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<title>miho　エネルギー天気予報</title>
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<description>日々刻々と変わるエネルギーの状況を、自分のヒーリングに役立ててもらえればとおもいまーす。トピックはいろいろ。</description>
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<title>コノヨ　ノ　シクミ　へ</title>
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<![CDATA[ 2011年にむけてこのブログから次のブログへ<br><br>http://ameblo.jp/iam13ray<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/microvita33/entry-10737199815.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 01:28:27 +0900</pubDate>
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<title>どんどん軽くなる</title>
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<![CDATA[ 10月末から11月にかけて、異常なまでのエネルギー密度の解放がありましたよね？<br>変なお天気はもちろん、<br>そこかしこでいろいろなことが起きていたらしいですよ。<br><br>今の時点で言えるのはとにかく「軽い自分」を自らつくることです。<br><br>今までの想い<br>後悔<br>未練<br>やりのこし<br>未返事<br><br>今を感じながら生きるのにいらないものとして徹底的にそれらにすぐさま対応できる自分作りは<br>今後の生き方で最優先課題と言えると思います。<br><br>そして「重心のある自分」を自らつくること。<br><br>コアな関係（ホームグラウンド／パートナー）とのゆるがない信頼<br>自分という個性を自信をもって発信する（喜怒哀楽をためずに発信する）<br><br>重心に比重がかかると、振り回されません。<br><br>１次元の話をしたことがあるかどうか忘れましたが、<br>地球という生命体の中で人間は「重力」という一次元の力によって<br>常に放されずにすむんです。<br>これが「愛」の姿の象徴。<br>「絶対に何が何でも離さないわよ」という地球の頼もしい力<br>ヒトは当たり前に感じているけど、ここって本当はすごい安心感なんですよね。<br><br>毎日、毎朝、宙に浮いていない自分を見て「ありがとー」って、なかなかできないけど、<br>手放されないこの愛の中で毎日生きている自分を思うだけでも、ずいぶん安定感はもてるのではないでしょうか？<br><br>今は孤独感や分離感といち早くさよならできることが大切。<br>さらには自分にとって一番ハッピーなことを「本気で実現しようとする」意思を貫くことが行動の基本<br><br>さ、楽しみましょう。<br><br>それぞれの役割をあーだこーだ。と唱える事以上に、楽しいと心から感じる時間を一秒でも多くもてることを優先していきましょう。<br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 14:59:25 +0900</pubDate>
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<title>はじまりのはじまり11月</title>
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<![CDATA[ 自分の今までの状況がどんなことであれ、<br><br>11月になったら「今」だけを見て動いていく事が一番大切になってきます。<br>でも、もしそれでも以前の自分の言動や行動でひっかかるものがあるならば、<br><br>ぜひお掃除しちゃってください。<br><br>この季節外れの台風は今までの払拭に役立っているかもしれないな。と感じています。<br>そして11月11日に晴れて「新しい自分デビュー」的なシチュエーションを今創りだしてみるのが<br>とても役立つと思います。<br><br>もちろん、清算しなければならないことが過去からあって、それを今後もしなければならないことは沢山あると思います。<br>そういう「物事」ではなく、払拭したらいいのは、それにまつわる「感情」や自己否定感などです。<br><br>潔くそれらはさくさくこなす。<br>そして新しい自分の考え方や行動を脳にたくさん刻み込む。<br>そのための10日間にしていきましょうよ。<br><br>あとね。<br><br>恋愛／子供生みたい！<br>これは今後もボルテージはどんどん高まると思います。<br>女性を女性自体が表現しやすくなることが大きな理由ですが、<br>地球という物理的な陰の要素（女性生）を受け入れるのにとても大切だからです。<br><br>がんばりすぎちゃった女性とか、強がり過ぎの部分<br>なかなか溶かしにくいのですが、<br>今は男性も「母性」とか「包容力」を出されることが全面的に仇になる場合も多いのです。<br>プライドという言葉がここに合うかわからないけれど、<br>男性のもつ誇りは、社会の情勢の大きな渦によって崩れてきています。<br>でも、それが競争社会の中であたかもその人が全面的に悪い／出来ない／低能だ、というような方向性で、自分を卑下してしまうシチュエーションもとても多くあるんです。<br>そんな時、癒してもらいたいヒトもいるけれど、<br>女性に優しくされる事で「ばかにされている」と思ったり、「何かの策略だ」と猜疑心を持ってしまう男性も多い。<br><br>様々な観点での和合を成就していくプロセスの中で、女性エネルギーが大きく動き出した今は、<br>より女性のデプスが自由にうごくことは、全体の中でもとてもたいせうな動きの一つです。<br><br>そこにでてくるのが、「女性のよわさ」<br><br>第一課題かもしれません。<br><br>頭が良すぎる／回りすぎる<br>働きすぎる／何でもひとりで出来すぎる。<br><br>ついつい、がんばりすぎた方はこういうことが「自然体」でできちゃうからね。<br><br>受け入れる。という大きな課題の中のひとつのカテゴリーとして<br>再確認してみるのもいい所と思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/microvita33/entry-10692972999.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 15:35:06 +0900</pubDate>
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<title>死と向き合ってみる</title>
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<![CDATA[ 私たちの構成単位を「意識」と「生命力」として捉えた時、<br>2010年10月から2011年２月の節分くらいまで、特に強化したほうがいいかもしれないこと。<br><br>「意識」としての捉え方のとき、エネルギーとしての自分を感じてください。<br>そして、５０／５０であること。自立している状態であること。<br>エネルギーを相互でフェアに流し合うことのために常に確認してみると、<br>共依存や不健全なエネルギーによる波長導通などの概念は消えていきます。<br><br>同じ波長同士で心地よくいることは、その他を批判することではありません。<br>どの波長の人たちもその波長においてラクにいられることはとても大切だからです。<br><br>「生命力」としての捉え方の時<br>死と生の分配率は同じく５０／５０<br>ここにあるのは、誰かが生きているとき、誰か（どれか）が死というカタチを選択していることです。<br>死に対しての恐怖や、誰かの死というものを直面している場合、<br>その死と自分の生の関係性や関連性を<br>どうか<br>どうか<br>消極的には捉えない自分を感じてください。<br><br>食べ物についてもそう。<br>「ありがたい」とか「いだたきます」という概念以上に<br>その生き物の死ととなりあわせに自分の生がある<br>常にそれを「感じる」こと。<br>死を怖がらないこと。<br>死を別の物として捉えないこと。<br>死に対する自分の生を罪悪感として捉えないこと。<br><br>今生きている事を選択している私たちができることは<br><br>生命を謳歌し<br>喜怒哀楽を謳歌すること。<br><br>意識がそれに同調すると<br>最低限のエネルギーで最速の実現を導きます。<br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 23:32:42 +0900</pubDate>
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<title>書くの忘れた。</title>
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<![CDATA[ １０月２１日（木曜日）<br>１４時から１７時まで「宇宙天気予報」あじむ江ノ島にて開催します。<br>もし、夜じゃないとこれないわー。という方が多ければ、夜も開催します。<br>お茶会のお代金は４４００円<br>今月はリクエストテーマが「お金」だったのでそのあたりをとりあげちゃおうかな。<br><br>と思っております。<br>
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<link>https://ameblo.jp/microvita33/entry-10676813232.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 19:18:20 +0900</pubDate>
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<title>タイムラグがかなりなくなっています。</title>
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<![CDATA[ 意識したこと、意図したことが自分の目の前に表れてくることは<br>なんとなーく分かっている事だけれども、<br>なかなかそれらが見えないという風におききすることが多いのですが、<br><br>１０月にはいって、かなりのレベルで現実化が早まってきています。<br>だから、逆に見つけやすいのでぜひチャレンジしてみてください。<br><br>私の身の回りに起きた一例だと、<br>日曜日の夕方に友人から「ぜひ面白いからみてほしい映画があるんだ。今度DVDかりてくるからみほさんもみてね。」<br>と聞き、どん内容の物なのかをその場で少し聞き、「早くみたいなー」と思う。<br>翌日の月曜日の午前中、パートナーがたのんだDVDがアマゾンから届いてきて<br>夜みたら、その映画だった。<br>というようなこと。<br><br>アマゾンで注文した日にちは土曜の夜中（日曜の明け方）だったようで、<br>情報が飛び交う前にそんなことが起きています。<br><br>昨日ある会合で、大御所の方がスピーチされていたのもそんな内容でした。<br>国際的に有名な指揮者の小林さんの奥様とその大御所の方はお知り合いだけれど、指揮者本人とは面識の無い状況の中、コンサートのチケットをいただき、そのお礼もかねて、なぜかルーペを宅配便でお送りしたと。<br>その次の日のあさ、小林さんが急にめがしょぼしょぼするので、奥様にルーペを買ってきてほしいと頼むころ、小林宅に宅急便が。<br>その中にはほしかったルーペ。<br>「なにものなんだ？」と奥様に聞かれる小林さん。<br><br>こんなことがよくあるんです。<br><br>これは逆にいえば、「いいこと」（じぶんにとってなってほしいことなど）を意図してどれくらいでかえってくるのかをチェックしてみて、自分なりのタイムラグ度を計測することができるということです。<br>その時間が長かったり、返ってこなかったり、正反対のカタチで返ってくるのであれば、そのやり取りの中には「弊害」となる「エネルギー」があるんです。<br>そのエネルギーはなくせばOK<br><br>もちろん内容に対してのタネは意外なところにあったりするけど、みつかってしまえば結構簡単です。<br><br>そんなところを見てみるのにも適した１０月かもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/microvita33/entry-10676809424.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 19:06:08 +0900</pubDate>
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<title>自分のしていることをヒトに説明するとき</title>
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<![CDATA[ 自分が調子が良い時、<br>誰でも最大限にヒトのためになろうとする。<br><br>自分がアンバランスな時<br>ヒトは自分に注目し、そこを正当化したり確認したりする。<br><br>自分が苦労して得てきたものや、達成したものは<br>そのヒトの中でとても大切な位置を占める。<br>そしてそれを誰かに伝えようとしたとき、<br>その大変さから得たものを情熱的に相手に伝えようとする。<br><br>伝えるだけでなく理解してもらおうとする。<br><br>でも、<br>相手はそのことを「知らない」し<br>相手の尺度でそれらを見つめる。<br><br>相手が受け取れるのは<br>相手が分かるカタチ。<br><br>調子の良い状態と<br>相手が分かるカタチ<br><br>これが物事が進むはじめの一歩かもしれないです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/microvita33/entry-10668559441.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 23:55:26 +0900</pubDate>
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<title>１０月の宇宙のお天気</title>
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<![CDATA[ ９月は、遠出したりしていろいろなところのエネルギーが同時に動く事を、実体験できた貴重な月です。<br>今満月。<br><br>このあと、１０月１０日までのあいだ、<br>どうか、「本来の自分」を思い出す、肌で感じる期間にしてみてください。<br><br>自分ってどんなキャラクター？<br>自分ってどんなことが好きで、どんなことが嫌い？<br><br>自分らしさすなわちパーソナリティを再認識して、それによって周囲のメンバーを再構築することだけど、年末まで心がけてほしいと思います。<br><br>わがままでいいし、自分勝手でもいいです。<br>自分が肩肘張らない状態を必ずわかってくれて、お互い気持ちよくなれる関係性はあるので、<br>少しでもがまんしたり、本音をださないことが<br>返って、それらを送らせたり、エネルギーの浪費につながります。<br><br><br>この数日間で、日本と各国の、そして各時代のエネルギーのつながりはとても強くなっているみたいです。<br><br>クライアントさんの中でもっとも関心毎として上げられるのはやはり「恋愛」<br>パートナーとの真の関わり方のもさく。新しい出会い。<br>すべて、そこがはじまりみたいです。<br><br>男性の動きとしては、良い意味で女性性にたいしての抗体ができあがり、<br>すこしずつ臆病だったヒトも、心を開いてきています。<br>また、男性特有のビジネスプランに加えて、少しずつ女性の言っていることなどが入り込むような余地も出てきたように思います。<br><br>男性と組んで、何かをやる女性のかた。<br><br>男性は、起こられたり、気まずい雰囲気を自ら創りだすのがとても嫌なのでぎりぎりになってからものをいったりします。<br>前もって言ってくれた方がいいんだけどね。なかなかできないようです。<br><br>男性は言葉がニガテなヒトが多いだけでなく、行動に表したりすることもなかなかニガテなようです。<br>でも存在としてのアピールは結構がんばってしているみたい。<br>そこに「いる」とか時間を「共有している」ということの真実でアピールされるよりも女性は言葉かけてもらったりしたいのにね。<br><br>ヒトの理解は「おはじき」みたいなものなんです。<br>強くはじけば、遠くへ行っちゃう。<br>強くはじかれれば、遠くに自分も行ってしまう。<br><br>微妙な指加減でなんとかおはじきがあまりはじかれないで近くに居る感じ。<br>もっと絶妙だと、はじいたおはじきが、丁度ぴったり相手のおはじきによりそったりして。<br><br>そのさじ加減は、実際の行動によってじゃないとみえてこない。そう、ぶつかりあわないとわかんない。<br>おはじきのイメージ。お役に立てるかどうか．．．<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 18:20:48 +0900</pubDate>
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<title>自分らしく　の再確認</title>
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<![CDATA[ 今自分が居る状況で<br>「こうしたい」っていうことをそのまま表す練習はすすんでいるでしょうか？<br>これは、自分が受け入れられる／受け入れられないにかかわらず、自分そのままを出すことなので、<br>できるだけ即時決定的なイメージで試してみるといいかもしれません。<br><br>なぜなら、これは「計算」とか「ずるがしこさ」とか「先手の先手を打って」といった<br>キャッチボールの予測データを破り捨てる事だからです。<br><br>さらにいうと、それによって自分の感情レベルにリンクすることがしやすくなるからです。<br><br>どの自分を表現してもいい。という統合の一番最初のレッスンで<br>ヒトはエゴを仲間と再認識します。<br><br>自分がこうしたい。ということをみつけていくにもいくつかの確認があるといいかもしれません。<br>たとえば、みぞおちとか頭がもやもやしている場合、<br>どんなことを自分が言えばすっきりするのか。<br>思っている事が大切なのではなく、すっきりすることが大切なので<br>それをスッキリする内容はいったいなんなのか？といった探し物チックに体験してみるといいかもしれません。<br><br>もうひとつは<br>ジブンらしさ。というところで、例えば女性ならば女性らしさの概念と自分の間にある葛藤を手放すことを経験します。<br>お顔／カラダつき／胸など女性の象徴／女らしさ<br>どの部分の概念が自分を劣等感に落とし込むかわからないので、確認してみてください。<br><br>男性の場合は特に言葉に出して表現するのはとても大変なのだと思います。<br>でも「察してよ」というのは今は一時的に中止。<br>最終的にはその部分は大切になるけれど、今はぶつかって、分かり合うという経験値をふやすことです。<br>９月に入る前になり、女性の整備よりも男性の中でのわだかまりの整理が如実にあらわれてきているので、女性はそれらを男性の性質を理解しながら受け止める練習にもなります。<br><br><br>省みる<br>という行為は、傷つける行為によって、素直により深く省みる事が出来る場合のほうが多いかもしれません。<br><br>傷つけないまま、<br>傷つけた事が無い<br>そういう人間関係の中では、本当にあやまったり悪かったとおもう経験ができないからです。<br>そのためには、思ってしまった事などを口からださないというのではなく<br>思っちゃったんだからだしてみる。<br>それによって相手が傷ついたら本気で改善する。というようなプロセスが必要なこともあるのです。<br><br>時間という貴重なものを、その場のラクを選ぶ為に無駄にするのか、<br>影響という一番自分ができる精一杯の誠意を、相手に渡し<br>それによってぶつかろうがなんだろうが、悔いのない潔い状態をつくることのほうが大切。<br><br>なんだかそういう思いに突き動かされているようです。<br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 17:41:28 +0900</pubDate>
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<title>八月の動向</title>
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<![CDATA[ 蒸し暑くて今にも降り出しそうな（というか降ってもらえると助かるというか）お天気です。<br>地球としては大気圏に水分を多く含んだ状態でいる。<br>これは、ヒトならば、エーテルからアストラルに感情を溜め込んだままだということと同じ。<br><br>今の自分じゃないんです。<br>以前の記憶上の感情の洗い出し。。。<br><br>特にこの八月は<br>「本当はどうなの？」<br>というようなニュアンスの探り合いに終止符を打とう！月間と言ってもいい感じ。<br><br>もっとフランクに<br>もっと信じて<br>もっと個性丸出しで<br><br>そんなことが気の置けない相手とスッキリできるはず<br>なのに、以前の記憶上のエネルギーに翻弄されてそれができない。<br><br>そのあたりのタネをとってみるといいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/microvita33/entry-10618418853.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 15:02:29 +0900</pubDate>
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