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<title>midorisohutoのブログ</title>
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<title>寒いよ</title>
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<![CDATA[ 寒いよ
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 18:09:00 +0900</pubDate>
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<title>中央a面１２ー１６時</title>
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<![CDATA[ 10日１２ー１６時中央a面<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/midorisohuto/entry-11160543651.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:27:00 +0900</pubDate>
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<title>2/3はコート環境不良にて中止</title>
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<![CDATA[ 2/3はコート環境不良にて中止
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:13:44 +0900</pubDate>
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<title>タンデムを解除して産卵するトンボ産卵をメスが別の雄と交尾</title>
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<![CDATA[ メスがやってくると、腹の先端にあるペンチのような器官でメ<br><br>スの頭部をしっかりおさえ、つながって飛びます。飛んでいる<br><br>姿を撮るのは私には無理なので、止まった瞬間を撮ってみまし<br><br>た。これを「尾つながり」とか「タンデム」とよばれるんです<br><br>。<br><br><br>タンデムを解除して産卵するトンボは、交尾をしてから産卵を<br><br>終えるまでに、メスが別の雄と交尾をすることが多いのですが<br><br>、その様な種類は、オスの交尾器に鞭状器という特殊な器官が<br><br>内臓されているんだそうです。雄は、交尾をして精子を送り込<br><br>む前に、鞭状器で雌の貯精嚢の中にある別の雄の精子をかきだ<br><br>すのだそうです。別の雄の精子を排除し、自分の子を雌に産ん<br><br>でもらう工夫だそうです。子孫を残すための雄の工夫はすさま<br><br>じいものがありますね。<br><br>http://m50.ti-da.net/c155415.html<br><br>生死をかけた精子競争（ヒトも精子競争にさらされている）<br><br>　精子間にも、競争がある。<br>　一匹のメスを巡って複数のオスが争うように、一個の卵子を<br><br>巡って複数のオスの精子が争う。<br>　例えば、トンボのメスが複数のオスと交尾した場合、どのオ<br><br>スの精子が卵を受精させるかという精子競争が生じる。<br>　カワトンボなどは、自分の精子で卵子を受精させるため、交<br><br>尾の際に、自分よりに先に交尾したオスの精子を鞭状器(べん<br><br>じょうき)（モリのようなかえしのついた器官）を使ってかき<br><br>出してから、自分の精子をメスに渡す。<br>　昆虫の精子は、精包というパッケージになっているので、取<br><br>り出して交換することができるが、ヒトの精子は、液体の中に<br><br>入っているので、昆虫のように精子の交換はできないと考えら<br><br>れる。<br>　　しかし、ヒトのペニスの先端部の形は、ライバルの精子を<br><br>くみ出すのに適しており、ヒトのペニスは、非常に効率的に精<br><br>子を吸い上げるピストンの働きをすると主張する研究者もいる<br><br>。<br>　ヒトも、精子競争にさらされてきたことは十分考えられる。<br><br>　多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>タグ ：行動生態学進化生物学<br><br><br>Posted by クワガタ at 20:27 │Comments(0) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち<br><br> <br>2010年08月03日<br>ヒトもかつて乱婚だった<br>　精子競争があったことは、ヒトの精巣の大きさからもわかる<br><br>。<br>　精巣は、精子を作る器官｡<br>　精巣の大きさ（体の大きなさに対する精巣の相対的な大きさ<br><br>）は、精子競争の強度に左右される。<br>　他の霊長類と比較すると、ヒトの精巣の大きさは、一夫多妻<br><br>のゴリラ＜ヒト＜乱婚のチンパンジー。<br>　一夫多妻のゴリラは、多くのメスを相手にするので、精巣も<br><br>大きいと考える方もいらっしゃると思うが、　他のオスを追い<br><br>払いメスを独占するので、他のオスとの精子競争がないゴリラ<br><br>の精巣は、意外に小さい。<br>　複数のオスと複数のメスが頻繁に交尾するチンパンジーは、<br><br>激しい精子競争のため、精巣は大きいのだ。　精子の量がもの<br><br>をいう乱婚のチンパンジー程ではないが、ヒトの精巣の大きさ<br><br>は、精子競争の存在を示している。<br>　精子競争があったということは、ヒトにも、複数のオスと複<br><br>数のメスが交尾する乱婚も存在していたのだ。<br><br><br>　多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>Posted by クワガタ at 20:42 │Comments(4) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち<br> <br>2010年08月12日<br>オスはメスによって選ばれる　　 <br>　動物のオスとメスの性比は、生まれてくる段階では、ほぼ１<br><br>対１。<br>　一般的に、メスは、産卵や子育てに時間とエネルギーを多く<br><br>使う。そのため、メスは、次の繁殖ができるようになるまで、<br><br>オスより時間がかかり遅くなる。<br>　繁殖できるメスより繁殖できるオスの個体数が多くなり、オ<br><br>スは余ることになる。<br>　余るオスがメスをめぐって、争うことになり、メスは、求愛<br><br>してくるオスの中から、資質の高いオスを選ぶことができる。<br>　これが、メスによる選択だ。<br>　動物の世界では、一般的にメスが、オスを選んでいる。<br>　ヒトの現在の配偶者選択では、オスとメスがお互いに相手を<br><br>選んでいるように見えるのは錯覚で、結局メスがオスを選んで<br><br>いると感じているのは、あなただけではない。<br><br>　多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>タグ ：性淘汰配偶者選択<br><br>Posted by クワガタ at 10:02 │Comments(0) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち <br>2010年08月19日<br>優良遺伝子は、有料（オスにミーハーが多いわけ）<br><br>すべては、メスへのアピールのために<br><br>　ヒトのオスは、余剰な精子をばらまきたがっている。<br>　一方アメリカでは、研究者、弁護士等のＩＱの高い男性の精<br><br>子が売買されている。<br>　このような精子売買が行われるずっと前から、ヒトのメスは<br><br>、オスを選択することで精子も選択してきた。　<br>　ヒトのオスは、メスに選ばれるために、優良な遺伝子（精子<br><br>）を持っていることをいかにメスにアピールするかに、多くの<br><br>エネルギーを使ってきた。　<br>　私たち祖先のオスは、巧みな狩りや力強さ、仲間とうまくや<br><br>っていく能力を示すことで、自分が優良な遺伝子（精子）を持<br><br>っていることを直接、メスにアピールした。<br>　現代人は、それが、芸術であったり、音楽であったり、スポ<br><br>ーツ、科学や思想に変わっただけ。というのは、イギリスの研<br><br>究者ジェフリー・Ｆ・ミラーだ。<br>　 オスは、自分の能力を見せびらかさずにはいられない動物<br><br>のようだ。　　　<br>　　　　<br>　多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>タグ ：ジェフリー・Ｆ・ミラー優良遺伝子性淘汰恋人選びの<br><br>心精子<br>Posted by クワガタ at 20:10 │Comments(0) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち<br>2010年10月16日<br>資質の高いオスの選び方<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 <br>(c) ken39｜写真素材 PIXTA<br>　オスは、メスに選ばれるために自分の優秀さ（優良遺伝子）<br><br>をアピールするようになった。<br>　クジャクのオスは、尾羽根（正確には上尾筒）をきれいにす<br><br>ることで、メスへアピールした。<br>　クジャクのメスは、美しい尾羽根を持ったオスを交尾の相手<br><br>に選んだ。<br>　 クジャクのオスは、子育てをしない。オスがメスに提供す<br><br>るのは、精子だけ。<br>　クジャクのメスは、優秀なオスの精子（遺伝子）を選んでい<br><br>る。<br>　きれいなオスほど、病気などに強い形質(遺伝子）を持って<br><br>いて、これを目安にメスが選り好みをしている。<br>　そうすれば、交尾時に病気に感染することもなく、病気に強<br><br>い遺伝子を子に伝えることができる｡<br>　 最近では、メスに選ばれるために、きれいに装うヒトのオ<br><br>スが、増えている。<br>　 この現象は、オスの資質の高さと相関するものではないこ<br><br>とは、言うまでない。<br><br>　クジャクといえば、性淘汰のシンボル的存在だったが、その<br><br>地位を追われた感がある。<br>　総合研究大学院大学の長谷川眞理子教授により、クジャクの<br><br>メスは、よく鳴くオスを選んでいて、オスの羽は関係ないとの<br><br>検証結果が示されて久しいのだ。<br>　クジャクの雄は、なぜ美しい？　謎は深まるばかりだ。　<br>　<br>　多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>タグ ：長谷川眞理子クジャクの雄は、なぜ美しい？性淘汰<br><br><br>Posted by クワガタ at 04:21 │Comments(0) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち<br>2010年10月22日<br>ヒトに面食いがいる理由（ヒトは見かけに限る）<br>(c) mineo｜写真素材 PIXTA平均的な顔が美しい？　<br>　「面食い」は、必要以上に悪者あつかいされてきた。<br>　ヒトにおいて、美女や美男子が配偶者として好まれる傾向が<br><br>あるのは、面食い的に配偶者を選択することが、進化上、ヒト<br><br>に有利に働いたからだ。<br>　もちろん、美女や美男子でなければ繁殖できないことはない<br><br>し、ヒトは、外見だけで配偶者を決めるわけでもない。<br>　美女や美男子が好まれるのは、その顔自体が、見る側に心地<br><br>よさを与えているからではないのか。<br>　どんな顔がヒトに快いと感じられるのか。<br>　平均的な顔が好まれるとか、左右対称な顔が好まれると考え<br><br>られている｡<br>　平均的な形質は、極端な形質に比べて環境に適応している確<br><br>率が高く、生存に有害な突然変異の少なさを表しているという<br><br>考えから、平均的な顔が好まれるとする説がある｡<br>　また、生物の形態のうち、本来、左右対象になるべき形質が<br><br>遺伝的・環境的ストレスにより非対称になることが知られてい<br><br>る。<br>　左右対称な個体は、そうでない個体よりも生存力が強いとさ<br><br>れ、左右対称の顔が好まれるとする説もある。<br>　もし、平均的で左右対称な顔が好まれるとすると、配偶者選<br><br>択において、ヒトの顔が有効な指標になると考えられる。<br>　 面食いのヒトは、無意識により生存力の強い相手を配偶者<br><br>に選択しているだけなのかもしれない。<br>　それでも、平均的でも左右対称でもない顔の私でも繁殖に成<br><br>功している。（平成11年11月15日琉球新報投稿）<br>　多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>タグ ：左右対称平均的な顔配偶者選択美人琉球新報<br><br>Posted by クワガタ at 15:44 │Comments(0) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち<br>2010年11月06日<br>浮気の生物学的いいわけ<br><br>(c) 智｜写真素材 PIXTA<br>　オトコとオンナの脳の違いを書いた本は、形を変え、多く出<br><br>版されており、必ずオトコの浮気について書いてある。<br>　オトコは、大量な精子に突き動かされて、自分の精子をばら<br><br>まくために浮気をすると。<br>　ペアのオトコが浮気しても、自分の所に戻ってくれば、オン<br><br>ナの被害は少なくてすむ。<br>　オンナが浮気して、他のオトコの子を産んだ場合、オンナに<br><br>とっては自分の子にかわりはない。オトコにとっては、その子<br><br>供は、自分の遺伝子を持たない全くの他人であり、他人の子を<br><br>育てる羽目にあう。オトコの被害は甚大だ。<br>　オトコの浮気が、オンナの浮気より比較的容認される傾向に<br><br>あるのは、このためだという。<br>　オトコは、一時的な快楽を得るために浮気するのであり、浮<br><br>気オトコの生物学的と称するいいわけは、社会的には、一切通<br><br>用しない。<br><br>今週のひとり言：ウチアタイだけならサルでもできる。　婦人<br><br>代表　　<br>←多くの人に見てほしいので、クリックをお願いします。  <br>タグ ：浮気男脳女脳いいわけ快楽<br><br>Posted by クワガタ at 08:35 │Comments(0) │TrackBack<br><br>(0) │選択される精子たち<br>2010年11月13日<br>愛はなぜ４年で終わるのか<br>(c) にこまる｜写真素材 PIXTA <br>　「愛はなぜ終わるのか」という本が以前話題になった。　　<br><br>　　　<br>　離婚が、結婚４年後に多いのは、子供が３才頃になり、子供<br><br>に手が掛からなくなるとヒトのオスが別のメスを探すために、<br><br>家族のもとを離れることがオスの行動の中に組み込まれてきた<br><br>からだという。<br>　脳科学者の澤口俊之さんは、「モテたい脳、モテない脳」の<br><br>中で、脳内物質であるフェニルエチアミン（ヒトの恋愛感情を<br><br>作り出すといわれる物質）の寿命は、平均４年であり、恋愛の<br><br>当初は盛んに出るが、４年ぐらいたつと少なくなるという。　<br><br>　　　　　　　　　　<br>　結婚4年後に離婚が多いこととフェニルエチアミンの平均寿<br><br>命が4年であることは、関連があるかもしれない｡<br>　フェニルエチアミンは、いったん減少しても相手が変わると<br><br>、また増加するのではないかと私は考える。　４年ごとに相手<br><br>を変えるヒトが、あなたの周りにはいませんか。<br>
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<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 22:31:22 +0900</pubDate>
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<title>今日の天気は上々</title>
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<![CDATA[ 今日も元気に怪我なしテニス
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<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 21:28:25 +0900</pubDate>
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