<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mictemichy1978のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mictemichy1978/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mictemichy1978/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お茶と呑んでもお互いが引き立つ井六園</title>
<description>
<![CDATA[ お茶作りには熟練した職人技が求められます。井六園の煎茶は、さっぱりしていて、鮭フレークとの塩っ気との相性抜群。お茶漬けにおすすめ。京都で江戸時勢から続いている歴史のあるのお茶屋さんがあります。お茶作りはかなり手間がかかる根気のいる作業です。「お茶」とは、日本人の”こころののみもの”であるとして、井六園は大切に守っていきたいとしています。ティーバッグの開発では、四国の製紙メーカーに泊りがけ。水に溶けない紙の開発を一緒にやったこともありました。お茶はもともと中国で始まったもので、日本に伝えられたとされます。私は井六園の抹茶バームクーヘンが好きですね。お土産品として「京土産」シリーズもあります。井六園のお茶は大容量でお買い得なので、たっぷり茶葉を使って飲んでいます京都 上鳥羽 井六園の「宇治お抹茶 翠鳳」.「お茶を淹れる時間」と「テアニン効果」で皆さまの有意義な時間が過ごせること間違いなしです♪井六園を中心とした「茶壷道中保存会」は、お茶壷道中を再現することで、改めてお茶への関心を高めてもらおうと、このお茶壷道中を現代に再現したのです。京都市で行われた「お茶壺道中」。第22回の「お茶壺道中」が平成6年に、第27回が同11年に、また第32回が同16年に行われた。井六園のほうじ茶は、水出しが出来るものもあります。井六園の深蒸し煎茶を飲んでみると、実に青臭みも少なく、まろやかな味わいです。宇治抹茶を使用し、夏でも溶けない新しい感覚の抹茶ショコラ。日本茶は量を消費する割に全般に値段が高すぎるが、井六園のお茶は価格も手ごろ。最新のはいろんな製造元で安価な中国産茶葉を使ったほうじ茶が出回っています。創業200年近くになる老舗企業である井六園。茶道の理である「一期一会」をモットー。お茶の歴史～茶匠たちの歴史研究...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mictemichy1978/entry-11961278835.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 13:37:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
