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<title>昼職女がホストにハマってしまった話</title>
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<description>ホストにハマってどん底まで落ちた女(自分)を曝け出して公開することに決めました。ぜひホストにハマって行く女をご覧ください。</description>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話35</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>売掛けをしてしまい、お金をどうにかしなくてはならなかった。今まで普通に払っていた私が掛けをしたことを担当はどう思っていたのかわからない。</div><div><br></div><div>でももうお金がないとは思っていなかったようで、ただその日はタワーをする予定ではなかったからお金持ってきてないんだなという認識のようだった。</div><div><br></div><div>お店にきてと言われたら言っていた私をきっと担当は信頼していたため売掛けすることも何も思わずいいよと思ったのだと思う。</div><div><br></div><div>それでもお金がない私は何としても月末までにお金を貯めなきゃという思いだった。でも夜職は私にはできない、向いてないと思うそこに手をだすことができない自分がいた、、</div><div><br></div><div>お金を貯めないとやばいという思いが強くなり、、、</div>
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 12:34:13 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話34</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>どうしてもしたいという担当。お店にいる客は初めてきた客ばかりだったようで誰もシャンパンをほぼ入れていない。</div><div><br></div><div>やってあげたいという気持ちがどんどん大きくなっていくとともにもうお金がないためどうしようという気持ちと葛藤していた。</div><div><br></div><div>しかしラストオーダーになり、やっぱりやると言ってしまった自分、、、、</div><div><br></div><div>シャンパンタワーをすることでとてもお店のみんなから感謝された。</div><div><br></div><div>カードも使えずお金もないため私はここで初めて掛けをしてしまった、、、</div><div><br></div><div>掛けとは月末のお店の入金日までひ払うという夜の世界では特有なものだった、、、</div>
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<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 21:04:50 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話33</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>カードを使用するのも限界。使いすぎて分割払いにまで手を出してしまった。</div><div><br></div><div>それでもお店に行くと、褒められて心地いい空間を味わえる。それがやめたくてもやめられなかった。</div><div><br></div><div>最低料金で少しだけでもお店に行こう。そう思ってお店に行ったのにその日もシャンパンを頼まれた。</div><div><br></div><div>最初はちゃんと断っていたが、その日のお店は誰もシャンパンを入れておらずお客さんも少なかった。</div><div><br></div><div>そんな中、そんな日の営業で目立ちたいという担当はなんでもない日のシャンパンタワーを頼んできた。もちろんそんな財力はもう私にはなかった。</div><div><br></div><div>どうなったかというと、、、</div>
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<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 22:08:21 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話32</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>断れる勇気もこの心地よい環境を手放せる勇気もなくホイホイお店にいく自分。</div><div><br></div><div>やめなきゃと思いつつやめられない。またカードを使いシャンパンを入れてしまった。</div><div><br></div><div>次の日仕事が休みだった担当から、一緒に寝よと言われ近くのご飯屋さんで待っててと言われ待つことに。</div><div><br></div><div>その後は一緒にホテルへ行き2人で寝る。もうどんな関係性なのか自分でもわからなかった。</div><div><br></div><div>でも枕をしなくてもいい、何もしなくてもお店にはきてシャンパンを入れる私のことを都合よく思っていることも頭の中では理解していた。</div><div><br></div><div>それでも、それを言わずただありがとうと言って優しくただ友達みたいな仲良しな関係でいてくれる担当といる時間が楽ちんだった。</div><div><br></div><div>でもカードを使えるのに限界がくるのも当たり前で、、、</div>
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 21:32:42 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話31</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>カードでシャンパンをいれてしまい、何をやってるんだろうという気持ちになりながらも隣に担当がいてすぐに忘れてしまう自分。</div><div><br></div><div>その日のラストソングは担当。被りの客もいたが、シャンパンを入れたのは私だけだったため、ラストソングを隣に座って歌ってくれた。</div><div><br></div><div>頼まれたことをやってお礼を言われて、約束を守ってる自分のこの状況が心地よく、感覚が麻痺していく自分。</div><div><br></div><div>もうここまでくると、お店の最後までいるのは当たり前になっていった。ただ、終電で帰れないわたしのために毎回アフターで始発まで一緒に過ごしてくれる担当。</div><div><br></div><div>きっとお店に行くたびに毎回アフターしてくれ、一緒時間を潰してくれるホストは私の担当だけなのでは、というくらい本当に仕事ができる担当だった。</div><div><br></div><div>その後もお店に誘われ、、、、</div>
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 18:25:11 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話30</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>お店へ行く単純な私。担当はオールコールを提案してくる。私はお金もないから断ろうと一度は断った。</div><div><br></div><div>しかしお酒も入り、ヘルプや担当と楽しく会話する中でやっぱり入れてあげたいと思ってしまった。カードを使えば、いけると思ってしまう自分。</div><div><br></div><div>担当のことが恋愛として好きでも私だけのものになってほしいわけでもない。ただ、担当からいい子だと思ってもらえてればそれでいいという、多分私は少し変わってる感情でずっとお店に通っているのだと思う。</div><div><br></div><div>そこまでしてなぜ担当から嫌われたくないのかはわからない。でもやっぱりまだ夢の中にいたいと思っていたのかもしれない。</div><div><br></div><div>カードでまたシャンパンを入れてしまった、、、</div>
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<link>https://ameblo.jp/microsize07/entry-12770663168.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2022 15:21:18 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話29</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>もちろんお金は底をつくし、いつまでも続く関係ではないことは理解していた。</div><div><br></div><div>だから行くのをやめようとラインも返すのもやめた。しかし担当は何も気にせずラインしてくる。</div><div><br></div><div>ブロックしたら終わりなのもわかっているけれどできない自分がいた。</div><div><br></div><div>お金はほぼないのに、やっぱり誘われて断れない自分、、、</div><div><br></div><div>お金がないまままた同伴をいいよと言ってしまう自分がいてお店に行ってしまった、、、</div>
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<pubDate>Sat, 22 Oct 2022 15:12:53 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話28</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>もちろん通い続けたらお金は無くなった。それでも毎回オールコールをする私に担当は信頼だけでなく、なんでもやってくれるという感情があったのだと思う。</div><div><br></div><div>断れない性格までで毎回やってしまう私。ついに貯金は底をついた。</div><div><br></div><div>流石にもう行けない、何もできないと思った。</div><div><br></div><div>もう通うのはやめようと誓った、、、</div>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2022 15:35:44 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話27</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>担当の最寄りの駅に着くと、ダル着の担当が迎えにきてくれた。オフ感を見せてくれるのも心を開いてくれてるのかと思い嬉しく思う自分がいた。</div><div><br></div><div>家に着くと、映画を2人で見たり本当にただの休日をゆったり過ごした。ご飯を作ってから一緒に食べた。こーゆー何気ない時間がとても心地よかった。</div><div><br></div><div>また担当から「これあげるいつもありがとう」とアクセサリーのプレゼントをもらった。誕生日でもなんでもないのにプレゼントをもらった。</div><div><br></div><div>育てなのかも知れない。それでもこんなに多くのことをしてくれる担当を私はもうこの時点で信頼していた。</div><div><br></div><div>エースだったからこそ当たり前だったのかもしれない。けれど少なくとも友達はこんなにされていなかったのも知っていたため、担当の仕事の出来を本当に感心していた。</div><div><br></div><div>それからもお店に通い続け、、、</div>
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<link>https://ameblo.jp/microsize07/entry-12768583364.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2022 10:57:46 +0900</pubDate>
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<title>昼職女がホストにハマってしまった話26</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>仕事が連勤でお店にしばらく行けていなかった時担当から「明日休みだよね？俺んちきてよ。ご飯作ってあげる」とラインが。</div><div><br></div><div>びっくりしすぎて返信に戸惑った。何回も断ったが、「明日○時に俺の最寄りの〇〇駅ね」とラインがきた。</div><div><br></div><div>きっと担当も私がこれからもお金を使うように必死だったのかもしれない。</div><div><br></div><div>いざ次の日家に行くことに、、、</div>
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<link>https://ameblo.jp/microsize07/entry-12768582867.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2022 02:07:41 +0900</pubDate>
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