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<title>mie1990yamamoのブログ</title>
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<description>日々の気まぐれブログです。</description>
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<title>無縁仏</title>
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<![CDATA[ 中学生の時、沼津にある母方の墓参りに行ったときの事です。<br>祖父の眠る墓と祖母の実家の墓にお線香をお供えしました。<br>家族にはこっそり無縁仏か戦死した方の墓石にお線香をお供えしました。30墓石以上ありましたが1墓石のみ手を合わせました。<br><br>父方の墓参りの後も、家族に見られないように無縁仏の所に手をあわせにいきました。<br><br>ある時、親に見つかりました。「住職さんが供養するから貴女がやらなくていい。<br>やるなら、全てやらないといけなくなる。付いてこられたら良くないからやめなさい。」と、<br>以降、手をあわせる事は控えました。<br><br>大人になって仕事や趣味などで忙しくなると、お墓参りも減りお盆や日彼岸もしなくなり。<br>お地蔵様にも手をあわせることもなくなりました。<br><br>ブログを読んで、出来る範囲でお供えやお線香や手を合わせていこうと価値観が変わりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mie1990yamamo/entry-12091055747.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 14:48:10 +0900</pubDate>
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<title>2015/11/01</title>
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<![CDATA[ 土に埋まったお地蔵様<br>小学校4年の時、小学校に向かう裏道(土手)に、農水路を汲む小屋がありました。<br>土手には、食べられる野草が群生しており、父とともに採りにいきました。<br>いつもどおり遊んでいたら、雑草の茂みから首より下が土に埋まっているお地蔵様を見つけました。お顔は、削れてしまいぼんやりとしか見えませんでした。<br><br>雑草の中土に埋まり誰の目にも触れず、時には間違えて唯の石の様に踏まれていてもおかしくない。忘れ去られたのかもしれない。お地蔵様の扱われ方としてなんて酷いのだと。お地蔵様が可愛そうだ。助けないと、という思いで手で掘って取り出そうとしたら、父に止められました。<br>丁度、土手の洪水対策として工事が一部開始されたこともあり「<br>市役所の工事の人が責任をもって掘り出して供養してくれるさ。長く土に埋まっているようだから、恨みやお地蔵様以外の魂が篭ってる可能性もあるから触るんじゃない。何かついてこられても大変だならな。」と。<br>心の中で、お地蔵様にごめんなさいと謝り立ち去るしかありませんでした。<br><br>結局約5年後に工事により掘り出され、新しい土台が奉納されて祀られていました。<br>お供え物やお花も飾られているのを見て、安心した気持ちと何も出来なかった自分に悲しいと思ったのを覚えています。
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<link>https://ameblo.jp/mie1990yamamo/entry-12090595545.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 10:10:41 +0900</pubDate>
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<title>2015/11/01</title>
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<![CDATA[ お地蔵様の、縁を思い出しました。<br><br>お地蔵様は、出生～高校時代に住んでいた家の近くにありました。<br>地区の公民館や図書館、神社、プール、買い物、中学校、駅に向かうとき必ず通る道にありました。4つの道からなる交差点でした。交差点の中央を見る形で敷地内から道路に向けて祀られていました。お地蔵様から見て左は、川と橋があり、斜め左が気が生い茂る細道、向かいは急な上り坂、右は住宅地に繋がる道でした。<br><br>中学頃まで、手を合わせたり、野花やお菓子や、5円玉を時々お供えしていました。<br><br>今振り返ると、何度かお地蔵様に助けられていたのかもしれません。<br><br>小学校1年の時、学友の男児と自転車鬼ごっこをしていました。男児の後を追って急な下り坂をノーブレーキで下り左折しました。直後、一時停止していた軽トラックに正面衝突しました。<br>軽トラックは少し凹み、私は打撲の軽症で大きな怪我はありませんでした。今思えば、お地蔵様の目の前でした。<br><br><br>高校の部活で遅くなり22時頃歩いて家に向かっていました。お地蔵様の前を通過時、住宅地方向から来た中年の男に声をかけられました。「＊＊＊図書館は、どこですか？＊＊＊です。え？いやあるでしょ。」と、「え？知りません。中央図書館は知ってますが？」と、答えると。「ちょっと、案内してくれない。こっち見てよ。」と、腕を掴まれ露出した陰部に触らせようとしてきました。<br>恐怖で叫ぶことも、手を振りほどくことも股間を蹴り上げて逃げることもできませんでした。<br>ちょうど車がやってきて側をゆっくり通過していきました。<br>それを見て男は、橋の方に向かい走って逃げていきました。<br>あの時、車が来なかったらどうなっていたかと思うとゾッとします。<br><br>＊田舎なので、22時頃は家の灯りは消え車も滅多に通らない場所でした。<br><br>ちなみにその交差点は、私が3歳の時にも事故があり男女児童が重傷を負いました。しかし、2人は後遺症なく回復し無事退院したと聞きました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mie1990yamamo/entry-12090590583.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 09:53:32 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/31</title>
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<![CDATA[ 気まぐれなのでよろしくお願いします。<br>霊感や予知夢は、全くありません。<br><br>ただの凡人の夢です。<br><br>10/29授乳の為3度寝した時、不思議な夢を見ました(・ω・)ノ<br><br>何処かの学校の教室に家族全員で避難していました。<br>各自、学生の机の下で膝を抱えていました。<br>教室の窓からは、富士山が見えていました。<br>6ヶ月の自分の子どもは、隣の机の上に毛布で包まれて寝ていました。<br>「ドンッ」と、爆発音がし1度大きく縦揺れしました。<br>爆発音とともに、富士山が真っ赤なマグマを上に噴出していました。(水蒸気爆発のような)<br>噴石は、指頭大～拳大が降ってきており、皆机の下に隠れました。<br>私は、自分の子どもが隣こ机の上にいるので急いで抱き抱えて、自分の机の下に隠れました。<br>「あー、子どもに怪我はない。なんとか守れた。」と、ほっと安心し一息ついたら<br>覚醒しました。<br><br>富士山の夢は、いい夢と占いで聞きますが少しリアルで不安になりました。<br><br>夢占いを巡っていたら、予知夢や能力の紹介記事があり、そこからある方のブログに辿りつきました。<br>考えさせられることが多々ありました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mie1990yamamo/entry-12090416237.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 20:53:04 +0900</pubDate>
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