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<title>低気圧との闘い</title>
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<description>雨の日に体調が悪いと気付いたのは15年前。天気図を見て、能登半島に低気圧があると具合が悪くなるというところまでは把握したが…はたして対抗手段はあるのか？</description>
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<title>ロシアの気圧</title>
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<![CDATA[ 少し前に、世界のテレビ番組を紹介する番組で、ロシアの天気予報番組を紹介していました。<br><br>ロシアでは天気予報で気圧予想もしているそうです。<br>詳細は忘れましたが、ロシアという国の位置する場所が気圧の変化を受けやすい場所であること、ロシアの人は日本人よりも気圧の影響を受けやすい人種であること。そして、それは気圧による脳溢血や心筋梗塞などの予防のために行っていることなどを言っていました。<br><br>予断ですがロシアの真知にはたくさんの気圧表示があるそうです。<br><br><br>今日の気圧は1019hPa<br><br>最近、気圧計は見るが温度計は見ない生活。<br>なかなか、涼しくなってきました。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10146300834.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 08:10:04 +0900</pubDate>
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<title>低気圧とは</title>
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<![CDATA[ 気圧計を買って気付いたけれど、天気の良い日イコール高気圧ではないらしいのです。<br><br>今までも、確かにイコールではないと、うすうす気付いていたけれど、それも短期的な話しで台風が移動してくる半日くらいは、例え晴れていても気圧が低いというような、誤差程度と考えていました。<br><br>先日、Wikipediaの低気圧の項目を見たら、低気圧とは、「周辺の気圧より低い気圧。ロシア周辺では1030hPaなどということもある」と書かれていました。<br>この気圧値だと、かなり高い数値です。<br>確かにに天気図を書く際には、この説明でないと等圧線が書けないですから、この説明なんですが、天気の悪い低気圧の日に、具合が悪いという主張は気圧の絶対値に高い低いつけないと、成り立ちません。<br>困っています！<br><br><br>ただ。周囲の気圧は計れないので、今まで通り観測した絶対値で見ていこうと思います。<br><br><br>今日の気圧1005hPa<br>気圧観測してから具合悪くならず。少し切ない。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10145491815.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 08:07:01 +0900</pubDate>
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<title>プラスイオンで体調が悪くなるなら</title>
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<![CDATA[ 低気圧の日にプラスイオンで体調が悪くなるなら、マイナスイオンで体調を取り戻せるのではないか。<br><br>そう思いついた私はマイナスイオン発生機を購入しました。<br>実は、購入したのは一年ほど前。<br>マイナスイオンを発生するタイプの空気清浄機で、1万円もしない安価なものでお試し…。<br><br>結果は、うーん微妙です。冬の日は暖房を切って眠り、冷たい空気の中で目覚めた瞬間、滝の側にいるようなマイナスイオンらしい爽やかさを感じるのですが、他の日は、まあ普通…<br>体調悪い日はやっぱり体調わるい…。<br>あとは、体調悪くならなかった日が減ったかどうかなんですが、なんとも判定しづらいです。<br><br>でも、いいやつ買えばプラシーボ公開も期待できますよね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/80/a7/10096865434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/80/a7/10096865434_s.jpg"></a><br><br><br>今日の気圧は1018hPa<br><br>雨なのに気圧高し。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10144957617.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 08:22:19 +0900</pubDate>
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<title>低気圧時不調の分析 医師編</title>
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<![CDATA[ サイトなどを見ていると、低気圧の時に体調が悪いという人って以外に多いようです。<br><br>また低気圧の時に具合が悪くなっているとは気付いておらず、なんとなく身体が弱い人と認識されている人も多くて、低気圧の日には私以外にも休んでいる人が必ずと言っていいほどいたりします。<br><br><br>低気圧の時には、空気中にプラスイオンが放出されるそうで、プラスイオンを浴びた身体は新陳代謝が悪くなり、副交感神経が優勢になるそうです。<br><br>副交感神経とは自立神経のことで、心臓を動かしたり消化をしたりといった、意識しない生命活動を行う交感神経とは、正反対のことを行う神経だそうです。<br>つまり、生命活動がしづらくなるということですね…<br><br><br>今日の気圧は1020hPa<br><br><br>台湾で勢力をふるった台風15号が東京に接近中。<br>そのわりに、案外気圧は高かった。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10144766819.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 08:17:33 +0900</pubDate>
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<title>低気圧時不調の分析 ペインクリニック編</title>
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<![CDATA[ 今日は気圧による関節痛について、友人がペインクリニックから聞いたという話を書きます。<br><br><br>低気圧の際に関節が痛くなりペインクリニックにかかる方が多いためか、ペインクリニックと低気圧の関係は深いようです。<br><br>低気圧になると胎内は外気より高圧になり、高圧の中身が低圧の外に向かって流れ出ようとします。<br>が、表面に皮膚があるので一定以上は外に飛び出さず身体が腫れたような状態になります。<br><br>この時に、すごい力で外に拡がろとする胎内と、結果として壁になって、飛び出そうとする胎内のものを、おさえている皮膚の間で神経が圧迫されるそうです。<br>その圧迫時に痛みがでるそうで、その影響を一番受けるのが関節なんだそうです。<br><br><br>今日の気圧は1018hPa<br><br>重い雲が垂れ込んだ曇り空に予想外の高気圧。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10144396406.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 12:09:50 +0900</pubDate>
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<title>高山病</title>
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<![CDATA[ 昨日、勝手に高山病の症状に似ていると書いてしまったのですが、これについては深く調べたわけではありませんので、誤解があったらごめんなさい。<br><br>お笑い芸人の方が海外の山に登って高山病になった様子をテレビで見たところ、<br>そのテレビの高山病に対する解説で聞いた症状と私の具合が悪い時の症状が、似ていると感じたのです。<br><br>その症状とは<br>頭痛、めまい、吐き気、関節浮腫、真っ直ぐ歩けなくなるなどがあり、症状は起床時に出るとのことでした。<br>この症状は具合悪い時の私の症状と一緒です。<br>ちなみに発症理由と対処方法は以下のようでした。<br><br><br>あくまで高地の登山時なので、発症理由は低気圧、酸素が薄い、温度、湿度、紫外線などに身体が慣れていないため。<br><br>対応方法は、簡易高圧テントに入ったり、酸素吸入、消化の良い食事などを実行していた記憶があります。<br><br>高圧テント以外は、低気圧への対象方として一般家庭でも、試せそうですね。<br><br><br><br>今日の気圧は1008hPa<br><br>今朝は起床時に手指の浮腫あり、これは低気圧ではなく、冷えが原因だったのかも。引き続き観察せねば。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10144313138.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 08:47:04 +0900</pubDate>
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<title>なぜ 低気圧と闘うなのか？</title>
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<![CDATA[ 今更ながら、なぜ私が低気圧と闘うかを言ってませんでした。<br><br>天気が悪くなると、朝動けなくなります。<br>症状としては手指や膝などの関節が腫れて痛んだり、めまいや吐き気。頭痛など…<br>高山病に近い症状が出ます。<br>大体は昼くらいには、動けるようにはなるのですが、朝は本当に具合が悪くて動けません。<br><br>雨が降ると体調が悪いという感覚は子供の頃からありました。<br>ただ、雨が降る日全部が体調悪いわけではなく、晴れていても具合の悪い日もあるのですが、そんな日は後から天気がくずれたりします。<br><br>そんなことから、具合が悪い日には天気図を見て分析してみることにしました。<br>すると、能登半島に低気圧があることに気付いたんです。<br><br>今までは、いかに自分の体調と付き合うかを考えていましたが、この低気圧をクリア出来れば、毎日元気に生活出来るのではないか…<br>そんな思いで具合の悪い日を低気圧と結び付けながら克服する方法を気長に探っている状況です。<br><br><br>今日の気圧998hPa<br><br>実際の気圧が自分に与える影響を見だしてから初の900台。<br>まだ、体調は悪くない。
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10144195504.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 23:07:04 +0900</pubDate>
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<title>低気圧時不調の分析 整体師編</title>
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<![CDATA[ 知り合いが転送してくれた、ある整体師さんからのメールなんですが、低気圧で具合が悪くなるわけが分析されていました。<br><br>--<br>晴れている日に比べ雨や曇りがちな日｢低気圧の時｣には､空気中の酸素が少ないため､ｴﾈﾙｷﾞｰ消費を抑えます｡<br><br>そのため､やる気がでない､体がだるいなど､不調になります｡<br><br>一日のうちで､気圧の変化があるということは､ｴﾈﾙｷﾞｰの代謝をあげたり､消費をおさえたりと､体内はめまぐるしく変化して､ﾊﾞﾗﾝｽを失いがちになります｡<br><br>--<br><br>今日の気圧1010hPa<br><br>酸素吸入すれば体調は良くなるのか？
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10143123462.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 08:16:06 +0900</pubDate>
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<title>気圧計を購入</title>
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<![CDATA[ 季節の変わり目をむかえて、頭痛とか具合の悪い日が続くので、気圧計を買ってみました。<br>今日は天気も良くて体調も良いです。<br><br>気圧は1008hPaでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/92/f5/10095078223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/92/f5/10095078223_s.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/mie3-mie3/entry-10142876963.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 18:25:05 +0900</pubDate>
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