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<title>女性ボーカル 探してます</title>
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<description>会いたい人に会える世界</description>
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<title>りある</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 15:26:15 +0900</pubDate>
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<title>この2年間の、気づき</title>
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<![CDATA[ さんざんいろんな男を引っ掻き回して思うのは、好きな人は一人しかいなかったってこと。というより、見つからないという方が正しいのか。どの男、どの男も奴とは見劣る…たいしてハンサムとかじゃないけど、これは情かな。でも遠距離で別れるケースもあるっていうし。<div><br></div><div>誰かを好きになるってことは、その人のいない寂しさを受け入れるということ。</div><div>好きな人が24時間そばにいることは絶対ない。いない間もその人のことを愛せる人が、やっぱり続くのかなと思う。</div><div><br></div><div>寂しさを感じまいと思ったけど、やっぱりこのどうしようもない寂しさが訪れることも受け入れないといけないんだなと思う。それも愛しさの一部なのではないだろうか。</div>
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<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 14:21:58 +0900</pubDate>
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<title>these days</title>
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<![CDATA[ 性の話題には閉鎖的な母が昨日口を割った。セックスは、結婚するまでするな、と。<div>かつて、彼氏が家に訪問し帰る際に「一線は超えないでくださいね」と言ったものだ。てっきり言った本人は忘れたものだと思っていたが、全然鮮明なものだったらしい。</div><div><br></div><div>セックスを待たせるほど、結婚は早くなる…確かにそうかもしれない…しかしそこまで辛抱してくれる人なのか、そこまで自分を見込んで待ってくれるのかというのも問題である。待ってくれなかったらそこまでではあるが。同性もしかり、だそうだ。一緒に住んだら結婚生活ってこんなもんかーいまと大して変わらないじゃん的なノリで婚期が伸びるは想像の範疇だ。</div><div>かなり衝撃的な話題すぎて、国家試験の練習に支障がでた…反芻してしまった。</div><div><br></div><div>目下論文作成中の彼に水曜日以降にこの話題を持ちかける次第である。</div><div><br></div><div>うちの母親まじでぶっとんでるよな…</div><div><br></div><div>別の話題。、</div><div>やはり同い年は恋愛対象外だ…ガキに見える。だめだ。わたしが世話するなどあり得ない。そんなエネルギー残ってない。20代後半でも幼いなって人はたくさんいるってのに、ましてや同い年、同年代なんてもってのほかだったなあ。やはり実感。</div><div>自分クソ野郎で比較しないとわかんないのかよって批判来そうだが、やっぱり彼氏が一番なんだよなあ。結婚生活で安定した毎日とか考えると。酒もタバコも女もやらない。寡黙で真面目な彼が好きだ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/miconok/entry-12348315808.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 08:13:31 +0900</pubDate>
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<title>早く卒業したいって言ってるんが</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 17 Jun 2017 00:37:34 +0900</pubDate>
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<title>備忘録/金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 16:54:57 +0900</pubDate>
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<title>思ふこと/2・25・2017</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>某女子大のショーのヘアセットを行なった。<div>正直なところ。力不足だった。</div><div>ハードワックスを間違えてつけてしまったので、ガサガサでかなり編み込みづらくなってしまった。あれはソフトなワックスを使うべきであった。</div><div>編み込む際にテンションをかけるのを忘れて、ネープの毛がたるんでいたし。前髪の収める毛流れを間違えてようわからん感じに仕上げてしまったし。</div><div>本来の担当者が遅刻したせいもあったので、テンパってしまったというのはあるが、言い訳だ。</div><div><br></div><div><br></div><div>あとは、ちゃんと朝起きて髪の毛のセットとメイクをすること。説得力のある人でないと施術も満足に受けられないだろう。何より心配を与えてしまう。</div><div><br></div><div>この業界に身をおいていることをもう少し自覚しなくてはと思った次第である。</div><div><br></div><div>助けていただいた先生に感謝である。</div><div>実に。</div></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 18:23:38 +0900</pubDate>
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<title>レンタルという機能。/2017・2・19</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2017 09:40:05 +0900</pubDate>
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<title>2017・1・30/無題</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2017 22:41:08 +0900</pubDate>
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<title>2017・1・20</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 18:41:11 +0900</pubDate>
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<title>2017・1・19</title>
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<![CDATA[ 今月起こった出来事である。<div>美容院で盛大に泣いた。</div><div>否、盛大ではないが、めそめそと。</div><div><br></div><div>身の上話というのか。</div><div>自分が進路を変えてここまで来た話をすると、「後悔はしてるの？」と問われた。それで涙が出てしまった。辞めたことを後悔しているのかと問われたら、意地でも後悔という言葉は使いたくない。</div><div><br></div><div>自分で選んだ。そのとき最善だと信じてここまで来た。だが、自分は自分を騙し騙しで日々をやり過ごしているのか。大学での友人に会って課題の話を嬉々として知りたがるし、実際そういう話を聞いて自分がその課題をどう処理するかを考えたくなるし、その環境に身を置いていたことを思い出したくなるのである。共有出来なくなった日常を共有したかのような気持ちに浸りたいだけなのかもしれないが。</div><div><br></div><div>その日はサロンに滞在中はずっと泣いていた。話をされる度に涙が出るのである。パブロフの犬かと思うくらい。決別出来ていないのだとつくづく感じた。責められている気持ちになるのだ。勿体無いことをした、何故続けなかったのだと責められている気持ちになるのだ。実際はそれを聞いた自分が自分で責めているだけなのだが。</div><div><br></div><div>下北沢に就職しようとしていた淡い気持ちが奪われたような。生半可なことで就職していては、自分のことであるから続くか不安になるのである。自分を律する気持ちが優位になるのである。今もふらふら過去省みる自分がいるからだ。最近のことであるから、生々しくて泣いてしまうのだ。情けない。未だに劣等感が拭えないし、悔しいし、自分が弱いのだと思ってしまうのである。精神が未熟なせいだったと。</div><div><br></div><div>考えるのはよそう。これからどうするかということなのだ。卒業して、働いて、フラットな状態になってこそ初めて自分の行動に責任が持てる気がするのである。自立出来ないと誰かのせいにしてしまう。徹頭徹尾自分が選んだと思わざる環境でないと、自分はまた後悔だのなんだので記憶をほじくり返してしまう。そんなことに時間を使いたくない。整理するきっかけは与えられてもウジウジしている状態は何の生産性もないのだ。二度寝は二度寝でしか無い。再び寝直したところで、眠気が増すだけで身体はだるくなるのだ。うじうじ布団の中で居ては何も生まれないのだ。</div>
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<pubDate>Thu, 19 Jan 2017 20:17:22 +0900</pubDate>
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