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<title>バカラ・ルーレットで必ず勝つ方法とは</title>
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<description>バカラとルーレットで勝つ方法を研究し、挫折を繰り返しながら20年検証してきました。このブログを通じて一人でも多く勝ち組の一員になって欲しい、それが私の願いです。</description>
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<title>運についての持論パート４</title>
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<![CDATA[ 運は大事な一つの要素である。しかし、勝ち続けるために必要なのは運ではない。<br>バカラの場合、細かいことを省けば５０％の確率で勝つことができる。<br>年末ジャンボ宝くじの場合、１等は０．００００００１％の確率で当選することができる。<br>言い換えるとバカラは２回賭ければ１回当たる。<br>年末ジャンボは１０００万回１枚ずつ買えば１回当たる。<br>年末ジャンボは年に１回なので１０００万年の内に１回当たる。１回に１万枚買ってやっと１０００年の内に１回当たる。<br>人が１０００年生きた事例がないので当たるか当たらないかは運次第となる。<br>それではバカラやルーレットのような５０％の確率で当選することができるゲームの場合はどうか？<br>今日の１回、あるいは今日１日の勝負の行方は運である。なぜならば勝ち負けが一時的に偏る可能性があり、その日その時勝つためには運が一番大事な要素である。<br>しかし、明日明後日と回数を重ねるごとに、本来バカラやルーレットが持っている当選確率に収束していくのである。難しい言葉で表すとこれが『大数の法則』である。<br>宝くじの場合、当選確率が収束する前に人は一生を終えてしまう。<br>バカラ・ルーレットの場合、賭ける回数を積み重ねることにより人が一生を終える前に必ず当選確率は収束する。<br>確率が収束するからこそ攻略法が存在するのである。
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12204177508.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 20:23:44 +0900</pubDate>
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<title>２０１６年９月２１日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ 条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br>先週の結果<br>従来<br>7日間：バカラ　　　１９４勝１９６敗　　－２３ユニット<br>勝ちの平均ユニット５．３６ユニット<br>負けの平均ユニット５．４３ユニット<br><br>改善後<br>7日間：バカラ　　　１７０勝１７１敗　　＋５ユニット<br>勝ちの平均ユニット５．５１ユニット<br>負けの平均ユニット５．４５ユニット<br><br>先週より前の14日間<br>従来<br>１４日間：バカラ　　　３６３勝３４６敗　　＋９１ユニット<br>勝ちの平均ユニット５．３１ユニット<br>負けの平均ユニット５．３１ユニット<br><br>改善後<br>１４日間：バカラ　　　３５９勝３２５敗　　＋２４４ユニット<br>勝ちの平均ユニット５．５６ユニット<br>負けの平均ユニット５．３９ユニット<br><br>この2週間半、過去のデータを元に研究に研究を重ねました。<br>その結果、ある一定の成果を上げることに成功しました。<br>前回のブログで<br>『負数の上昇を極力抑え、勝数の上昇を最大限上げる、そんなことは論理的に可能なのか？確率的に可能なのか？それとも非科学的であれば可能なのか？非科学的なことは存在するのか？』<br>そんな都合のいい確率はやはり存在しません。<br>バンカーであれば５１．５％、プレイヤーであれば４８．５％しか勝つことはできません。<br>この動かざる現実の確率数値のまま勝額を増やすには、勝ちユニット数と勝ちの平均ユニット数を上げるしかありません。<br>わかりやすく説明すると、勝数を確率以上増やすことはできないが、勝ちユニット数と勝ちの平均ユニット数を上げることは可能なのである。<br>そして、その新しい挑戦に成功しました。<br>それでは逆に負けユニット数と負けの平均ユニットを下げることは可能なのか？<br>新しい不可能を可能にするために更に研究を重ねて参ります。<br><br>以前の記事（運についての持論パート３）で『このように博打運を追及し始めると結局矛盾と矛盾の挟間を行き来し、こうすればこうなるという確実な答えが見つからない。』と記したことがある。<br>あれから約1年、私の中で確実な答えが出た。<br>次回はその私の答えを『運についての持論パート４』としてお伝えします。
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12202199967.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2016 19:26:33 +0900</pubDate>
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<title>２０１６年９月３日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ この1年間、オンラインライブバカラではプレイせず、海外のランドカジノを転々としておりました。<br><br>ここ1か月の話で私のシステムベットに改善の余地があると感じるようになり、再びブログを更新することを決めました。<br><br>システムベットにおける負けの損切りタイミングは問題ないのですが、勝切りの勝ち逃げタイミングにやや問題があることが統計上判明しました。<br><br>簡単に言うともっと勝てるのに最大限勝ち切れていないということです。<br><br><br>条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br> <br>１日目：バカラ　　　２１勝１７敗　　＋１７ユニット<br> <br>２日目：バカラ　　　１４勝１５敗　　－１８ユニット<br> <br>３日目：休み　　　<br> <br>４日目：バカラ　　　２１勝２０敗　　＋１５ユニット<br> <br>５日目：バカラ　　　２９勝２７敗　　＋３２ユニット<br> <br>６日目：バカラ　　　７勝４敗　　　　＋１７ユニット<br> <br>７日目：バカラ　　　１０勝２敗　　　＋４５ユニット<br><br>８日目：バカラ　　　１９勝１１敗　　＋３０ユニット<br><br>９日目：バカラ　　　１３勝１１敗　　＋６ユニット<br><br>１０日目：バカラ　　２３勝２６敗　　－６ユニット<br> <br> <br> <br>上記勝敗結果は従来のシステムベットによるものです。<br><br>従来のシステムベットを実施しながらどのように改良を加えるのか再び研究を重ねます。<br><br>勝ち逃げのタイミングを更に改良するということは、勝数を更に上げるということです。<br><br>勝数が更に上がるということは負数も勝数に比例し、負数も更に上がるということです。<br><br>負数の上昇を極力抑え、勝数の上昇を最大限上げる、そんなことは論理的に可能なのか？確率的に可能なのか？それとも非科学的であれば可能なのか？非科学的なことは存在するのか？<br><br>このような議題で次回からは実際の勝敗数を交えて検証していきます。
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12196504034.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 22:20:15 +0900</pubDate>
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<title>２０１５年１０月２２日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ 条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br>１日目：バカラ　　　１２勝９敗　　＋２５ユニット<br>２日目：バカラ　　　８勝３敗　　　＋３７ユニット<br>３日目：バカラ　　　１６勝２５敗　－４７ユニット<br>４日目：ルーレット　８勝３敗　　　＋２２ユニット<br>５日目：ルーレット　１１勝６敗　　＋２６ユニット<br>６日目：ルーレット　３０勝２０敗　＋５６ユニット<br>７日目：休み<br><br>このままオンラインライブバカラでランドカジノ用のシステムを用いた場合、非常に危険だと感じました。よって、オンラインライブバカラ用システムの方向性がはっきりするまでひとまずバカラは休憩です。<br>何かが良くないと感じた時、一度立ち止まってみることも非常に大事です。<br>なぜならばカジノは逃げないからです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12087134932.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 20:08:04 +0900</pubDate>
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<title>２０１５年１０月１６日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ 条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br>１日目：バカラ　　　１５勝１２敗　＋５ユニット<br>２日目：休み<br>３日目：バカラ　　　８勝３敗　＋３７ユニット<br>４日目：バカラ　　　３０勝２８敗　－１１ユニット<br>５日目：バカラ　　　７勝１５敗　－４３ユニット<br>６日目：バカラ　　　８勝３敗　＋１９ユニット<br>７日目：バカラ　　　２１勝２６敗　－３８ユニット<br><br>やはり、オンラインライブバカラでは何かが違います。<br>プレイテック系のオンラインバカラでは、40ゲーム前後でニューシューになってしまいます。<br>これではシステムを完了することができません。<br>即ち、これから確率が戻っていく可能性が高いところで強制的にゲームを終了させられるため、中途半端な状態で負け終わってしまうのです。<br>オンラインライブバカラにおいては、システムの見直しが必要のようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12084921453.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 20:08:57 +0900</pubDate>
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<title>オンラインライブカジノで客側に不利なバカラとは？</title>
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<![CDATA[ 一方、オンラインライブカジノはどうでしょうか。<br>バンカーは通常の５％コミッション、シャッフル方式は目の前でシャッフル。<br>目の前でシャッフルしているのでランドカジノのような不審さはありません。<br>しかし、ラストゲーム前のカットカードがあまりにも前過ぎて8デッキなのに50ゲーム前後でニューシューになります。<br>カジノ側の言い分としては、カウンティング対策とのことです。<br>以前、カウンティングのテストを十分にしましたが、バカラでカウンティングは殆ど意味を成しません。<br>終盤に入りバンカーが超有利にカードが偏ったとしても、プレイヤーが縦ツラを６回作ることもあります。或いは残り10ゲーム前後でバンカー２勝プレイヤー８勝ということも多々あります。<br>それではどうしてそこまで手前過ぎるくらい前でカットするのか。<br>一つの可能性として、事前にスモールカードを抜けばバンカー有利になりますし、ビッグカードを抜けばプレイヤー有利になります。よって、カードが半分近く残った状態でゲームが終わってしまうと同時に半分近くのカードも不明になるということです。<br>何のためにバンカー有利、或いはプレイヤー有利にする必要性があるかはここでは控えます。<br>もう一つの可能性は、40ゲーム前後で片方が偏ると残りの40ゲームで偏りが戻ることが多いのでこれを防ぐ為にカードを半分近く残してゲームを終了させているのか。<br>どちらにしても真相はわかりませんし、疑い始めたらキリがありません。<br>当たり前のことですが、結局勝つか負けるかは自分次第です。<br>ランドカジノとオンラインライブカジノの勝負で負けた時に共通して言えることがあります。<br>それは、『バカラの法則によって負けたのか』それとも『作為をもって負けさせられたのか』。<br>この負け方がシステムを遂行する上で最も重要なポイントになります。<br>なぜならば後者の場合、負けた後も永遠に負け続けるからです。<br>その反面、前者であれば負けた後１００％必ず負けた回数分勝ちが追いつきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12083436724.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 18:43:44 +0900</pubDate>
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<title>２０１５年１０月１０日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ 条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br>１日目：休み<br>２日目：バカラ　　　８勝３敗　＋３２ユニット<br>３日目：バカラ　　　１０勝７敗　＋２０ユニット<br>４日目：バカラ　　　３１勝２６敗　＋２７ユニット<br>５日目：バカラ　　　１２勝９敗　＋２０ユニット<br>６日目：バカラ　　　３勝１４敗　－５７ユニット<br>７日目：バカラ　　　８勝５敗　＋２１ユニット<br><br>これはオンラインライブバカラの勝敗結果です。<br>私のシステムを遂行した場合、ランドカジノとオンラインライブカジノでは勝負の決着回数が違うように思えます。<br>ランドカジノで私のシステムを遂行した場合、４０回前後賭けることはザラである。<br>その反面オンラインライブカジノでは、勝つ時も負ける時も賭ける回数が非常に少ない。<br>要は勝ち負けがはっきりせずこう着状態が続くことが少ないのだ。<br>たまたまなのか気のせいなのか・・　それとも何か作為的なことがあるのか。<br>次回は『ランドカジノで客側に不利なバカラとは？』の続きを書きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12082862119.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 05:14:13 +0900</pubDate>
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<title>２０１５年１０月２日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ 条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br>１日目：バカラ　　　１６勝１１敗　＋２８ユニット<br>２日目：バカラ　　　８勝５敗　＋１３ユニット<br>３日目：バカラ　　　７勝１５敗　－４６ユニット<br>４日目：休み<br>５日目：バカラ　　　１５勝１２敗　＋１０ユニット<br>６日目：バカラ　　　１２勝１１敗　＋７ユニット<br>７日目：バカラ　　　２０勝１４敗　＋３１ユニット<br><br>遠征後、損切りタイミングを若干変更しました。<br>そうすることにより賭ける回数が減ります。<br>やはり行きつくところは『賭ける回数を減らしてハウスエッジをゲインする』、その方法はプロフェッショナルギャンブラーによって異なりますが、勝ち続けているプレイヤーの共通事項でもあります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12079800708.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 20:34:25 +0900</pubDate>
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<title>ランドカジノで客側に不利なバカラとは？</title>
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<![CDATA[ 約1か月間の遠征に行って参りました。<br>初め12日間のうち3日は大きく負ける（－40ユニット×3日）、その他9日間は小さく勝つ（1日平均プラス11ユニット）非常に厳しいスタートでした。<br>その後20日間のうち1日は－40ユニット、この負け日以外は勝ちの波が続き1日平均プラス31ユニットで今回の遠征を終えました。<br>バカラテーブルはどこもノーコミッションバカラ（バンカーが６で勝った場合、コミッションは掛け金に対して50％、6以外はノーコミッション）が増えた印象です。<br>ノーコミッションバカラは、バンカー側のハウスエッジが通常のバカラよりも高いので客側が受け入れる限り当然の傾向かと思われます。<br>本来では考えられないようなルールのテーブルに客が付く限り、カジノ側はルールを変えないでしょう。<br>もう一つ気になった点は、プリシャッフルされたカードをピットボスが持ってきてそのカードをシャッフルせずにそのままゲームで使用するカジノが増えた印象もあります。<br>このようにどんどん客側にとって不利でふざけたルールが世界中に蔓延しつつあります。<br>日本にカジノができた場合、殆どの日本人が本来のルールを知らないので客側にとって不利なルールで始まる可能性が高いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12075029843.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 23:16:23 +0900</pubDate>
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<title>２０１５年８月１７日：先週の総括と反省</title>
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<![CDATA[ 条件はいつも通り、ベットする場所（ルーレットは赤黒のみ）・額において全て１００％システムベットです。<br>１日目：バカラ　　　１２勝７敗　＋５８ユニット<br>２日目：バカラ　　　４８勝４６敗　＋２０ユニット<br>３日目：バカラ　　　１５勝９敗　＋３７ユニット<br>４日目：バカラ　　　８勝５敗　＋１２ユニット<br>５日目：バカラ　　　７勝４敗　＋２６ユニット<br>６日目：休み<br>７日目：バカラ　　　７勝４敗　＋９ユニット<br><br>勝てる時・・　それが今です。<br>これでもまだなお今月は勝ち数より負け数が上回っていますが、急がなくともいずれ負け数より勝ち数が上回ります。<br>そして、いずれその勝ち数より負け数が上回ります。<br>2分の1勝負はこの繰り返しになります。<br>だからこそ1万回中必ず勝てる5,000回で大きく勝ち、必ず負ける5,000回で小さく負ける、この法則を身に着け理解することが非常に大事です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/middleeasten/entry-12062729699.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 14:13:54 +0900</pubDate>
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