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<title>midorinaのブログ</title>
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<title>結婚って？　恋愛って？？</title>
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<![CDATA[ <p>わたしはバツイチ。　でも リコン してもう１０年になる。　結婚自体が早かったから、２０代そこそこで、ほんのちょっとしかもたなかったけど。</p><br><p>いま わたしのまわりには、いろんな人が居る。　</p><br><p>・　フリンカップル（オトコ妻子もち、オトコは彼女に他の人と幸せになってほしいと思ってるし、彼女もいずれはそ　</p><p>　　　　　　　　　　　うなりといと思うけど今あまり結婚に興味が無いから、腐れ縁が、お互いなくてはならない存在　</p><p>　　　　　　　　　　　っぽい）</p><br><p>・　バツイチ女子（結婚にはこだわらないが、パートナーがほしい）　</p><br><p>・　幸せな結婚生活で地位も財産も良い家庭の妻子もち（女の子好きで、彼女が何人かいそう）</p><br><p>・　バツイチ男子（不倫の彼女もち）</p><br><p>・　バツイチ男子（彼女なしのあらふぉー　　結婚はしたくないけど、彼女だけほしい）</p><br><p>・　結婚して長いけど子供無し（奥さんは女と見られないけど大事な家族、別れないけど、よそで恋愛したいけど、</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　相手に恵まれない、恋愛してものめりこんじゃうタイプだからうまくいかない）</p><br><br><p>恋愛耐久年数３～４年といわれ、それを過ぎると家族や同士になるらしい男女関係。</p><p>周りを見てきて理屈ではよぉ～くわかる。</p><br><p>現に互いに家庭を持ちながら、不倫しあってカジュアルに肉欲や恋愛関係を愉しんで、でもちゃんと家庭も大切に幸せにすごしている人たちも多い昨今。</p><br><p>ワタシハ情けないことに３年以上の恋愛経験がないので、その気持ち（長年連れ添うと男女関係を超越する）は</p><p>経験したことが無い、　けどわかる気もする。</p><br><p>でも、年をとってるのに仲良くよりそっているご夫婦も見かける。　それって熟年になってあらたに始まった恋？の相手かもしれないけど、そうじゃないかたもいるかもね。</p><br><p>まぁ　わたしの場合は大丈夫かなぁ、とも思うけど。今からまた恋愛して誰かといっしょになったとしても、男女の関係を超越するころには、お互い熟年になってるだろうから。</p><br><p>いろいろ考えると恋愛が最近めんどくさくなってきた。　実は恋愛べただから、ちょいちょい出会いのようなものにかするけど、残念ながら良い出会いには巡り合わず、あらふぉー世代の男子はなにやらいわくつきな方が多いようにも（わたしが知り合う方々の話ですが）思えるし、でもそれってわたしにも問題があるのかも、ってね。</p><br><p>恋愛体質の人って、結婚しても常に恋愛してないとってことなんだろうね、　話は戻るけど。</p><br><p>イイオトコは絶対数が少ない。男の人は働きながらストレスがたまる、だから収入やお小遣いに余裕があるひとは、おそとで恋愛がしたくなるのかもね。　おんなのひとは、子育てでそれどころではないのが比較的で。早くに</p><p>子供を生んで子育てがひと段落した人は、オンナゴゴロが疼きだすのかもしれないしぃ。</p><br><p>まぁどんな形であれ、需要と供給があって、生活や仕事や家庭がうまくいってればいいとは思うけど、そんなこんなで、よきシングル男性に巡り合えないわたしにトバッチリ？がくるのはありがたくなぁ～い<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><br><p>ひとりのひとにずっと恋してるのって、し続けるのってそんなに難しいことだろうか。　たまに違うものが食べたくなるのは仕方ないというか、わかるような気もするけどね。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/midorina8686/entry-10336080021.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 14:25:02 +0900</pubDate>
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<title>みずしょうばい</title>
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<![CDATA[ <p>　しばらくは、おみずでもしようかな。　さいきんしごとをやめたから、つぎのしごとをみつけるまで、ろとうにまよわ</p><br><p>ないように。　あんなの　めんどうくさくて　たいへんだけど、やむをえない。　だけど、れんあいべたなわたしとして</p><br><p>は　おきゃくで　れんしゅう　してみるのも　いいかもしれない。　ぎじれんあい、そうれんあいごっとでもしてみる</p><br><p>つもりでね。</p><br><p>だってどうでもいいあいてには　じょうずにあまえられる。　おとこのひとがすきな　れんあいげーむ　</p><br><p>でもやって、おとこのひとにあまえられるように、れんしゅう　れんしゅう。</p><br><p>そして　ほんちゃんでも　じょうずに　つかえるように、　でも　それが　なかなか　できない。　すきなひとには</p><br><p>えんりょしちゃう。　でも　ずーずーしい　おんなのほうが　うまくよのなか　わたってて、ちゃっかりしあわせに</p><br><p>なってるもんね。　ほんとうは　そんな　たんじゅんなこと、　よわいおんなをえんじて　おとこをたよって　あまえて</p><br><p>なんて　できればいいのに、　つい　えんりょして　がまんしちゃう。</p><br><p>そうだんじょかんけいも　おかねをもらうこと（おしごと）も　いきるってことは　たいへんだ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/midorina8686/entry-10336063393.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 14:04:00 +0900</pubDate>
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<title>すきの魔法</title>
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<![CDATA[ <p>あんなにすきだったのに、別れたとたん、えっ　やっぱりねって思っちゃう。</p><br><p>もともと見た目的にタイプじゃなかったから。中身から入ったとき、だめになったら、それでもどうしてもすき、という気持ちはそういう場合、ほとんど沸かない。</p><br><p>すきだったときは気にならなかったのに、 すき の魔法がとけたとたん、生理的にひいてしまう。。。</p><br><p>男の人は外見より中身だと私は思うけど、やっぱり見かけ上、ある程度、ぐっとくる、タイプでないと想い続けられないってことなんだろう。</p><br><p>いやなところも含めてすきが勝るのって、最初のうちは情熱もないとだめなんだけど、その情熱ってのがくせものかも。</p><br><p>穏やかに、ゆる～くひだまりのような恋ができるといいのにね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/midorina8686/entry-10336055714.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 13:47:35 +0900</pubDate>
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<title>アイスクリーム</title>
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<![CDATA[ <br><p>ワタシハ　アイスクリームがすき。</p><br><p>もうあらふぉーでいいトシではあるが、呑んだ帰りについ、マックで１００円ソフトを買いたくなる。</p><br><p>実家に帰ると、７０を過ぎた父とショッピングセンターの中にあるお茶屋さんの抹茶ソフトや、ミニストップの<img height="16" alt="ソフトクリーム" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/073.gif" width="16">を</p><p>母と三人そろって食べる。　私と母は抹茶とバニラのミックスなど頼んだりするが、父は絶対、のーまるのソフトクリーム。ぜったい、うわきはしない。</p><br><p>観光地などお出かけしたときは、ぜったいバニラのノーマルのそふとくりーむ。インターチェンジやパーキングエリアなどでも必ず、ソフトクリームを食べずにはいられない。</p><br><p>私にとって、お出かけ＝ソフトクリームであり、その図式はもはや外せない。お出かけしなくても、マック＝そふとくりーむ　の図式も出来上がってしまった。　１００円ソフトよ。　１００円であの味、ソフトクリームがお出かけでなくても、既に私の日常に入り込んでしまった。　１００えん、しょみんのみかた。</p><br><p>ハーゲンダッツも好きだけど、特にマカデミアナッツとあずきが好き。ソフトクリームの続きからバニラの観点で話をすると、ハーゲンダッツのバニラより、マカデミアナッツとあずきのバニラの部分が好き。単にバニラにマカデミアナッツやあずきが入ってるのではなく、それぞれ、バニラ部分の味が違うってこと、最近、めったに食べてなかったバニラを食して再発見。</p><br><p>ピノもガリガリくんシリーズ（特にコーラ味とか）もパピコのチョコ味とか、メロンのカップに入ってる昔懐かしいのとか、好きなものはいっぱいある。</p><br><p>うちの父も、兄も、そして私もアイスが大好き。　そう小さい頃からアイスがすき。</p><br><p>音楽もそうだけど、食べ物もそうだと思う。　年とともに味覚って変わるけど、幼少期に慣れ親しんだ、懐かしい味、好きな味は大人になっても変わらない。少なくとも私はそう思う。　</p><br><p>そんなことをふと思いながら、なぜか音楽にも少し通じる思いがあるような気がして・・・　音楽ってもっと、味覚とはまた少し違った郷愁があるみたい。　音楽って、曲ごとに思い出があり、そのときどきによく聞いた曲はその時々の思い出があり、久々に聞くと、特に思いがけなく流れていたそれら懐かしい曲に遭遇したとき、いっぺんにそのときに気持ちに、風景に連れ戻されるときがある、ふいうちに。</p><br><p>味覚も好みも変わっていき、それを懐かしんだりしてしまうのは、わたしにも少しずつ風景が、時が流れているからといえば聞こえはいいかもしれないけど、着実にトシを重ねてきているさみしさでもあるのかもしれない。</p><br><p>またおとーさんとそふとくりーむたべにいこう<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>そう、きょうはそんな父の誕生日だった。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/midorina8686/entry-10335770806.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 23:58:54 +0900</pubDate>
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