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<title>阿波野豆作の夢日記</title>
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<description>夢の中では、なぜ今まで一度も行ったことのない場所に居たり、現実にはあり得ない体験をしたりするのか、不思議でなりませんね。そんな私の夢日記です。</description>
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<title>ダニエル</title>
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<![CDATA[ 某有名ファンタジー映画（というか一部ホラー）の、○リー・ポッ○ーの主人公を演じた、ダ○エ○・ラ○ク○フが夢の中に出てきて、見たことない女優と○○○○していた。<br>相手はハー○イ○ニーでもジ○ーでもなかった。<br>うーん。なんなんだ？この夢は。
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11286240522.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 01:08:50 +0900</pubDate>
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<title>自転車の無謀運転</title>
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<![CDATA[ きょうは夢の話ではない。現実の大問題である。<br><br>私は、阿波踊りの練習に行くため、夜に自転車で道路を走ることが多いが、自転車のマナーの悪さにはほとほと困っている。<br>徳島の場合、歩道上に歩行者と自転車の通行区分が表示されている道路がわりとあり、多くの自転車は歩道を走っている。<br>そのため、「自転車は左側通行」の原則は崩れ、右側であろうが左側であろうが、おかまいなしに通行するので、正面衝突しそうになることもしばしばだ。<br>しかも、夜間であるにもかかわらず、無灯火で走っている人の多いこと。私の個人的な実感（統計をとったわけではない）では、ライトを点灯している自転車は全体の50％にも満たない気がする。<br>だから、暗い道では突然目の前に現れることもあり、危険きわまりない。<br>それでも、こちらはちゃんとライトを点灯しているのだから、向こうがちゃんとこちらのライトに気づけば、よけてくれそうなものだが、気づかない理由がある。<br>それは、「携帯電話」だ。<br>いや、電話で会話をしているのではない。携帯のメールを読んでいるのである。走りながら。<br>電話なら、話しながらでも、目は前方を向いているはずだから、こちらのライトには気がつくだろう。また、周りの交通状況も把握できるはずである。（ただし片手運転だが）<br>走りながらメールを読んでいる、もしくはメールを打っている場合、前方確認はほんの0.5秒程度、あと携帯を見るのは10秒。これでは、前方や周りの状況が把握できるはずがない。<br>つまり、目隠しして自転車で走っているようなものである。<br>彼ら（彼女ら）が犯している罪。<br>・夜間の無灯火<br>・右側通行<br>・前方不注意<br>・安全運転義務違反<br>・片手運転<br>・（整備不良）<br>これらすべてに当てはまる人さえいるはずだ。というか、大半はそうかもしれない。<br>これで事故が起こらないならば奇跡だ。<br>いやいや、実際にはかなりの事故が起こっているはずだ。<br>警察はもっとこういう自転車を厳しく取り締まらなくてはならないと思う。
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11279697832.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 12:16:56 +0900</pubDate>
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<title>阿波踊り営業・・・に参加できず？</title>
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<![CDATA[ 今朝の夢は、目が覚めたとき何度も何度も頭の中で反芻し、起きてからすぐメモしたので、はっきり覚えている。<br><br>阿波踊りの有名連ともなると、イベントや結婚式の余興などに呼ばれることがよくあり、これを我々は「営業」と呼んでいる。<br>そして、きょうも営業の予定が入っていた。<br>営業の場所は、どこかの学校の屋上。<br>しかし、私はその屋上に行こうとして、廊下や階段を行ったり来たりするが、迷子になってしまい、どうしても屋上にたどり着けない。<br>それでもようやく屋上に着いたときには、もうすでに連員たちはしっかりと衣装を身につけ、リーダーを先頭に、フォーメーションを作ってスタンバっている。<br>リーダーの所へ行き、「ゴメン。迷子になってしまって、間に合わなかった」と謝る自分。<br><br><br>昔から、わりと阿波踊り関係の夢はよく見るほうだ。<br>それも、ほとんどは、集合時刻に間に合わないとか、集合場所にたどり着けないといった夢ばかり。<br>たしかに、私がまだ若い頃に実際にそういう経験をしたことがある。だからそれがトラウマとなって、未だに心のどこかに潜んでいる罪悪感からこんな夢を見るのかもしれない。<br><br>それにしても、この学校の階段。不思議な構造だったなあ。まるでパラドックス。ペンローズの階段みたいに・・・。
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11277118504.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 10:23:49 +0900</pubDate>
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<title>訓練がたりない</title>
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<![CDATA[ もちろん夢は毎日見ていると思うのだが、最近は、朝起きたときにすぐ忘れてしまい、まったく思い出せない。<br>これはまだまだ訓練がたりないということだ。<br>目が覚めたらすぐにメモしておいたほうがいいのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11276329883.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 11:40:38 +0900</pubDate>
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<title>会社内部改装</title>
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<![CDATA[ 今朝の夢。<br><br>かつて勤めていた会社の内部が、知らない間に改装されていた。<br>それで、トイレを探しているのだが、どこだかわからない。<br>ここで目が覚めた。<br>これが、もし目が覚めずに、トイレの場所を発見していた場合、オネショという結末に至るのだろうか？（笑）<br><br>時間帯としては、はっきりとはわからないが夜だった。たぶん20時以降ぐらいだった気がする。私が勤めていた当時は、17時の定時を過ぎるとおおかたの社員が退社していたが、今朝の夢では何人もが残業していた。だから、改装はともかくとしても、何か見慣れた風景じゃなかったのが印象的だ。<br><br>この夢が何を示唆していたのかは定かではない。
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11271313924.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 15:22:38 +0900</pubDate>
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<title>物質転送装置</title>
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<![CDATA[ インターネットのおかげで、自宅に居ながらにして世界中を旅して回ることも、欲しいものがボタンひとつで手に入ることも可能になった。<br>あとは、物質転送装置が開発されることを待つのみだ。<br><br>そんな望みがかなったのが今朝の夢。<br><br>夢に出てきた物質転送装置は、転送する物質の長さ制限があった。75cmを超えるものは転送できない。<br>笑ってしまうが、夢の中といえども、なんでもOKというわけではないらしい。
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11269674449.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 16:35:20 +0900</pubDate>
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<title>パイ生地のトトロのコマと、バスの運転手</title>
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<![CDATA[ 今朝の夢。<br><br>なぜかわからんが、パイ生地を細く麺状にしたものをグルグルと渦巻き状に巻いたものが、コマになっていて、トトロみたいにそのコマの上に乗ろうとして、というか、乗ってみると、当然だけど、ぐちゃっとつぶれた。<br>つぶれて当たり前なのになぜ乗ろうとしたのかは不明。<br><br>ここで一旦目が覚めたのだが、また二度寝してしまい、その次に見た夢は・・・。<br><br>私は阿波踊りの連に入っているのだが、なぜか私は、その連員たちを乗せたバスの運転手。<br>現実世界では私は大型の免許など持っていないので、バスなど運転できるはずもないが、夢の中ではなんでも可能だ。<br>これは、大型免許を取りたいという願望か？（そんなん思ったこともないはずだが）
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11268833870.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 15:48:32 +0900</pubDate>
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<title>広告代理店登場</title>
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<![CDATA[ 昨夜、というか今朝の夢。<br><br>なぜか、某広告代理店社長（男）と私がひとつの布団にくるまって寝ようとしている。<br>いや、誤解しないでいただきたい。決してヘンな関係ではない。<br>で、これまたなぜか、私は広告代理店社長に、自動販売機を設置するとどのぐらい費用がかかるかを訊いている。<br><br>さて、この夢はいったい何を示唆しているのだろう？<br>広告代理店に特殊な好意を持っている？・・・んなばかな！<br>自動販売機設置を検討している？・・・それもあり得ん！
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11267756543.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 11:13:58 +0900</pubDate>
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<title>某社社長の登場</title>
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<![CDATA[ 私は脱サラしてもう7年が経過する。まだ7年。もう7年。<br><br>何ヶ月か前に見た夢。<br><br><br>当時の社長が、なぜか夜なのに明かりもつけない暗い事務所で、たった一人でパソコンを見ている。<br>そして、私の方に振り向き、<br>「おまえが会社を辞めたせいでツブれてしまった！」<br>と、マジギレしている。<br><br>・・・夢の覚えている部分はここまで。<br>この夢を分析してみると、どうも私は退職した会社に対して、心のどこかに後ろめたい気持ちがあるのかもしれない。<br>この会社は、私が辞めて5年後に廃業した。<br>私ごときが辞めようが会社に残ろうが、会社の経営難に、たいして影響はなかったと思うが、こうして夢に出てくるところをみると、やはり気にしているということか？
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<link>https://ameblo.jp/midnightdiary/entry-11267078588.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 16:16:14 +0900</pubDate>
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<title>広告が多い</title>
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<![CDATA[ アメブロは広告が多いね。
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 16:04:33 +0900</pubDate>
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