1度知っておけば必ず役に立ち、アクセス数を増やすための「読まれる文章のコツ」を学びましょう♪</description>
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<title>【永久保存版】1度読めば、一生役立つ！読まれるブログタイトル、3つのポイント</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/22/michishirube-0809/6d/31/p/o0750075014751559237.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/22/michishirube-0809/6d/31/p/o0750075014751559237.png" width="620" height="620" alt=""></a></div><div><br></div><h2>【5分で読める！】SNS発信をする人は必ず知っておきたい、読んでもらうためのタイトルのつけ方　3つのポイント</h2><div>Facebookやブログで発信する際、<br>意識しなければいけないのは、<br><br>「読者はあなたのことをまったく知らないし、興味もない」<br><br>ということです。<br><br>つまり、SNSで発信するということは、<br><br>道ですれ違うまったく知らない他人に対して、<br><br>「ねー、私のこと知ってくれる？」<br><br>と話しかけるようなもの。<br><br>となると、いかにあなたにとって<br>不利な状況であることを<br>前提として意識しなくてはいけません。<br><br><br>そんな不利な情報であるのに、<br>Facebookやブログなど、毎日多くの人が<br>さまざまな情報を発信しています。<br><br>なかには、日記として投稿をしている人もいますが、<br>ほとんどの方は、自分のサービスを売るためや集客といった、<br>ビジネスを告知するために投稿をしている人が多い。<br><br>しかし、実際はどうでしょう。<br><br>SNSで告知をし、満足できるくらい集客できている人は<br>ほんの一握りですよね？<br><br>一生懸命書いた文章も、<br>読まれなければ意味がありません。<br><br>しかし、<br><br>不利な状況のなかでも、<br>ブログが読まれるか、読まれないかの境界線は、<br><br>「タイトルのつけ方」にあります。<br><br><br>余談ですが、私はいま、ブックライターとして、<br>年間10冊ほど、本の制作に携わっています。<br><br>ブックライターとは、<br>著者にインタビューをし、著者に成り代わって<br>文章を書く仕事です。<br><br>本を制作する際も、<br>もちろん本の内容も大事ですが、<br>売り上げを左右するもっとも大事なものこそ、<br>「タイトルのつけ方」です。<br><br>本屋で平積みにされている多くの本のなかで<br>「この本、面白そう」と思わせ、手に取ってもらう。<br><br>そのためには、<br>タイトルがいかに魅力的なものであるか、<br>面白そうと思ってもらえるものであるか、<br><br>が重要です。<br><br>実際、本の内容は一切変えず、<br>タイトルとカバーデザインを<br>変えたことでベストセラーになった、<br>という本も数多く存在します。<br><br>つまり、「タイトルのつけ方」ひとつで<br>購買欲をかきたてられるか否かを左右するのです。<br><br><br>となると、<br>SNSのタイトルも、<br><br>「おもしろそう」と思われるタイトルをつければいいのでは？<br><br>と、多くの人が思うでしょう。<br><br>しかし、Facebookやブログのタイトルは、<br>いくら「おもしろそう」と思われても、<br>残念ながら、読まれません。<br><br>では、SNSにおいて、<br>読まれるタイトルとは、どんなものなのでしょうか？<br><br>「ブログのアクセス数をあげたい」<br>「サービスを売りたい」<br>「集客したい」<br><br>そんな願いを叶えるために、<br>あなたのブログが、<br>今よりもっと多くの人に読まれるための<br>3つのポイントを詳しくお伝えします。<br><br><br><br>【目次】<br><br>①　ブログを読んで、どれだけ●●●か？<br>②　いかに「●●●●●」と思わせるか？<br>③　みんな「他人の●●●●」が大好き♡<br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><iframe allowpaymentrequest frameborder="0" width="100%" height="224" src="https://requ.ameba.jp/embed/products/43308/posts/purchase_to_read_more" title="【永久保存版】1度読めば、一生役立つ！読まれるブログタイトル、3つのポイント"></iframe></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/michishirube-0809/entry-12593632914.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 22:36:35 +0900</pubDate>
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<title>【永久保存版】1度読めば、一生役立つ！読まれるブログタイトル、3つのポイント</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/22/michishirube-0809/d8/5f/p/o0750075014751557065.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/22/michishirube-0809/d8/5f/p/o0750075014751557065.png" width="620" height="620" alt=""></a></div><div><br></div><h2>【5分で読める！】SNS発信をする人は必ず知っておきたい、読んでもらうためのタイトルのつけ方　3つのポイント</h2><div>Facebookやブログで発信する際、<br>意識しなければいけないのは、<br><br>「読者はあなたのことをまったく知らないし、興味もない」<br><br>ということです。<br><br>つまり、道ですれ違うまったく知らない他人に対して、<br><br>「ねー、私のこと知ってくれる？」<br><br>と話しかけるようなもの。<br><br>となると、いかにあなたにとって<br>不利な状況であることを<br>前提として意識しなくてはいけません。<br><br><br>そんな不利な情報であるのに、<br>Facebookやブログなど、毎日多くの人が<br>さまざまな情報を発信しています。<br><br>なかには、日記として投稿をしている人もいますが、<br>ほとんどの方は、自分のサービスを売るためや集客といった、<br>ビジネスを告知するために投稿をしている人が多い。<br><br>しかし、実際はどうでしょう。<br><br>SNSで告知をし、満足できるくらい集客できている人は<br>ほんの一握りですよね？<br><br>一生懸命書いた文章も、<br>読まれなければ意味がありません。<br><br>しかし、<br><br>不利な状況のなかでも、<br>ブログが読まれるか、読まれないかの境界線は、<br><br>「タイトルのつけ方」にあります。<br><br><br>余談ですが、私はいま、ブックライターとして、<br>年間10冊ほど、本の制作に携わっています。<br><br>ブックライターとは、<br>著者にインタビューをし、著者に成り代わって<br>文章を書く仕事です。<br><br>本を制作する際も、<br>もちろん本の内容も大事ですが、<br>売り上げを左右するもっとも大事なものこそ、<br>「タイトルのつけ方」です。<br><br>本屋で平積みにされている多くの本のなかで<br>「この本、面白そう」と思わせ、手に取ってもらう。<br><br>そのためには、<br>タイトルがいかに魅力的なものであるか、<br>面白そうと思ってもらえるものであるか、<br><br>が重要です。<br><br>実際、本の内容は一切変えず、<br>タイトルとカバーデザインを<br>変えたことでベストセラーになった、<br>という本も数多く存在します。<br><br>つまり、「タイトルのつけ方」ひとつで<br>購買欲をかきたてられるか否かを左右するのです。<br><br><br>となると、<br>SNSのタイトルも、<br><br>「おもしろそう」と思われるタイトルをつければいいのでは？<br><br>と、多くの人が思うでしょう。<br><br>しかし、Facebookやブログのタイトルは、<br>いくら「おもしろそう」と思われても、<br>残念ながら、読まれません。<br><br>では、SNSにおいて、<br>読まれるタイトルとは、どんなものなのでしょうか？<br><br>「ブログのアクセス数をあげたい」<br>「サービスを売りたい」<br>「集客したい」<br><br>そんな願いを叶えるために、<br>あなたのブログが、<br>今よりもっと多くの人に読まれるための<br>3つのポイントを詳しくお伝えします。<br><br>【目次】<br><br>①　ブログを読んで、どれだけ●●●か？<br>②　いかに「●●●●●」と思わせるか？<br>③　みんな「他人の●●●●」が大好き♡<br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><iframe allowpaymentrequest frameborder="0" width="100%" height="224" src="https://requ.ameba.jp/embed/products/43308/posts/purchase_to_read_more" title="【永久保存版】1度読めば、一生役立つ！読まれるブログタイトル、3つのポイント"></iframe></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 22:32:35 +0900</pubDate>
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<title>【永久保存版】知らないと恥！文章の書き方　５つのルール</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200426/22/michishirube-0809/96/8d/p/o0750075014749548995.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200426/22/michishirube-0809/96/8d/p/o0750075014749548995.png" width="620" height="620" alt=""></a></div><div><br></div><h2>【5分で読める！】SNS発信する人は必ず知っておきたい、文章の書き方5つのルール</h2><div>Facebookやブログ、メルマガなど、日々アップされる投稿を見ていると、「面白いことを書いているのに伝わりにくい、読みにくい」文章が多いことに気づかされます。<br><br>せっかく書いた文章なのに、伝わらないなんてもったいないと思いませんか？<br>　<br>25年間、ライターをしている私が改めて思うこと。それは、<br><br>「読まれる文章とは、内容の面白さではなく、書き方にある」ということです。<br><br>そして、その文章の書き方は、<br>けしてむずかしいことではありません。<br><br>まずは、文章を書くうえで<br>知っておくべき5つのルールがあります。<br><br>その5つを意識するだけで、<br>あなたの文章は劇的に読みやすく、<br>伝わりやすいものになります。<br><br>【目次】<br><br>5つのルール①　ひとつの投稿につき、●●●●●はひとつ！<br>5つのルール②　●●●●●表現は避ける<br>5つのルール③　●●●●●●は使わない<br>5つのルール④　文末の●●●●を避ける<br>5つのルール⑤　「起承転結」ではなく「●●●●●●」<br></div><div><br></div><div><br></div><div><iframe allowpaymentrequest frameborder="0" width="100%" height="224" src="https://requ.ameba.jp/embed/products/42814/posts/purchase_to_read_more" title="【永久保存版】知らないと恥！文章の書き方　５つのルール"></iframe></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 22:32:25 +0900</pubDate>
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<title>「内容」じゃなく「書き方」がすべて</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、ライターのかとうみちこです。</p><p>このおこもり生活、いかがお過ごしですか。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、知り合いや友だちから、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「文章の書き方を教えて」</span></p><p><span style="font-weight:bold;">「ブログの書き方が分からない」</span></p><p><span style="font-weight:bold;">「ホームページやLPになんて書いたらいいか分からない」</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな相談を受けることがとっても増えました。</p><p>&nbsp;</p><p>いまや、多くの方が気軽にSNS発信ができる時代。</p><p>一億総ライター時代といっても言い過ぎじゃないくらい、</p><p>みんなが自由に思いを発信しています。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、膨大なSNS投稿のなかで、</p><p><span style="font-weight:bold;">あなたの文章が読まれるか、離脱されるかは、</span></p><p><span style="font-weight:bold;">ブログをクリックした後の</span></p><p><span style="font-weight:bold;">わずか数秒で判断されてしまいます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>いくら素晴らしいことを書いていようが、</p><p>いくら面白いことを書いていようが、</p><p>読まれなければ、一生伝わることはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ライターという仕事がら、</p><p>どうしても、厳しい目で読んでしまう自分がいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、<span style="font-weight:bold;">「ああ、この文章、もったいない</span>」と</p><p>思うことが、いかに多いことか！</p><p>&nbsp;</p><p>このブログでは、</p><p>そんなもったいない文章を減らすための</p><p>コツを少しずつお伝えしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">読まれる文章は、内容で勝負してはいけません。</span></p><p><span style="font-weight:bold;">「書き方がすべて」です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 20:22:02 +0900</pubDate>
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