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<title>midoのブログ</title>
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<title>SLR mod(エンボス軸仕様)</title>
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<![CDATA[ こんちは！<br><br>今日から暇な時にペン回しのペンなどペンに関わることを書いて行きます！<br>興味がある方は是非！読者になってください！<br><br><br>本題の『SLR mod(エンボス軸仕様)』を紹介しようと思います！<br><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171028/20/mido0604lastquality/25/71/j/o1920108014058169856.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171028/20/mido0604lastquality/25/71/j/o1920108014058169856.jpg"></a><br><br><br>こちらです<br><br>SLR modの軸(スパチ)をエンボス軸にしただけのものです。<br><br>フワフワして今1番気にいってるペンです。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171028/20/mido0604lastquality/b6/bd/j/o1920108014058171194.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171028/20/mido0604lastquality/b6/bd/j/o1920108014058171194.jpg"></a><br><br>このようにエンボス軸を切って切ったほうの口をヤスリやカッターの刃で削ってください。そうすれば、エアフィの奴が入ると思います！<br><br>あとは本家と同じです。<br><br>皆さん是非作ってみてください！<br><br><br>でわ！(･ω･)ﾉｼ<br>
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<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 20:52:00 +0900</pubDate>
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<title>第1通「自分へのLetter」</title>
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<![CDATA[ キーンコーンカーンコーン…<div>「ザワザワ…」</div><div>いつも通りの学校、いつも通りの会話、いつも通りの道…こんな生活にはもう飽きた！</div><div>「お前、今日部活行くか〜？」</div><div>「すまん。今日塾、帰る」</div><div>「そっか〜じゃ〜また明日な！」</div><div>「おう！」</div><div><br></div><div>ここでプロフィール紹介</div><div>ー俺は、水鳥 銀牙(みどり ぎんが) 高一 16歳 テニス部 独身(当たり前…) 一人称は「俺」少し天然 友達はそこそこいる方笑…ー</div><div>ざっとこんな感じ…あと、俺には『大切な人』がいる。……</div><div><br></div><div>と、歩いていると下駄箱の前まできた。顧問に部活を休むことを伝えず、帰るつもりだった…</div><div>「あ〜…忘れてた〜…ま！いいか！」</div><div>俺は、下駄箱を開けた。そこには、一つの『手紙』が置いてあった。</div><div>「なんだ〜？これ」</div><div>不思議に眺めていると、顧問がきた。</div><div>「おい、銀牙。何をやっている。」</div><div>「あ！先生。すみません…今日塾なんで帰らせて頂きたいです。」</div><div>何故こんなにも丁寧に話さなければ行けないのだろうと、自分でも不思議だ…</div><div>「うむ…わかった。頑張ってこい。」</div><div>そのまま先生は元来た道を辿ってテニスコートへと向かっていった。</div><div>「いいタイミングで来てくれたぜ！」</div><div>「って、これ…」</div><div>俺は開けた。宛名も書かれていない、不思議な手紙を。その瞬間、凄まじい光が目の奥に輝いてきた。それは、マグネシウムを加熱した時にでる光の10倍程の光が！目が焼けそうになる…</div><div>「ぐっ……」</div><div>白い世界に来た…俺は浮遊している…なんも感じない、無心のまま…</div><div>「俺…死んだ…のか？…」</div><div>少し進んだら、黒い世界へと入っていった。体をコントロール出来ないことがどれだけ辛いことか…痛みも何も無い。</div><div>そして、突然目を開くことができた。そこはいつもの学校の自分の下駄箱の前…だが、一つ違うものがあった。それは…</div><div>「誰も…いない…」</div><div>そこは、俺1人の世界…アニメなどのあるあるな展開、パラレルワールドと呼ばれるところにきたという訳だ。あともう一つ違う点があった。それは、腰に短剣がさがっている事だった…</div><div>「なんだ！？これ！？」</div><div>驚きの余りその場に座り込んだ…</div><div>「何が何だかわかんねーよ…」</div><div>俺の手には、開けたはずの手紙が未開封の状態で残っている…</div><div>「よし！」</div><div>俺はもう1度開けた。その手紙を…</div><div>白い光に包まれて…遠くに飛んでいく。意識が…</div><div><br></div><div>ｻﾞﾜｻﾞﾜ</div><div>戻ってきた。いつもの学校に…うるさい、とてもつまらない学校に…だか、変わっていないのは、腰に短剣が付いていること…</div><div>「腰に短剣か笑」</div><div>靴を取って、手紙はポケットにしまい、靴を履いて、カバンを持ち、何事もないように、我が家に帰っていった…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あとがき</div><div>どーも！midoです。どーでしたか？中途半端で終わってしまいました。多分、大半は「なんじゃこりゃwつまらな！」って思ったと思います。ですが、そのつまらない部分のコメント下さい。アドバイス下さい。お願いします。そして、最初に言うべきだった、「このブログを最後まで読んで頂き、本当にありがとうございます！」本当の感謝です。これからも頑張って行きますので、引き続き、よろしくお願いします。</div><div><br></div><div>次回 &nbsp;第2通</div>
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<link>https://ameblo.jp/mido0604lastquality/entry-12284949824.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2017 23:26:57 +0900</pubDate>
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<title>初めまして！</title>
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<![CDATA[ 初めまして！midoです。<br>これから、アメブロで「小説」を書いていこうと思います。第1作目のタイトルなどは全然考えていないんですw<br>小説と言っても、自分はほとんどラノベしか読んだことがないので、ラノベに近い感じの小説を書くつもりです。これからよろしくお願いします。面白かったらコメントお願いしますm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/mido0604lastquality/entry-12284830442.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2017 17:44:03 +0900</pubDate>
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